170~179期まで
179期成績 73勝67敗0分 勝率.521(3位)
交代一息
- 前回に続き3位。しかし4位のソフトバンクをギリギリで追い越してのAクラスだった。
- 優勝は楽天。二位にはロッテが入った。
- ロッテは最近不調でBクラスが続いていたが、楽天のエース星空散歩選手が移籍してきたことで大きく前進した。
- 今期はリーグ全体で盗塁数が減少していたが、ロッテは前回と変わらない数を維持できたこともポイントかもしれない。
- 今回西武のチーム防御率は4点台。大ベテラン投手二人が抜ける来期は更に苦しくなる予感がある。
- だがこれで投手陣の世代交代はひと段落といったところか。先に世代交代を終えた野手陣がリードする形でさらなる成長を目指したい。
- 個人成績では抑えのYUTO選手がMVPか。32セーブをあげて最優秀救援投手を獲得した。
- 他では3年目の野手・アーチャー選手が早くから安定して打撃成績を残している。5番に座れる成績を残せるようになればベストナイン選手を1番か2番で起用できる。
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| 編集項目 | 他球団考察 | チーム成績 | シーズン終了時のチーム状況 | 表彰選手 | Bad record | 西武の軌跡(総評部分) | 歴代野手成績 | 歴代投手成績 | 引退選手一覧 |
| 179期 | Mid | Mid | Mid | Mid | Mid | Mid | Mid | Mid |
179期チーム成績
| 試 合 | 勝 率 | 勝 ち | 負 け | 分 け | 連 勝 |
| 140 | .521 | 73 | 67 | 0 | 13 |
| 打 率 | 防御率 | 得点率 | 本塁打 | 盗 塁 | 失 策 |
| .275 | 4.08 | 4.6 | 150 | 119 | 9 |
シーズン終了時のチーム状況
| 野手人数 | 投手人数 | 合計 | 平均現役年数 | 野手年齢 | 投手年齢 | 平均年齢 | 野手平均年棒 | 投手平均年棒 | 平均年棒 |
| 9 | 9 | 18 | 10.6 | 30.5 | 32.3 | 31.4 | 15200 | 13400 | 14300 |
| 攻撃力 | 走力 | 守備力 | 先発力 | 中抑力 | 総合力 |
| B | B | A | B | D | B |
表彰選手
- YUTO・・・最優秀救援投手
- チェロン4・・・野手新人王
打者編
| 打率部門 | あまつみかぼし・・・9位(.303) | ||
| 安打部門 | 欧米か!4・・・9位(173本) | 普通の野手・・・10位(172本) | |
| 本塁打部門 | ぶらいあんと。2位タイ(33本) | あまつみかぼし・・・5位(32本) | |
| 打点部門 | あまつみかぼし・・・3位(99打点) | ぶらいあんと。・・・4位タイ(96打点) | ベストナイン・・・10位(84打点) |
| 犠打部門 | |||
| 盗塁部門 | 欧米か!4・・・3位タイ(33盗塁) | 普通の野手・・・8位(30盗塁) |
投手編
| 防御率部門 | 彩・・・9位タイ(3.19) | グラビン・・・9位タイ(3.19) | |
| 勝利数部門 | ぎゃん・・・3位タイ(13勝) | 帆足和幸・・・6位タイ(12勝) | スバル・・・9位タイ(11勝) |
| セーブ数部門 | YUTO・・・1位タイ(32S) | ||
| 勝率部門 | ぎゃん・・・3位(.764) | ||
| 奪三振部門 | 帆足和幸・・・8位(110奪三振) | グラビン・・・9位タイ(109奪三振) |
その他
| オールスター | YUTO(5)・・・抑え投手 | あまつみかぼし(2)・・・捕手 | ベストナイン(2)・・・二塁手 |
| ベストナイン | YUTO(初)・・・抑え投手 | あまつみかぼし(3)・・・捕手 | ぶらいあんと。(6)・・・三塁手 |
| ゴールデングラブ | あまつみかぼし(2)・・・捕手 | ベストナイン(4)・・・二塁手 | 普通の野手(5)・・・外野手 |
Bad record
野手編
| 三振部門 | 欧米か!4・・・7位(93個) | ベストナイン・・・9位(90個) |
| 失策部門 | ぶらいあんと。・・・7位タイ(3失策) | アーチャー・・・7位タイ(3失策) |
投手編
| 負け数部門 | K-ROD・・・6位タイ(12敗) | グラビン・・・8位タイ(11敗) | スバル・・・8位タイ(11敗) |
| 与四死部門 | K-ROD・・・6位(107個) | ||
| 被本塁打部門 | 帆足和幸・・・2位(31本) |
178期成績 79勝58敗3分 勝率.576(3位)
先発安定
- 今期の西武は順位を一つ下げて3位。しかし勝率は前回を上回る。
- 今回のパリーグはAクラスとBクラスの間に13.5ゲーム差の大きな溝が出来ている。
- Wiki評価の低い日本ハムはしかたがないとして、ロッテとオリックスの低迷は予想外。
- ロッテはベテラン野手が多くなり、独走していたチーム盗塁数が西武と大差ない数字になっている所が大きそう。
- オリックスも若手が多くなり自慢の攻撃力が発揮できていない形か。
- 西武の個人成績では普通の野手選手が首位打者・最多安打の二冠を獲得。盗塁数も2位の好成績。
- その他の野手も本塁打20本越えが5人・野手の失策が4と攻守両面で好調だった。
- 投手陣では先発陣が安定していた。先発陣全員が二桁勝利・勝ち越しを達成できたことは大きい。
- リリーフ投手では3年目の帆足和幸選手が好投。中継ぎで175イニングを投げ、10セーブをあげている。
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| 178期 | Mid | Mid | Mid | Mid | - | Mid | Mid | Mid | Mid | Mid |
178期チーム成績
| 試 合 | 勝 率 | 勝 ち | 負 け | 分 け | 連 勝 |
| 140 | .576 | 79 | 58 | 3 | 8 |
| 打 率 | 防御率 | 得点率 | 本塁打 | 盗 塁 | 失 策 |
| .291 | 3.85 | 4.7 | 160 | 152 | 7 |
シーズン終了時のチーム状況
| 野手人数 | 投手人数 | 合計 | 平均現役年数 | 野手年齢 | 投手年齢 | 平均年齢 | 野手平均年棒 | 投手平均年棒 | 平均年棒 |
| 9 | 9 | 18 | 10.8 | 31.8 | 31.3 | 31.6 | 16300 | 12300 | 14300 |
| 攻撃力 | 走力 | 守備力 | 先発力 | 中抑力 | 総合力 |
| A | B | B | B | D | B |
表彰選手
- 普通の野手・・・首位打者・最多安打
打者編
| 打率部門 | 普通の野手・・・1位(.345) | チェロン3・・・2位(.331) | ぶらいあんと・・・9位(.298) |
| 本塁打部門 | ぶらいあんと。・・・9位タイ(27本) | あまつみかぼし・・・9位タイ(27本) | |
| 打点部門 | ぶらいあんと。・・・3位(108打点) | あまつみかぼし・・・4位タイ(100打点) | チェロン3・・・10位(85打点) |
| 盗塁部門 | 普通の野手・・・2位(37個) | 欧米か!4・・・8位(28個) | ベストナイン・・・9位(27個) |
投手編
| 防御率部門 | グラビン・・・5位(2.95) | K-ROD・・・10位(3.66) | |
| 勝利数部門 | グラビン・・・6位タイ(13勝) | スバル・・・6位タイ(13勝) | 彩・・・9位タイ(12勝) |
| セーブ数部門 | YUTO・・・3位タイ(26セーブ) | 帆足和幸・・・7位(10セーブ) | 花岡・・・8位(8セーブ) |
| 奪三振部門 |
その他
| オールスター | ベストナイン(初)・・・二塁手 | 普通の野手(3)・・・外野手 | ぶらいあんと。(7)・・・一塁手 | YUTO(4)・・・抑え投手 |
| ベストナイン | ベストナイン(初)・・・二塁手 | 普通の野手(初)・・・外野手 | アーチャー(初)・・・指名打者 | |
| ゴールデングラブ | ベストナイン(3)・・・二塁手 | 普通の野手(4)・・・外野手 | あまつみかぼし(初)・・・捕手 |
177期成績 77勝60敗3分 勝率.562(2位)
一割上昇
- 177期は勝率を一割上げて、5位から2位へ順位を上げた。
- しかし独走状態の楽天は更に一割上の勝率になっていて、壁の厚さを感じる。
- 投手陣はベテラン勢が安定して好成績を残した。そのおかげで投手陣が崩壊した前回から1.5近く防御率が良くなっている。
- 先発陣の彩選手・K-ROD選手がそれぞれ15勝と17勝。中継ぎの彗星選手と田老選手が2点台の安定した防御率を残した。
- 野手では今期で引退の祈2選手が33本塁打の大活躍。好守に多大な貢献を残した選手だった。
- 投打共にベテラン選手が抜ける来期は若手選手の更なる活躍を期待したい。
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| 編集項目 | 他球団考察 | チーム成績 | シーズン終了時のチーム状況 | 表彰選手 | Bad record | 西武の軌跡(総評部分) | 歴代野手成績 | 歴代投手成績 | 引退選手一覧 |
| 177期 | Mid | Mid | - | Mid | - | Mid | Mid | Mid | Mid |
177期チーム成績
| 試 合 | 勝 率 | 勝 ち | 負 け | 分 け | 連 勝 |
| 140 | .562 | 77 | 60 | 3 | 7 |
| 打 率 | 防御率 | 得点率 | 本塁打 | 盗 塁 | 失 策 |
| .267 | 3.71 | 4.5 | 173 | 101 | 12 |
打者編
| 打率部門 | ぶらいあんと。・・・9位(.304) | ||
| 本塁打部門 | あまつみかぼし・・・2位(37本) | 祈2・・・3位(33本) | ぶらいあんと。・・・5位タイ(31本) |
| 打点部門 | あまつみかぼし・・・3位(105打点) | 祈2・・・5位(92打点) | |
| 盗塁部門 | ベストナイン・・・9位(21個) |
投手編
| 防御率部門 | K-ROD・・・2位(2.49) | 彩・・・4位(2.54) |
| 勝利数部門 | K-ROD・・・2位(17勝) | 彩・・・4位タイ(15勝) |
| セーブ数部門 | YUTO・・・3位(29セーブ) | 彗星・・・10位(4セーブ) |
| 奪三振部門 | グラビン・・・7位(104個) |
その他
| オールスター | あまつみかぼし(初)・・・捕手 | 普通の野手(2)・・・外野手 | ぶらいあんと。(6)・・・外野手 | 祈2(10)・・・一塁手 |
| YUTO(3)・・・抑え投手 | K-ROD(初)・・・先発投手 | 彗星(3)・・・中継ぎ投手 | ||
| ベストナイン | あまつみかぼし(2)・・・捕手 | 祈2(10)・・・一塁手 | ||
| ゴールデングラブ | ベストナイン(2)・・・二塁手 | 普通の野手(3)・・・外野手 |
176期成績 63勝72敗5分 勝率.466(5位)
一発猛威
- 176期の西武は勝率を一割近く落としての5位となった。
- 今期もパリーグチャンピョンは楽天。226本のチーム本塁打数を誇り、得点率は6.2とこの数字も他チームを引き離している。
- この影響もあり、西武投手陣の被本塁打がかなり増えている。チーム防御率は5.11とかなり苦しい数字。
- 野手の打撃成績は例年通りといったところか。打率が二割五分を切った選手が居ない事など、全体的に順調な成長を見せている。
- 野手の個人成績では今期で引退となるセイバー選手が100打点越えを達成。
- チェロン3選手・普通の野手選手も三割を大きく超える打率で高い安定感を見せている。
- 投手は全体的に不調だったなかで、今期から再び中継ぎにまわった彗星選手が唯一の防御率三点台をマークした。
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| 176期 | Mid | Dream | Dream | Dream | Dream | Mid | Mid | Mid | Mid |
176期チーム成績
| 試 合 | 勝 率 | 勝 ち | 負 け | 分 け | 連 勝 |
| 140 | .466 | 63 | 72 | 5 | 7 |
| 打 率 | 防御率 | 得点率 | 本塁打 | 盗 塁 | 失 策 |
| .290 | 5.11 | 4.7 | 149 | 122 | 12 |
シーズン終了時のチーム状況
| 野手人数 | 投手人数 | 合計 | 平均現役年数 | 野手年齢 | 投手年齢 | 平均年齢 | 野手平均年棒 | 投手平均年棒 | 平均年棒 |
| 9 | 9 | 18 | 12.1 | 33.6 | 31.6 | 32.6 | 19500 | 13300 | 16400 |
| 攻撃力 | 走力 | 守備力 | 先発力 | 中抑力 | 総合力 |
| B | B | B | B | D | B |
打者編
| 打率部門 | チェロン3・・・3位(.336) | 普通の野手・・・6位(.326) |
| 安打部門 | 普通の野手・・・2位(208本) | チェロン3・・・3位(204本) |
| 本塁打部門 | ||
| 打点部門 | セイバー・・・6位(105打点) | |
| 犠打部門 | ぶらいあんと。・・・7位(5犠打) | サラテクト・・・10位(4犠打) |
| 盗塁部門 | 普通の野手・・・3位(35個) | チェロン3・・・6位(29個) |
投手編
| 防御率部門 | 彗星・・・6位(3.38) |
| 勝利数部門 | K-ROD・・・10位(12勝) |
| セーブ数部門 | YUTO・・・6位(15セーブ) |
| 勝率部門 | |
| 奪三振部門 | 彗星・・・7位(117個) |
その他
| オールスター | 普通の野手(初)・・・外野手 | YUTO(2)・・・中継投手 |
| ベストナイン | ||
| ゴールデングラブ |
Bad record
野手編
| 三振部門 | |||
| 失策部門 | チェロン3・・・4位(4個) | ぶらいあんと。・・・9位(2個) | 祈2・・・10位(2個) |
投手編
| 負け数部門 | 彩・・・9位(12敗) | |
| 与四死部門 | グラビン・・・3位(132個) | 帆足和幸・・・6位(123個) |
| 被本塁打部門 | 帆足和幸・・・3位(31本) | スバル・・・5位(27本) |
175期成績 77勝60敗3分 勝率.562(2位)
首位肉薄
- 今回の西武は2位。前回独走で優勝した楽天に3ゲーム差までつめよった。
- 3位にはロッテとオリックスが同率で並ぶ。しかしクライマックスシリーズ出場権は連勝数の差でロッテに決まった。
- 西武の本塁打数はリーグ2位だったが、得点率は4位。
- ロッテ・オリックスと比べると、下位打線の決定力に差が出たか。
- チーム防御率は2位。リリーフ陣が安定した防御率だったことが大きい。
- 野手の個人成績では基礎能力のピークに達したぶらいあんと。選手が、打率・本塁打・打点のチーム三冠。打率と本塁打はリーグ全体でも2位の成績だった。
- 投手ではグラビン選手がパリーグ最多勝利を受賞。まだ9年目の中堅選手で、これから更に伸びてくるだろう。
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| 編集項目 | 他球団考察 | チーム成績 | シーズン終了時のチーム状況 | 表彰選手 | Bad record | 西武の軌跡(総評部分) | 歴代野手成績 | 歴代投手成績 | この成績に注目! |
| 175期 | Mid | Dream | Dream | Dream | Dream | Mid | Mid | Mid | Mid |
175期チーム成績
| 試 合 | 勝 率 | 勝 ち | 負 け | 分 け | 連 勝 |
| 140 | .562 | 77 | 60 | 3 | 8 |
| 打 率 | 防御率 | 得点率 | 本塁打 | 盗 塁 | 失 策 |
| .281 | 4.14 | 4.8 | 180 | 120 | 16 |
シーズン終了時のチーム状況
| 野手人数 | 投手人数 | 合計 | 平均現役年数 | 野手年齢 | 投手年齢 | 平均年齢 | 野手平均年棒 | 投手平均年棒 | 平均年棒 |
| 9 | 9 | 18 | 12.2 | 32.6 | 33 | 32.8 | 18400 | 14400 | 16400 |
| 攻撃力 | 走力 | 守備力 | 先発力 | 中抑力 | 総合力 |
| A | C | B | C | B | B |
表彰選手 (敬称略)
グラビン・・・最多勝
打者編
| 打率部門 | ぶらいあんと。・・・2位(.345) | チェロン3・・・6位(.324) | 普通の野手・・・8位(.311) |
| 安打部門 | チェロン3・・・4位(196本) | 普通の野手・・・5位(190本) | ぶらいあんと。・・・10位(177本) |
| 本塁打部門 | ぶらんあんと。・・・2位(37本) | ||
| 打点部門 | ぶらいあんと。・・・5位(114打点) | 祈2・・・6位(108打点) | |
| 犠打部門 | 祈2・・・7位(6犠打) | ||
| 盗塁部門 | 普通の野手・・・3位(35盗塁) |
投手編
| 防御率部門 | グラビン・・・7位(3.51) | |
| 勝利数部門 | グラビン・・・1位(18勝) | 彩・・・8位(12勝) |
| セーブ数部門 | YUTO・4・4位(27セーブ) | |
| 勝率部門 | グラビン・・・5位(.720) | |
| 奪三振部門 | グラビン・・・4位(115個) | K-ROD・・・5位(115個) |
その他
| ベストナイン | ぶらいあんと。(5)・・・外野手 |
| ゴールデングラブ | 普通の野手・・・外野手 |
Bad record
野手編
| 三振部門 | 祈2・・・5位(104個) | |
| 失策部門 | チェロン3・・・3位 | ぶらいあんと。・・・9位(3個) |
投手編
| 負け数部門 | |||
| 与四死部門 | K-ROD・・・4位(115個) | スバル・・・5位(115個) | グラビン・・・6位(114個) |
| 被本塁打部門 |
174期成績 70勝69敗1分 勝率.503(3位)
荒鷲独走
- 174期は楽天が独走して二連覇を達成。2位のロッテに21ゲーム差の大差をつけた。
- 西武はソフトバンクをなんとか振り切ってAクラスに返り咲いた。
- ベテラン勢には衰えが見え始めているが、チーム最年長・ダルビッシュ選手が素晴らしい成績を残した。
- 投手・野手ともに若い選手が多い西武ではベテランの好不調がチーム浮沈のカギを握ってくるだろう。
- 個人成績ではチェロン3選手が5度目となる最多安打のタイトルを獲得。
- ぶらいあんと。選手も闘気の上位特能を習得して2度目の3割30本100打点を達成した。
- 投手陣では前述のダルビッシュ選手がMVPか。
- 若手投手も着実な成長が成績に現れている。
派生ページチェック表
| 編集項目 | 他球団考察 | チーム成績 | シーズン終了時のチーム状況 | 表彰選手 | Bad record | 西武の軌跡(総評部分) | 歴代野手成績 | 歴代投手成績 | この成績に注目! |
| 174期 | Mid | Dream | Dream | Dream 竜彦 |
Dream | Mid | Mid | Mid | Mid |
174期チーム成績
| 試 合 | 勝 率 | 勝 ち | 負 け | 分 け | 連 勝 |
| 140 | .503 | 70 | 69 | 1 | 5 |
| 打 率 | 防御率 | 得点率 | 本塁打 | 盗 塁 | 失 策 |
| .284 | 4.10 | 4.6 | 163 | 132 | 17 |
シーズン終了時のチーム状況
| 野手人数 | 投手人数 | 合計 | 平均現役年数 | 野手年齢 | 投手年齢 | 平均年齢 | 野手平均年棒 | 投手平均年棒 | 平均年棒 |
| 9 | 9 | 18 | 11.2 | 31.6 | 32 | 31.8 | 17300 | 13900 | 15600 |
| 攻撃力 | 走力 | 守備力 | 先発力 | 中抑力 | 総合力 |
| A | C | B | C | C | B |
表彰選手 (敬称略)
打者編
| 打率部門 | ぶらいあんと。・・・3位(.340) | チェロン3・・・4位(.337) |
| 安打部門 | チェロン3・・・1位(203本) | 普通の野手・・・7位(193本) |
| 本塁打部門 | ぶらいあんと。・・・3位(39本) | サラテクト・・・10位(24本) |
| 打点部門 | ぶらいあんと。・・・3位(127打点) | サラテクト・・・5位(105打点) |
| 犠打部門 | ||
| 盗塁部門 | チェロン3・・・10位(27個) |
投手編
| 防御率部門 | 彗星・・・6位(3.22) | |
| 勝利数部門 | K-ROD・・・6位(12勝) | |
| セーブ数部門 | YUTO・・・2位(31セーブ) | スバル・・・8位(6セーブ) |
| 勝率部門 | グラビン・・・10位(.555) | |
| 奪三振部門 | K-ROD・・・10位(109個) |
その他
| オールスター出場 | サラテクト(初)・・・遊撃手 | 祈2(10)・・・一塁手 | YUTO(初)・・・中継投手 | ダルビッシュ(5)・・・中継投手 |
| ベストナイン | 祈2(9)・・・一塁手 | サラテクト(初)・・・遊撃手 | ぶらいあんと。(4)・・・外野手 | |
| ゴールデングラブ |
Bad record
野手編
| 三振部門 | 欧米か!・・・10位(93個) | |
| 失策部門 | 普通の野手・・・4位(4個) | チェロン3・・・7位(3個) |
投手編
| 負け数部門 | ぎゃん・・・4位(13敗) | 彩・・・8位(11敗) |
| 与四死部門 | K-ROD・・・9位(113個) | |
| 被本塁打部門 |
173期成績 71勝65敗4分 勝率.522(4位)
五割復帰
- 今期は順位を一つ上げて4位。3位のソフトバンクまでは1.5ゲーム差で、Aクラス入りまでもう一歩。
- 勝率は5割を超えた。優勝した楽天以外の4球団から、僅差ではあるものの勝ち越しているところがポイントか。
- しかし最下位の日本ハムに14勝12敗2分という戦績は苦しいか。
- 他球団は日本ハムに大幅な勝ち越しとなっている。その辺りが最終順位の差の決め手になったようだ。
- チーム成績としては得点率がリーグ2位の成績。しかし防御率は4点台のリーグ5位となっている。
- 先発陣が不調だった事もあるが、野手の守備能力ももう少し欲しいところ。
- 個人成績では先発のK-ROD選手が15勝。リーグ最長の204イニングを投げた。
- 中継ぎのダルビッシュ選手も151イニングを投げて防御率2.32。リーグ2位の防御率となっている。
派生ページチェック表
| 編集項目 | 他球団考察 | チーム成績 | シーズン終了時のチーム状況 | 表彰選手 | Bad record | 西武の軌跡(総評部分) | 歴代野手成績 | 歴代投手成績 |
| 173期 | Mid | Mid | Mid | Mid 竜彦 |
Mid | Mid | Mid | Mid |
173期チーム成績
| 試 合 | 勝 率 | 勝 ち | 負 け | 分 け | 連 勝 |
| 140 | .522 | 71 | 65 | 4 | 6 |
| 打 率 | 防御率 | 得点率 | 本塁打 | 盗 塁 | 失 策 |
| .273 | 4.16 | 4.8 | 179 | 137 | 26 |
シーズン終了時のチーム状況
| 野手人数 | 投手人数 | 合計 | 平均現役年数 | 野手年齢 | 投手年齢 | 平均年齢 | 野手平均年棒 | 投手平均年棒 | 平均年棒 |
| 9 | 9 | 18 | 10.2 | 30.6 | 31 | 30.8 | 16400 | 13300 | 14800 |
| 攻撃力 | 走力 | 守備力 | 先発力 | 中抑力 | 総合力 |
| B | C | B | C | D | C |
表彰選手 (敬称略)
祈2・・・打点王
ダルビッシュ・・・最高勝率
ダルビッシュ・・・最高勝率
打者編
| 打率部門 | チェロン3・・・4位(.338) | ||||
| 安打部門 | チェロン3・・・4位(194本) | 普通の野手・・・9位タイ(180本) | |||
| 本塁打部門 | セイバー・・・2位タイ(30本) | 祈2・・・5位(28本) | ぶらいあんと。・・・8位タイ(26本) | サラテクト・・・10位タイ(25本) | あまつみかぼし・・・10位タイ(25本) |
| 打点部門 | 祈2・・・1位(111打点) | セイバー・・・2位(108打点) | ぶらいあんと。・・・9位タイ位(92打点) | ||
| 犠打部門 | ぶらいあんと。・・・6位タイ(5犠打) | ||||
| 盗塁部門 | チェロン3・・・8位(30個) | 普通の野手・・・9位(28個) |
投手編
| 防御率部門 | ダルビッシュ・・・2位(2.32) | |
| 勝利数部門 | K-ROD・・・2位タイ(15勝) | グラビン・・・10位タイ(11勝) |
| セーブ数部門 | YUTO・・・2位(27セーブ) | ダルビッシュ・・・9位タイ(5セーブ) |
| 勝率部門 | ダルビッシュ・・・1位(.909) | K-ROD・・・6位(.652) |
| 奪三振部門 | K-ROD・・・6位(116個) | 彗星・・・9位タイ(110個) |
その他
| オールスター出場 | 祈2(9)・・・一塁手 | ぶらあんと(5)・・・三塁手 | ダルビッシュ(4)・・・中継投手 |
| ベストナイン | ダルビッシュ(初)・・・中継投手 | 祈2(8)・・・一塁手 | あまつみかぼし(初)・・・指名打者 |
| ゴールデングラブ | ダルビッシュ・・・投手 |
Bad record
野手編
| 三振部門 | 祈2・・・5位(102個) | |||
| 失策部門 | ぶらいあんと。・・・4位タイ(5個) | ベストナイン・・・8位タイ(4個) | 普通の野手・・・8位タイ(4個) | 欧米か!4・・・8位タイ(4個) |
投手編
| 負け数部門 | ぎゃん・・・8位タイ(12敗) | ||
| 与四死部門 | K-ROD・・・5位タイ(117個) | グラビン・・・5位タイ(117個) | スバル・・・10位タイ(105個) |
| 被本塁打部門 |
172期成績 64勝72敗4分 勝率.470(5位)
一時後退
- 今期の西武はルーキー選手3名ということもあり5位に後退した。
- そんな中で今期中日より移籍のサラテクト選手の存在は大きい。打撃では中核を打ち、守備の要であるショートの守備を守った。
- 今後の課題は何と言っても守備か。リーグワースト1位の37失策は2位のソフトバンク・日本ハムに10個以上差がある。
- 打撃では三割近い打率と25本塁打で100打点を稼いだぶらいあんと。選手をはじめ、中堅選手が順調な成長を見せているため当面の不安は無さそう。
- 投手陣では中継ぎで最優秀防御率を獲得した田老選手の活躍が光る。
- 先発型ルーキーのスバル選手が成長して先発陣の一角に食い込むようになると、投手陣は隙の無い布陣となるだろう。
派生ページチェック表
| 編集項目 | 他球団考察 | チーム成績 | シーズン終了時のチーム状況 | 表彰選手 | Bad record | 西武の軌跡(総評部分) | 歴代野手成績 | 歴代投手成績 | 引退選手一覧 |
| 172期 | Mid | Mid | Dream | Dream | Dream | Mid | Mid | Dream | Mid |
172期チーム成績
| 試 合 | 勝 率 | 勝 ち | 負 け | 分 け | 連 勝 |
| 140 | .470 | 64 | 72 | 4 | 6 |
| 打 率 | 防御率 | 得点率 | 本塁打 | 盗 塁 | 失 策 |
| .273 | 4.28 | 4.7 | 156 | 138 | 37 |
シーズン終了時のチーム状況
| 野手人数 | 投手人数 | 合計 | 平均現役年数 | 野手年齢 | 投手年齢 | 平均年齢 | 野手平均年棒 | 投手平均年棒 | 平均年棒 |
| 9 | 9 | 18 | 9.2 | 29.6 | 30 | 29.8 | 15400 | 12600 | 14000 |
| 攻撃力 | 走力 | 守備力 | 先発力 | 中抑力 | 総合力 |
| B | B | B | C | D | C |
表彰選手 (敬称略)
打者編
| 打率部門 | チェロン3・・・6位(.319) | ||||
| 安打部門 | チェロン3・・・4位(188本) | ||||
| 本塁打部門 | 祈2・・・5位(30本) | ぶらいあんと。・・・6位(25本) | あまつみかぼし・・・8位(24本) | サラテクト・・・9位(23本) | |
| 打点部門 | 祈2・・・2位(104打点) | ぶらいあんと。・・・3位(102打点) | サラテクト・・・6位(98打点) | セイバー・・・9位(89打点) | あまつみかぼし・・・10位(85打点) |
| 犠打部門 | 欧米か!4・・・3位(27犠打) | 祈2・・・6位(6犠打) | |||
| 盗塁部門 | 普通の野手・・・9位(32個) | チェロン3・・・10位(30個) |
投手編
| 防御率部門 | 田老・・・1位(2.28) |
| 勝利数部門 | ダルビッシュ・・・10位(11勝) |
| セーブ数部門 | YUTO・・・2位(28セーブ) | 田老・・・10位(6セーブ) |
| 勝率部門 | 田老・・・7位(.625) | 彗星・・・9位(.600) |
| 奪三振部門 | グラビン・・・6位(115個) | K-ROD・・・7位(114個) |
その他
| オールスター出場 | ぶらいあんと。(4)・・・三塁手 | 田老(7)・・・中継投手 | ダルビッシュ(3)・・・中継投手 |
| ベストナイン | 田老(2)・・・中継ぎ | ||
| ゴールデングラブ | 田老・・・投手 |
Bad record
野手編
| 三振部門 | あまつみかぼし・・・5位(96個) | ||
| 失策部門 | 祈2・・・1位(14個) | サラテクト・・・4位(7個) | 普通の野手・・・8位(5個) |
投手編
| 負け数部門 | K-ROD・・・6位(12敗) | グラビン・・・9位(11敗) | 彩・・・10位(11敗) |
| 与四死部門 | グラビン・・・10位(102個) | ||
| 被本塁打部門 | スバル・・・2位(29本) | ぎゃん・・・5位(26本) | グラビン・・・7位(24本) |
171期成績 78勝60敗2分 勝率.565(2位)
楽天再起
- 今シーズンはオリックスがパリーグ優勝。西武は惜しくも0.5ゲーム差で2位となった。
- 今期は何と言っても楽天の前半戦の戦いが印象に残った。
- 最終的な楽天の順位は後半の失速が響き5位となったが、序盤の楽天は他チームを寄せ付けない強さがあった。
- Wiki使いデンデ氏の加入により170期からその兆候は現れていたが、今回Wiki評価Sを受けたことが大きな起爆剤になった。
- 元々、中心打者の攻撃力とエースである紫電選手を中心とした先発陣の面子は素晴らしいものがあった楽天。そこにセンターラインの守備が固まりチームの歯車が噛み合ってきたといえる。
- 西武の成績については、チーム打率・チーム防御率・チーム本塁打数がリーグトップ。チーム得点率も僅差での2位だった。
- 個人成績でもチェロン3選手が打率・安打数の二冠となった事をはじめ、祈2選手の本塁打王・彗星選手&K-ROD選手のダブル最多勝利と、タイトルホルダーが数多く現れた。
- 問題は来期。多ければ4名のルーキーが入団する来期はチーム成績が大きく落ちることが予想される。
- 特に野手は3名がルーキー選手となる。前々から課題であった守備力の補強をはじめ、攻撃面でもしばらくは我慢の時か。
派生ページチェック表
| 編集項目 | 他球団考察 | チーム成績 | シーズン終了時のチーム状況 | 表彰選手 | Bad record | 西武の軌跡(総評部分) | 歴代野手成績 | 歴代投手成績 | この成績に注目! |
| 171期 | Mid | 普通の指導者 | 普通の指導者 | Dream | Dream | Mid | Mid | Mid | Mid |
171期チーム成績
| 試 合 | 勝 率 | 勝 ち | 負 け | 分 け | 連 勝 |
| 140 | .565 | 78 | 60 | 2 | 7 |
| 打 率 | 防御率 | 得点率 | 本塁打 | 盗 塁 | 失 策 |
| .292 | 3.96 | 5.0 | 183 | 172 | 25 |
シーズン終了時のチーム状況
| 野手人数 | 投手人数 | 合計 | 平均現役年数 | 野手年齢 | 投手年齢 | 平均年齢 | 野手平均年棒 | 投手平均年棒 | 平均年棒 |
| 8 | 9 | 17 | 11.1 | 32 | 31.3 | 31.6 | 17500 | 13800 | 15600 |
| 攻撃力 | 走力 | 守備力 | 先発力 | 中抑力 | 総合力 |
| C | B | B | D | D | C |
表彰選手 (敬称略)
チェロン3・・・首位打者
チェロン3・・・最多安打
彗星・・・最多勝
チェロン3・・・最多安打
彗星・・・最多勝
打者編
| 打率部門 | チェロン3・・・1位(.341) | セイバー・・・7位(.318) | |
| 安打部門 | チェロン3・・・1位(214本) | 普通の野手・・・5位(186本) | |
| 本塁打部門 | 祈2・・・2位(36本) | ぶらいあんと。・・・8位(29本) | 欧米か!・・・9位(29本) |
| 打点部門 | 祈2・・・3位(109打点) | ぶらいあんと。・・・8位(91打点) | 欧米か!・・・10位(88打点) |
| 犠打部門 | セイバー・・・5位(7犠打) | のっとあげいん・・・7位(5犠打) | 祈2・・・10位(4犠打) |
| 盗塁部門 | チェロン3・・・2位(51個) |
投手編
| 防御率部門 | 彗星・・・2位(2.35) | ||
| 勝利数部門 | 彗星・・・1位(14勝) | K-ROD・・・3位(14勝) | |
| セーブ数部門 | ダルビッシュ・・・2位(32セーブ) | 田老・・・10位(5セーブ) | |
| 勝率部門 | 彗星・・・5位(.736) | K-ROD・・・8位(.636) | ぎゃん・・・10位(.588) |
| 奪三振部門 | 彗星・・・2位(131個) | K-ROD・・・5位(118個) |
その他
| オールスター出場 | ぶらいあんと。(3)・・・三塁手 | 祈2(8)・・・遊撃手 | チェロン3(3)・・・外野手 | ぎゃん(初)・・・中継投手 |
| ベストナイン | ||||
| ゴールデングラブ |
Bad record
野手編
| 三振部門 | |||
| 失策部門 | チェロン3・・・3位(7個) | 祈2・・・4位(7個) | 秋山幸二・・・6位(5個) |
投手編
| 負け数部門 | グラビン・・・3位 | |
| 与四死部門 | グラビン・・・4位(111個) | K-ROD・・・10位(104個) |
| 被本塁打部門 | グラビン・・・5位(30本) |
170期成績 76勝63敗1分 勝率.546(1位)
上下二分
- 4シーズンぶりに西武が優勝。しかし3位のオリックスまで1ゲーム差の混戦だった。
- 3位のオリックスとBクラスの間には9.5ゲーム差と大きく開いた。最近のパリーグは混戦が続いていたが、それも終わりだろうか。
- 今期の西武は防御率が再び4点台に。これはリーグ4位の数字だった。
- 二遊間を守る選手が高齢化していることも関係がありそう。今後は守備力の高い選手を補強したい。
- 打つ方ではリーグトップの得点率を記録。主砲の祈2選手・セイバー選手も高齢化してきたが、相変わらずの信頼感がある。
派生ページチェック表
| 編集項目 | 他球団考察 | チーム成績 | シーズン終了時のチーム状況 | 表彰選手 | Bad record | 西武の軌跡(総評部分) | 歴代野手成績 | 歴代投手成績 |
| 170期 | Dream | Mid | Mid | Dream | Deram | Mid | Mid | Mid |
170期チーム成績
| 試 合 | 勝 率 | 勝 ち | 負 け | 分 け | 連 勝 |
| 140 | .546 | 76 | 63 | 1 | 10 |
| 打 率 | 防御率 | 得点率 | 本塁打 | 盗 塁 | 失 策 |
| .287 | 4.25 | 4.6 | 155 | 150 | 22 |
シーズン終了時のチーム状況
| 野手人数 | 投手人数 | 合計 | 平均現役年数 | 野手年齢 | 投手年齢 | 平均年齢 | 野手平均年棒 | 投手平均年棒 | 平均年棒 |
| 8 | 9 | 17 | 10.2 | 31.2 | 30.3 | 30.7 | 16500 | 12700 | 14600 |
| 攻撃力 | 走力 | 守備力 | 先発力 | 中抑力 | 総合力 |
| B | B | B | D | D | C |
表彰選手 (敬称略)
セイバー・・・最多安打
打者編
| 打率部門 | セイバー・・・1位(.345) | チェロン3・・・9位(.304) | ||
| 安打部門 | セイバー・・・2位(186本) | チェロン3・・・4位(182本) | 普通の野手・・・7位(175本) | |
| 本塁打部門 | セイバー・・・5位(25本) | 祈2・・・7位(25本) | ぶらいあんと。・・・8位(25本) | 欧米か!3・・・10位(23本) |
| 打点部門 | セイバー・・・4位(92打点) | 欧米か!3・・・5位(92打点) | ぶらいあんと。・・・6位(91打点) | |
| 犠打部門 | のっとあげいん・・・5位(9犠打) | セイバー7位(5犠打) | ||
| 盗塁部門 | チェロン3・・・6位(43盗塁) |
投手編
| 防御率部門 | 彗星・・・3位(3.10) | |||
| 勝利数部門 | K-ROD・・・5位(4.50) | ぎゃん・・・10位(5.08) | ||
| セーブ数部門 | ダルビッシュ・・・1位(31セーブ) | 田老・・・9位(6セーブ) | ||
| 勝率部門 | 彗星・・・3位(.692) | |||
| 奪三振部門 | 彗星・・・2位(132個) | K-ROD・・・4位(112個) | グラビン・・・5位(110個) | 田老・・・10位(105個) |
その他
| オールスター出場 | 祈2(7)・・・遊撃手 | ぶらいあんと。(2)・・・捕手 | セイバー(2)・・・三塁手 | 田老(6)・・・中継投手 |
| ベストナイン | ぶらいあんと。(2)・・・捕手 | |||
| ゴールデングラブ |
Bad record
野手編
| 三振部門 | ベストナイン・・・4位(106個) | ゆうや・・・6位(105個) |
| 失策部門 | 祈2・・・4位(5失策) | 欧米か!3・・・7位(4失策) |
投手編
| 負け数部門 | |||
| 与四死部門 | グラビン・・・6位(109個) | ||
| 被本塁打部門 | 彩・・・2位(28本) | K-ROD・・・4位(26本) | グラビン・・・8位(23本) |
最終更新者:Mid