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◆ロッテ総括(投手編) 第248季第4部 8/15(土) 発行者:社長 2回目の総括は投手を総括していく。 先発1番手ゆっくーん:今季から先発に転向したが大きく負け越してしまった。 先発2番手☆かもめ☆:今季は昨季から大幅に躍進し先発トップの12勝をあげた。 先発3番手コスギⅦ:名無し化してしまったが成績は上がった。長い間お疲れ様でした。 先発4番手岡田:負け越してしまったが防御率は格段によくなっている。打線の援護があれば二桁勝利できていただろう 先発5番手月形:序盤は調子が悪く打ち込まれる場面が目立ったが威圧感を取得し中盤から終盤にかけては活躍した。 中継ぎ1番手BellWalker:今季から中継ぎに転向したが豊富なスタミナを生かし先発の時と同様200回投球を達成。チームトップの勝利数もあげた。 中継ぎ2番手綾崎ハヤテ:衰えを微塵も感じさせず今季も安定した投球でチームを引っ張ってくれた。 中継ぎ3番手松崎亜美ちゃん:ここ数季の不調を完璧に克服し勝利の方程式の1角として活躍した。 抑え∞Holic:新人ながら23Sをあげる。不安定な投球が改善されるようになれば更に活躍できるだろう。 チーム全体でみると水竜水皮の移籍により大幅な戦力ダウンになるかと思われたがチーム全体でカバーすることができた。特に先発陣の躍進には正直驚いた。まだまだ成長期で伸びしろがあるので来季は更に期待が持てるのでどれだけ活躍できるか楽しみにしたい |
◆ロッテ総括(野手編) 第248季第3部 8/14(金) 発行者:社長 これから3回に分けてロッテを総括していこうと思う。1回目はロッテの野手陣を総括する。 1番Acky:今季は調子を戻し3割を打ち切り込み隊長として存在感を見せた。盗塁の多さも健在。 2番☆スティー☆:打率は下げたが犠打数、盗塁数は増加しつなぎの2番としての役割を全うしチームに貢献。 3番M&A:昨季よりは若干だが成績が上がった。年齢的にこれ以上の活躍をするのは厳しいかもしれない 4番バルテズ:名無しながらチームトップの本塁打と打点を記録し主砲として活躍した。 5番琴吹紬:昨季のブレイクと比べると大幅に成績が下がったがまだ6年目、来季に期待できる成績を残した 6番藤崎佑助:転生しなかったため名無し化したが打率は少し上昇。終盤までは3割を打ち活躍した 7番復帰版改・山崎:徐々にだが成績を上げてきていて今季は初の2桁本塁打を達成。 8番BB:成績が大幅に悪くなり打率が1割台となってしまった。能力が整うまでは厳しいかもしれない 9番ありません:新人としてはまずまずの活躍といったところか。wikiでの貢献が欲しいところ 野手陣全体では移籍者もおらず戦力が変わってなくほとんど成績が変わってないように見えるが個々の成績を見ていくと3割打者が2人いて昨季の0人と比べるとだいぶマシになった。野手陣は世代交代がうまくいかなかったため厳しい戦いが続くと思うが頑張ってほしい |
◆第248季あけぼんペナントオールスター! 第248季第2部 8/14(金) 発行者:社長 第248回あけぼんペナントオールスターが開催された。ロッテからは左翼でAcky選手、中継ぎで綾崎ハヤテ選手が選出され出場。それぞれ5回目、7回目の出場となった。ここではオールスターを振り返ろう。 第一戦は先攻セリーグ、後攻パリーグでプレイボール。2回裏終了まで無得点で試合が進むが3回表にパリーグ先発の水竜水皮が先頭打者に四球を出すとそこからタイムリーや押し出しにより4失点する。パリーグは投手をネコに風船にチェンジするがセリーグの打線の勢いを止められず2連続2塁打を打たれ4失点しこの回で計8失点してしまう。そのまま試合が進むが4回裏にパリーグ先発の超鉄腕から大野匡徳がソロホームランを打ちようやく1点返す。しかし、セリーグの投手を攻略することができずこれ以降は無得点、8回表には綾崎ハヤテが1失点し1-9で第一戦はセリーグが圧勝する。 第2戦はパリーグ先攻、セリーグ後攻でプレイボール。試合が動いたのは3回表、セリーグ先発の猴4からヒットと四球で出塁すると大野匡徳はタイムリーを打ち1点先制する。更に4回表には宮崎のどかがソロホームランを打ち1点追加。投げてはパリーグ先発のフォアグラが5回無失点の好投を見せる。6回表にセリーグの投手が岩隈久志に変わると連打で4点を追加し6-0と圧勝ムードが漂う。だが7回裏に綾崎ハヤテが2本のホームランを打たれ3失点してしまう。だが後続の投手が抑え6-3でパリーグが勝利した。 第3戦はセリーグ先攻、パリーグ後攻でプレイボール。試合は序盤から動く、1回裏先頭打者が死球で出塁すると大野匡徳が2ランホームランを打ちパリーグが2点先制する。しかしセリーグも負けておらず3回表に井口資仁が2ランを打ち同点とすると4回表にはタイムリーで1点、5回表には松井に3ランホームランを打たれ3ん点追加され逆転されてしまう。だがその裏FaKe..S2の2ランホームランで2点返すと7回裏に宮崎のどかが満塁ホームランを打ち8-6と逆転!更に8回裏に大野匡徳のタイムリーとFaKe..S2の2ランホームランで4点追加しダメ押し。9回裏にターカが1失点するが最後の打者を左フライで打ち取り試合終了。12-7で乱打戦を制したパリーグが勝ち通算成績でも2勝1敗で勝ち越した。 野手MVPにはチャンスで打ちまくった大野匡徳、投手MVPには第2戦で5回無失点と好投したフォアグラが選ばれた |
◆第248季開幕前速報! 第248季第1部 8/10(月) 発行者:hua まもなく第248季パリーグが開幕する。その前にロッテの状況を見てみよう。 野手はドラフトでありません選手を迎えた。俊足巧打堅守型のまさにロッテ向きの選手だが、挨拶がないのが気になるところ。さらに、藤崎祐助選手が年齢制限を迎えたが、転生しなかったので名無し化した。 投手陣は新規で∞Holic選手を迎えた。新規の能力としては最高水準にあるうえ、wikiにも積極的なので期待できそう。だが、中継ぎの一角、水竜水皮が移籍した上、先発エースのコスギⅦも名無し化。鉄壁を誇っていた中継ぎ三人集がとうとう崩れた。 チームの戦力は大幅に下がったが、CS出場を目標に頑張ってほしい。 |
◆第247季パリーグ総括 第247季第5部 8/7(金) 発行者:かもめ 第247期パリーグの全日程が終了した。では、1位から順番に見ていこう。 1位は投打のバランスがよいソフトバンク。前半戦終了時では、ロッテが1ゲーム差で上にたっていたが、あっけなく抜かれてしまった。打線には3割以上の打者が上位5人並び、投手陣には防御率2点台の投手6人がいる。 2位は前期、独走したオリックス。今期は主力選手が抜けたため、戦力が落ち2位にとどまった。 3位はロッテとのクライマックスシリーズ進出権を争った楽天。得点率が4,3とリーグトップであった。不安定な投手陣を打線が引っ張るという典型的な打高投低のチームである。 4位は投打がかみ合わなかったロッテ。ロッテについては下の記事を参照されたし。 5位は主力選手が衰えてきている西武。個々の選手の能力は大したものだが、有人選手が少なくベテランが多いため、上位進出は難しいだろう。 最下位は、有人選手が12球団で最も少ない日本ハム。H.nomoが引退し、苦しいシーズンとなった。まずは、人集めが必要であろう。 有力選手の移籍・引退が相次ぎ、話題が多く大いに盛り上がった247期であった。 |
◆第247季ロッテ総括 第247季第4部 8/7(金) 発行者:かもめ 今号では第247期ロッテの総括をしたい。 今期のロッテは4位で惜しくもクライマックスシリーズを逃してしまった。前半は1位で折り返したのだが、後半では前半の好調ぶりが嘘のように大失速。後半では大きな連勝はほとんどなく、2度の7連敗を喫するなど散々な結果であった。前半でもみられたことだが、後半特に多くみられたのは、投手陣が3点以内に抑えているのに打線が10安打を放ちながら1、2点しか取れず、投打がかみ合わず負けるというパターンである。これを減らすためにも来季は打線の組み替えが必要であろう。野手の中堅が少ない現状では、優勝を狙うのは難しいのでしばらくはなんとか3位に食い込むという戦い方になりそうだ。 |
◆オールスター総括 第247季第3部 8/5(水) 発行者:かもめ 夢の祭典・オールスター、今号ではそれについての総括をしたい。 今回ロッテから選出されたのは、野手では4回目の選出となるAcky選手、投手ではオールスター常連ともいえる9回目の松崎亜美ちゃん、そしてルーキーながら選ばれたゆっくーんの3名である。Acky選手は打率357・3打点とまあまあの活躍を見せた。松崎亜美ちゃん投手は、計3試合で5回を投げ、無失点の好投。MVPを獲得してもおかしくなかった。ゆっくーん選手は、初出場で緊張したのか、第1試合では4点リードの9回に5点を取られ、逆転を許すなど散々な結果となってしまった。 全体の結果としては、パリーグの1勝2敗となり、残念ながらセリーグに勝ち越すことはならなかった。野手のMVPは広島の大島麻衣選手、投手のMVPは阪神の古義堂選手がそれぞれ獲得した。 |
◆ベテラン特集・投手編 第247季第2部 8/4(火) 発行者:かもめ 前号の野手編に続いて、今号はベテラン投手を紹介したい。 一番手はこの人、16年目の松崎亜美ちゃん投手。彼女は長らくストッパーを務めていたが、チーム事情により中継ぎに転向した。ストッパー時代も、中継ぎ転向後も素晴らしい成績を残している。ストッパー時代には、最優秀救援のタイトルを3度獲得、またオールスターにも8回出場している。七色の変化球と150キロを超える速球を投げる超本格派投手、それが彼女である。ここ数期少し調子を落としているので、調子を取り戻してもらいたいところだ。 次はコスギⅦ投手。17年目の選手である。この選手は今でこそ衰えてきているものの、全盛期は最多勝のタイトルを獲るなど素晴らしい成績を残した。全盛期に、ロッテがクライマックスシリーズに連続してでるなど強豪期だったこともこの選手にとって非常に彼に味方したといえよう。やや若手が多いロッテの先発陣のために、老獪な投球術をこれからも披露して欲しい。 最後は、19年目の綾崎ハヤテ投手。言わずとしれたロッテの中継ぎエースである。これまでに獲得してきたタイトルがそのことを如実に物語っている。最優秀防御率1回、MVP3回、最多勝1回がそれである。240期、245期のロッテの日本一はこの人なくして、決して達成できなかっただろう。衰えに負けず頑張ってほしい。 二号にわたるベテラン特集であったが、改めてベテランという存在の大きさが浮き彫りになった。これからも、引退までもうひと踏ん張りしてもらいたい。 |
◆ベテラン特集・野手編 第247季第1部 8/4(火) 発行者:かもめ 若手の目標となり、尊敬する存在・・・。今号と次号ではそんなベテランについて紹介したい。今回はロッテに絞って紹介することにしたい。他球団のベテランについては、また機会があればぜひ記事にしたい。 さて、まずは野手から。まず初めに、18年目のM&A選手。この選手は走・攻・守の三拍子そろった万能型選手である。盗塁ができ、ホームランが打て、鉄壁の守備を誇る、そのような野手の理想といえる選手がこの選手である。特殊能力も多く、年齢による影響もあまりうけていない。これからのさらなる活躍に期待しよう。 次は、21年目の藤崎佑助選手。彼は守備に優れた守備職人だ。二塁など守備の核となるポジションを長年務めている。また、パンチ力もあり20本近くホームランを打つこともある。一時期スランプに陥ったが、そのスランプからも立ち直り今もなおチームのために活躍している。 次号では、投手編を紹介する予定である。次号に斯うご期待。 |
| ロ | ◆第246期パリーグ総括 |
| ッ | 今号では今期のパリーグを総括をしたい。今期、パリーグを独走したのはオリックス。得点率・防御率が共にリーグトップで投打が噛み合った。本塁打もリーグトップで、最強打線が猛威を振るった。8人が15本を放ちどこからでも点が取れるのは脅威だ。投手陣も全員3点台以下と安定している。このチームに勝つのは容易ではない。2位はソフトバンク。打率と盗塁の数はリーグトップで、嫌なチームカラーである。しかも中軸に三冠王のmokemet選手がいるので、打線が非常に良いチームである。投手力が上がってくれば、優勝争いに絡んでくるだろう。3位は西武。久し振りのAクラス復帰となった。7失策とかなり守備が堅かった。こちらも投手力が上がればまだまだ上を目指せるチームだろう。4位はロッテ。前号で特集したので割愛させていただく。5位は日本ハム。防御率が2.46とリーグ2位で投手力が高かったが、得点率が2.0と貧打に泣いた。野手が3人では仕方が無いか。6位は楽天。得点率はリーグ3位と頑張ったが、防御率が4.29と崩壊してしまった。しかし、若手が多いのでこれから怖くなるだろう。こう見てみると唯一投手・野手が充実しているオリックスが独走したのもうなづける。他のチームは片方は充実しているが、もう一方が物足りなかった。ソフトバンク・西武・楽天は投手力の向上。ロッテ・日本ハムは打力の向上が優勝への絶対条件となるだろう。来期は混戦のパリーグを見てみたい。 |
| テ | |
| 新 | |
| 聞 | |
| 8/1 16:57 発行者:ボメル |
BY 246期 第8部発行 |
| ロ | ◆第246期ロッテ総括 |
| ッ | ロッテは今期63勝72敗5分けで4位に終わった。今期のロッテは投手陣は奮起したが、野手陣は振るわなかった。ここで個人毎に成績を見て行きたい。 まずは野手陣から見て行きたい。トップバッターのAcky選手は走攻守に大活躍。チームトップの44盗塁で切り込み体調として十分な働きを見せた。2年目ながら2番に定着した☆スティー☆選手は今期ブレイク。.299と3割目前の打率を出し、77犠打を決めてチャンスメイクの役割を果たした。3番のM&A選手も走攻守に大活躍。チームトップの.314を出して、中軸として十分な活躍を残した。4番のオルティス選手は今期不調だった。しかし、74打点を叩き出して、面目を保った。5番の琴吹紬選手も今期ブレイク。チームトップの24本塁打を放ち、将来の大砲という事をプレーで示した。6番の復帰版改・山崎選手は12本を放ち長打力もあることをアピールした。ベテランの7番藤崎佑助選手は衰えが来てしまったのか、低調な成績だった。ラストイヤーは有終の美を飾ってもらいたい。野手陣唯一の名無し8番の北極選手は目立った活躍を残せなかった。ルーキーの9番ファブレガス選手はプロの壁に当たってしまったようだ。 投手陣は、投手陣唯一の名無し、小野晋吾投手は大炎上してしまった。☆かもめ☆投手は負け越したが初の2点台を出し、成長を見せた。BellWalker投手はロッテの先発エースだろう。最多の12勝を出して、活躍をした。次は防御率を下げてもらいたい。久々の先発になった岡田投手は慣れていなかったせいか、低調な成績に終わってしまった。月形投手は負け越してしまったが、徐々に成績が上がってきている。今後に期待。続いては中継ぎ陣。エースの綾崎ハヤテ投手は今期も安定した投球を見せた。松崎亜美ちゃん投手は最近不調なのか、らしくない成績が続いている。奮起して欲しい。水竜水皮投手もすばらしい投球を見せた。次のエースとして素晴らしい投球を続けている。今期からリリーフエースのコスギⅦ投手は初めての大役ながら、無難な成績だった。欲を言えばもう少し防御率を下げて欲しい所だ。 |
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| 聞 | |
| 8/1 15:58 発行者:ボメル |
BY 246期 第7部発行 |
| ロ | ◆パリーグ前半戦総括 |
| ッ | パリーグの前半戦が終了。オリックスが開幕から13連勝するなど他チームを突き放しぶっちぎりの首位になっている。2位以下を見てみると2位のソフトバンクですら貯金がない大接戦となっていて3位にはロッテ、4位に日ハム、5位には開幕当初は好調だったものの順位が落ちてきてしまった西武、6位には投手陣が崩壊状態の楽天となっている。ここからはチームごとに成績をみていこう 首位に立っているオリックスは2位に10ゲーム差以上をつけ独走態勢になっている。これはチーム防御率が2.26で得点率がリーグ唯一4点台の4.2と投打がかみ合っていて手がつけられない状態だからだろう。野手陣は上位打線の調子がよく特に3番の宮崎のどかはチーム3冠の成績を残しているし投手陣は予想以上に若手が奮闘していてこの結果がチーム成績と結び付いているのがはっきりとわかる。後半戦もこのまま突き進むだろう 2位:ソフトバンクはチーム打率が3割を超えていてチーム防御率も3点台前半といい成績を残しているがなかなか勝利に結びつかず貯金を作れていない。野手陣は首位打者を独走する現在3冠王のmokenetをはじめ上位打線は調子が良いが投手陣の調子があまり良くなく特に抑えのランパードは防御率が7点台で7回もセーブを失敗しているので、これが貯金の作れない原因だろう。 3位のロッテは下記で総括したので割愛させていただく。4位の日ハムは移籍してきた人の活着により先発陣が更によくなりチーム防御率が2.54とリーグ2位となっているが得点率が2.2とリーグ断トツの最下位ではどんなに投手が頑張っても勝てる試合は作れない。野手陣は名無しが多く厳しい状況で得点率の低さもしょうがない部分はあるかもしれない。逆に投手陣は横浜から移籍してきた2人が順当な活躍を見せているが日ハムで長年エースを務めてきたH.nomoが1勝しかできていないのは気がかりだ。 5位の西武は開幕当初は調子が良かったが徐々に順位が下がってしまった。理由ははエースの赤坂Ⅳ以外に安定感がある投手がいないからであろう。赤坂Ⅳは前半戦無敗とエースとしての貫録を見せる一方他の名無し選手が不安定な投球を見せ打ち込まれている。これをなんとかしない限り上位進出は難しそうだ 6位の楽天は得点率は高いがそれ以上に投手陣が打ち込まれていてる。エースの存在がなく勝ち頭になる選手がいないのでこのままいくと後半戦もずるずると落ちていくことになりそうだ。 |
| テ | |
| 新 | |
| 聞 | |
| 7/29 10:40 発行者:社長 |
BY 246期 第6部発行 |
| ロ | ◆ロッテ前半戦総括(投手陣) |
| ッ | 続いては投手陣の総括をしたい。防御率は3.18(リーグ4位)とやや不調か。ここで各選手の総括をしたい。まずは先発陣から、BellWalker投手はチームトップの7勝を挙げた。しかし防御率が4.36と悪かった。もう少し、防御率を下げてもらいたいところだ。☆かもめ☆投手は防御率が2.89と先発陣では一番良かった。しかし、4勝6敗と勝ち星に恵まれなかった。もう少し野手陣が援護してあげたい。今期リリーフエースから先発に転向した岡田投手は防御率4.50、1勝7敗と振るわなかった。久し振りの先発なので慣れていなかったのだろうか?後半戦は更なる活躍を期待したい。月形投手は防御率が3.48とまあまあ良かったが4勝7敗と負け越してしまった。後半戦の巻き返しに期待したい。唯一の名無し小野晋吾投手は防御率7.59、1勝8敗と打ち込まれてしまった。後半戦は何とか巻き返して欲しい。こうみると先発陣は全員不調だった。後半戦は巻き返して欲しい。続いては中継ぎ陣に行きたい。中継ぎ陣で一番良かったのは水竜水皮投手。防御率1.49はチームトップ。6勝0敗3セーブは立派である。この調子で後半戦も頑張って欲しい。綾崎ハヤテ投手は防御率は1.66、2勝2敗1セーブとかなり良い成績だった。こちらも後半戦も頑張ってもらいたい。松崎亜美ちゃん投手は防御率2.39と中継ぎ陣では一番打ち込まれたがそれでも十分な成績。5勝1敗1セーブとなかなかな成績を残した。今期からリリーフエースに転向したコスギⅦ投手は防御率2.19で0勝1敗11セーブと初めてにしては十分な成績だった。しかし、リリーフエースの防御率2.19はやや高いか。後半戦もこの調子で頑張って欲しい。 |
| テ | |
| 新 | |
| 聞 | |
| 7/29 9:32 発行者:ボメル |
BY 246期 第5部発行 |
| ロ | ◆ロッテ前半戦総括(野手陣) |
| ッ | ロッテは前半戦を終えて3位だった。CS出場圏内にいるが、4位日本ハム、5位西武との差は小さいのでまだ油断は出来ない。後半戦も油断せずに1つ1つ勝ってCS出場につなげて行きたい。ここで各選手の総括をして行きたい。 まずは野手陣から行きたい。得点率は3.0と昨期より悪くなっている。打率も落ちている。もう少し野手陣には奮起して欲しい。前半戦最も目立った活躍を残したのはAcky選手。チーム4冠(打率・本塁打・打点・盗塁)と大活躍だった。後半戦もこのままリードオフマンとしてチームを引っ張っていって欲しい。M&A選手もいつもどおりの活躍を残している。でもまだまだ本調子ではないだろう。後半戦に期待したい。オルティス選手は前半戦不調だった。一時2割8分台まで打率が落ち込み本塁打も9本と本調子とは程遠い。後半戦は前半戦の分も打って欲しい。野手陣の後半戦のキーマンであるだろう。藤崎佑助選手もやや不調か。この選手も本調子を取り戻せればまだまだ行けるだろう。後半戦も頑張って欲しい。野手陣で最も意外な活躍を残したのは2年目の☆スティー☆選手。打率も3割を越えて、20盗塁とチームトップタイで犠打も26でチームトップ。チームを裏から支える成績を残している。後半戦もこのままの調子で行って欲しい。4年目の琴吹紬選手も好調だった。9本塁打はチームトップタイで、前半戦は不調のオルティス選手に代わって4番に座る事も多かった。将来の大砲として後半戦も活躍して欲しい。2年目の復帰版改・山崎選手は昨期以上の活躍を残している。これといった特徴がないため目立った活躍がないが、それぞれの所で平均的に活躍をしている。将来オールマイティな選手になって欲しい。ルーキーのファブレガス選手はプロの壁にぶつかってしまっているようだ。しかし成長がまだまだ期待できるのでこれからに期待したい。唯一の名無し北極選手はあまり活躍が出来なかった。しかし、犠打が多いのは唯一の良い所か。 |
| テ | |
| 新 | |
| 聞 | |
| 7/29 8:50 発行者:ボメル |
BY 246期 第4部発行 |
| ロ | ◆第246回あけぼんペナント開幕!part2 |
| ッ | part2では各チームとパリーグ全体の展望をしていく。 首位予想は昨季のリーグ覇者オリックスだ。オリックスは上位打線が驚異的な破壊力を持っていて得点力があるし投手陣は先発、中継ぎ、抑えにそれぞれエース級の投手がいて打ち崩すのは難しそう。 2位予想はソフトバンク。ソフトバンクは1,2番のロケットコンビで出塁し4番のmokenet選手でランナーを返すパターンで得点を増産している。更にTACHYON~超速~選手は昨季シーズン盗塁数記録を塗り替える102個を記録し足も使って攻撃できる。投手陣はエースの杉内Ⅳ選手が名無し化する等不安定要素が多い。 3位予想はロッテ。ロッテは2部で詳しく書いたので割愛させていただく。4位予想は西武。西武は野手陣の名無しが埋まり有人の若手選手の能力がたかくなってきているので打撃には期待できそう。投手陣はエースの赤坂Ⅳ等有人選手以外は活躍が未知数だが予想以上に活躍してくれれば上位進出もあるかもしれない。 5位予想は日本ハム。日ハムは野手陣に名無しが続出し更なる得点率低下が心配されれる。投手陣には横浜から先発投手2人が移籍してきたことにより先発陣はリーグ屈指の強さを持っているので打線が奮起して得点力が上がれば上位に行く可能性はわずかながらあるだろう。 6位予想は楽天。野手陣は力があり得点力もあるのだがそれを投手陣が壊してしまっている。投手陣の復興がない限り上位進出は厳しいだろう パリーグ総合展望:オリックスが頭ひとつ分チーム力が抜けている。それにソフトバンク、ロッテ、西武、日ハム、楽天の順で続くことになりそう。2位、3位争いはし烈な戦いになりそうだ |
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| 7/28 9:17 発行者:社長 |
BY 246期 第3部発行 |
| ロ | ◆第246回あけぼんペナント開幕!part1 |
| ッ | 第246回あけぼんペナントが開幕した。part1ではチーム展望とロッテの打順及び投順を公開する。 野手:ここ数季は安定して得点率3点台後半を維持し盗塁数も200個近くとなっているが大野選手の移籍により大幅な戦力ダウンが心配される。更にベテランの上位打線、若手の下位打線と分かれており上位打線の活躍は見込めるが下位打線はどのくらい活躍できるか分からないのでなるべく上位打線で点を取っていきたい 投手:今季からは長年にわたり先発を務めてきた小杉Ⅶが衰えの影響により抑えに転向し代わりに抑えだった岡田が先発に転向した。先発陣ではここ数季安定した成績を残している月形が柱となる。他にも成長してきた☆かもめ☆、岡田に先発最年長のBellWalkerには安定した投球を取り戻してほしい。そうすればチーム防御率の改善になるだろう。中継ぎ陣は抑えに小杉Ⅶが加わったことにより更に鉄壁となった。松崎亜美ちゃんの調子が戻ってくれれば盤石な投手リレーが見れるだろう チーム総合展望:今季は大野豊選手の退団によりより一層打線が繋がらなくなるだろう。得点率が減少してしまうと思うので投手陣にはできるだけ失点を防ぎ頑張ってほしい |
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| 7/27 13:50 発行者:社長 |
BY 246期 第2部発行 |
246回ロッテ開幕オーダー
| 打順 選手名 | ポジション | 選手名 | ポジション |
| 1.Acky | 中堅 | 小野晋吾 | 先発① |
| 2.藤崎佑助 | 二塁手 | ☆かもめ☆ | 先発② |
| 3.M&A | 右翼 | BellWalker | 先発③ |
| 4.オルティス | 遊撃手 | 岡田 | 先発④ |
| 5.琴吹紬 | 一塁手 | 月形 | 先発⑤ |
| 6.☆スティー☆ | 左翼 | 綾崎ハヤテ | 中継ぎ① |
| 7.ファブレガス | DH | 松崎亜美ちゃん | 中継ぎ② |
| 8.復帰版改・山崎 | 捕手 | 水竜水皮 | 中継ぎ③ |
| 9.北極 | 三塁 | コスギⅦ | 抑え |
| ロ | ◆ロッテ246回入団選手及び245回オフ退団選手情報。 |
| ッ | 入団したのは1名、退団したのは3名となった 入団したファブレガス選手は俊足巧打の選手、挨拶がなくwikiに協力してくれるか分からないのでなるべく反応を示してほしい。 退団選手は小野晋吾、北極、大野豊の3名。小野晋吾選手は前選手のときはwikiに協力してくれていたが名無し化してしまった。転生方法等がチーム方針に合わなかったのかもしれない。北極選手はドラフトで獲得した選手だが残念ながら名無し化してしまった。大野豊選手はwiki非協力者だったが選手の能力が高く移籍したことはwikiに関してはプラスになるが戦力的には大幅なマイナスとなってしまった 来季から新たには入団してくる選手はwikiを編集する意欲がある、未キャンプで名無しにならない。この2つの条件を満たす選手が入ってきて欲しい。 |
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| 聞 | |
| 7/27 9:38 発行者:社長 |
BY 246期 第1部発行 |
入退団選手一覧
| 入団選手 | 経緯 | 退団選手 | 経緯 |
| ファブレガス | 新規入団 | 北極 | 名無し化 |
| - | - | 小野晋吾 | |
| - | - | 大野豊 | 移籍 |



