期 守 率 安 本 点 盗 失 年俸 273 指 .195 110 7 45 2 0 2400 274 一 .236 132 12 82 4 2 3600 275 一 .204 116 15 63 7 3 4600 276 一 .231 131 14 86 5 1 5900 277 一 .262 138 16 75 9 3 7400 278 一 .267 141 9 60 8 0 8700 279 一 .310 161 22 84 10 2 10000 280 一 .304 170 28 88 15 1 12600 281 左 .321 175 17 71 13 2 16200 282 左 .298 149 24 76 4 1 18900 通算 .262 1423 164 730 77 15
主力野手の高齢化が進む中での期待の大砲
巧打 長打 走塁 守備 wiki
○メモリーズ白夜273(大・大好きだよ。→転生)~オリックス
[右ノーマル]ミートパワー
走力
肩力
守力
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特殊能力
273年大好きだよ。の転生選手として入団。あけペナでは白夜さん自身初となる大砲型の選手である。黄金期を支えている主軸打者の高齢化が進んでいることもあり期待の若き主砲。将来クリーンナップを打てるような選手になれるのか?
期 守 率 安 本 点 盗 失 年俸 265 中 .275 153 1 18 26 2100 266 中 .258 158 0 27 37 3400 267 中 .340 203 0 29 39 4500 268 左 .279 175 1 38 31 6700 269 中 .340 224 0 49 40 8400 270 左 .324 218 2 42 58 10600 271 左 .301 207 0 32 45 13200 272 左 .319 225 0 34 48 2 15300 273 左 .335 230 0 39 39 0 17900 274 中 .333 233 1 36 47 0 21100 275 中 .309 215 0 35 39 2 22400 276 中 .360 251 0 48 56 0 23700 277 中 .308 204 0 38 45 1 25700 278 中 .325 216 1 40 37 2 27000 279 右 .393 262 2 56 51 0 28800 280 右 .357 235 1 41 57 1 30000 281 右 .348 222 3 41 27 0 30000 282 右 .346 224 2 45 45 1 30000 通算 .326 3855 14 668 767 38
11年目を終えた時点で通算安打数トップの星空散歩Ⅲの2122安打を上回る2241安打だが…
巧打 長打 走塁 +
守備 wiki
○redホッシー拓也265(大)~オリックス盗塁王(270・272)、ゴールデングラブ(271・273~276)、新人王(265)
[左ロケット]ミートパワー
走力
肩力
守力
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特殊能力
足腰弱男の通算4256安打のチーム記録の塗り替える可能性が高い韋駄天のトップバッター。拓也さん自身263年に久しぶりにオリックスへ復帰したものの、一度名無し化してしまい、再度復活を果たしたのが今の選手。名前の通り(赤星)長打は捨てて、コツコツ出塁しては盗塁を狙う弾頭タイプの選手。1年目から打率2割7分・26盗塁をマークし、新人王デビューを飾った。3年目の267年はこれまで苦手にしていた左投手を攻略。打率が一気に.340まで跳ね上がり、大ブレイクを果たした。翌268年は不振も、5年目の269年は再び打率.340をマーク。翌6年目の270年には、不動のトップバッターだった大好きだよ。の不調により初めて1番に定着。同年に通算打率も3割に乗せた。若手時代から打順上位を務め、また高打率をキープしていたので、シーズンの平均安打数が多く、オリックスのチーム記録である通算安打(4256安打)の記録を塗り替える可能性がある。10年目にして2000本安打到達は、通算安打数トップの元ソフトバンク・星空散歩Ⅲが到達した11年目を上回っており、今後快調なペースを維持できれば、歴代記録更新の可能性がある。その為にはここ数シーズンの平均230安打から250安打まで引き上げなければいけないが、ミートの成長がBでストップしてしまったのが悔やまれる(267年~276年で1段階しか上がらず)。これ以上の安打ペースを望むのは難しいが、特殊能力でカバーしていきたいところ。275年の139三振はチーム2位のワースト記録だった。269年から7年連続200本安打を継続中。
期 守 率 安 本 点 盗 失 年俸 274 指 .232 125 19 71 4 0 2300 275 指 .233 124 20 71 2 0 3200 276 指 .238 127 21 72 2 0 4800 277 指 .262 131 20 87 4 0 6300 278 三 .286 138 29 79 2 3 8300 279 三 .305 173 36 106 6 0 10400 280 三 .297 144 20 70 7 2 13100 281 捕 .301 150 28 92 5 0 15600 282 捕 .309 154 23 77 5 1 18600 通算 .273 1266 216 725 37 6
274年.232 125安打 19本71点、275年.233 124安打 20本71点
巧打 長打 走塁 守備 wiki
×天災地変Ⅴ天変地異274(大・ドラフト1希)~オリックスベストナイン(275・276)
[右ノーマル]ミートパワー
走力
肩力
守力
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特殊能力
セ・リーグ入団後、数シーズンプレーした後、オリックスへ移籍して引退まで在籍する変わった経歴を繰り返す天変地異さんの5代目選手。今回の選手はドラフト登録により、見事1年目からオリックスに入団することに成功。毎度お馴染み主砲タイプの野手だが、今度はミート重視の育成を目指している。3年目のキャンプでは神主打法に打撃改造し、打撃成績向上を狙う。それにしても1・2年目の成績がここまで揃っているのは見事。
期 守 率 安 本 点 盗 失 年俸 265(中) 三 - - - - - - - 266(中) 左 - - - - - - - 267(中) 左 - - - - - - - 268(中) 右 - - - - - - - 269(中) 右 - - - - - - - 270(中) 右 - - - - - - - 271(中) 二 - - - - - - - 272(中) 二 - - - - - - - 273(ロ) 遊 .350 196 30 63 41 0 - 274(ロ) 遊 .354 220 31 103 56 0 - 275(中) 中 - - - - - 0 - 276(中) 中 - - - - - 0 - 277(楽) 遊 .335 - 27 52 44 0 - 278(楽) 遊 .350 196 30 63 50 0 28000 中日・ロッテ・中日・楽天
通算(14).288 2426 267 877 555 28 279(オ) 中 .270 153 15 77 19 0 30000 280(オ) 中 .241 129 14 74 25 0 30000 281(オ) 中 .296 183 16 82 36 0 30000 282(オ) 中 .265 171 12 67 24 0 30000 通算 .282 3062 324 1177 659 28
トリプルスリーの申し子
巧打 +
長打 走塁 守備 wiki
?夢野まりあAVクイーン265(大)~272・275~276中日、273~274ロッテ、277~278楽天、279~オリックスMVP(275・276)、本塁打王(275)、盗塁王(273~275・278)、ベストナイン(274~276)、ゴールデングラブ(273~278)
[左ノーマル]ミートパワー
走力
肩力
守力
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特殊能力
かつてオリックスでプレーした経験を持つAVクイーンの選手。265年にドラフト外で中日に入団するが、特に目立った活躍もないままロッテに移籍。この移籍を機に能力が一気に開花し、2年連続で盗塁王を獲得するなど1番打者として大活躍。その後は再び中日、そして楽天と渡り歩き、MVP2回、本塁打王1回、盗塁王2回を獲得し、球界を代表する選手にまで成長した。現在までに2年連続を含む3度のトリプルスリーを達成(うち1度は3割30本100打点30盗塁)し、273年から6年連続でゴールデングラブを受賞中。キャッチャーとファースト以外のポジションは全て守ったことがありユーティリティーさも武器である。これまで3度のリーグ優勝を経験しているが、日本一の経験はなく、オリックスで悲願を成し遂げたい。先述したようにオリックスに在籍したことのあるAVクイーン。2代目の選手である稲森ケイトはオリックスに移籍してきた初年度に本塁打、打点の二冠に輝くもその後は不振に陥り引退(転生)。3代目の浅田ちちは活躍する可能性すら見出せず、僅か2シーズンで引退した。しばらくあけペナと距離を置き、久々に戻ってきたAVクイーンだが、夢野まりあはこの負の連鎖を断ち切ることが出来るか?
期 守 率 安 本 点 盗 失 年俸 282 一 .214 112 10 61 3 11 2300 通算 .214 112 10 61 3 11
巧打 長打 +
走塁 守備 wiki
○四季映姫四季映姫263(大)~271ソフトバンク、272~275西武、276~オリックス首位打者(269・272・276)、打点王(276)、ベストナイン(263・264・266~269・271~276)、ゴールデングラブ(273)、日本シリーズMVP(276)
[右バスター]ミートパワー
走力
肩力
守力
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特殊能力
通算打率3割3分台を誇る球界きってのアベレージヒッター。BB砲で263年ソフトバンク入団。4年目にバスター打法改造に成功し、打撃成績アップでクリーンナップに定着。当時のソフトバンクは黄金時代真っ只中であったが、その中で中軸を打つまで時間がかからなかったのは、高く抜群の打撃センスを持っている証明だ。
期 守 率 安 本 点 盗 失 年俸 287 一 .227 113 8 51 2 5 2000 288 一 .218 104 14 37 2 2 2700 289 一 .237 117 19 54 4 2 3600 290 一 .308 154 18 69 3 0 4500 291 一 .250 127 20 60 5 2 6100 292 一 .329 163 27 102 5 1 7300 293 一 .298 151 23 88 8 1 9800 通算 .267 928 129 461 29 13
一本足打法のスイッチヒッター
巧打 長打 走塁 守備 wiki
○ジャバウォックARMS287(大)~オリックス
[両打・一本足]ミートパワー
走力
肩力
守力
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特殊能力
今期も前半戦は打率3割後半をキープし、オールスターにも初出場するなど絶好調だったが、後半失速し終わってみれば昨期よりも全ての成績で下回ってしまった。なかなか大ブレイクとまではいかないが、クリーンナップの一角をになえる選手に成長しつつある。
期 守 率 安 本 点 盗 失 年俸 266 一 .223 112 15 52 9 2400 267 一 .190 98 10 56 1 3900 268 一 .235 127 14 83 5 5000 269 一 .250 144 26 100 5 6200 270 一 .294 182 29 113 3 8500 271 一 .314 192 30 116 18 11800 272 一 .301 185 28 112 7 0 15400 273 一 .285 178 29 109 4 0 18400 274 三 .352 238 38 140 15 0 21100 275 三 .418 261 57 198 10 0 25100 276 左 .395 250 45 171 7 0 30000 277 二 .372 227 29 135 12 0 30000 278 二 .384 247 45 164 11 0 30000 279 二 .364 231 30 129 9 0 30000 280 二 .367 225 31 118 6 0 30000 281 二 .366 226 35 121 7 0 30000 282 二 .311 188 22 94 6 0 30000 通算 .323 3311 513 2011 135 3
198打点はパ・リーグ新記録
巧打 長打 走塁 守備 +
wiki
○強打巧打守備型強打巧打守備型266(大)~オリックスMVP(275)、首位打者(275)、本塁打王(275)、打点王(275)、ベストナイン(266・270~272・274~276)、ゴールデングラブ(269~275)/三冠王(275)
[両バスター]ミートパワー
走力
肩力
守力
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特殊能力
275年にパ・リーグ新記録となる198打点をマークして、さらに打率.418・57本塁打で三冠王を獲得したスイッチヒッター。266年にドラフト外で入団。1年目から15本塁打50打点超でなかなかの活躍を見せたが、選考2位で惜しくも新人王を逃してしまった(1位の西武・ローズ選手が打率.317 32本塁打 81打点がチート…)が、ベストナインを獲得した。タイトル級の先輩強打者が何人も並ぶオリックス打線の中、打順は下位である為、あまり目立っていなかったが、269年からは7年連続20本塁打100打点をマークしており、若いながらも非常に魅力的な打撃センスを持っている。バスター打法という異色の打ち方ではあるが、スタンドまで軽々運ぶ力があり、6・7番の打者としてはかなりの脅威。274年の後半からは入団後初めてクリーンナップに定着。そして緊縛を習得した275年、打率4割に57本塁打198打点をマークし、三冠王を獲得。198打点はパ・リーグの新記録(セの最多は224年・梧桐(巨)の210打点)で、彪流(142年)・木内(272年)のチーム記録だった169打点を大幅に塗り替えた。ここまでの打点を叩き出せたのは、前を打つ3・4番が4割打者であること、四球をほとんど選ばない積極果敢なバスター打法であることが要因だ。5番でありながら打数はリーグ2位の数字で、260安打以上を打ったということはフルシーズン1番なら(ありえないが)シーズンの安打記録を十分塗り替えることが出来た。守っても、長年ファーストを守り、抜群の捕球能力は名手クラスで、内野陣を引き締める存在だった。274年からはサードにコンバートされている。269年から7年連続ゴールデングラブ。来季はついに開幕4番に。
期 守 率 安 本 点 盗 失 年俸 280 指 .177 93 8 42 8 0 1000 281 一 .218 114 12 49 9 8 3300 282 指 .250 118 21 67 13 0 4300 通算 .214 325 41 158 29 8
苦難の若手時代から、5ツール選手に育った叩き上げ野手
巧打 長打 走塁 守備 wiki
×リュウイチ陽264(高)~オリックスベストナイン(270・273)、ゴールデングラブ(270・274~276)
[右ノーマル]ミートパワー
走力
肩力
守力
![]()
特殊能力
オリックスでは唯一の高校出身の選手。約2年ぶりにあけペナに復帰した陽さんの新選手。高卒出ということもあるが、1年目の時点で基本能力がDEEDD(キャンプ終了後、ミート・パワー~順)とかなり低く、入団以来4年打率1割台、6年DH起用が続いた。それでも地道に鍛錬を重ねたことで、順調に能力アップを果たし、7年目の270年に三塁手として守りにつき、ようやく指名打者から脱出。5年目の268年に打率2割台に乗せると、打撃も徐々に安定し、8年目には打率2割9分に100打点と主力打者へと成長。10年目にしてともに初となる打率3割・30本塁打を記録し、一時は4番を打った。最初の頃は何も特徴のない野手だったが、今や走攻守揃った好選手へと進化、まだ成長途上期間が残っているので、上を目指していきたい。
期 守 率 安 本 点 盗 失 年俸 262 一 .218 107 13 40 5 2200 263 一 .269 124 20 81 2 3400 264 一 .294 150 30 72 7 4900 265 三 .299 149 21 74 10 6700 266 遊 .315 156 37 84 10 8700 267 遊 .350 169 18 60 16 11800 268 遊 .329 166 30 87 23 14500 269 遊 .303 166 30 101 21 18100 270 遊 .398 215 35 125 24 21700 271 二 .351 196 34 113 17 26900 272 二 .362 208 45 125 18 0 30000 273 二 .440 227 55 149 33 0 30000 274 遊 .351 191 41 108 18 0 30000 275 遊 .402 226 48 134 22 0 30000 276 遊 .380 209 36 117 19 0 30000 277 遊 .342 186 31 94 14 0 30000 278 遊 .372 211 38 105 15 0 30000 279 遊 .372 211 49 152 9 0 30000 280 遊 .344 190 29 94 10 0 30000 281 遊 .362 196 35 104 15 0 30000 282 遊 .353 190 37 99 20 0 30000 通算 .345 3843 712 2118 328 18
日本シリーズMVP4度のポストシーズン男
巧打 長打 走塁 守備 +
wiki
○五十嵐亨ナンバ262(大)~オリックスMVP(273)、首位打者(273)、本塁打王(273)、打点王(273)、ベストナイン(263・264・266・268・270~273・275・276)、ゴールデングラブ(269~273・276)、日本シリーズMVP(271~273・275)/三冠王(273)
[右一本足]ミートパワー
走力
肩力
守力
![]()
特殊能力
長らくタイトルとは無縁だったが、273年三冠王を獲得した右の打撃職人。あけペナ001年から皆勤賞を続けていたが、256年に起きた登録バグにより初めてブランク後の転生となったナンバさん通算13代目の選手。ルーキー時から威圧感を持ち、3年目には30本塁打を突破。6年目の267年に打率.350をマークすると以後ハイアベレージを継続。本塁打もコンスタントに30本を打っており、打順が動きやすいオリックス打線の中で4年目からはほぼ不動の3番打者になっている。軽々スタンドまで運べるパワーを持つが、タイプとしては確実性を狙ったバッター。広角にしっかり打ち返すことを心がけており、天性のパワーも手伝って逆方向へのホームランも多い。守備範囲自体はそれほど高くないが、守備の特殊能力をしっかり兼ね備えているので、ミスが非常に少ない。打撃タイトルに恵まれていなかったが、闘気習得した273年は後半戦打率.480の暴れぶり(前半60戦は.384)で、打率.440、55本塁打、149打点でチームでは237年の周幼平以来となる三冠王を獲得した。この年の高打率で通算打率は1分上がり、ランキング圏外から現在は11位。どこまで上にいけるか楽しみだ。能力が落ちてきているので、さすがに3番から打順降格が近いうちにありそうだ。日本シリーズは毎回結果を出し、MVPには史上最多の4回も輝いている。
