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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

武田軍×上杉軍39

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匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
主達に注目されているうちに、またじわじわと淫水が滲み出てくるので
「ここで、遊んで欲しそうじゃな…ええ?」
(…あ…あっ…こんなはずじゃ…)
信玄はその部分をもっと弄ってやることにした。
潤んだ陰裂を中指ですぅ、と割り、割れ目に沿って指を滑らして往復させる。
しばらくそうやっているうちに、滑りの良さが増していく。
「んっ…んっ…んんぅ…」
かすがは、覆われた口元が蒸れてしまうくらいに熱い息を吐くようになっていく。
たっぷりと淫水を陰部全体に塗りのばしてから指先を立て、濡れた膣口の周辺で
遊ばせる。指を離す時にぴちゃ、と淫猥な音が鳴る。信玄はこれを繰り返し、
ぴちゃ、ぴちゃ、と断続的に音を鳴らす。
(はああぁ…虎殿…!そんなに音を立てては…)
「…んんぅ!…んぅっ!」
かすがはなんとか後ろを振り向いて目線で信玄に制止を乞うが、まったく
取り合って貰えない。
(佐助が…気づいてしまう…)
意識するとますます、かすがの中から淫水が漏れ出ていってしまい、水音が
派手になっていく。そして、そのなんとも癖のある水音が、佐助の意識を
呼び覚ましてしまう。

「……う……うん…?」
ぴちゃぴちゃぴちゃ…という水音がだんだん耳に付いて離れなくなり、それを
気にかけるうちに佐助の暗くぼやけていた視界もだんだんはっきりとしてくる。
(…あぁ…何だ、この音?…うるさ…)
頭を持ち上げた瞬間、
「いぃぃぃっ!?」
眼前に広がるかすがと信玄の痴態にたまげて固まる。
「…おや、さすけ?」
「気が付いたか」
(あああぁぁ…虎殿の…意地悪っ……)
かすがは落胆のあまりにうなだれる。

「あ…はぁ…」
起き抜けの佐助には刺激が強すぎたらしい。
謙信は、再び意識が遠のきかけた佐助の後頭部を片手で持ち上げる。
「なぁぁ…何…すんの……ん?」
脱力感に満たされた佐助の目には覇気が無く、声もへなへなになってしまっている。
まだ余韻が抜けきっていない様子だというのに、そんなことなどお構いなしで
「では、下の方は佐助に任せようか」
「ええ、そうですね」
勝手に佐助の役を割り当ててしまう主達。
「ん、んなっ…」
謙信は佐助の鼻と口をかすがの股の間にむぎゅ、とめりこませてみる。
「んっ」
かすがが声を上げる。佐助は一瞬どきっとするが、ぎゅっと目をつぶって誘惑をこらえる。
顔を横に倒して、謙信に目を向け、
「…よして…くれる?」
ムスッとした顔で、首を小さく左右に振る。

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