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戦国BASARA/エロパロ保管庫
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戦国BASARA/エロパロ保管庫

元親×サンデー(♀)のち元就(♀)8

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momo

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「で?肝心のアンタのここはどうなってんだ…」

「っ…!! いっ、いきなり触れるでな…あぁっ!!」

まだ充分濡れている事を確認すると、元親はヌプヌプと元就の膣内に2本の指を抜き差しする。
元親の指が肉壁を擦り上げる都度愛液が滴り落ち、更に頃合いを見計らってもう1本指を増やし
ても、元就は身をよじらせながら嬌声を上げた。

…指だけなら、エセ教祖とのあれやこれやで慣れてる所為も有って問題ねぇみてぇだが。
やっぱ俺の富嶽を入れるとなると、身体が必要以上に緊張しちまうのか…。

元親は努めて明るく、半ば呆けかけている元就に声をかける。

「…じゃあ、そろそろその…もう一回…行くぜ」

「う…うむ」

「なぁ毛利…俺はアンタと、もっともっと深く繋がりてぇだけだ。
 だから何も怖くなんかねぇよ。
 絶対優しくするから、アンタも身体の力抜け…
 ほらその、息吸って、吐いて…」

元親の声に合わせて、元就はすぅ…はぁ…と深呼吸を繰り返し、
まるで水面に上がってきた鯉のように口をぱくつかせる。
何度かタイミングを見計らって、元親は再び…元就の膣の入り口に一物を押し当てた。
そして腰にグッと力を入れて、徐々に元就の体内へと一物を進めて行く。

「ぐっ……っ!!!」

「も…毛利…深呼吸を止めるんじゃねぇ…ほら、吸って、吐いて…」

「はっ…あぁ…っ」

少しづつ元就の体内を侵食してきた一物の先に、やがて薄い膜のようなものが引っかかる。
その感触に、元親は思わず息を飲んだ。

これは多分…噂に聞く、アレだ。
だが今以上の痛みに、果たして毛利が耐えられるのか…?

「あ…あのな? 毛利…」

「…なっ…何ぞ…」

「その…もっと奥まで入れちまっても良いか」

「…この奥など無い」

瞳を潤ませながらきっぱり言い張る元就に、元親は愕然とする。

いや、間違いなくまだこの奥も有るだろ。
それにもし半端な真似してまた失敗したら、多分俺はもう二度と毛利を抱く機会には恵まれねぇ。
悪ぃな毛利…口先じゃ優しくすると言っておきながら、やっぱり俺はアンタを苦しめてばかりだ。
だが頼む…もう少しだけ。

「な…なぁ、毛利…
 もしこの先もっと酷い痛みが訪れたとして…アンタそれに耐えられるか」

「…わっ…我に…越えられぬ高みなど…無い」

「そうか…じゃぁ悪ぃが、後ほんの少しだけ耐えてくれ。
 代わりに…そっから先は俺が飛びきりアンタを良くする…」

「…っ…その言葉…偽りは無かろうな…」

「当然だ、俺を信じろ!!」

「…………」



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