「なんだ?嫌がる割には此処はしっかり濡れておるではないか」
「あふっ、ああ・・・っ!?まっ、待って、それだけは・・・!」
嫌がる濃姫に構う事なく元就は濃姫のしっとりと濡れた下着を強引に下げる。
「ああぁ!?いやああぁっ!?」
既に濡れそぼった秘列を見られた羞恥に濃姫の顔は耳まで真っ赤に染めた。
そこはねちっこい愛撫に反応し愛液を垂らしひくりとひくついていた。
元就の背後でワーオと歓声を上げながらはしゃぐザビーとは対象的に
元就は軽蔑した眼差しで濃姫を見た。
「嫌だ嫌だと言っておきながらなんだこれは?」
「・・・・・・っ」
「だがこれだけ濡れていれば慣らす必要もなかろう」
元就は先ほどザビーから渡された物を取り出した。
それは長くある程度の太さのある金色の棒であった。
全体に小さな球状のぶつぶつがびっしりと盛り上がっており
先端にはこれまた濃姫いわく悪趣味にザビーと同じ顔が掘り込まれた。
「な・・・なんなのそれは?」
濃姫は不安げに尋ねた。
「これは南蛮の性具で『ばいぶ』と言ってな、
原理は解らぬが起動させると激しく振動するのだ。
このように・・・」
元就は濃姫の起立した乳首にその先端を押し付けると
棒の底にある仕掛けを動かした。
「はぁっ、ああぁっ!?」
先端がぶるぶると振動を開始し、乳首を転がされる刺激に
大きく喘いでしまった。
「言っておくがこれでも一番弱い振動だぞ?」
「そ、そんな・・・」
「まだ開発段階で使用した事は無くてな。がこれをこのまま挿れたらどうなるだろうな」
「あ・・・ああ・・・っ」
「挿れるぞ」
元就は一言そう言うと膣口に宛がい一気に捩込んだ。「ひぃっ!?ああああああああっ!!」
ぐぷりと音を立てながら濃姫の膣は難無くバイブを飲み込んだ。
「あふっ、ああ・・・っ!?まっ、待って、それだけは・・・!」
嫌がる濃姫に構う事なく元就は濃姫のしっとりと濡れた下着を強引に下げる。
「ああぁ!?いやああぁっ!?」
既に濡れそぼった秘列を見られた羞恥に濃姫の顔は耳まで真っ赤に染めた。
そこはねちっこい愛撫に反応し愛液を垂らしひくりとひくついていた。
元就の背後でワーオと歓声を上げながらはしゃぐザビーとは対象的に
元就は軽蔑した眼差しで濃姫を見た。
「嫌だ嫌だと言っておきながらなんだこれは?」
「・・・・・・っ」
「だがこれだけ濡れていれば慣らす必要もなかろう」
元就は先ほどザビーから渡された物を取り出した。
それは長くある程度の太さのある金色の棒であった。
全体に小さな球状のぶつぶつがびっしりと盛り上がっており
先端にはこれまた濃姫いわく悪趣味にザビーと同じ顔が掘り込まれた。
「な・・・なんなのそれは?」
濃姫は不安げに尋ねた。
「これは南蛮の性具で『ばいぶ』と言ってな、
原理は解らぬが起動させると激しく振動するのだ。
このように・・・」
元就は濃姫の起立した乳首にその先端を押し付けると
棒の底にある仕掛けを動かした。
「はぁっ、ああぁっ!?」
先端がぶるぶると振動を開始し、乳首を転がされる刺激に
大きく喘いでしまった。
「言っておくがこれでも一番弱い振動だぞ?」
「そ、そんな・・・」
「まだ開発段階で使用した事は無くてな。がこれをこのまま挿れたらどうなるだろうな」
「あ・・・ああ・・・っ」
「挿れるぞ」
元就は一言そう言うと膣口に宛がい一気に捩込んだ。「ひぃっ!?ああああああああっ!!」
ぐぷりと音を立てながら濃姫の膣は難無くバイブを飲み込んだ。




