アットウィキロゴ
戦国BASARA/エロパロ保管庫
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

戦国BASARA/エロパロ保管庫

ザビー×濃姫(陵辱)20

最終更新:

Bot(ページ名リンク)

- view
だれでも歓迎! 編集
理由はどうあれ他の男に犯され汚れたこの身体を
あの夫が抱いてくれるのだろうか。
あの男の事だ、その場で憤怒し、斬り殺されるだろう。
殺されなくても既に他の男に蹂躙された妻への元々あるのか解らぬ愛想も興味も失せ
このまま捨てられてしまうのかもしれない。
どう転んでも濃姫に明るい未来は見えて来なかった。

(上総介様・・・)
濃姫はこれから待ち受けるだろう、己の運命を考え絶望し涙をぽろりと流した。
暫くして、バタバタと慌ただしい足音がこの部屋へと近づいて来た。
「ザ、ザビー様ぁ!」
バタンッ、と大きな音を立て扉が開いた。
余程急いで来たのか、ぜぇぜぇと荒い息をつきながら
信者の男が扉に凭れ掛かるように立っていた。
「オー?どうしマシター?ザビー今急がしいからまた後にしてクダサーイ」
「そ、それどころではありません!ままままままままままぉっ・・・」
ガァンッ!
「あべしぃっ!?」
信者はと大きな破裂音がしたと同時に派手に吹き飛んだ。
吹っ飛んだ信者は壁に派手にぶつかりズルズルと床にずり落ち倒れた。
「ノーン!イケメンどうしマシター!?」
(・・・な・・・何なの?)
状況が飲み込めないザビー達だったが濃姫は開いたままの扉へ視線を移し唖然とした。

(う・・・嘘・・・!?)

異国のまがまがしい甲冑に身を包み両手に大剣と南蛮産と思われる
巨大な銃を持ち構えた大男
「か・・・上総介様・・・!?」
目の前に現れたのは織田軍総大将、織田信長その人であった。
予想だにしなかった人物の登場に濃姫は目を見開いた。
その濃姫とは対象的にザビーはキラキラと瞳を輝かせ信長に突進した。
「キャーッ!本物のデビルキングー!?
サインクダサーイ!ザビーの服に・・・イヤーン!
ザビーヌードでしたネー!恥ッズカシー!」
キャーッと頬を赤らめながら大きく勃起する股間を隠さずに胸を隠すザビー。


タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー