ども、トマトとペンギンのトペンマギントです。
まずは自己紹介と行きましょうか。
職業は学生ですかね。
趣味は遊戯王。(最近流行ってきた)面白いよ。うん
以上ッス!(早!!
では次に今まで書いてきた小説のあらすじを書いていきたいと思います。
【絶望と希望の狭間】
主人公のカンはハンター初日の夜、母が急に病気で死亡する。しかしその間際にカンは母親から死んでいると思われてた父親が生きている事を知らされ、父親を探しながら狩りをすることになる。
カンは親友のレオンのところに行き行方不明になった親を探しに行こうと提案する。(レオンの親も行方不明)しかし自分の力で探すと言われ断られる。次の朝レオンは引っ越した。
そして時間は進み、源頼朝と言われる日本から来た少年と雪山で出会う。そして頼朝はカンの家に住み込むことになりクエストを共にクリアしていく。
ところがある日、父親に関する情報が入ってきてドンドルマに行く事になる。そしてドンドルマで父親と再会するのであるが、意識が無くなり見知らぬ土地へと移動してしまう。そしてドンドルマへ戻るためにお金を貯めているところ。(はっきり言って、これの続きを書こうか書かないか迷っている。)
【悲しき戦い、永久に】
黒龍と戦っていたセレスは激闘の末、黒龍を倒したのだがセレスも力尽き死ぬのを待つ状態だったのだが、新種の寄生型モンスター【ジェノサイド】が意識が無くなったセレスに寄生してしまう。
セレスが目を覚ました時病室にいた。セレスはこのとき自分にジェノサイドが寄生している事は知らない。
セレスが生きる希望を無くしていたとき、セレスをココまで運んだジェルドがセレスに生きる希望を持たせる。
そして二週間後セレスは怪我がようやく完治しジェルドの仕事を教えてもらった。その仕事とはセレスを捕まえる事だった。それと同時に10人のギルドナイトがセレスを囲んだ。そしてジェルドはジェノサイドの事を教えた。そして今まで騙していた事を。セレスはジェルドを憎んだ。その時ジェノサイドが目覚め心と体共に支配されてしまったセレスはその場にいた8人のギルドナイトを殺し、ジェルドはその間に戻り玉で逃げた。その後病院の見回り2人を殺し密林へと飛んでいった。
次の日トップクラスのギルドナイトによる捕獲隊が組まれ密林へといくのだが30分も経たないうちに討伐隊は全滅した。しかしジェノサイドは火に弱いという弱点は見つかった。
次はハンターにクエストが回ってきた。ドンドルマのハンターズギルドの上位ハンター全員はジェノサイド捕獲のクエストに名乗り上げた。そして全員が準備をして出て行った。
この後扉が開き主人公のセレスがクシャルのクエストを終え集会所に入ってきた。セレスは皆がどこに行ったのか聞くと、必要最低限の準備だけして気球で密林に向かっていった。このセレス、実は祖龍を倒した四人のうちの一人だった。
時間が無いので今日はココまで
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最終更新:2008年01月15日 21:47