DOL研究所

アメリカひじき

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dollabo

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プレイヤー名 砂吹キン症候群
デッキ名   アメリカひじき(あめりかひじき)

[デッキコード]
10h0R526s6y6I6P6U6X767D7O8i8o8M8Sa3

[ユニット] × 7
No006 吸血鬼カーミラ × 3
No018 メイドウィッチ × 3
No105 不死の侯爵フェネクス × 1

[マジック] × 33
No134 命削りの風 × 2
No136 精神の宝箱 × 2
No139 補充の緑泡 × 3
No142 抹殺の赤風 × 1
No143 未完のキューブ × 3
No144 封魔石の欠片 × 3
No147 生命の滅亡 × 3
No158 ソーマの烙印 × 3
No162 魔道転送 × 2
No172 希望の雷 × 2
No174 支援要請の紅玉 × 2
No182 降魔の蓮華門 × 2
No184 手引きの十字 × 2
No208 八卦の篭手 × 3


解説 

昔、人から貰った八卦デッキ。
一度回転するとMPが急激な上昇カーブを描き、各種ドローと降魔の蓮華門・手引き十字を組み合わせた高い検索性を活かして
大型魔法を叩き込む。
長い冷戦中に宝箱や八卦を開けずに、心削りの石の連射をスカさせる運用がよくなされていた記憶がある
カーミラ・メイドへの特攻の剣装備が最強とされた小型環境時代に、生命の滅亡やメイドウィッチが恐れられていた。
小型デッキなのに心削りの石や特攻の剣を一切入れないなど、当時としてはことさらに異形の構築だったはず。
大型ユニットの早期展開が主流の現環境では、八卦の回転が間に合わず苦しいと感じる場面が多い。

デッキ名は、同名の戦後小説から。
貰い物なので変則的な名づけ。
製作者の名前をそのまま冠するのは憚られるので諷喩とした。

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