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ゴールドドラゴン

最終更新:

dollabo

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プレイヤー名 joker
デッキ名   ゴールドドラゴン

[デッキコード]
12q1E3b3k4x6w6U6X7f7D7M7S8k8oaab2b7

[ユニット] × 11
No051 1stプラント × 1
No035 化身ヴァラーハ × 1
No066 ゴールドドラゴン × 3
No069 邪竜タラスクス × 3
No094 天使長ミカエル × 3

[マジック] × 29
No135 精神の秘箱 × 3
No143 未完のキューブ × 3
No144 封魔石の欠片 × 3
No150 守備強制の原石 × 3
No158 ソーマの烙印 × 3
No161 生体転送 × 3
No163 生命吸収 × 3
No173 援軍要請の蒼玉 × 1
No174 支援要請の紅玉 × 2
No211 聖なる壁 × 1
No229 現世の鎖 × 1
No230 自動制御装置 × 3



解説

緑泡も悪くないなと思って試していたら、自然と抜けていってしまいました。
3枚だと初手に引いた時のがっかり感が凄くて、
2枚や1枚では期待していたほどの効果が得られなかったです。

序盤に制御なり、転送なり、足止めなりを緑泡で引ければ良いなと使ってみても
そうそう都合良く揃う訳ではなかったのがなんとも言い難いです・・・。
序盤は緑泡よりかは紅玉の方が引けて嬉しいドローソースでした。

終盤の緑泡は選択肢を増やせるという点は評価できました。が、
MPが余って手札が不足している状態なら十分優勢は作れていると思うので、
緑泡であせって引きにいかずとも良いのかなーなんて考えたり。

よってこのデッキにおける緑泡の最終評価は、
「悪くは無いけど、そこまで貢献はしないので他のカードに席を譲って頂きたい。」です。


やはりと言いますか試すうちに邪竜タラスクスと似たようなデッキになりました。
1stプラントとヴァラーハは特攻対策として採用でした。
ここの2枠は速攻反転と降魔でしたが、場を圧迫していたので入れ替えてみました。
単なる優秀なユニットに落ち着いたのが非常に残念。
もっと経験積んで、守護天使とかプリンシパリティとかで独自性だせるようになりたいです。


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