DOL研究所
魔力の結晶
最終更新:
dollabo
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プレイヤー名 ふぇんりる
デッキ名 結晶
デッキ名 結晶
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[デッキコード]
14A5A1c5J6u6z6U6X757D7O7S888p8Lawbv
14A5A1c5J6u6z6U6X757D7O7S888p8Lawbv
[ユニット] × 10
No095 ガーゴイル × 3 メインカード
No116 戦女神ヴァルキリー × 2 キーカード
No025 化身カルキ × 3 メインカード
No119 美の神ラクシュミー × 2
No095 ガーゴイル × 3 メインカード
No116 戦女神ヴァルキリー × 2 キーカード
No025 化身カルキ × 3 メインカード
No119 美の神ラクシュミー × 2
[マジック] × 30
No135 精神の秘箱 × 1 紅玉の発動分
No136 精神の宝箱 × 3 キーカード
No143 未完のキューブ × 3
No144 封魔石の欠片 × 3
No147 生命の滅亡 × 2 ※大型除去
No158 ソーマの烙印 × 3
No162 魔道転送 × 2
No163 生命吸収 × 3
No169 契約の石 × 1
No174 支援要請の紅玉 × 3 キーカード
No182 降魔の蓮華門 × 1
No218 魔力の結晶 × 2 メインカード
No238 MP抽出の力 × 3 ※MPブースト
No135 精神の秘箱 × 1 紅玉の発動分
No136 精神の宝箱 × 3 キーカード
No143 未完のキューブ × 3
No144 封魔石の欠片 × 3
No147 生命の滅亡 × 2 ※大型除去
No158 ソーマの烙印 × 3
No162 魔道転送 × 2
No163 生命吸収 × 3
No169 契約の石 × 1
No174 支援要請の紅玉 × 3 キーカード
No182 降魔の蓮華門 × 1
No218 魔力の結晶 × 2 メインカード
No238 MP抽出の力 × 3 ※MPブースト
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解説
調整が難しい「魔力の結晶デッキ」から、個人的に基本形としているデッキ。
<コンセプト>
結晶の発動で大量のMPアドバンテージを稼ぎ、相手をねじ伏せる。
爆発的かつ継続的にMPアドを稼げる反面、始動が遅い。
結晶の発動で大量のMPアドバンテージを稼ぎ、相手をねじ伏せる。
爆発的かつ継続的にMPアドを稼げる反面、始動が遅い。
<プレイングなど>
細かいところまで書くとキリがないため、各カードの扱いについてのみ触れる。
細かいところまで書くとキリがないため、各カードの扱いについてのみ触れる。
終盤に余ったガーゴイルは、LPを詰める、もしくは、LPを守るための壁に使う。
ラクシュミーは小型に強く、結晶発動のパーツが揃えばMPブーストにもなる。
ラクシュミーは小型に強く、結晶発動のパーツが揃えばMPブーストにもなる。
宝箱は基本的に無理に通す必要はない。相手が欠片を伏せていれば
展開が遅くなり好都合。このカードは結晶発動後に伏せて置き、
欠片で割られた後のリカバリーとして使うことが多い。
展開が遅くなり好都合。このカードは結晶発動後に伏せて置き、
欠片で割られた後のリカバリーとして使うことが多い。
滅亡は「4枚目の未完」として使う。アサシンを入れない都合上、
大型への切り替えしが不足してしまうため。また、魔転を腐らせない意味もある。
大型への切り替えしが不足してしまうため。また、魔転を腐らせない意味もある。
紅玉は結晶をサーチするほか、契約や魔転を引いてくるのにも使う。
結晶発動の直後は相手も全力で攻めてくるので、最善の択を取る上で重宝する。
結晶発動の直後は相手も全力で攻めてくるので、最善の択を取る上で重宝する。
結晶が2枚の理由は、そもそも発動しない試合がある、2枚目以降は腐る、など。
MP抽出と吸収はMPブーストとして使う。
結晶発動後はユニットを回避する必要がないので、
序盤にカルキと合わせて使用し、結晶発動のためのパーツ(手札)とMPを作る。
結晶発動後はユニットを回避する必要がないので、
序盤にカルキと合わせて使用し、結晶発動のためのパーツ(手札)とMPを作る。
最後に、
4番手で削りを食らった時は諦めましょう。
4番手で削りを食らった時は諦めましょう。
以上
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