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邪竜タラスクス

最終更新:

dollabo

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プレイヤー名 joker
デッキ名   邪竜タラスクス

[デッキコード]
1063b3k4x6w6U6W7f7D7M7R8l8oabb2b7bb

[ユニット] × 10
No003 アサシン × 1
No066 ゴールドドラゴン × 3
No069 邪竜タラスクス × 3
No094 天使長ミカエル × 3

[マジック] × 30
No135 精神の秘箱 × 3
No143 未完のキューブ × 3
No144 封魔石の欠片 × 2
No150 守備強制の原石 × 3
No158 ソーマの烙印 × 3
No161 生体転送 × 3
No163 生命吸収 × 2
No173 援軍要請の蒼玉 × 2
No174 支援要請の紅玉 × 2
No211 聖なる壁 × 2
No229 現世の鎖 × 1
No230 自動制御装置 × 3
No232 ウインドランス × 1


解説

時間が経つほど手がつけられなくなるユニット、それがタラスクス。
不利な状況でも制御+タラスクスさえ通るならば逆転する力をもっています。
序盤に欲しいカードはユニット、転送、制御、足止めの4枚。
それらを速やかに手札に揃え、ユニットを破壊されないように守るのが基本。
そこで大事になるのがドローソースで、今回は蒼玉と紅玉を二枚ずつ採用しました。
欲しいカードが多めなので、緑泡なんかでも良さそうです。そこは要調整。
この手のデッキは自分が攻め担当、味方にサポートをお願いする形が
最もポテンシャルを引き出せると思うのでゲーム序盤で自分がユニットを展開し、
味方にサポートの動きをしてもらうのが良い戦法なのかな?と思います。

緑泡いれるのか契約いれるのか、足止め増やすのか、削りいれるのか
そこそこ良い線いくけども、これだっていう答えが見つからない、そんなデッキ。
ゴールドドラゴンデッキと差別化しようとすると難しいですが、挑戦してみます。


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