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レベリング中の立ち回り
基本的なヒールの優先度 妖精スキル>エーテルフロー>GCDヒール
基本的な攻撃の優先度
単体の場合 DoTを維持して単体技を使う 複数の場合 DoTを維持して範囲技を使う or DoTは使わず範囲技のみを使う
~レベル60
ヒール 妖精に任せる エーテルフローは回復が必要ならば活性、そうでないならエナジードレインに使用する(基本的に陣は使わない)
攻撃
敵が2体 DoTを維持し、範囲技を使う 敵が3体↑ 移動中にDoTを撒いて、あとは範囲技を使う
~レベル70
ヒール 妖精ヒール>深謀>活性>GCDヒール
~レベル80
ヒール 妖精ヒール>秘策+深謀>効果アップ陣>深謀>その他
攻撃
敵が2~4体 DoTを維持し、範囲技を使う 敵が5体↑ 移動中にDoTを撒いて、あとは範囲技を使う
~レベル90
攻撃 敵が2~3体 DoTを維持し、範囲技を使う 敵が4体↑ 移動中にDoTを撒いて、あとは範囲技を使う |
+ | このスキルいつ使う? |
このスキルいつ使う?
フィジク ヒールアビリティが何もなく、鼓舞をするMPもない場合のみ使用する
リポーズ
ダンジョン等では使用しない クエスト進行中、フィールドでアクティブモブに絡まれたときに使うと倒す必要も逃げる必要もなくなる
エスナ
こういうデバフに使う ![]()
ルーシッドドリーム
MPが8000以下になったら使用する
展開
接敵前にタンクと自分に鼓舞をかけておき、接敵後タンクの鼓舞が消費されたら自分に展開を使用することで、 無詠唱でもう一度タンクに鼓舞を貼ることができる
転化
リキャストごとに使ってもいいし、自分の使いたいタイミングで使うだけでも○ 妖精がいなくなるので必要であれば使用前に妖精のアビリティを吐かせておくこと ダンジョンでは雑魚を倒しきる直前に使うと無駄がない
連環計
ダンジョンでは基本的にボスに合わせる リキャストをボス戦に合わせられるなら雑魚でもどんどん使う
生命回生法
対象の受けるすべてのHP回復効果(ヒールアビリティも)を上昇させるので、 ヒールを吐く前に使っておくと○ |
+ | ダンジョンタンク別立ち回り |
ダンジョンタンク別立ち回り
ナイト 覚えるといいバフアイコン レクイエスカット(HP回復タイム) ナイトの加護(HP微回復タイム) インビン(すごい無敵) ↑3つのどれも無いときが結構つらいのでがんばる
戦士
覚えるといいバフアイコン 血気(HP超回復タイム) エクリ(HP回復タイム) ホルム(無敵) 戦士がノーバフで敵に突っ込んだときはだいたいホルム→血気でHPMAXまで回復するので焦らない タンクの中では一番楽
暗黒騎士
覚えるといいバフアイコン リビングデッド、ウォーキングデッド(無敵) タンクの中で一番つらい (なぜつらい?→HP回復アビリティが1分に1回しか使えない その代わりリキャストの短いブラナイがあるが、まとめ進行においては一瞬で剥がされるのでたいして強みになっていない) 暗黒自身もつらいのを分かってるので頑張って支援してあげる リビデ使われたらかわいそうだけどそのまま死んでもらう
ガンブレ
覚えるといいバフアイコン コランダム(ガンブレの深謀) オーロラ(HP回復) ボーライド(無敵) 戦士の次に楽 コランダムがあるときは放っておいても大丈夫 ボーライド使われても焦らない わりと戻せる
まとめ
タンクの無敵技、短バフの効果とアイコンを覚える 戦ガ→フローをほとんど攻撃に回せる ナ→フローで回復する必要がある 暗→アビリティを上手にやりくりした上で鼓舞を打つ心の準備が必要 |
+ | 古いので閉じておく |
巴術士はカーバンクルを,召喚士は召喚獣を,それぞれ呼び出して戦うペットクラス/ジョブになるのだが,では学者はというと「フェアリー」を呼び出して戦うことになる。戦闘タイプとしては,ヒーラーに近いタイプになるのだが,ケアルなど直接的な回復魔法を使う白魔道士とは異なり,徐々に体力が回復するリジェネ系の回復魔法を使うとのこと。
瞬間回復力、詠唱速度では白に劣るが、学者の回復はヒールと同時にバフ効果がつくというデメリットを補って余りある効果があり、軍学なんちゃらはともかく戦術的な立ち回りが可能となる。ただ単純に回復だけではないことは覚えておこう。 また,カーバンクルにはタンク系やキャスター系がいて,召喚獣にも当然複数の種類がいるわけだが,フェアリーは複数種類を使い分けるのではなく,呼び出し方によってスタンスや見た目に変化あり。もしCFで学者×2とかなった場合は諦めよう…とする前に相手と違うタイプを呼ぶ出すとかいった工夫を考えよう。 攻撃スキル
おおまかな攻撃は召喚士と同じだから召喚の項目でも見てちょ
・気炎法
対象に威力170の魔法攻撃を行う。 学者専用の攻撃アクション。今までの攻撃はdot入れてからルインラペチペチしてたのがdot入れて気炎法に変わった。 別ヒーラーの同ポジション魔法(白:ストンガ威力210、占:マレフィラ威力200)と比べると威力は低い 回復スキル
・フィジク
回復力400 MP温存したいときはとりあえずこれ。白や占星と違って追加効果もなんもない
・鼓舞激励の策
回復力300の単体回復魔法。追加効果で、回復量の100%のバリア「鼓舞」を付与する(効果時間30秒) 実質300+300でケアルラ(回復力650)並の回復力。 さらに、クリティカル時はバリアの軽減量が回復量の200%になる。 つまり通常時の鼓舞激励の策が500回復したとすると 通常 500+500=1000 クリ時 750+1500=2250 2.25倍の威力! 学者のクリはすごい。ただし、消費MPが多めなのでフィジクと併せて使おね。 バフ効果「鼓舞」は重複せず、バリア効果が高い方が常に上書きをする。(士気高揚<鼓舞激励)
・士気高揚の策
回復力150の範囲回復魔法。追加効果で、回復量の100%のバリア「鼓舞」を付与する(効果時間30秒) 実質150+150でメディカ(回復力300)並の回復力。 回復量自体は少なめで、ヘイトを稼ぎにくいので割と気軽に使える。 全体バリアという面で回復手段というより、予防手段として使うのがいいかもしれない。 消費MP多め。連打ダメゼッタイ
・生命浄化法
対象にかかった一部の弱体効果を一つ解除する。 学者版エスナ
・リザレク
対象を衰弱状態で回復する。 学者版レイズ
・エーテルフロー
自分のMPを最大値の20%分回復し「エーテルフロー」バフを付ける。 リキャスト60秒と短い時間なのでガンガンMP回復できる。白や占星とは違うんですよ エーテルフローバフは下記の色んな専用アクションを使用時に消費される。
・生命活性法
エーテルフローを1つ消費して、対象のHPを回復する。回復力も600と高め。 詠唱無しなので移動しながら使用可能、リキャスト1秒でフローのストックがあるかぎり連射可能、MP消費0 昔は25%の割合回復だったのでクルセ中にもデメリットなしで使えた。強すぎでしょ アビリティなのでコンバレやディフェンダー、マントラの影響を受けない。悲しいね
・不撓不屈の策
エーテルフローを1つ消費して範囲回復を行う。回復力400 学者の欠点であった範囲回復を補って余りあるアビリティ。 フロー1つと低負荷な上、キャストは不要でまずいと思った時にすぐ使えると至れり尽くせり。 リキャストは30秒なので連発はできないのが玉に瑕。 アビだから回復魔法上昇うけまてん
・エナジードレイン
エーテルフローを1つ消費して、威力150の無属性魔法攻撃を行う。 与ダメージの50%のHPを吸収し、自身のMPも回復する。 盾のHPに余裕があってエーテルフローが余っている場合は、とりあえず撃っとこか。 でも、いくらMP回復したいからってエーテルフロー直後にエナドレを連発するのは危険。 防御スキル
・野戦治療の陣
エーテルフローを1つ消費して、指定した地面を中心として被ダメージを軽減するシールドを張る。 効果時間中(15秒)、範囲内にいるパーティメンバーの被ダメージを10%軽減する。 追加効果(発動確率20%):次に詠唱する士気高揚の策の消費MPを0にする。 シャドウフレアとの併用は出来ず、後に使用したほうで上書きされる。他術者の場合は併用可。 8人コンテンツで学学PTになった場合、野戦を重ね掛けしても効果は重複しないから注意しよね。 メイン盾をギリギリ入れるように張るといい感じ。
・ラウズ
一定時間、フェアリーの回復魔法効果を40%上昇させて、一部のデバフを無効化する。 リキャ60秒と短いのでこまめに使うとフェアリーが活躍できる。 エオスの時は囁きに合わせて使うと回復量が目に見えて変わる。
・ウイルス
対象のSTR・DEXを15%減少させる。効果時間:10秒 巴術士Lv28からはさらにINT・MNDも減少させる「マインドウイルス」の効果も同時に付着する。 被ダメが痛いときに使っておくと楽になる。ピンポイントでの使いどころは、真タイタン戦のちゃぶ台前など 魔法攻撃である激震のダメージも抑えられて、リューサンでも生き残れる可能性がぐっと上がるねやったね。
・アイ・フォー・アイ
自分以外のパーティメンバーひとり、またはペット1体を対象としてバリアを貼る。効果時間:30秒 バリア効果(被物理攻撃時、発動確率20%):攻撃者の与ダメージを10%減少させる。効果時間:20秒 攻撃頻度の多い敵や、範囲狩りとかで雑魚が多い時ほど発動しやすく効果的。 よくi4iと表記される。忘れがちだけどリキャスト毎にガンガン使っていこね。
・展開戦術
自身が対象に付与したアイフォーアイと鼓舞を周囲のパーティメンバーに拡散する。 主に戦闘直前や痛い全体攻撃が来る前に使う。 回復上昇バフをしこたま焚いた戦士に投げつけた鼓舞を拡散した時はスゴいことになる。
・応急戦術
効果中一度だけ、鼓舞激励の策や士気高揚の策のバリア効果を回復効果に置き換える。 CFでヒーラーが学学でかぶったときにバリア分を無駄にしない為に使ったり、 対象のHPを全快させないといけないギミックが来た時に使う。
・転化
フェアリーがいる時にのみ使用可能。フェアリーを帰還させて、自分にエーテルフローを3スタック付与し、 自分の使う回復魔法効果を20%上昇させる。効果時間30秒でその間はフェアリーを呼び出すことはできない。 効果の内容からかよく「フェアリーを食って自分を強化してる」とかネタにされる。 フローが急遽必要になったときなんかに使うけど、基本的にフェアリーいない学者なんて翼をもがれた鳥みたいなもんだから使わないに越したことはない。 ファアリー・エオス専用スキル
・光の癒し
対象のHPを回復する。威力300 フリーファイト時は勿論、セミオーダーの時でもHPがある程度減ったPTメンバーに対して自動で使ってくれる。 リキャスト3秒でほぼ無いようなものだが、先行入力が効かないので連打した時の実質リキャストは3.5秒ほど。 学者本体がクルセ中でもフェアリーの回復量は落ちない為、盾に向かって癒し連打しとけばクルセを切らずに済むことが多い。
・光の囁き
自身と周囲のパーティメンバーにHoTを付与する。回復量100、21秒(合計700) 所謂範囲リジェネ。学者の欠点である範囲回復を補助してくれる。 フリーファイト時のフェアリーのAIは囁きを始めとするリキャストが発生するバフ系スキルをリキャストが上がっていれば状況を考えずに使う為、盾しかダメージを食らわない所で全バフを垂れ流すことがある。タンクに嫌な顔されるから気をつけろ。 ちなみにラウズと同じリキャスト60秒なのでラウズと合わせやすい。
・フェイコヴナント
一定時間周囲のパーティメンバーの魔法防御力を20%上昇させる。リキャスト120秒 魔法ダメージを20%カットしてくれる訳ではない。実質カット率は多分気休め
・フェイイルミネーション
一定時間周囲のパーティメンバーの回復魔法の回復量を20%上昇させる。リキャスト120秒 モンクのマントラと変わらなくねって思うかもしれないけど、マントラは魔法を受ける時、イルミは魔法を使う時に効果がある。なので極論言えばフェアリーと自分(と相方ヒーラー)にさえイルミがかかってれば後はどうでもいい。 フェアリー・セレネ専用スキル
・光の癒し
エオスと効果は一緒。アイコンはちょっと違うけどね
・光の沈黙
対象に沈黙を付与する。リキャスト40秒 一部の敵の技を止めることができる。手動で敵の技を止められるとちょっとかっこいい。 ちなみにフリーファイトだと止まらない魔法攻撃すべてに沈黙を入れようとするためあまり役に立たない。
・フェイカレス
周囲のパーティメンバーが受けている一部のデバフを一つ解除する。リキャスト60秒 いわゆる範囲エスナ。フリーファイト時には誰かがデバフを受けると超速でフェイカレスを使ってくれる。 エスナの代わりにするのは勿論、戦士のWS不可解除がだるいって時に役立つかも
・フェイウィンド
周囲のパーティメンバーの攻撃速度を3%上昇させる。効果時間30秒リキャスト60秒 セレネを使う理由の8割がこれ。3%って誤差じゃねって思うかもしれないがオートアタックの回数にも影響を与える上、効果中に入るGCDスキルがだいたい12回、12x0.03=0.36でだいたい3分の1ぐらいGCDが早まる。ここまで来ると近接の方向指定のタイミングが変わるのであながち誤差ともいいきれない
・フェイライト・フェイグロウ(故)
こんなスキルねーよってやつは新参扱いされる。 なぜならこれはアプデで消去されたスキルだから フェイライトは周囲のメンバーのスキルスピード、グロウはスペルスピードをそれぞれ30%上げていた。 何で消されたって多分SSがdotに影響されるようになったからじゃねーの アディショナル
必須アディはクルセードスタンス、迅速魔、プロテスの3つ
後はエアロ、ストンスキン、ブリザラ、堅実魔が候補だけど好きにしろ
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