歴史
オーシア連邦の属国化。
→インフラ整備や開拓が進められ、オーシア文化と原住民文化が混じり合いエール文化が誕生
→インフラ整備や開拓が進められ、オーシア文化と原住民文化が混じり合いエール文化が誕生
1908/8/15 シア文明の地下遺跡が発見され、世界的ニュースになる
→当時の人口以上の観光客が殺到
→高度経済成長
経済成長により独立意識が高まる
→当時の人口以上の観光客が殺到
→高度経済成長
経済成長により独立意識が高まる
1917/3/17 エール独立党結成
→オーシア政府に独立案を提出
オーレッド会談が開かれ鳳絵安全保障条約締結。
→オーシア政府に独立案を提出
オーレッド会談が開かれ鳳絵安全保障条約締結。
1919/3/17 エール島国として独立
セーレル教教王セーレルトルリスが地下遺跡の私有化に成功
トルリスがセーレル党を樹立
第一回エール島国選挙開催
セーレル党員がエール独立党党首を暗殺
→独立党が選挙から辞退
セーレル党が選挙に勝利
セーレル教を国教化
国名をエール教国に変更、他国国交断絶
他宗教を禁止、聖武装警察の発足
地下遺跡の宝石の買義務化
セーレル教教王セーレルトルリスが地下遺跡の私有化に成功
トルリスがセーレル党を樹立
第一回エール島国選挙開催
セーレル党員がエール独立党党首を暗殺
→独立党が選挙から辞退
セーレル党が選挙に勝利
セーレル教を国教化
国名をエール教国に変更、他国国交断絶
他宗教を禁止、聖武装警察の発足
地下遺跡の宝石の買義務化
1927/7/10 反政府武装組織:島国自警団の発足
1933/11/3 政府が架空の宝石「オーサン」買収命令を出す
島国自警団による情報流出が起き国民が激怒(オーサン事件)
1933/11/10 島国自警団と聖武装警察がランドン街にて衝突。同時に各地で武装蜂起、クーデター
☆オーサン革命勃発
革命の波は国民だでなく不満を抱えた軍人や公務員まで広がり、解放地域は東エール全国に広がった。
☆オーサン革命勃発
革命の波は国民だでなく不満を抱えた軍人や公務員まで広がり、解放地域は東エール全国に広がった。
1934/12/21 エール島の1/3が革命組織に占領されたころ、革命の勃発地であるランドン街に全国の革命組織が集まり、革命組織は統一されエール共和国解放革命連合軍が結成される 。
革命連合軍は解放地域の武器を使い、東エール全体の解放に成功しその後戦線が膠着した。
1935/4/4 革命連合軍は泥沼化を防ぐために革命艦隊をアテネ港に向かわせた。(アテネ海戦)
革命艦隊と搭乗していた爆撃機はアテネ港に停泊していた敵戦艦を奇襲し圧勝。
アテネ港の陥落はシア川へのアクセスの確保を意味し、そのまま革命艦隊はシア川を北上し、シア川沿岸部を制圧した。
不意をつかれ、海軍のほとんどを失った教国政府は戦線の兵をシア川に移動した。
その結果革命軍は膠着から脱却し、西へと進軍。
シア川に派遣された部隊は革命軍に寝返り、敵兵は混乱状態に陥った。
その結果革命軍は膠着から脱却し、西へと進軍。
シア川に派遣された部隊は革命軍に寝返り、敵兵は混乱状態に陥った。
1935/6/24その後相次ぐ内部対立や寝返りによりセーレル党は聖軍を制御出来なくなり、信用できる人物のみで構成された幸白軍を結成。
幸白軍を当時の国会であったトロン城に結集させ、立ちこもる
幸白軍を当時の国会であったトロン城に結集させ、立ちこもる
1936/2/1 革命軍が最後の砦、トロン城を攻める。
(トロン城の戦い)
革命軍が勝利し、トロン城は焼失。トルリスが船に乗り逃げようとするが、到着した革命艦隊により爆破される。
(トロン城の戦い)
革命軍が勝利し、トロン城は焼失。トルリスが船に乗り逃げようとするが、到着した革命艦隊により爆破される。
ーオーサン革命終結ー
1940 オーサン革命で抑えられたセーレル教政府の残党が教皇の隠し息子(アストロズ皇太子)をたて、トリマで革命を起こす(アストロズ革命)
1941 アストロズ革命終結、セーレル教は禁教となり、罰則が強化された。
1945 「クリスマス事件」による世界恐慌の波を受け、物価高騰。
農民は12月から一揆を起こしていた。
農民は12月から一揆を起こしていた。
1946 クリスマス事件によってFWEOが誕生するが参加見送り。
1947 当時の首相ノーシトルジアによる物価高騰対策政策(イギューション政策)によって物価が安定した。
1957 右翼団体によってオラスター国会議事堂議員宿舎が爆破される。(議員宿舎爆発事件)
1959 国宝制度開始、123件の国宝認定。
1962 恐芦戦争戦争勃発により自衛軍結成、オーシア軍駐留開始、平和主義になる。
1967 蒼紗対立による政状不安により、期限付きでオーシア連邦に再参加。
エールはオーシアの連邦構成国となった。
エールはオーシアの連邦構成国となった。
1972 エール共和国が岡島澄海によって独立。
FWEOに加盟。
FWEOに加盟。
1976〜 エール人口減少期に入り人口減少に苦しむ(〜1980)
1979 選挙制度開始。 首相は国民の直接選挙、議員も直接選挙。
1980 シンとTNT、いぬによってエール初の政党、立憲君主党が誕生する。
第一次ベビーブーム、ヒマジア建国による人口増化期に入る。
第一次ベビーブーム、ヒマジア建国による人口増化期に入る。
1981 立憲君主党がエール初の選挙により政権獲得。
1984 周辺諸国の反発により国号をエール公国とし、大臣が直接政治をするようになった。
1990 共産化により不満を抱いていた農民たちが反乱を起こし、エール革命が始まった。
これによりシンは追放、エール共和国復活。
これによりシンは追放、エール共和国復活。
1997 岡島首相が最長首相日数を更新した。
エール野球リーグ発足。
エール野球リーグ発足。
2001 オソロシア崩壊、シャウクス脱退により不況。(オソロシア・シャウクス不況)
2005 企業推進令で企業数が一気に上昇、第二次ベビーブームがおこる。
2010 セーレル教解禁
2011 実業家erがerグループを作り、エール最大の企業となる。
2015 erグループと国が対立、国の怒りを買い取引禁止となる。
er本人はエーシアへ亡命。
er本人はエーシアへ亡命。
2017 バージニアオーシア緊張。翌年和解。
2022 世界一高いビル、ライズンビル落成
歴史上の地名
トロン城 ミトコンドリア区東ニューエールにある山城。現在は国立公園。
トロン城 ミトコンドリア区東ニューエールにある山城。現在は国立公園。