「おはよう、よく眠れた?」
朝、最愛の妻の声で目が覚めると体に違和感を覚える。いつも通り体を動かそうとするがまるで動かない。自分が後ろ手に縛られて椅子に座った状態で拘束されていると気がついたのはその数秒後だった。
「え?なんで僕は縛られてるのかって?」
「ふーん……分かんないんだ」
当然の疑問を妻である凛にぶつけるが、凛は自分の髪をくるくると弄っているだけで答えを教えてはくれない。しかし、気が変わったのか凛は自分が拘束されている驚きの理由を告げる。
「じゃあ教えてあげるよ。あんた、浮気してるでしょ」
「……ふふっ、すごい顔。せめてもうちょっと上手く隠しなよ」
「職場にいる若い女の子。この前その子と2人でホテルに入っていったよね」
「なんで知ってるのかって? 私はアンタのことならなんでもお見通しだよ。ふふっ」
「私と付き合うまで女の子と付き合ったことなんて無いって言ってたのに、初めてモテて調子乗っちゃったんだ?」
まさか、バレていたなんて。絶対にバレていないと思っていたのに妻である凛にバレていた。その事実を突きつけられて平静でいられる訳も無く、全身からは嫌な汗が吹き出してくる。
ほんの、ほんの一瞬の気の迷いだったんだ。しかし浮気をしたという事実に変わりはない。
「え? 怒ってないのかって?」
「……怒ってるに決まってるじゃん」
「だからさ、もう2度と浮気なんてバカな事を考えられないように教育してあげようと思ってね。寝てる間に縛ったんだ」
「安心してよ、私そういうの得意だから。ほら犬とか教育するの昔からよくしてたし♡」
そこまで告げると凛は自分の膝下で屈んだ。こんな状況だと言うのに、股下から自分を上目遣いで見上げてくる凛の可愛さと美しさに目を奪われる。
「よいしょ」
ジ---
「何してるのかって? 見て分かんない? ズボン脱がしてるんだけど」
「嫁を放っておいて浮気するような浮気ちんぽを一目見ておこうと思ってさ…♡」
普段であれば凛が絶対に言わないであろう『ちんぽ』という下品な単語を口にしたことに驚きを隠せない。しかしそんな自分をよそに凛はゆっくりとズボンのチャックを下げて遊んでいたかと思えば、次は大胆にズボンそのものを脱がしてきた。
シュルッ...シュルシュル
「はい、脱げたよ」
「ふふっ♡ 情けないかっこ…♡ 縛られて、パンツ一枚でさ♡」
「こんな格好、浮気相手の子が見たらどう思うかな? 私だけにしか見せちゃダメだよ♡」
「さてと、じゃあはじめよっか♡」
凛は下着の股間部分に顔を埋める。そして物を掘り当てる犬の様にモゾモゾと顔を動かしてソレを見つけると、鼻を密着させてくんくんと匂いを堪能し始めた。
すんっ♡すんすんっ♡♡ すんすんすんっ♡ す〜〜〜っっ♡♡ すんすんっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡ ふーっ♡ すんすんっ♡ すーーっ♡♡
自分の股間に顔を埋めて、男性器の匂いを担当して嬉しそうな顔を浮かべる凛はまるで変態だ。すぐにでも凛を引き剥がそうと手に力を込めるが拘束されていてまるで動かない。自分は抵抗できないまま、この恥辱に耐えるしかない。
「はぁ…♡ くっさ…♡ 汗の匂い、キツいね♡ 昨日シャワーサボったでしょ♡」
「ダメだよ、清潔にしとかないと♡ 女の子はそういうの結構気にするから、浮気相手の子に嫌われちゃうよ…♡」
「私? 私は……この匂い嫌いじゃないし♡」
すんっっ♡♡♡ すんすんすんすんっ♡♡
す〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡ はぁ〜っ♡♡
んっ…♡ はぁ…♡ はぁ…♡ すぅ…♡ はぁ…♡
す〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡ はぁ〜っ♡♡
んっ…♡ はぁ…♡ はぁ…♡ すぅ…♡ はぁ…♡
凛は再び股間に顔を埋めると、先ほどよりも激しく強く男性器の匂いを嗅ぎ始めた。匂いを嗅がれる度に凛の鼻が下着越しに性器と擦れ、また彼女の生温かい鼻息と吐息も性器をくすぐり絶妙な快感を生み出す。
その刺激によって、寝起きの男性器はムクムクと強制的に覚醒させられていく。こんな状況で勃起する訳にはいかないと沈めようとするが、一度意識してしまえばソレを止める事は不可能だ。
その刺激によって、寝起きの男性器はムクムクと強制的に覚醒させられていく。こんな状況で勃起する訳にはいかないと沈めようとするが、一度意識してしまえばソレを止める事は不可能だ。
やがて隠しきれないほどになった下着の膨らみに気づいた凛は、何故か勝ち誇った様な、それでいて揶揄う様な挑発的な笑みを浮かべてこっちを見上げてくる。
「……ねぇ、どうしたのコレ♡」
「何でこんなに勃起してるの?」
「……ふーん♡ ちんぽの匂い嗅がれただけで、興奮しちゃったんだ♡」
そう言うと凛は立ち上がって自分の後ろに回り込んでくる。そして後ろからギュッと優しく抱きしめられると、彼女の体と髪から漂う甘い香りが鼻をくすぐった。
そんなふうに匂いに気を取られていると、凛は耳元で甘く囁く。
そんなふうに匂いに気を取られていると、凛は耳元で甘く囁く。
「変態だね…♡」
びくっ♡♡♡
「ふふっ♡ 今、体がびくって跳ねたね♡」
「それに、コッチのほうも…♡ ね♡」
びくっ♡ びくびくっっ♡♡
凛が耳元で囁くたびに、くすぐったさが体を襲ってゾワゾワとする。小さく跳ねる体と連動した様に、下着の中で張り詰めている肉棒も動物の尻尾のようにびくんびくんと上下する。
くすくすと楽しそうに笑う凛は後ろから下半身に手を伸ばす。そして触ってあるか触っていないか分からないくらいのフェザータッチで内股を摩ってきた。
くすくすと楽しそうに笑う凛は後ろから下半身に手を伸ばす。そして触ってあるか触っていないか分からないくらいのフェザータッチで内股を摩ってきた。
つつーーっ♡♡ すり…♡ すりすり…♡♡
さわ…♡ さわさわさわ…♡♡♡ なでなで…♡♡つんつん…♡ すーーーーっ…♡♡ すりっ…♡♡
さわ…♡ さわさわさわ…♡♡♡ なでなで…♡♡つんつん…♡ すーーーーっ…♡♡ すりっ…♡♡
「すごいね…♡ 撫でるたびにおちんぽがぴくぴくーってさ♡♡」
「喜んじゃって、かわいいね♡ まるで犬が尻尾を振ってるみたい♡」
「下着の中で暴れてるね…♡ ぶるんぶるんって震えてさ♡ すっごい、えっち…♡」
耳元で囁きながら、絶妙な力加減で太腿から内股にかけてまでの範囲を撫で回してくる。
耳に息を吹きかけ、指で撫で回され、時には爪を立てられ、耳の形をなぞる様に舐められ、またしても手で撫で回されて、頭がおかしくなりそうだ。
早く、早く触ってほしい。その白くて細長い指で思いきりペニスを掴んで、上下に強く扱いてほしい。それなのに、凛は絶対ソレには触れてくれない。
「触ってほしい…?」
「……だめ♡ 絶対に触ってあげない♡」
「ふふっ、悲しそうな顔♡ どうしてって、これはお仕置きなんだよ?」
「どうせ、浮気相手の子にちんぽごしごししてもらったんでしょ? じゃあ、私がしてあげなくてもいいよね?」
なでなで…♡ すり…♡ すりぃ♡ すりぃ…♡
ふー…♡ ふーふー…♡ ふーっ♡ ふーっ♡ さわさわっ♡ さわさわさわっ♡ ぺろっ♡ れろぉ♡
ふー…♡ ふーふー…♡ ふーっ♡ ふーっ♡ さわさわっ♡ さわさわさわっ♡ ぺろっ♡ れろぉ♡
あんまりだ、こんなのって。 こんな状態で生殺しなんて。 酷すぎる。 耐えられる訳がない。早く、早く触ってほしい。 頼む、触ってくれ。
正確には覚えていないが、気がつけばそんな事を口走っていた。年下の妻である凛の前でこんなふうに叫ぶのは情けない事ではあるが、もはやそんな事を気にしている余裕は無い。
「ふふっ♡ ダメだよ♡」
「でも、その代わりに……♡」
「こっちは触ってあげる♡」
くりっ…♡
ビクビクゥッッッ♡♡♡♡♡♡♡
「あはっ♡ すっごい反応だね♡」
「そんなに気持ちよかった?」
「ち・く・び…♡♡」
凛の整えられた爪が乳首を軽く刺す。そしてそのまま指先で摘み上げて優しく捻られれば、敏感になった体は打ち上げられた魚の様に大きく跳ねる。
そしてそのまま後ろから、凛は乳首を使って遊び始める。捻り、つねり、引っ掻き、撫でる。ありとあらゆる緩急を使って甘い刺激を流し込む。
そしてそのまま後ろから、凛は乳首を使って遊び始める。捻り、つねり、引っ掻き、撫でる。ありとあらゆる緩急を使って甘い刺激を流し込む。
くりっ♡ くりくりくりっ♡♡♡ ぐりぃぃぃぃぃぃ〜〜〜〜っっっ♡♡♡ さわさわっ♡♡
びくんっ♡ びくびくびくぅっ♡♡♡ びくんびくんっ♡♡♡ びく〜〜ぅぅぅっっっ♡♡♡
「気持ちいい? ふふっ♡ かわいい…♡」
「すごいね♡ 乳首弄るだけでさ、体がびくびくって…♡」
「こんなに大きな体してるのに…♡ ここを触ってあげるだけでびくびくってさ…♡ 本当に人の体って面白いね♡」
「……ん? ふふっ♡ 乳首、勃起してるね♡」
凛の責めから逃れようと体を捩るが、拘束されている状況ではそこまでの効果は無い。そんな細やかな抵抗にくすくすと笑いながら、凛は執拗に乳首をいじめてくる。
早くソッチを弄ってほしいのに、さっきから乳首ばっかり弄られて我慢の限界が近い。口元からはだらしなく唾液が垂れ、呼吸は荒くまるで餌をおあずけされた獣の様だ。
早くソッチを弄ってほしいのに、さっきから乳首ばっかり弄られて我慢の限界が近い。口元からはだらしなく唾液が垂れ、呼吸は荒くまるで餌をおあずけされた獣の様だ。
「ふふっ♡ よだれ、赤ちゃんみたい…♡」
「もう我慢の限界? ふーん…♡」
「どうしても触ってほしい?」
「じゃあさ、ちゃんと言ってよ♡ 誰に、どこを触ってほしいのかをさ♡ 大きな声でね♡」
そのセリフを聞いて、待っていたと言わんばかりに大きく息を吸い込む。そして恥も外聞もなく懇願する。
ちんぽを触ってほしい。凛に、凛の手で触ってほしい。凛にちんぽを気持ちよくしてほしいと、情けなく泣き叫ぶ。
「ふーん♡ そんなに触ってほしいの? 私にさ、あんたのちんぽを♡」
「……仕方ないなぁ♡ 私も鬼じゃないからさ、旦那様にそんなにお願いされちゃあ♡」
「期待に答えない訳にはいかないよね…♡」
ずっと後ろにいた凛が今度は前に回り込んでくる。そして再び膝下で屈むと、淫靡な笑みを浮かべながら下着に手をかけて焦らす様にソレを下げていく。
ずずず……♡♡♡ ずりぃ〜♡♡
ぼろんっっっ♡♡♡♡
「ふふっ♡ 相変わらずおっきいね♡」
足元まで下着が下ろされると、その中からは今にでもはち切れそうな程に怒張した肉棒が姿を現した。そして快楽を求めて暴れ回るかの様にびくんびくんと上下に揺れる。
「すごい匂い…♡ この大きさで、こんな匂い嗅がされたら女の子はすぐにメスになっちゃうよね♡♡」
「このデカちんぽを使って、浮気相手の女の子も手籠にしたの? 悪い子だね…♡」
「このおちんぽはさ…♡ 私のなのにね…♡」
ちゅっ♡
びくびくぅっ♡♡♡ ぶるんぶるんっっ♡♡
凛は水々しく潤ったぷりぷりの唇で亀頭に優しくキスをする。その微かな刺激を受けただけで射精をしてしまいそうな程に我慢の限界は近づいていた。それを知ってか知らずか、凛は妖艶な微笑みを浮かべるとこちらを見上げてきた。ぞくっ背筋が震えて、期待に胸が膨らむ。
しかし、期待とは裏腹に、凛は指で一つの輪を作るとソレを肉棒の先端に置いた。
「はい♡ じゃあ好きに動いていいよ♡」
「ん? どうしたの、そんな不思議そうな表情しちゃってさ…♡」
「ふふっ♡ もしかして私に思いっきり扱いてもらえると思った?」
「普段なら、お願いされればそんくらいしてあげるけどさ…♡ コレはお仕置きだから…♡」
「ね? だからさ、気持ちよくなりたかったら自分で動かしなよ♡」
凛はこちらを誘惑するように指の輪を開いたり閉じたりを繰り返す。こんな屈辱的な事をされて、本来なら怒りを露わにするべきなのかもしれない。
ただし今の自分にそんな事を考えている余裕は無い。限界まで膨れ上がった欲望に従って腰を上に突き出すと、凛の作った指の輪に亀頭が擦れて快感を生み出す。そしてタガが外れた様に腰を上下に高速で揺らし始める。
ただし今の自分にそんな事を考えている余裕は無い。限界まで膨れ上がった欲望に従って腰を上に突き出すと、凛の作った指の輪に亀頭が擦れて快感を生み出す。そしてタガが外れた様に腰を上下に高速で揺らし始める。
しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡
「ふふっ♡ 必死だね♡」
「そんなに強く腰振っちゃってさ…♡ これじゃすぐに壊れちゃうよ?」
「もっと優しく……って、聞こえてないか♡」
ずっちゃ♡ ずっちゃ♡ ずっちゃ♡ ずっちゃ♡ ずちゅずちゅずちゅっ♡ ぬちぬちっっ♡♡ぐちぐちぐちっっ♡♡♡ ぐちゅぐちゅっ♡♡
凛の言葉も無視して必死に腰を揺らして、柔らかい指の輪を犯し尽くす。やがて先端から溢れるカウパーは凛の指を汚して滑りを良くし、さらに速くなる腰の動きに合わせて部屋の中には淫猥な水音が響き渡る。
ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡
あと、あと少しだ。 あと少しで、やっとあの極上の快楽を得ることができる。とにかくその快楽を求めて必死に腰を振る。どんなに不様な格好だろうが気にもならない。
そしてようやく、その瞬間がーーーー
「はい、おしまい♡」
ぱっ♡
「……ふふっ♡ 泣きそうじゃん♡」
あと2秒もすれば射精できそうだと思っていたその瞬間、凛は指の輪っかを崩してしまった。それによっていくら腰を振っても擦れる対象が無く、肉棒は虚しくも空を切る。
「そんな顔しないでよ…♡」
「次こそは射精させてあげるからさ♡」
そう言った凛は再び亀頭の少し上に指の輪を作る。それとほぼ同時にまた腰を振り出し、凛の指に肉棒と欲望を擦り付ける。さっきよりも強く速く腰を振る。
ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡
もう、すぐ……イけるーーー!
「はい、おしまい♡」
ぱっ♡
しかし、またしても射精を寸前のところにひて凛は指の輪を崩してしまう。再び発射しそびれた精液が行き場を無くして肉棒の中で渦巻いている。
「すごいね♡ 我慢汁がもうダラダラ…♡」
「ん? 射精したい…? ふふっ♡ どうしようかなぁ♡」
「……いいよ♡ 今度こそ射精させてあげる♡」
「その代わりにさ」
凛は自分の長い髪をかき上げて耳にかけると、ずいと体を寄せてきて正面から顔を近づけてくる。息と息とが混ざり合い、鼻と鼻が擦れ合うような距離で告げる。
「今後一切、他の女と仲良くしちゃだめ♡」
「約束できるなら……いっぱい気持ちいいことしてあげる♡」
そう告げた凛の瞳は酷く濁っていた。凛はちんぽを優しく弄りながら、一心にこちらを見つめて来る。そして目が合えば微笑みを浮かべ、この異常な状況と、凛の美しい笑顔のギャップに興奮して心臓の動悸が激しくなる。
どくん…♡どくん…♡ どくん…♡どくん…♡
そして気がつけば首を縦に振っていた。それを見て満足そうに微笑んだ凛は頭を撫でると、再び膝下にしゃがみ込んで肉棒を優しく握りしめた。
「ふふっ♡ いい子だね…♡」
「素直な旦那様には…♡」
「ご褒美、あげないとね♡」
優しく、それでいて今度こそフェザータッチなんかではなく、しっかりとした手つきで凛は肉の棒を握りしめる。そして感触を確かめるようにペタペタと触ったかと思えば、そのまま上下にゆっくりと扱き始めた。
ぬちっ…♡ ぬちゃ…♡ ぬちゃ…♡
しゅっ…♡ しゅっ…♡ しこ…♡ しこ…♡
くちゅ…♡ くちゅくちゅ…♡ ぐりぃぐりぃ♡
くちゅ…♡ くちゅくちゅ…♡ ぐりぃぐりぃ♡
「すごいね…♡ 熱くて…♡ 硬い…♡」
「このつよつよ浮気おちんぽで今まで何人の女を泣かせてきたのかな…?」
「ふふっ♡ でも…♡ 拘束されてちゃ何もできないね…♡」
「ほらぁ…♡ もっと、集中して…♡」
しこっ♡ しこっ♡ しこっ♡ しこっ♡ しこっ♡ しこっ♡ しこっ♡ しこっ♡ しこっ♡ しこっ♡ しこっ♡ しこっ♡ しこっ♡ しこっ♡ しこっ♡ しこっ♡ しこっ♡ しこっ♡しこっ♡
しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡しゅっ♡
凛の扱く手は段々と小気味良く、リズミカルなものへと変化していく。先ほど凛は何でもお見通しと言ったがそれは性感帯にも言える事であり、既に旦那の弱いところを知りつくしている凛は的確に弱い部分を責め立てる。
片方の手でリズムよく竿を扱きながら、もう片方の手で亀頭全体を包み込んで揉みほぐすように刺激を与えれば、ぐちゅぐちゅと卑猥な水音が部屋中に響き渡る。
片方の手でリズムよく竿を扱きながら、もう片方の手で亀頭全体を包み込んで揉みほぐすように刺激を与えれば、ぐちゅぐちゅと卑猥な水音が部屋中に響き渡る。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっっ♡♡♡
ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡
ぐりぐりぃ♡ ぐりゅっ♡ ぐりゅっ♡ くりっ♡
ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅっ♡
ぐりぐりぃ♡ ぐりゅっ♡ ぐりゅっ♡ くりっ♡
「ふふっ♡ 我慢汁、すご…♡」
「それに、腰すごいガクガクしてるよ♡」
「そんなに私の手が気持ちいいの?」
「ねぇ♡ 声に出して言ってみて? 私の手コキが気持ちいいです、ってさ…♡」
凛に言われるがままに叫ぶ。凛の手コキ気持ちいいです、と。そこにはもはや夫の威厳も男のプライドも存在していない。ただただ、快楽を欲するがままに目の前の女に情けなく懇願をするしかできない。
そんな旦那の言葉を聞いた凛は満足そうに微笑むと、肉棒を責め立てる手の動きをさらに速くしていく。その動きは明確に射精へと導くものだった。
そんな旦那の言葉を聞いた凛は満足そうに微笑むと、肉棒を責め立てる手の動きをさらに速くしていく。その動きは明確に射精へと導くものだった。
ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡
ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡
ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡ ぐちゅ♡
「ふふっ♡ すごい音♡ もうイキそうでしょ♡」
「いいよ…♡ イっちゃいなよ♡」
「私の手で…♡ 私の指で…♡ いーっぱい射精しなよ♡」
「ほら、イキなよ♡」
「ほーら…♡ イけっ♡」
びゅーーっ♡♡♡ どぴゅっっ♡♡♡ ぶっぴょっ♡♡♡ ぶぽっっ♡♡♡ ぶぽぽぽぽぽぽぽぽぽぽっっっ♡♡♡♡♡ びゅくくくくっっ♡♡♡♡♡ どびゅーーーーーーっっっ♡♡♡
一瞬、ちんぽが壊れたんじゃないかと錯覚してしまうほどの勢いで精液が飛び出す。天井までも届きそうな射精が、延々と続くかのような感覚に全身がバカになっていく。
もう出ない、もう終わりだろう。自分ではそう思っていても、下半身の棒からは未だに白濁の駅が噴水の様に溢れ出している。
どくっ♡ どくどくどくんっっ♡♡♡ びくびくびくっっぅぅ♡♡♡ びゅるっ…♡ びゅぶぶぶぶぶっっっ♡♡ びゅーーっ♡ びゅっ…♡ びゅっ…♡ びゅっ…♡ どっぴゅんっっ♡♡♡♡
「うわ…♡ すっごい量…♡」
「それに…♡ すごい濃いね♡」
「匂いもすご…♡ こんなのナカに出されたらさ、絶対に妊娠しちゃうね…♡」
「ほら見て♡ 私の手♡ ふふっ♡ 私の手を妊娠させたかったのかな? もうベトベト…♡」
凛は手の指を見せつける様にくにくにと動かすと、そこに付着した白濁の液がどろりと糸を引く。そんなふうに精液で遊ぶ凛の姿を見ていると、さっき壊れる程の射精をしたばかりにも関わらず、下半身は再び硬直していく。
「ふふっ♡ まだ全然足りてないんだ…♡」
「いいよ♡ 私が全部、受け止めてあげるからさ♡」
「ほら…♡ もっと…♡ 私で興奮しなよ…♡」
そう言うと凛は自身が見に纏う黒のノースリーブシャツをたくし上げ、その下にある青いレースの下着を見せつけてくる。凛の形のいい美乳と、吸い込まれそうな谷間を見るだけで魔羅に血が集まっていく。
「ふふっ♡ また大きくなった…♡」
「こんなに大きいの、口に入るかな♡」
口、という単語を聞いて期待に胸が弾む。そんな気持ちを見透かすかの様に凛は妖艶に微笑むと、ゆっくりと焦らす様に端正な顔をいきり勃つ肉棒へと近づけていく。そして彼女が小さく口を開けば、与えられるであろう快楽を期待して駄犬の様にペニスをぶるんぶるんと震わせる。
「ふぅ…♡」
びくびくっっっ♡♡♡♡♡
「ふーっ♡ ふーっ♡」
ビクンッッッ♡♡♡♡ ビクンビクンッ♡♡
凛は悪戯っ子の様な笑みを浮かべながら、生温かくも甘い吐息を肉棒全体に浴びせてくる。期待していたものとは違う快楽が体を駆け巡り、肉棒と体はびくびくと跳ね上がる。
「ふふっ♡ 舐めてもらえると思った?」
「あんまりにもかわいい顔してるからさ…♡
つい意地悪したくなっちゃった♡」
つい意地悪したくなっちゃった♡」
「そんなに悲しそうな顔しないでよ…♡ キュンキュンしちゃうじゃん♡」
「心配しないでも…♡ 次は……ココで…♡」
ぐぱぁ…♡♡ ぬろぉ…♡♡
凛はその小さな唇をこれでもかと大きく開いてその中で蠢く長い舌を見せつけてくる。あの舌に捕らえられればどんな快楽が待っているのだろうかと期待せずにはいられない。 そんなこちらの期待を煽るかの様に、凛は唾液に塗れた舌を蛇の様に動かして誘惑をする。
そして、待ちきれないとでも言わんばかりにびくびくと震える獲物に、凛は遠慮なくかぶりついた。
ぱくぅっっ♡♡♡ ぐぷっっ♡♡♡ ぬぢゅぅぅぅっっ♡♡♡ ぬぷっ♡ ぬぷっ♡ ぐぽぽぽっっっっ♡♡♡ じゅるぅ〜〜〜〜っっっ♡♡♡
温かくて、溶けてしまいそうだ。それが真っ先に浮かんだ感想だった。
凛の舌はまるで別の生き物のように絡みつき、ちんぽ全体を包み込んで離さない。凛は舌を肉棒に絡ませた状態で喉奥まで一気に呑み込み、そのまま上下にストロークする。その動きに合わせて、彼女の形がいい乳房もたゆんっと揺れて視覚からも興奮を与えてくる。
凛の舌はまるで別の生き物のように絡みつき、ちんぽ全体を包み込んで離さない。凛は舌を肉棒に絡ませた状態で喉奥まで一気に呑み込み、そのまま上下にストロークする。その動きに合わせて、彼女の形がいい乳房もたゆんっと揺れて視覚からも興奮を与えてくる。
ぐぷっ♡ ぐぷっ♡ ぐぷっ♡ ぐぷっ♡ ぐぷっ♡ ぐぷっ♡ ぐぷっ♡ ぐぷっ♡ ぐぽっ♡ ずりゅりゅりゅ〜〜〜っっ♡♡♡ ぐちゅっ♡ ぐちゅぐちゅっ♡♡ ぐぽぽっっ♡♡ れろぉ〜♡
「んっ……♡ ちゅぽっ……♡ ちゅぽっ……♡」
「ひもひっ……?♡ ほーら、きもひいいって言いなよ……♡」
「あー、そっか……♡ ちんぽしゃぶられて、気持ち良すぎて何も言えないんだ…♡」
「んふっ♡ じゅるるるっっっ♡♡♡」
凛は激しく頭を上下させ、その度に淫猥な水音が部屋中に響き渡る。あのクールな渋谷凛が出しているとは到底思えないような下品なフェラ音が脳内に響き、股間に血液が集中していく。
「ん゛ぷっ♡♡ じゅるるるるっっっ♡♡♡」
「じゅ〜〜っ♡♡ ずろろろろっっ♡♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ れろぉ…♡ れろれろ♡」
「んっ♡ んっ♡ ちゅっ♡ ちゅぷ…っ♡ ぷはぁ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ 」
まるで貪る様な口淫を披露する凛。マーキングする様に唾液を塗り込み、ぷるぷるの唇やとろとろの舌を巧みに使って肉棒に刺激を与えていく。カリ首を舐め、裏筋を吸い、肉竿をしゃぶりつくす。
そんな凛のフェラチオを受けて、あっという間に射精感が込み上げてくる。びくびくと脈打つ肉棒を、彼女は口に含んで飴玉を転がすかの様に舐め回し責め立てる。
そんな凛のフェラチオを受けて、あっという間に射精感が込み上げてくる。びくびくと脈打つ肉棒を、彼女は口に含んで飴玉を転がすかの様に舐め回し責め立てる。
じゅるっ♡ じゅるっ♡ じゅぽじゅぽっ♡♡
ちゅっ♡ ちゅうちゅう♡♡ れろぉ♡ じゅるるるるるるるっっっ♡♡ ぷはぁ♡ はぁむっ♡
ちゅっ♡ ちゅうちゅう♡♡ れろぉ♡ じゅるるるるるるるっっっ♡♡ ぷはぁ♡ はぁむっ♡
ぐっぽぐっぽと下品な音を立てながら肉棒を舐める凛の姿はとても官能的で、そんな彼女の激しいフェラ責めに耐えかねた肉棒からは、2回目とは思えない程に激しく白濁の液が放出される。
どびゅーーーーーーっっっ♡♡♡♡♡♡♡
びゅくくくくくっっっ♡♡♡ ぴゅるるるっっっっっっ♡♡ どくっ♡ どっぷんっっ♡♡♡♡
びゅくくくくくっっっ♡♡♡ ぴゅるるるっっっっっっ♡♡ どくっ♡ どっぷんっっ♡♡♡♡
「ん゛っっ♡♡♡」
放たれた精液はあっという間に凛の口内を満たし、それでも収まりきらずに口から溢れ出す。
しかし凛はそんなこともお構いなしに、最後の一滴まで搾り取ろうと射精中でも口の動きを止めない。そんな激しい彼女の責めに目の前が白くチカチカと光り、もはや快楽を超えた苦痛を下半身に受ける。
しかし凛はそんなこともお構いなしに、最後の一滴まで搾り取ろうと射精中でも口の動きを止めない。そんな激しい彼女の責めに目の前が白くチカチカと光り、もはや快楽を超えた苦痛を下半身に受ける。
そして肉棒が凛の口内から解放される頃には、痛みすら感じていたはずのちんぽは快楽に打ち震え、ビクビクと痙攣していた。凛は精液と唾液でぐちょぐちょになったちんぽを愛おしそうに見つめると、亀頭にキスをした。
ちゅっ♡
「ふふっ♡ 2回目なのにいっぱい出たね♡」
「え、もう限界って?」
「じゃあ……もう勃起はしないってこと?」
「ふーん♡ そうなんだぁ…♡」
凛は妖艶に微笑むと着用しているデニムのパンツを脱ぎ捨てる。そこにはブラと同じ柄の青い下着と、少し歳を重ねて肉付きのよくなったむちむちの太腿とデカケツがあった。
ソレを見ただけで再び男としての本能がピクリと刺激されるが、唇を噛み締めて股間の暴走を食い止める。
ソレを見ただけで再び男としての本能がピクリと刺激されるが、唇を噛み締めて股間の暴走を食い止める。
「ねぇ、すごい視線感じるんだけど♡」
「でも、夢中になってくれるってのは……悪い気はしないかな♡」
「よいしょ…♡」
凛は足を上げると、拘束されていて身動きの取れないのをいい事に上に乗ってくる。椅子に座るこちらの太ももの上に乗り、そのまま首の後ろに手を回して密着してくると、柔らかい彼女の体の感触と甘ったるい匂いが全身を襲ってきて興奮を隠しきれない。
「ね、もう勃起しないんだよね…?」
「それって……本当…? ふふっ♡」
むにゅっ♡ むにゅ…♡ むにゅんむにゅん♡
ちょうど顔の正面辺りに来た形のいい胸を、凛は惜しげもなく押しつけてくる。柔らかい感触が顔面を包み込み、脳みそが蕩けてしまいそうだ。
すりぃ…♡ すりっ…♡ すりっ…♡
「ふふっ♡ どうしたの? すごい鼻息だよ♡」
胸を顔に押し付けられてるだけでも興奮で頭がおかしくなりそうだと言うのに、凛はダンスで鍛えられた魅惑の腰使いを披露して尻をペニスにぐりぐりと押しつけてきた。
ぱふぱふと尻コキの二重責めで、こちらの雄としての本能を存分に刺激してくる。
ぱふぱふと尻コキの二重責めで、こちらの雄としての本能を存分に刺激してくる。
くねっ…♡ くいくいっ♡ ぐりぐりぃ…♡ むちっ♡ むちむちっ♡ むにゅむにゅ♡ むにぃ〜〜〜〜っ♡♡♡ むちっ♡ むちむちっ♡♡
「んっ♡ ふぅ…♡」
「あれ? ねぇ…♡ もしかして大きくなってきてない? ふふっ♡」
「でもおかしいね♡ さっきもう限界だって言ってたのに、勃起したらおかしいよね♡」
「ダメだよ♡ 勃起しちゃダメ…♡ 今勃起したら嘘つきになっちゃうよ♡」
むちっ♡ むちむちっっっ♡♡♡ むにゅ〜〜〜〜っっっ♡♡♡ むにむにっ♡♡♡ずりゅ♡ ずりゅずりゅっ♡♡ ずりずり♡♡
こんなの我慢できるハズがない。凛の肉体を見て勃起しかけていた肉棒は、あっという間に臨戦態勢へと強制的に戻される。
そして硬くなった肉棒に凛の柔らかくて弾力のある尻が何度も擦り付けられると、あっという間に射精欲が高まっていく。
そして硬くなった肉棒に凛の柔らかくて弾力のある尻が何度も擦り付けられると、あっという間に射精欲が高まっていく。
「ねぇ♡ ギンギンじゃん…♡」
「性欲強すぎでしょ♡ すぐにちんぽおっ勃てちゃってさ♡」
「こんなだから浮気とかするのかな?」
「ん? 挿れたいって?」
「ふーん♡ そうなんだ…♡」
「でもさ…♡ 私じゃなくてもいいんじゃない? だってまた浮気すれば女の子のおまんこにいっぱい射精できるでしょ?」
すり…♡ すりすり…♡ ずりぃ♡ ずりぃ♡♡むにむにっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡ しゅっ♡♡
凛は意地悪な笑みを浮かべながら、腰を巧みに揺らして肉棒と尻を擦り合わせ誘惑を続ける。そんな彼女の誘惑を前にして、もう凛のナカに挿入して思いきり本気射精種付けすることしか考えられない。
「そんなに挿れたいの?」
「じゃあ約束してね♡」
「今後一切、他の女と肉体的な接触は禁止♡」
「そして2人きりになるのも禁止…♡ もちろん仕事の時もね♡」
「もちろん連絡先を交換するのも禁止だよ♡」
「これを守ってくれるなら、2人で気持ちよくなろ…♡」
「ねぇ♡ どうするの…♡」
ぐりっ♡ ぐりっ♡♡ ぐりぃ〜〜っ♡ むにゅぅぅぅぅ♡♡ むにむにぃ〜〜っ♡♡ ずりずりずり♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡ ずりゅっ♡
凛からの提案は実質的に守ることはできないモノだ。仕事で連絡先を交換することは多いし、女性と2人きりの状況になることもあるだろう。こんな約束、したらダメなのに。するべきではないのに、今は肉欲に抗えない。
早く、凛のナカにちんぽを挿入して種付けしたくて仕方ないと雄の本能が叫ぶ。
早く、凛のナカにちんぽを挿入して種付けしたくて仕方ないと雄の本能が叫ぶ。
そして、気がつけば泣き叫んでいた。凛の約束を守ると、今後一切女性とは仲良くしないと。だからちんぽを挿れさせてくださいと。
その答えを聞いた凛は満足そうに微笑むと、下着をずらして今にも破裂しそうな肉棒を既にぐちゅぐちゅの自分の肉壺に挿入した。
ずちゅんっっっっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「はいっ…♡♡ てぇ、きたぁ…っ♡♡♡♡」
「すごいっ…♡ 熱くて♡ カタい…っ♡♡♡」
「ねぇ♡ 私のおまんこは、気持ちいい…?」
ぬ゛ぷっ♡ ぬ゛ぷっ♡ ぬ゛ぷっ♡ ぬ゛ぷっ♡ ぬ゛ぷっ♡ ぬ゛ぷっ♡ ぬ゛ぷっ♡ ぬ゛ぷっ♡ ぬ゛ぷっ♡ ぬ゛ぷっ♡ ぬ゛ぷっ♡ ぬ゛ぷっ♡ ぬ゛ぷっ♡ ぬ゛ぷっ♡ ぬ゛ぷっ♡
凛が体の上で腰を振る度に、肉棒が膣に飲み込まれては引き抜かれての繰り返し。温かくてトロトロで締まりのいい膣壁がきゅうきゅうと肉棒を締め付けてきて精液をねだられる。
ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅんっ♡ぱちゅっ♡
「はぁっ♡ はぁっ♡ はぁ、んんっっ♡♡♡」
「おく、ぐりぐりって…♡♡ やばい、かも♡♡」
「ふふっ♡ おちんちん、びくびくって…♡」
「もう、イキそうなの…? でもぉ…♡ もう少しだけ……がんばっ、てよっ♡♡♡」
「ほら、がんばれっ♡♡ がんばれっ♡♡」
凛が腰を振れば振るほど、愛液で溢れた淫乱まんこからはぱちゅんぱちゅんっと下品な水音が鳴り響き劣情を煽ってくる。
そんな凛による無限杭打ち騎乗位ピストンを前にして、あっという間に射精寸前まで追い込まれてしまう。
そんな凛による無限杭打ち騎乗位ピストンを前にして、あっという間に射精寸前まで追い込まれてしまう。
「言ってなかったけど…♡♡わたし、今日っ…♡ あぶない日だからさぁ…♡♡」
「中出しされたら、絶対に妊娠するからっ♡」
「アンタの子どもっ♡♡ ぜったいに…♡♡
産むからねっ…♡♡」
産むからねっ…♡♡」
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
ぎゅ〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡♡♡♡♡♡
凛は体を強く抱きしめながら腰の動きを強く速くしていく。その力強さからは絶対に逃さないという意思を感じる。
一回一回激しい抽送を繰り返す度に、射精へとカウントダウンが短くなっていく。ソレは凛の体も感じ取っているようで、彼女の膣壁と膣ヒダも肉棒をぎゅうぎゅうと締め付けて精液の放出を促す。
一回一回激しい抽送を繰り返す度に、射精へとカウントダウンが短くなっていく。ソレは凛の体も感じ取っているようで、彼女の膣壁と膣ヒダも肉棒をぎゅうぎゅうと締め付けて精液の放出を促す。
「はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡」
「ふふっ♡ もう、我慢の限界…?」
「私も、もうっ♡ イっちゃいそう♡♡」
「ねぇ、2人でイこうよ…♡♡」
ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ずちゅっ♡ ぐりゅ♡
ぐりぐりぐりぃぃ〜〜〜♡♡♡ むにゅっ♡ ぶちゅんっ♡ ぶちゅんっ♡ ぶちゅんっ♡ ぶちゅんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
ぐりぐりぐりぃぃ〜〜〜♡♡♡ むにゅっ♡ ぶちゅんっ♡ ぶちゅんっ♡ ぶちゅんっ♡ ぶちゅんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
性行為はいよいよ佳境に入る。激しく肉と肉とがぶつかり合う音と、荒く入り混じった男女の息遣いが部屋の中で混ざり合う。
まるで獣の交尾の様なセックス。そのあまりの激しい動きに何度も気を失いそうになるが、それでもただ目の前の快楽を求め腰を振り続ける。
まるで獣の交尾の様なセックス。そのあまりの激しい動きに何度も気を失いそうになるが、それでもただ目の前の快楽を求め腰を振り続ける。
「はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡」
「もう、イくっ…♡♡」
「ねぇ…♡ いっぱい、中に出してねっ♡♡」
「それでさ…♡」
「ちゃんと、私を孕ませてね…っ♡♡♡」
どぴゅぅぅぅっっ♡♡びゅーーっ♡♡♡♡
びゅるびゅるっ♡♡♡びゅくんっ♡♡♡♡ びゅくびゅくっ♡♡♡♡♡ びゅくっ♡♡♡ びゅくびゅくっ♡♡♡♡ びゅるびゅるっ♡♡♡ びゅくびゅくっ♡♡♡びゅるびゅるっ♡♡♡びゅくんっ♡♡♡ ビクビクッ♡♡♡♡♡ びゅくっ♡♡♡♡ ビクンッ♡♡♡♡♡ ドピュッドピューーっ♡♡♡ ドクンドクンっ…♡♡♡♡ びゅぷっ♡♡♡♡
びゅるびゅるっ♡♡♡びゅくんっ♡♡♡♡ びゅくびゅくっ♡♡♡♡♡ びゅくっ♡♡♡ びゅくびゅくっ♡♡♡♡ びゅるびゅるっ♡♡♡ びゅくびゅくっ♡♡♡びゅるびゅるっ♡♡♡びゅくんっ♡♡♡ ビクビクッ♡♡♡♡♡ びゅくっ♡♡♡♡ ビクンッ♡♡♡♡♡ ドピュッドピューーっ♡♡♡ ドクンドクンっ…♡♡♡♡ びゅぷっ♡♡♡♡
一生分の精液を出し尽くしたような感覚に体が蝕まれる。その溢れんばかりの精液はあっという間に凛の膣内を満たして溢れ出す。
目の前の雌を確実に孕ませた、というのが生物としての直感やら本能で分かった。
「はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡」
「すっご…♡ こんな量、出しちゃってさ…♡」
「そんなに私のこと…♡ 孕ませたかったの?」
「ふふっ♡ 嬉しいよ…♡♡」
ちゅっ♡
未だ下半身は繋がったままの状態で、甘く優しい口付けを交わす。そのまま数秒間唇を合わせた後に、ゆっくりと凛の顔が離れていく。
その時に見た凛の瞳は、一心にこちらを見つめて離さない。そしてこちらもそんな彼女の瞳から目が離せなかった。
「アンタは…♡ ずっと…♡」
「私だけのものだからね…♡♡♡」