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ホット・ビィ

株式会社ホット・ビィ

株式会社スターフィッシュ

株式会社スターフィッシュ・エスディ

1983年から1993年まで活動していたゲームソフト制作会社。
当初はCSKの下請けゲームメーカーだったが、1984年に独自レーベル「GA夢」を立ち上げ、自社名義の作品をリリースし始めた。

釣りゲームやRPGなどを送り出していたが、いわゆるクソゲーも多かったことで知られていた。
一方で、シューティングや移植ゲーは堅実なものが多く、メガドライブやアーケードゲームなどにも進出。
順調かと思われていたが、1993年7月に手形の不渡りを出し、その数日後に2度目の不渡りを出したことで倒産。
その2日後に『バズー!魔法世界』が発売された。

その後、同社元社長の高橋輝隆氏が株式会社スターフィッシュ(2004年に株式会社スターフィッシュ・エスディに)を設立。
続編・関連作を発売していたが、『星をみるひと』の版権など *1 については2016年にシティコネクションへ譲渡された。

作品



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最終更新:2026年07月28日 14:25

*1 このほか、『オーバーホライゾン』、『サイキックシティ』の版権と、高橋氏が経営していた東中野のもつ鍋屋「よかさん房」が同時購入された