【このページはFandomへ移行しました】
このページの現行版は、FandomのガープスWiki日本語版にあります。
移行後の修正・追記は現行版に反映しています。
Fandom版では、関連記事・カテゴリ・サイト内検索から必要な情報をたどれます。
自発的な精神的不利な特徴(Self-Imposed Mental Disadvantage)は
精神的不利な特徴の一種で、メンタル面に問題はない、信条や行動規範といったもの。
自発的な精神的不利な特徴はすべて
一般的不利な特徴でもある。
目次
概要
- 自発的な精神的不利な特徴はいつでも買い戻すことができる。
- 「特殊効果」、ドラッグ、脳手術など手っ取り早い変更によって簡単に植えつけることはできない。
- このような技術では平和主義者(pacifist)や偏執狂(maniac)を創りだすことができる。ただし行動規範のような複雑なものを植えつけるには魔法・「精神支配」・長期的な<洗脳>が必要。
- 「盟約」の限定とともに、超常的な能力を保つための必要条件として設定できる。
自発的な精神的不利な特徴一覧
この一覧は、
精神的不利な特徴の一覧のうち、
自発的な精神的不利な特徴のみを集めた一覧です。
自発的な精神的不利な特徴に依存するもの
最終更新:2011年04月15日 00:43