プロフィール
| 名前 |
枝垂 ほたる |
| 出典 |
『だがしかし』 |
| 性別 |
女 |
| 外見 |
紫髪の美少女/グラマラス |
| 一人称 |
私 |
| 戦闘力 |
⭐★★★★ |
基本情報
大手菓子メーカー・枝垂カンパニーの令嬢で、駄菓子をこよなく愛する美少女。
駄菓子への情熱が凄まじく、一つ一つの商品に込められた歴史や魅力を熱狂的に語り倒す。
主人公の鹿田ココノツを、駄菓子屋の継承者にするべくあの手この手で勧誘してくる。
スタイル抜群の美少女だが、駄菓子が絡むと奇抜な行動や変顔を連発する残念な一面も。
都会育ちのお嬢様ながら、田舎の駄菓子屋に溶け込むミステリアスでバイタリティ溢れる存在。
主なセリフ
「いい、ココノツ君。この小さな袋に詰められた情熱……それこそが駄菓子の真髄なのよ!!」
「フフフ……この『うまい棒』の穴が何のためにあるか、貴方には分かるかしら?」
「モチのロンッ!! 決まっているじゃない、駄菓子を……そしてこのお店を守るためよ!」
「イッツ・ア・パーフェクツ・アンサー!!」
以下、ステマ棚漫画バトルロワイヤルにおけるネタバレを含む ※ネタバレ注意!
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開く |
枝垂ほたるの本ロワにおける動向
| 初登場話 |
032:『菓子』 |
| 死亡話 |
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| 登場話数 |
4話 |
| スタンス |
【対主催】 |
| 現在状況 |
生存 |
常に駄菓子一線の彼女である。
殺し合いなどという野蛮な催しごとで、己の信条がブレるはずもない。
掲げたスローガンは「駄菓子の力で、殺し合いをストップさせる!!」
初対面の相手は、ドライなドラえもん。彼女はすっぱいガムを用いた勝負を挑むが、完敗を喫する。
それでも、敗北を笑い飛ばすその姿には、妙な清々しさがあった。
佐衛門との別れの後、古びた駄菓子屋の軒先でブタメンをすする。湯気の向こう、漂う香りに誘われてやってきたのはラーメン大好き・小泉さん。
以来、二人は麺と駄菓子でつながる奇妙な行動を共にすることになる。
戌亥@ウシジマという駄菓子仲間から情報を得つつ、駄菓子道を進み続けるほたるさん。
仮に藤原書記なんかと出会ったらどれだけのトリックスターぶりでバトル・ロワイヤルをカオス化してくれるのか、期待ではある。
仮に、参加者の中にココノツがいて、彼が死んだ場合ほたるさんはどうなるかは不透明だが、現状、間違いなく精神崩壊はしないと思う。
キャラとの関係(最新話時点)
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最終更新:2026年04月15日 22:12