道場
主にキャラクターの技、奥義、秘伝の技に関すること。
通常攻撃の設定
3種類の中から選べるが、戦闘中にも変えられるのでこの目的ではあまり使わない。どのような攻撃なのかを確認するのに使うとよい。
特技の設定
技を習得する
スキルポイントを消費して技を習得することができる。技のデータはスキルデータ(公式ページ)にある。時々このデータが間違っているのでそんなときはお問い合わせ案件。
なお、スキルポイントはその職業のときにレベルアップすると溜まる。キャラタイプと同じ職業のレベルは最初から5になっていて、技を1つ習得している。例えば、「天才少女」で作ると最初から魔法使いのレベルが5で、「サンダーボルト(技レベル1)」を習得している。
技レベルは1、2、3、4、5があり、レベルが上がる度に必要なスキルポイントも増えていく。(例えばサンダーボルト2を習得したい場合は4ポイント必要で、3にしたい場合は6ポイント必要。つまり、「技レベル1のときの必要スキルポイント×技レベル」)
なお、スキルポイントはその職業のときにレベルアップすると溜まる。キャラタイプと同じ職業のレベルは最初から5になっていて、技を1つ習得している。例えば、「天才少女」で作ると最初から魔法使いのレベルが5で、「サンダーボルト(技レベル1)」を習得している。
技レベルは1、2、3、4、5があり、レベルが上がる度に必要なスキルポイントも増えていく。(例えばサンダーボルト2を習得したい場合は4ポイント必要で、3にしたい場合は6ポイント必要。つまり、「技レベル1のときの必要スキルポイント×技レベル」)
奥義を作成する
習得した技を組み合わせて奥義を作成することができる。
消費SPは「技の消費SP+200」。例えば、「サンダーボルト(消費SP280)」だけの奥義を作った場合は、280+200=480が消費SPとなる。時々アップデートで技の消費SPが変わるので要確認。
技は上から順に発動される。これが重要なこともあり、例えば忍者の「分身の術」の後に置いた技はすべてターゲットのほうで発動する。
また、忍者の罠系統は置くスロットによって発動位置が変わる。
消費SPは「技の消費SP+200」。例えば、「サンダーボルト(消費SP280)」だけの奥義を作った場合は、280+200=480が消費SPとなる。時々アップデートで技の消費SPが変わるので要確認。
技は上から順に発動される。これが重要なこともあり、例えば忍者の「分身の術」の後に置いた技はすべてターゲットのほうで発動する。
また、忍者の罠系統は置くスロットによって発動位置が変わる。
秘伝の技
強いキャラクターを育てるには適切な秘伝の技を選ぶことが重要。例えば、すべてのボーナスポイントをpowに振った魔法使い(火力魔)を作っているのに秘伝がマジックバリアだと強さが微妙になる。
一度設定するとやり直しの種を使うまで変更不可。
一度設定するとやり直しの種を使うまで変更不可。
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