曲紹介
それは私たちの思い出。
曲名:『夏果て。想いを馳せ。踏切。』(なつはて。おもいをはせ。ふみきり。)
歌詞
(動画投稿者コメントより転載)
夏が来ては、過ぎ去っていく。
感傷に浸ってしまったんだ。
気付けば終わりを迎えている。
水平線が、夕日を飲み込んでいく。
潮風を吸い込んでみる。
懐かしい君の香りもした気がしたんだ。
庭に咲いてる向日葵は、
ずっと私を見つめてました。
それは
ずっと
ずっと
終わることのない思い出で
心に
一生
一生
消えない傷痕ができたの。
私
きっと
きっと
また会えると信じてるんだ
君が
あの夏で私を待ってるはずだから。
夏の思い出が。
彩った思い出が。
築いた、気付いた。
傷になっていたんだ。
心に浮かんでた、
思い出の旋律が
景色を描いた
砂浜の夏果て。
私の思い出は。
彩った思い出は。
やさしく、こわれた。
わた雲みたいに。
心に浮かんでた、
横顔と青空が
景色を描いた
私たちの夏果て。
夏が来ては、過ぎ去っていく。
(いつも変わらない)
感傷に浸ってしまったんだ。
(あのままの夏が)
気付けば終わりを迎えている。
(続きを願う)
水平線が、夕日を飲み込んでいく。
(水平線が、私を飲み込んでいく。)
潮風を吸い込んでみる。
(ふと近づいてみる。)
懐かしい君の香りもした気がしたんだ。
庭に咲いてる向日葵は
(庭に咲いてる向日葵は)
ずっと私を見つめてました。
(ずっと貴女を見つめてました。)
それは
ずっと (ずっと)
ずっと (ずっと)
終わることのない思い出で
心(ここ)に
一生 (一生)
一生 (一生)
消えない傷痕ができたの。
私
きっと (きっと)
きっと (きっと)
また会えると信じてるんだ
君が
あの夏で私を待ってるはずだから。
(あの夏で私は待ってるからずっと。)
夏の思い出が。 (夏の思い出が。)
彩った思い出が。 (彩った思い出が。)
築いた、気付いた。 (築いた、気付いた。)
傷になっていたんだ。 (傷になっていたんだ。)
心に浮かんでた、 (心に浮かんでた、)
思い出の旋律が (思い出の旋律が)
景色を描いた (景色を描いた)
砂浜の夏果て。 (砂浜の夏果て。)
私の思い出は。 (明日もきっと)
彩った思い出は。 (君と居れたなら。)
やさしく、こわれた。 (そう思えて)
わた雲みたいに。 (幸せだったな。)
心に浮かんでた、 (今でも君が)
横顔と青空が (私を想うから。)
景色を描いた (ずっとずっと)
私たちの夏果て。 (私はここにいるよ。)
きみこむおみひ
ががにくときび
しいはとふりく
たたきそりのふ
コメント
- やっぱりこれすき -- あいうえお (2026-01-26 21:42:32)
- 神曲すぎる -- いつよ (2026-03-17 13:16:33)
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最終更新:2026年03月17日 13:16