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ほむほむを美味しく食べるまとめwiki
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その3

最終更新:

homuhomu_tabetai

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家族が寝静まったのを確認すると、私は学習机の引き出しの鍵を財布から取り出し、中からラジオペンチを取り出した。
机の上に適当に古新聞を敷き準備完了だ。何をするかって? ww わかってるくせにwww  そぅ。 ほ 虐 だ 。
見滝原でこの趣味はポピュラーで友達もやっていた。横で見ながら正直あまり趣味のよろしいモノとは思っていなかったが、ドキドキしたのは覚えている。
初めてほ虐を自ら行ったのは、結婚して最初に主人と口論になり実家に帰省した時だった。
ひとり実家付近を散歩していると、ほむまどの番が私に近づいてきた。何かと思って見下ろすと、妊娠したのに餌が無いからよこせと言ってきた。
私はほむほむを踏みつぶした。


「ボギャァアァアアァアアァァアァァァァアアアアアァァアアアアアアァーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!マドガァアアァアァアァアアァァアアァアアーーーーーーーッ!!!!!!!!!!」ベチャアアァアアァアァッ!!!!!

「ボムラヂァアァァァアァァァァアァァァァァァアァアァアァァアァァアァアアーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!」ポロポロポロポロポロ


この時の主人との口論の原因は、結婚してすぐに私は子供が欲しかった。だがなかなか身籠れず、落ち込む私を主人が窘めたのからだ。
私が悪いのも主人が正しいのもわかっていた。ただ主人も同じ気持でいてくれないと勝手に思い、家を飛び出てしまった。思い出すと恥ずかしい。
タイムリーな私の地雷に触れてしまった番。私の踵はほむほむの下腹部に命中し、潰れた胎児が押し出されていた。


「ホムラチャン!!ホムラチャン!!ホムラチャァァアァアアァァァァァァアァァァァァァァァァアァァァーーーーーンッ!!!!!!!!!!!!!!!!」シッカリ!!シッカリシテホムラチャンァン!!! ポロポロポロポロポロ

「ホ…ビ……マド…カ…ァ……ア゙…… ホギッ!!!」ヒクヒク… イタイヨォ… マドマド… コドモチャン… ポロポロ… ア゙ッ゙!!!

「ボムラヂァアァァァアァァァァアァァァァァァアァアァアァァアァァアァアア!!!!!!!!!!!! マガァッ!!?? マゲェ!!! マゴボォォオッ!!!!!!!!!!!!」

「」


私はほむほむの頭を踏み潰し、潰れた胎児をまどまどの口の中に押し込んだ。ボロボロと涙を流し、必死で抵抗するまどまど。
しかしこんな糞虫制圧するなど容易い。腹を殴り飲み込ませる。ショックで勢い良くリバースし、のた打ち回るまどまどの足を私は両手で掴み二つに引き裂いた。


「マギャァァアアァアァァアアァァアアァァアァァアァァァァァァアーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!ボムラジャアアアアアアアアアアァァアァアァアァアーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!」


「ハァハァ…///」


「」「」ニクカイ


番は汚い肉片になり道路に散乱していた。それを見下ろす私。  ス  カ  ッ  と  し  た   
主人への蟠り、自分への嫌悪そんなもの何処かへすっとんでしまった。いったい私は何を苛立ち落ち込んでいたのだろう?? 馬鹿馬鹿しい。
さっさと主人に謝ろう。全くもってくだらないw携帯で主人に電話すると、明日の夕方挨拶も兼ねて迎えに行くから一晩そちらでゆっくりしていろ。
子作りの事はもっと二人でしっかり話合おう。そう言ってくれた。次の日の夕方、主人が車で迎えに来てくれた。今日は家で飯食って泊まっていけ。後、晩酌付き合え。
主人は父と兄にそう言われ、その日は主人も含め家族一同揃って楽しい夜を過ごした。こうして私の定期帰省とほ虐がスタートしたのだ。
今回もいつも通り明日の夕方主人が迎えに来てくれる。そしてみんなで楽しく食事し、翌朝東京に帰る事になる。
ちなみに番を蹂躙した翌月、長女の妊娠が発覚した。


「ホ……マドカァ…? ホムゥ…?」ムニャ… マドマド?… ア… ゴシュジン… ナニ? ネムイヨ…

「マジョ……ホムアチャ……」ムニャムニャ… zzzz…

「ミャァ…」「ホミュ…」スピー


私は箱の中から番を起こさないように取り出し、古雑誌の上に移動させた。ラジペンの先でほむほむの頭をコツコツと小突とほむほむは目を覚ました。


「ボモォッ!!!モ゙ォ゙ッ!!!モゴォッ!!モガァァアァァァァア!!」ジタバタ! ポロポロポロ

「マジョ……」zzz…

「ミャァ…」「ホミュ…」スピー


ほむほむの口に無理やりパチンコ玉を押しこんでやった。丁度ほむほむのオーラルサイズぴったりだ。飲み込む事も吐き出す事も出来ず涙目でもがいている。
間抜け極まりない。愛する番が苦しんでいるのにまどまどは横でまだ幸せそうに寝ている。仔供達も箱の中で同様だ。よしよし。これで防音対策はバッチリだ。
ほむほむの両足を輪ゴムで一括りにしてバチンと固定する。これでもう逃げられない。
さてまどまども…あれ…パチンコ玉がもうない…仕方がない…まどまどの方は…


 「マ、マージョォ…マド…? マギョギョ?!?! マ゙ガァ゙ッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ムニャ… エッ?! ナニ?! ブチブチブチィィイ!!!

 「ボォ゙ォ゙オ゙ッ゙!!!!! マ゙ボボァ゙ッ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ア゙ァ゙ァ゙ーーーーーーーーーーーーーーッ゙!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ジタバタ!! ポロポロポロポロ

 「ゴォ゙……グェ……ゴヒュ……ェ… !!!!!!! ラ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ア゙ァ゙ァ゙ーーーーーーーーーーーーーーッ゙!!!!!!!!!!!! ゴヒュッ!!!!!」ビクンッ! ビクッ! ポロポロポロポロ ブチブチブチィィイ!!!

 「マ゙ボボァ゙ッ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァッ゙!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!マ゙ボボァ゙ッ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ァ゙ア゙ァ゙ァ゙ーーーーーーーーーーーーーーッ゙!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ジタバタ!! ポロポロポロポロ

 「ミャァ…」「ホミュ…」スピー


まどまどの舌、喉チンコをラジペンでひっこ抜いてやった。これでもう大きな声は出せまい。両足はほむほむと同じく輪ゴムで括ってやったが、こちら
は激痛で痙攣している。逃げるのはどの道ムリだろう。仔供達は起きる気配もない。番はどうして…と、恐怖と悲しみと疑問の入り交じった目を涙一杯
にし、こちらを見てもがいている。どうしても糞もないでしょ。ほむほむにまどまどだよあんた達。


「ホミャァ…」スピー ブラーン

「!!!!!! ゴォッ!!ゴッ!!! オオォォォオオォォォオッ!!!!!!!!!!!!!!」フルフル! ポロポロポロポロ

「!!!!!! ボマァアァァァァァッ!!!!!!ボム゙ゥ゙ ホォォオォォォォオオッ!!!!!!!!!!!!!」フルフル! シタバタ! ポロポロポロポロ


ラジペンで仔ほむの頭を掴み箱から取り出した。こんな状況になってもまだ寝ている。愛しい仔に何をされるか悟った番は、ヤメロ!と首を振り、涙を
流し呻きもがいている。そんな目で私を見ても無駄だよ?そしてもっとそんな目で見て私を喜ばせなさい。それ!


 「ボッ!!」プチッ!! ダラーン ポタポタ…

 「ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ポロポロポロポロポロポロポロ

 「ゴォォオォォォォォオオォォォオォォォォォォォオォォォオォッォオーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ポロポロポロポロポロポロポロ

 「ミャド…」スピー


右手に少し少し力を入れると仔ほむ頭はプチンと簡単に潰れた。番の目から涙は止まる事は無い。その絶望の表情が私を最高にゾクゾクとさせる。
堪らない…/// 


 「マ゙ッ!!」プチッ!! ダラーン ポタポタ…

 「ボ………ボォ………………………………」ワナワナ ポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロ

 「ゴボ………ゴ………………………………」ワナワナ ポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロポロ


続いて仔まどの頭を同じ要領で潰してやると、番は無力さからか、ワナワナと震えただ涙を流すだけになった。そうその顔よ…///
そういえばまどまどの口は塞がっていない。パチンコ玉が一つしかなかったからね。ここは初心に戻りましょう。
私は、まどまどのペニスを探りあてそれをラジペンで掴み捻り切って、口に無理やり押し込んだ。


 「!!!!!!!!!!!! ゴボォッ!!ゴブゥッ!!ゴボオォォォオオ!!!!!!!!!!」ポロポロポロポロポロポロポロ

 「……………」ポロポロポロポロポロポロポロ


激痛と苦しさで痙攣し涙を流して自らのそれを無理やり飲み込まされるまどまど。ほむほむはもう動かない。ただ涙と鼻水を大量に分泌するだけだ。
パチンコ玉を口一杯に頬張り、分泌物でぐちゃぐちゃの顔は間抜けそのものだ。思わず吹き出してしまったw


  「ボブィィィィィィイイィィィィイイィィィィィーーーーーーッ!!!!!!!!」ブチュブチュブチュゥッ!! ポロポロポロポロポロポロポロ

  「ゴフッ……………」ポロポロポロポロポロポロポロ


「やっぱり…ニヤリ」


ラジペンを駆使し、ほむほむの腹を無理やり引き裂いた。中には既に胎児が形成されていた。無理やり引っ張り出し、まどまどの口に続けて突っ込む。


   「ゴブゥッ!!!!! ゴボォオォォ!!!!!! ゴオォォオォォ……」ポロポロポロポロポロポロポロ

   「……ボァ゙…………………」ポロポロポロポロポロポロポロ


飼われたと思っていたのに…どうしてこんな事に…何も悪い事していないのに…何故…。瀕死の番の頭の中はそんなことが駆け巡っているのかしら?
激痛でそれどころじゃないかしら?どでもいいわ。はぁ…///気持ちいい…///まだよ…///楽に死ねると思わないでよ…///


   「ボベェェエェエ………マ゙ボバァ゙ァ゙ァ゙ア゙ァ゙…………」ブチュゥゥウ… ダラダラ… ポロポロポロポロポロポロポロ

   「ゴブバディ゙ア゙ン゙……ゴボォッ………」ブチュゥゥウ… ダラダラ… ポロポロポロポロポロポロポロ


番のそれぞれの右目を引き抜きまどまどの口に押し込んだ所で、ほむほむもまどまども無反応になった。時たま痙攣するだけになった。


  「ボゴォッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ドンッ!!!! ガクン… ピクピク

   「…………………」ピクピク

最後の〆にほむほむのぐちゃぐちゃになった腹に私はドンッ!と思いっきりラジペンを突き立てた。ちょっと大きな音が出てしまった。
いけないいけない家族が起きてしまう…。番はどちらも虫の息。だがまだ生きている。


「それじゃ、長く苦しんで死ぬのよ。」


 「…………」「…………」「」「」ボトボトボトボト


私は窓を開け、ほむほむ達を捨てた。実家の裏はすぐ雑木林になっており。こうしても特段問題ない。蛇なりイタチなりが始末してくれるだろう。
そうしてくれなくともいずれ土に帰る。新聞紙を丸め箱を潰した。こっちは明日台所のポリバケツに突っ込みましょう。


 は ぁ あ あ あ あ あ あ あ あ あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ス  ッ  キ  リ  し  た  / / / / / /  


さて寝ましょ。明日の夕方には主人が迎えに来てくれる。



 「………ボ…………………」ヒクヒク…

 「………ゴ…………………」ヒクヒク…

  「」「」



次の日の夕方、いつもどおり主人が車で迎えに来てくれた。そしていつも通り主人も含めての楽しい一時が繰り広げられた。
そして次の朝。両親と兄家族が見送る中、主人の運転で帰路についた。子供達はカブトムシの箱を抱えご満悦だ。
次の連休は俺の実家にみんなで行くか。主人がそう言った。是非そうしよう。
私は主人を愛している。かけがえの無い人だ。ただ並んで立って歩むにはたまにこうして距離を置くのも大切だ。

あ、そういえばあの番はそろそろ死んだかしら?長く苦しんでくれるとうれしいわ…///


「」「」「」「」



                          おしまい

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