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さや虐

最終更新:

homuhomu_tabetai

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作者:4mZRhkvo0

578 名前:ゲームパロネタほ食種虐待につき注意[] 投稿日:2012/06/06(水) 21:59:14.11 ID:4mZRhkvo0

今日もほむほむをいたぶるために奴らの巣を探しているのだが、なかなか見つからない
欲求不満な気持ちがムカムカと高まってきて、この際はぐれた奴でも怪我して死にかけの奴でもなんでもいいやとヤケッパチになって探し回った
すると、ほむほむではなくさやさやの巣を発見したのである

いつもはさやさややあんあんを使ってほむまど共を虐めたりもしている俺だが、別にあんさやのことが好きなわけではない
むしろこの時は、いつも圧倒的な力でほむまどを苦しめているこいつらほ食種のことが、何故だか急激に憎たらしく思えてきたのだ

俺「この際さやさやでいいや。今日はこの巣を焼き払おう…」つ バーナー


さやコロニーはたちまち地獄絵図と化した

まさか自分たちの根城が急襲されるとは思っていなかったらしく、普段ほむ種を狩る時の冷静さを失って慌てふためいている

まだ混乱しているうちに、片っ端からさやさやたちを潰していくとしよう

「サヤアァァッ!!?」ブチュ! 「サヤヤァッ!!」ブチィ! 「イヌトオナジナノォォォッ!!?!!?」グチャッ! 「ホントバッ!!」ゲシャッ!

実に痛快痛快、逃げ惑うしか能のないほむまどを踏み潰すよりも心なしか楽しく感じる

ようやく俺への反撃態勢に移ろうとしている奴も出始めたが、それを見てますます気分が高翌揚していった

さやさやs「サヤァ…!サヤ、サヤアァァアァァアァァーーーッッッ!!!」ダッ!

俺「ほうほう、人間様に挑みかかる気か」ブンッ―

さやさやs「バガァァアァッ!!?」ゲシィッ!!

突っ込んできた群れをそのまま思いっきり蹴りつけてやると、奴らは簡単に吹っ飛んでいった
確かにさやさやの持つ剣は斬られれば人間でも痛みを感じる代物だが、そうはいっても所詮はさやさや、掌サイズの大きさしかない貧弱な生き物である
実際の所、俺から見ればこいつもほむほむもただの騒がしいチビに過ぎない

さすがに人間相手では分が悪いと判断したのか、生き残ったさやさやたちは散り散りに逃げ惑い始める
俺はそいつらを徹底的に追い回し、容赦なく踏みつけ、蹴り飛ばしていく

遂には仔さやや妊さやといった比較的弱いさやさやのみならず、成体の立派な戦士さやですら命乞いをするようになった

普段ほむ種相手に無双しているさやさやの泣き喚く姿を見て、言い様のない快感がふつふつと湧きあがりつつあった

さやさや「サ、サヤァ…!テンコーセー、サヤサヤァ…ッ!」ポロポロ

俺「…どいつも、こいつも命ごいばかりしやがる。貴様、そんなに死にたくないか?」

気が付くと、昔ハマったゲームのセリフが口をついで出てしまっていた

さやさや「サッ、サヤァッ!キョーコォ、サヤヤサヤァ…サ、サヤサヤ…!」ヒッシ

俺「そうか…それならほむほむのマネをしてみろ」

さやさや「サヤ…?」ハ…?

俺「ほむほむのマネをしてみろと言ったんだ!!」ドンッ!

さやさや「サッ、サヤァァァッ!!」ヒィッ!

さやさや「サヤ…サ、ホ…ホ、ム…サヤ、ホ…ホ、ム…ホム、ホム…」ブルブル

俺「ふ…ふはははははは!!!!! ふははははははははは!!!!!!!」

さやさや「ホ、ム…!ホ、サ、ホム、ホムゥ…!サ、ホ、ホムゥ、ホムゥン!」ヒッシ

俺「おもしろいな…」

さやさや「サ、サヤッ…!?」

俺「ほむは死ね!!!」ドスゥッ!!

さやさや「ホサギャッ」グチャアッ!!

すごい…今までほむほむを何百と虐めてきたが、こんな快感に至ったことは一度もなかった
単純にほ食種を痛めつけるのが愉しいのか、あるいはルカ様が名キャラすぎるのが大きいのかはわからないが、俺は今、さ虐の扉を開きつつあった

仔さや「シャ、シャヤ…!」ビクビク 妊さや「サヤヤァァァーーー!!キョォコォォォッ!!」アタフタ 火傷さや「サヤァ…サヤァ…!」ズリズリ 怪我さや「サ、サヤ…!テン、コー、セー…!」フラフラ

俺「俺の靴はまだ血を欲しがっているぞ?」ニヤリ


歓喜と興奮に身を震わせながら、俺は残るさやさやたちを蹂躙しにかかった

(終わり)



感想

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  • 次はあん虐だな?まさか出来るよな?普段ほむほむ虐殺してるさやさやが気に食わないからさや虐したはずないしな?
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