今日の楽しいゲームショー その3
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homuhomu_tabetai
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あんあん「アン、アン……?」バツ、ゲーム……?
さやか「は~い、シャワーでキレイキレイしましょうね~?」
バシャッ
あんあん「アギャァァァァッ!?」ギャァァァァッ!?
ひとひと「ヒ、ヒトヒトォォッ!?」アンアンガァァ!?
さやか「あ~あ、残ってた毒、全部浴びちゃったね~。
人間でも一滴で死んじゃう毒を、ちっちゃなほむほむ種が全身で浴びたら………」
あんあん「」バタリッ
さやか「そりゃあ、一瞬で死んじゃうよね? けど、悲鳴を上げる余裕があるとは思わなかったよ!
アハハハッ、こう言うのは、丈夫なあんあんじゃないとダメだわ。
知ってる? ほむほむだと、触れた途端に死んじゃうんだよ?
恐怖心で一瞬で気絶して悲鳴すら上げないの、あれはつまんなかったなぁ………」
ひとひと「ヒトヒトォ………、ヒチャァァァ」アンアン……、ヒドイヨォォ ポロポロ
さやか「アハハハッ、泣いてていいのぉ?
力が抜けたら………」
カミジョー「カミャァァァァァァァァァッ!?」ギャァァァァァァァッ
ひとひと「カ、カミジョークン!? カミジョークゥゥンッ、ヒトヒトォ!?」カ、カミジョー!? ドウシタノ、カミジョー!?
さやか「あ~あ、あと30秒ギリギリ楽しめると思ったのに、もう刺さっちゃった………。
は~い、ゲ~ム、オ~バ~♪」
チョキンッ シャァァァァァ………ッ
ひとひと「ヒトッ!? ヒトヒチャァァッ!?」ナンデ!? ナンデヒモヲキルノ!?
さやか「いいじゃん、どうせ死んじゃうんだから、せめて面白いモノを見せてよ」
カミジョー「カミャギャアァァァァァァッ!?」ヒギャアァァァァァァッ
ひとひと「カミジョークン!? カミジョークゥゥンッ!?」カミジョー!? カミジョォォッ!?
さやか「アハハハッ! いいよぉ、すっごくいい……カミジョーは貧弱だねぇ、まち針ぐらいで身体がメチャクチャに裂けてるよ!
これ、腸かなぁ? 胃かなぁ? ちっちゃいから全然分かんないよ、細切れの肉片が飛び散ってるよぉ………。
あ、分かってる? まち針のせいで前進できなくなったオモチャが、まち針を支点にして左右に暴走しちゃってるんだよ。
アハハハハッ、木綿豆腐みたいに簡単に裂けてるぅ~」
カミジョー「カギャギャギャギャギャ……!?」
ひとひと「ヒチャァァァァァッ!?」イヤァァァァァッ
さやか「あ、実況中継は嫌だった?
そっか、最愛のつがいの死に目に会えないのは辛いよねぇ……今、見せてあげる」
ブチッ
ひとひと「ヒチャァァァァッ!?」ギャァァァァァッ
さやか「あっ、ごっめ~ん、まち針で足を固定していたんだよね~、あ~あ、足が両方とも裂けちゃった。
でも、足が四本になったみたいに見えるよ。珍しいカタチになったねぇ?」
ひとひと「ヒ、ヒト………、ヒチャァァ………ヒヒヒヒ……」アシ、ガ……アシガァァ……アハハハ……
さやか「うんうん、嬉しそうに笑ってるねぇ、良かった良かった……。
じゃあ、感動のごた~いめ~ん♪」
カミジョー上半身「カ………ミャ………」ヒクッ ヒクヒクッ……
カミジョー下半身「」ピクピクッ
ひとひと「ヒ………………………ヒチャアアァァァァァ、カミジョークゥゥゥゥン!?」ア…………………イヤァァァァ、カミカミィィィィ!?
さやか「アハハハハハハハハハハッ!! 良かったねぇ、大好きなカミジョーが二つになって!
アンタ達、交尾大好きだから、色んな体勢が楽しめるよ? どう? どう? どう? どう? ねぇ、どうなのぉ?」
ひとひと「ヒチャァァァァァァ、ヒチャァァァァ、ヒチャ…………」
さやか「あれ? 止まっちゃった………」
ひとひと「」
さやか「お~い、もしもーし」ペシッペシッ
ひとひと「ヒ……」
さやか「お、生きてる生きてる……う~ん、でも、もうコイツじゃ楽しめないなぁ。
っと、そうだそうだ………」
カミジョー下半身「」ピクピクッ
さやか「うわぁぁ……ホント、教科書通りだ。
死にかけると生存本能が刺激されて勃起するって本当なんだ………。
身体もまだ温かいし、ピクピクしてるから間に合うよね?
ほむほむやまどまどじゃ、真っ二つにしたら生殖器が出て来ないし、
こう言うのは、オスしかいないカミジョーならでは、ってね」
ひとひと「…………」
さやか「は~い、がった~い♪」
ヌプッ
ひとひと「ヒト……ッ」アウ……ッ
さやか「お、さすがひとひと、いっぱい使ってるからすんなり入ったね~。
ほ~ら、愛しい愛しいカミジョーの顔を見上げながら、ロデオスタイルでワンツー、ワンツー♪」
ヌプッヌプッ ビュルルルルッ
ひとひと「ヒ、ヒト………ヒト……」ア、アウ……アツイ………
さやか「うわっ、はっや………ま、いっか、下手に時間かかって出なかったら最悪だし」
ひとひと「ヒト………」アハハ………
さやか「良かったねぇ、ひとひと……赤ちゃん、出来るかもしれないよ?」
ひとひと「ヒトヒト………ヒヒヒ………」アカチャン……アハハ……
さやか「大事に大事に育てようね~」ニッコリ
妊ひと?「ヒヒヒヒヒ…………」アハハハ……… サスリサスリ
さやか「さ~て………明日の出産まで母体が保つかなぁ。
まあ、止血して栄養たっぷりあげれば保つよね。
最悪、ひとひとが死んでも、仔供はお腹から引きずり出せばいい話だし」
妊ひと?「ヒヒヒヒ……カミジョークン……ヒトヒト、ヒヒヒ……」アハハ……カミジョー……アカチャンダヨ、アハハ……
カミジョー上半身「」
さやか「良かったね、カミジョー。アンタの仔供は、ちゃ~んとあたしが可愛がってあげるよ」
妊ひと?「ヒヒヒヒ……ヒトヒトヒト、ヒトヒチャァァ……ヒヒヒ………」アハハ……ヒトヒトノゴシュジンサマガデキタ………アハハハ………
さやか「うんうん、そうだよ、アンタのご主人様だよ。
だから、ご主人様のために、元気ないい仔を産んでね~」ナデナデ
妊ひと?「ヒヒヒヒ…………」アハハハ………
あんあん「」
妊ひと?「ヒヒヒ……ヒトヒトォ……」アハハハ………アカチャン……… サスリサスリ
カミジョー上半身「」
妊ひと?「ヒヒヒ……ヒトヒチャァ……」アハハハ………ゴシュジンサマ………
カミジョー下半身「」
妊ひと?「ヒヒヒ……ヒチャヒチャァ……」アハハハ………シアワセェェ………
「次は、どんなショーをやろうかな………?」