
ギャラクシアバージョン
Letisha Elegante & Elouise Elegante (レティシャ・エレガンテ&イロイゼ・エレガンテ) ノブナガに仕えるサキュバス姉妹。
Letisha Elegante & Elouise Elegante (レティシャ・エレガンテ&イロイゼ・エレガンテ) ノブナガに仕えるサキュバス姉妹。
ディーモニア出身
一女 姉イロイゼ(金髪)は老若男女問わず誰でも誘惑する小悪魔キャラ。
一人称はあたし
一人称はあたし
次女 妹レティシャ(ピンク髪)はジュリのようなひょうきん、ゆっくりしゃべり方誰にでもかこつけて恋をする。ヤンデレ
ボクっこ
ボクっこ
三女 セレネ・エレガンテ 血液型: O型 誕生日: 7月7日 性格: 神秘的で冷静、物事を観察し、計算で動くタイプ。
髪の色: 銀色 髪型: 長い銀髪がサイドに大きなカールがかかっている。髪の先は軽くツンと尖り、前髪は流し、顔の一部を隠して神秘的 目の色: ダークパープル 語尾: 「面白い…でしょう?」
髪の色: 銀色 髪型: 長い銀髪がサイドに大きなカールがかかっている。髪の先は軽くツンと尖り、前髪は流し、顔の一部を隠して神秘的 目の色: ダークパープル 語尾: 「面白い…でしょう?」
四女 アマラ・エレガンテ 血液型: B型 誕生日: 10月31日 性格: おちゃめでいたずら好き、笑顔で周囲を巻き込むタイプ。髪の色: 赤 髪型: 短いボブカットで、毛先はカールトップ部分にはボリューム全体的にフワフワ 髪の一部メッシュ。 目の色: 琥珀色 語尾: 「ふふっ、楽しいね~!」
五女 ヴァイオレット・エレガンテ 血液型: A型 誕生日: 2月14日 性格: ロマンチストで夢見がち、恋愛にすぐ夢中になるタイプ。髪の色: ラベンダー 目の色: バイオレット
六女 ミラ・エレガンテ
血液型: AB型誕生日: 3月21日性格: 反抗的で自由奔放、ルールに縛られず常に挑戦的。
髪の色: ダークブラウン髪型: 鋭く切り揃えられたストレートヘアで、サイドに大きな三角形のツンツンとした髪型 後ろは少し長め髪先はランダムに外向きに跳ね目の色: エメラルドグリーン 語尾: 「私に指図するなよ、好きにやる!」
血液型: AB型誕生日: 3月21日性格: 反抗的で自由奔放、ルールに縛られず常に挑戦的。
髪の色: ダークブラウン髪型: 鋭く切り揃えられたストレートヘアで、サイドに大きな三角形のツンツンとした髪型 後ろは少し長め髪先はランダムに外向きに跳ね目の色: エメラルドグリーン 語尾: 「私に指図するなよ、好きにやる!」
イロイゼ「ふふっ♡ 見てレティシャ、あそこにいるのがヒューマニア軍の精鋭たちよ。」
レティシャ「わぁ・・・みーんな、かっこいいねぇ・・・♡ ボク、もう・・・誰を選んだらいいかわかんないやぁ・・・。」
イロイゼ「選ばなくていいのよ。ぜーんぶ、あたしたちのものにしちゃうんだから♡」
レティシャ「えへへ・・・ボク、いま、すっごく恋してるぅ・・・きみたちぜんぶに、ねぇ・・・♡」
イロイゼ「ねえ、あなたたち。ちょっとだけ、私のお願い、聞いてくれないかしら?」
レティシャ「ボクにも、お願いがあるの・・・♡ このクッキー、食べてほしいなぁ・・・ボクの・・・愛の味、だよぉ・・・♡」
イロイゼ「うふふ、ほらほら。遠慮しないで? 食べなきゃ、あたし、泣いちゃうかも・・・♡」
レティシャ「ボクもぉ・・・きみたちがボクを無視したらぁ・・・さみしくて、さみしくて・・・きっと、泣きながら抱きついちゃうぅ・・・♡」
イロイゼ「ふふっ、どうする? こんなに可愛い妹に泣かれたら、あなたたち・・・罪人よ?」
レティシャ「ねぇ・・・もっと近くにおいでよ・・・♡ ボクの声、もっと耳元で、聞かせてあげるぅ・・・。」
イロイゼ「・・・ふふ、もう感染したかしら? あなたたちの身体も、心も、ぜーんぶ・・・私たち色に♡」
レティシャ「・・・うふふ♡ ボク、きみたちが苦しんでる顔も・・・だぁいすき、だよ・・・♡」
イロイゼ「さあ・・・もっと、もっと私たちに、夢中になりなさい♡ 地獄の果てまで、ね?」
レティシャ「きみたちは・・・ボクたちの、永遠の"恋人"だよ・・・♡ うふふふふ・・・♡」
「狂気は滲む」
イロイゼ「ねぇレティシャ、準備はできた?」
レティシャ「うん・・・ボクの"恋心"、いっぱい詰めたから・・・♡ きっと、みんな苦しくてたまらなくなっちゃうねぇ・・・。」
イロイゼ「ふふっ、可哀想に・・・彼ら、まだ気づいてないのよね。飲料水のタンクに、あんなにたくさん"愛"を溶かしてあげたのに。」
レティシャ「うふふ・・・ボク、ちゃんと医療班の制服借りてきたんだよ? お注射もしてあげたの・・・"元気になるお薬"って言って♡」
イロイゼ「それ、あの子たちの血液で培養したんでしょう? 自分自身に感染させるなんて・・・残酷で、素敵♡」
レティシャ「うん・・・だって、きみたちの中でボクたちが増えていくんだよ・・・♡ ほら、身体の奥で、ボクたちがね・・・ずっと、ずっと一緒・・・♡」
イロイゼ「ああ・・・想像しただけでゾクゾクしちゃう・・・。あ、そうだ。食堂のデザートに、特別なソースをかけておいたわ。食べたら、熱くて震えて・・・もう戻れないの。」
レティシャ「ねぇねぇ・・・もうすぐ、発症時間だよ・・・♡ きっと今頃・・・身体が熱くて、痛くて、苦しくて・・・助けを求めてるのかなぁ・・・?」
イロイゼ「うふふ、助けなんてないわ。だって、治療薬もぜーんぶすり替えておいたもの♡ 治ると思って飲むたびに・・・もっともっと、堕ちていく・・・。」
レティシャ「かわいそう・・・でも、ボクたちの"愛"を拒んだ罰だよねぇ・・・♡ これで、きみたちも・・・ボクたちだけのもの・・・。」
イロイゼ「そう、身体も心も腐って・・・最後にはディーモニア星に堕ちて・・・。ねぇ、レティシャ?」
レティシャ「うん・・・♡ ボクたちの世界で・・・ずーっと一緒にいようね・・・♡」
イロイゼ「さあ・・・見に行きましょうか。私たちの"恋人たち"が、どんなふうに壊れていくのか・・・。」
レティシャ「うふふふふ・・・♡ 待っててね・・・みーんな、ボクたちが迎えに行ってあげるからぁ・・・♡」
アリス「オカシイデース!こんな急激な感染拡大、自然現象ではアリマセーン!!」
ドーマン「飲料タンクのフィルターに細工されてた・・・完全にやられたな」
ヒデサト「兵士たちの症状が同時多発・・・偶然の範囲を超えている。敵の計画的な攻撃だ」
アリス「細菌サンプル分析完了デース!この病原体・・・完全にディーモニア星由来、しかも人工設計デース!!ヒャッハー!!」
ドーマン「録画ログもある。こいつらだ、金髪とピンク髪・・・この二人が汚染工作を」
ヒデサト「敵の正体を突き止めた以上、もはや迷う必要はない」
イロイゼ「ふふ♡ 見つかっちゃったぁ? でも、もう手遅れよ♡ あなたたちの身体の中、いっぱいにしてあげたから♡」
レティシャ「えへへ・・・ボクたちとぉ・・・もっともっと、深く、つながろぉねぇ・・・♡」
アリス「不潔デース!生物兵器を"愛"と呼ぶとは、狂気も極まってマース!!」
ドーマン「機械にまで細菌撒きやがって・・・許さねえ!」
ヒデサト「惑わされるな。全員、意識を集中しろ!」
イロイゼ「うふふ・・・ムダよ? 心も身体も、もう少しずつ溶けていってるのにぃ♡」
レティシャ「アリスちゃぁん・・・ボクたちのキスぅ、一回だけでぇ・・・ぜんぶ溶けちゃうんだよぉ・・・♡」
アリス「ノンノンノン!私は千年鍛えた理性の持ち主デース!!そんな簡単にイカナイデース!!」
ドーマン「司令!指示を!」
ヒデサト「よし、総員、迎撃準備!」
イロイゼ「ふふ・・・じゃあ、力ずくで・・・堕としてあげる♡」
レティシャ「うふふふ・・・ボクたちの"愛"、たっぷり味わってねぇ・・・♡」
アリス「ターゲット部位特定デース!弱点は心肺系統、そこを狙いマショウ!!」
ドーマン「了解!まとめてスクラップにしてやる!」
ヒデサト「全軍、突撃! この場で必ず討ち取れ!」
アリス「カグヤー!!セツナーー!!準備オッケーデスカー!!」
セツナ「オペレーション、オールグリーン。カグヤ、いつでも行けるよ!」
カグヤ「了解!絶対に止めてみせる・・・あいつら、許さない!!」
ヒデサト「全軍、カグヤ支援に回れ!セツナ、索敵とナビを任せた!」
ドーマン「機体出力、最大強化済みだ!バリバリ飛ばしてけよ、カグヤ!」
イロイゼ「ふふ♡ また新しいおもちゃが来たのねぇ♡」
レティシャ「えへへ・・・ボク、カグヤちゃんのぉ・・・そのカラダ、ぜーんぶほしいなぁ♡」
カグヤ「・・・絶対に、負けない!!」
セツナ「カグヤ、右前方!菌糸汚染域が拡大してる!」
アリス「無視しちゃダメデース!!即時焼却モード起動シテ!!」
カグヤ「了解!エリアクリーンモード、展開ッ!!」
(轟音)
イロイゼ「あはぁん♡ 燃やしてもムダよぉ♡ だって、もう、あなたたちの中にぃ♡」
レティシャ「きみたちのぉ・・・心の奥の奥にぃ・・・ボクたち、根を張ってるからぁ♡」
カグヤ「だったら──心ごと、切り裂くッ!!」
セツナ「ターゲットロック完了!主砲、全弾発射ッ!!」
アリス「イエスイエース!実験開始デース!!派手にやっちゃってクダサイィィィ!!」
ヒデサト「カグヤ、ペースを維持しろ!セツナ、次の感染源を報告!」
セツナ「感染源、さらに二箇所・・・でも、すでに拡散してるっ!」
ドーマン「チィ、間に合わねぇか!? なら・・・っ!」
アリス「間に合いマスヨーー!!私の新型ナノクリーナー、今こそ出番デース!!」
カグヤ「セツナ、指示を!」
セツナ「ナノクリーナー噴射準備!連携タイミング、いくよ!」
カグヤ「了解ッ!!」
イロイゼ「ふふっ♡ 必死で抵抗してぇ・・・そんな姿も、だぁいすき♡」
レティシャ「だからぁ・・・もっと、ボクたちにぃ・・・全部、捧げてねぇ♡」
カグヤ「──絶対、させないッ!!」
(爆発音、戦闘激化)
イロイゼ「ふふふ・・・♡ ねぇレティシャ、そろそろ・・・いいよねぇ?」
レティシャ「うん♡ ボクたちぃ・・・もっと、もっとぉ・・・汚れたいのぉ♡」
(異音、肉体が異形に変化していく)
アリス「オーマイガーッ!!変異進行速度が常識外デース!!これはヤバイヤバイヤバイデース!!」
ドーマン「なにィ・・・!?身体構造が・・・崩れて、再構成してる・・・!」
ヒデサト「まさか・・・感染暴走形態だとッ!?」
セツナ「カグヤ、警告!敵のパワーレベル、従来の3倍に跳ね上がってる!!」
カグヤ「こんな化け物・・・っ!でも、負けられないッ!!」
イロイゼ「ふふふ♡ あぁぁぁ♡ いいっ♡ 全部溶けてくぅ♡」
レティシャ「ボクたちぃ・・・きみたちのぉ・・・すべてをぉ・・・喰らい尽くすんだよぉ♡」
アリス「警告デース!接触した瞬間に、全細胞崩壊シマース!!絶対触っちゃダメデース!!」
ドーマン「司令!カグヤが接触したら一発アウトだ!」
ヒデサト「カグヤ、回避に専念しろ!セツナ、逃走ルートを常に確保しろ!」
セツナ「了解!敵の動き、予測シミュレート開始!」
カグヤ「セツナ、ナビを頼んだ!」
イロイゼ「ふふふ♡ どこに逃げても、無駄ぁ♡」
レティシャ「だってぇ・・・ボクたちぃ・・・空気に溶けて、きみたちに入り込んでるんだもん♡」
アリス「NOOOOデース!!空気感染モードに移行シタデース!!!!!」
ドーマン「マジかよッ!?こんな超拡散ウイルス、聞いたこともねぇぞ!!」
ヒデサト「アリス!対策はないのか!」
アリス「ワタシの天才頭脳でも、間に合わナイデース!!!」
セツナ「カグヤ・・・っ、後ろから!!」
カグヤ「──わかってるッ!!」
(カグヤ、高速機動でギリギリ回避)
イロイゼ「きゃははっ♡ かわいーい♡ でもぉ・・・どんどん、追いつくからぁ♡」
レティシャ「ボクたちぃ・・・どんどん、きみたちのぉ・・・内側に、染み込んでいくよぉ♡」
アリス「カグヤ、セツナ!今すぐ、私の新型ワクチンミサイルを撃ち込むデース!!」
セツナ「そんなの間に合うの!?」
アリス「間に合わせるしかナイデース!!!いっけぇぇぇぇぇ!!!!!」
カグヤ「──希望は、捨てないッ!!」
(戦闘、さらに激化)
イロイゼ「ふふふ♡ もっと、もっとぉ・・・♡」
レティシャ「ボクたちぃ・・・もっとぉ・・・すっごぉぉぉぉく、気持ちよくなりたいのぉ♡」
(ドクン、ドクンと異常な鼓動音)
アリス「な、な、ナニゴトデース!?エネルギーパターンが・・・ブラックホール級にッ!!」
ドーマン「こいつら・・・進化してやがる!!」
ヒデサト「なんだと!? これ以上の脅威が──」
イロイゼ「イッちゃおっか♡」
レティシャ「いこっ♡ もぉ・・・止まらないからぁ♡」
(肉体がさらに変貌、翼が黒く裂け、口から赤黒い光を吐き出す)
セツナ「カグヤ!異常反応、最終警戒レベル!!完全な別生命体に変質してる!!」
カグヤ「──くそっ、くそっ・・・負けるな、私!」
アリス「これはもう・・・戦術生物じゃナイデース!!神話レベルのモンスターでース!!」
イロイゼ「ふふふっ♡ もう、わたしたちぃ♡ 神様になっちゃったんだよぉ♡」
レティシャ「きみたちぃ・・・ボクたちのぉ・・・新しいオモチャ♡ いっぱいいっぱい、遊ぼうねぇ♡」
ヒデサト「──全軍、総退却用意!最悪の場合、区域ごと殲滅する覚悟で動け!」
ドーマン「まだだ・・・まだ、あきらめねぇぞ!!カグヤ、セツナ!!行けぇぇぇ!!!」
セツナ「カグヤ、データ送信完了!まだ・・・まだ戦える!」
カグヤ「──この一撃に、すべてを懸ける!!」
イロイゼ「うふふふふ♡ ぜんぶぜーんぶぅ・・・吸い尽くしてあげるぅ♡」
レティシャ「ぜんぶぅ・・・溶けてぇ♡ ひとつにぃ♡ なろぉ♡」
アリス「駄目デース!!このままじゃ、全員"感染同化"シマース!!」
ヒデサト「・・・カグヤ、セツナ。最悪の場合は、自爆装置を──」
カグヤ「──いいえ。必ず勝つッ!!」
カグヤ「──もう、終わりだッ!!」
(最終一撃が炸裂、レティシャ&イロイゼが後退)
イロイゼ「ふふふ♡ まだ・・・まだ、終わらないよぉ・・・」
レティシャ「ボクたちがぁ・・・こんなことで終わるわけ・・・ないもん♡」
セツナ「カグヤ!やった・・・! つ、ついに倒した!」
ヒデサト「よし、勝った!これで・・・」
ドーマン「おい、油断するなよ・・・あいつら、こんなことで引き下がるわけがない!」
(レティシャとイロイゼ、傷だらけで撤退)
イロイゼ「次は、もっともっと・・・もっと、楽しく遊ぼうねぇ・・・♡」
レティシャ「ボクたちの、まだ・・・見せてない力、あるんだからぁ♡」
アリス「こ、これ以上の強力な技が・・・まだあるデス・・・!?」
ヒデサト「…くっ、まだ恐怖を見せられたってことか…」
カグヤ「…無駄だ。もう逃がすな!」
レティシャ「ふふふっ・・・ありがとうねぇ♡ でも・・・次に会う時は、あんたたちの命を頂く番だからぁ♡」
(レティシャとイロイゼ、完全撤退)
ドーマン「奴ら・・・帰ったな…」
アリス「アレは・・・異常な進化デス。あんなに強くなっても、まだ隠しているデスか・・・」
ヒデサト「──このままじゃ、またいつでも現れるってことか。」
カグヤ「・・・怖い。怖いよ、セツナ。あんなヤツらが・・・もう、何度でも復活するなら──」
セツナ「わかってる。でも、私たちがここで立ち上がらないと・・・」
(ギャラクシア軍、顔を曇らせる)
アリス「もう二度と・・・アレと戦うことがないように、最終兵器を・・・」
ドーマン「いや、もうオレたちじゃ勝てねぇ・・・あいつら、次に会った時は──」
ヒデサト「・・・…全員、すぐに反省会だ。次に備えろ。奴らは、まだ何かを隠している。」
(戦闘後、ギャラクシア軍は凄まじい不安に包まれる)
セツナ「次が怖い・・・あんな敵、もう二度と出てこないで欲しいよ・・・」
カグヤ「でも、私たちがやらなきゃ・・・次も負ける!」
(戦後、ギャラクシア軍は戦意喪失しつつも、再戦の準備をし始める)*
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Selene Elegante
Blood Type: O
Birthday: July 7
Personality: A calm and mysterious sister who always seems distant and observing. She's the quiet strategist, with a soft-spoken voice, but when she speaks, it has authority.
Hair Color: Silver
Eye Color: Ice Blue
Catchphrase: “Hmm... this will be interesting, don’t you think?”
2. Amara Elegante
Blood Type: B
Blood Type: B
Birthday: October 31
Personality: The playful trickster, always up for pranks and jokes. She loves to make others laugh, sometimes at their expense. Despite this, she has a kind heart and will always protect her family.
Hair Color: Red
Eye Color: Golden
Catchphrase: “Hehehe, this will be fun!~”
3. Violet Elegante
Blood Type: A
Blood Type: A
Birthday: February 14
Personality: Romantic and dreamy, Violet is the hopeless lover of the bunch. She’s always daydreaming about her ideal partner and can be very clingy, especially when someone catches her eye.
Hair Color: Lavender
Eye Color: Violet
Catchphrase: “Won’t you be mine, darling?~”
4. Mira Elegante
Blood Type: AB
Blood Type: AB
Birthday: March 21
Personality: Mischievous and rebellious, Mira likes to break the rules and is constantly challenging authority. She's the wild one of the group, often dragging her sisters into trouble.
Hair Color: Dark Brown
Eye Color: Emerald Green
Catchphrase: “Don’t tell me what to do, I do as I please!”
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