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第五人格用語集
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【〇〇族】
解読速度で区分けしたサバイバーのカテゴリ。主に通常の解読速度のサバイバーを100族として呼ぶのに使う。
【BAN】
相手の陣営のキャラをブロックして使えないようにすること。
殿堂級(ランク戦の3段以上のプレイヤーが参加する試合)やCOA等の大会で発生するルールの一つ。BANピックを略してbpと呼ばれることもある。ランクが5段/7段以上のプレイヤーが対戦に参加しているとBAN出来る人数が増える。
殿堂級(ランク戦の3段以上のプレイヤーが参加する試合)やCOA等の大会で発生するルールの一つ。BANピックを略してbpと呼ばれることもある。ランクが5段/7段以上のプレイヤーが対戦に参加しているとBAN出来る人数が増える。
【CT】
クールタイムの略語。
一度使ったスキルを次に使えるようになるまでの時間のこと。
一度使ったスキルを次に使えるようになるまでの時間のこと。
【DD】
ダブルダウン。危機一髪発動中に救助側と被救助側がどちらもダウン確定になるなど、 2人のサバイバーが同時にダウンしてしまうこと。
【PS】
プレイヤースキル(Player Skill)の略語。対戦におけるプレイヤー自身の実力や操作技量のことを指す。
【1on1】
カスタム戦で行われる、ハンターとサバイバーによるタイマンでのチェイス勝負。主にチェイスの練習のために行われる。
あくまでチェイス勝負であるため、暗号機の解読はしない。
この対戦方式が一人舞台という娯楽モードの一つとして実装された。まるきり同じというわけではないが、ランダムマッチの1on1を楽しめるようになっている。
あくまでチェイス勝負であるため、暗号機の解読はしない。
この対戦方式が一人舞台という娯楽モードの一つとして実装された。まるきり同じというわけではないが、ランダムマッチの1on1を楽しめるようになっている。
【0,3,6,9】
サバイバーやハンターの人格においてフライホイール効果、中治り、危機一髪、膝蓋腱反射の核となるスキルのことを時計に見立てて呼んでいる。
この中で最大2つまでしか取れないので36や03といった採用した人格を簡単に呼べるような用語になっている。
この中で最大2つまでしか取れないので36や03といった採用した人格を簡単に呼べるような用語になっている。
【キャンプ】
ハンターがロケットチェアに拘束したサバイバーの近くで待機すること。
ロケットチェアを中心に巡回すると中距離キャンプ、ロケットチェアの目の前で待機するとフェイスキャンプとなる。
ロケットチェアを中心に巡回すると中距離キャンプ、ロケットチェアの目の前で待機するとフェイスキャンプとなる。
【救助狩り】
救助に行ったサバイバーが、ロケットチェアに拘束されたサバイバーを救助する前にダウンすること(救助後にどちらもダウンする場合はDD)。
【恐怖の一撃】
解読中、治療中、板窓乗り越え中、ステッキの使用中(マジシャン除く)、マップのギミックを利用中、箱を開閉している最中(進捗ゲージが表示されている間は除く)のサバイバーにハンターの通常攻撃か一部のスキル攻撃が命中すると恐怖の一撃となり、通常のダメージより1多いダメージを与える。一般的に恐怖と略され、「解読恐怖」のように繋げても使われる。
傭兵や人形師は能力によって恐怖の一撃を受けても一時的に耐えうることがある。
恐怖の一撃が発生する一部のスキル攻撃には道化師のロケットダッシュ、断罪狩人のチェーンクロウ、血の女王の鏡像の攻撃、アンデッドのエネルギー衝撃が該当し、それぞれ通常攻撃と同様に1ダメージ上乗せされる。
傭兵や人形師は能力によって恐怖の一撃を受けても一時的に耐えうることがある。
恐怖の一撃が発生する一部のスキル攻撃には道化師のロケットダッシュ、断罪狩人のチェーンクロウ、血の女王の鏡像の攻撃、アンデッドのエネルギー衝撃が該当し、それぞれ通常攻撃と同様に1ダメージ上乗せされる。
【距離チェ】
同じ場所に留まらず、板や窓を操作した後にハンターとの距離を取るのを優先するチェイス方法。
性質上アイテム無しだと39のサバイバーでなければ実行が難しい。公式ではマラソンチェイスと呼ばれる。対義語はグルチェ。
性質上アイテム無しだと39のサバイバーでなければ実行が難しい。公式ではマラソンチェイスと呼ばれる。対義語はグルチェ。
【グルチェ】
同じ場所をグルグル周回しつつチェイスすること。対義語は距離チェ。強ポジでよく使われる。
【ケバブ】
ハンターがロケットチェアに拘束されているサバイバーを攻撃すること。存在感が貯まらない上、攻撃硬直が発生してしまう。
救助の読みあいで発生することが多い。
救助の読みあいで発生することが多い。
【死に救】
通電可能な状態で救助役が救助狩りされた際に、通電から中治りで起き上がって強引に救助すること。
【トンネル】
ハンターの基本戦術で、同じサバイバーを追い続けること。「dbd」において上記戦術をトンネルビジョン(=視野狭窄)と呼んでいたことが由来。
【ノーワン】
ハンター人格「引き留める」のこと。
「dbd」の同効果の能力(パーク)である「No one escapes death(誰も死から逃れられない)」が由来。引き留めるというのがまず言いづらいので第五人格界隈でも大抵ノーワンと呼ばれる。
「dbd」の同効果の能力(パーク)である「No one escapes death(誰も死から逃れられない)」が由来。引き留めるというのがまず言いづらいので第五人格界隈でも大抵ノーワンと呼ばれる。
【ボロタイ】
サバイバー人格「危機一髪」または「中治り」のこと。基本的には「危機一髪」のことを指す。略してボロとも言う。