第五人格攻略@wiki
最初に設定すべき初期項目
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全第五人格プレイヤーが最初に変更すべき設定項目をまとめました。
画質
高フレームモード-対戦内
オン一択。映像が滑らかに表示され、オフだとカクカクになる。
最低限これだけはオンにしておきたい。FPSと同じくらい大事。
最低限これだけはオンにしておきたい。FPSと同じくらい大事。
画面(性能・効率・高精度)
高精度一択。描写距離が伸びて遠くのものが見えるようになる。
特にハンターを使うときは高精度にしたい。自身の端末と相談しよう。
特にハンターを使うときは高精度にしたい。自身の端末と相談しよう。
画面精度
最大にする必要もないが、低くしすぎるとモザイクのようになってくる。
アンチエイリアス
オフ一択。物体が綺麗になるだけで試合には特に影響しない。
ただ重くなるだけなのでオフ。
ただ重くなるだけなのでオフ。
音声
効果音
音に関してはこれが一番必要。
足音、乗り越え音、心音がすべて効果音なのでMAX。
FPSと同じで壁越しでも心音の大きさである程度ハンターの場所がわかるため音は大事。
足音、乗り越え音、心音がすべて効果音なのでMAX。
FPSと同じで壁越しでも心音の大きさである程度ハンターの場所がわかるため音は大事。
音楽
オフ一択。チェイス音楽などで効果音が聞き取れなくなるためオフ。
ジョゼフなどの索敵ハンターを使うときに索敵のためにオンにしているという人もいるらしいが基本オフ。
ジョゼフなどの索敵ハンターを使うときに索敵のためにオンにしているという人もいるらしいが基本オフ。
対戦
即時定型文機能を非表示
オフ一択。ハンターの特質情報など瞬間的なチャットが打てなくなるのでオフ。
カメラコントロール
オン一択。
芸者の顔を見ながら板に入りたいときや、オフェンスのタックルをアイヴィに当てるときにも使う。
芸者の顔を見ながら板に入りたいときや、オフェンスのタックルをアイヴィに当てるときにも使う。
共感覚モード
オン一択。サバイバーで自分が飛ばされた後に自立してマップを散策できるモード。
誰かとVCを繋げている場合に暗号機の進捗情報やハッチの場所などを探して共有できる。
誰かとVCを繋げている場合に暗号機の進捗情報やハッチの場所などを探して共有できる。
ミニマップ操作機能を非表示
オフ一択。
味方のチャットがマップのどこから打たれているのかが一目でわかるものなので必ず表示できるようにしておきたい。
味方のチャットがマップのどこから打たれているのかが一目でわかるものなので必ず表示できるようにしておきたい。
特殊アクション非表示設定
オン一択。他人のエモートが表示されなくなり、エモートフェイントに引っかからなくなる。
月の河公園の負傷劣化効果を非表示
オン一択。月の河公園で負傷すると暗くなる効果のことだが、普通に見えづらくなるので非表示。