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PTX社、新型弾搭載戦車を開発(9月6日)#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (PTX1.jpg)
PTX01は我が軍で初めて新型弾砲を搭載した戦車である。
我が国の戦車開発は今年始めの27式中戦車発表以降、MYS社の技術限界や軍事予算の都合で完全にストップしていたが、セパレーションアーマーが標準装備され、新型弾が飛び交う現代において旧来の戦車が通用しないことは明らかであった。 そこで我が国は陸軍技術工廠、MYS社、その他20の中小企業による合同組織PTX(Project Tank X)社の立ち上げを指示、次世代型戦車の開発を進めさせてきたのである。 このPTX01はその最初の成果であり、海外技術の輸入により対セパレーションアーマー能力を持った我が軍の希望の星である。 現在試作車両20両の配備が完了しているが、現場の評価次第では更なる増産も行われる見込みである。 中間距離用新型基幹戦闘機開発(9月6日)#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (MF29.png)
F29コアは我が国の開発した新型基幹戦闘機である。
近年諸外国の戦闘機では28装薬砲が標準になりつつあるが、我が国は今まで14装薬機と84装薬機という極端な性能の機体しか保有していなかった。 これでは最も激しい戦闘が予想される中間距離の航空戦において我が国が不利になってしまう。その解決策として開発されたのがこの機体である。 この機体の特徴は28装薬機としては異例の3b幅の連装キャノンである。これにより胴体を引き締め、翼下ハードポイントに多種多様な装備を搭載するためのスペースを確保することに成功した。 現在は拡散砲を装備した格闘戦用機のみが配備されているが、いずれはF27の後継機としてHACミサイルやガンポッド、トロッコ爆弾を搭載した機体も開発される予定である。 DEP社舞羅支部、遂に海軍新型艦載機を完成させる(ついでに輸出も開始)#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (スパードゲラン.png)
10月25日、連合海軍は新型艦上戦闘機「DF2 スーパードゲラン」の配備を完了させた。
この機体は性能を詰め込みすぎて失敗したドゲランの改良型としてDEP社舞羅支部が開発した新鋭艦載機である。 翼下のハードポイントの装備転換能力、コックピットからの車輪格納能力などドゲランで評価されていたものはそのままに 無駄な弾頭をそぎ落とすことで主砲間の距離を5から3に短縮し、クラフティン共和国のトライアルで無駄要素と判明した後部の耐水弾投下機の削除によって全長を5bも短縮することに成功している。 これにより空戦能力と空母への積載能力を大幅に向上させた他、コストの大幅な削減にも成功している。 更に、この機体には2段階装薬自動調整機能が搭載されており、空戦において極めて優位に立てると考えられる。 これを受けて海軍はDF2を150機近く発注し次期主力艦上戦闘機として採用することを決定、設計陣は旧YAC社の雪辱を晴らすことに成功した。 更に、DEP舞羅支部はこの件でかなり調子に乗っており、本社の許可が下りればこの機体を広く全世界に輸出したいという野望に燃えているという。 →輸出を開始しました。パスワードは「df2」です。
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