このページでは、舞羅帝国が保有する(保有していた)艦艇について解説する。
艦種の基準
| 艦種 |
排水量 |
HAC機動 |
主砲耐水弾 |
水流装甲 |
HACミサイル |
運用方法 |
| 戦艦 |
20000ブロック以上 |
不可 |
有り |
有り |
不問 |
装甲艦・大型艦全般・陸上施設への艦砲射撃 |
| 空母 |
20000ブロック以上 |
不可 |
- |
無し |
不問 |
艦載固定翼機による施設・敵艦隊・航空機への攻撃&艦隊防空 |
| 巡洋艦 |
20000ブロック以上 |
不可 |
不問 |
無し |
有り |
非装甲艦・中小型艦全般への艦砲射撃&HACミサイルによる艦隊攻撃・艦隊防空 |
| 軽空母 |
20000ブロック以下 |
可 |
- |
無し |
不問 |
艦載V/STOL機・回転翼機による艦隊防空&対潜攻撃 |
| 駆逐艦 |
20000ブロック以下 |
可 |
無し |
無し |
不問 |
小型非装甲艦・航空機に対する艦砲射撃&爆雷と艦載機による対潜攻撃 |
| 潜水艦 |
20000ブロック以下 |
可 |
有り(※1) |
有り(※2) |
不問 |
施設・水上艦への奇襲&対潜攻撃 |
空母
|
+
|
... |
| 名称 |
画像 |
保有数 |
解説 |
赤城型航空母艦 |
|
1 |
大東亜戦争の講和後に余剰となった航空母艦赤城を大日本帝国から買い取り、アングルド・デッキ取り付けなどの近代化改修した正規空母。 旧式化著しく、兵装・艦載機運用能力共に貧弱であるが、長きに渡って舞羅唯一の正規空母として重宝された。 現在は老朽化に伴い機関を完全に停止し、着発艦訓練にのみ使用されている。
全長:260ブロック 武装:KK-6連FC機銃(2基12門)、クロウミサイル(一基3発) 艦載機:30機 |
アカマ型軽空母 |
|
1 |
アルセイア連邦で建造された「りゅうほう型軽空母」の1隻。 輸入させていただいてからしばらくの間研究運もために保管されていたが、海軍が新型艦載機ドゲランMを効率よく運用できる空母を欲したことから改装されて戦力化されたのだ。 改装により「武装の変更」「艦橋の丸ごと取り替え」「飛行甲板の取替え」「エレベーターの追加」「船体・格納庫の拡張」「全幅の変更」「船体塗装の変更」などを行ったためもととなったりゅうほう型とはシルエットが若干異なっている。 |
退役艦
|
+
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... |
| 名称 |
画像 |
保有数 |
解説 |
トクジ型装甲航空母艦 |
|
0 |
我が国の主力空母。 甲板に水流装甲を展開することができ、極めて強力な防護力を有している。武装の中央制御システムが搭載されておらず武装や船体構造自体も旧式化しつつある。 →全艦退役。
武装:63mm単装砲×4、63mm高角砲×4、6連FC機銃 ×22 艦載機:20機 |
アブ型軽空母 |
|
0 |
小型の護衛空母。 固定翼機を運用するには容量不足のため、主にヘリ空母として運用されている。 →揚陸艦化した一部を除き退役。 |
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戦艦
|
+
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... |
| 名称 |
画像 |
保有数 |
解説 |
タイカ型戦艦 |
|
1 |
我が国初の戦艦。 かつては重巡洋艦に分類されていたが装甲と中央制御システムの改良、艦橋の増築、装備の近代化などの大工事により戦艦として生まれ変わった。高性能な汎用高角砲と完全自動化された6連FC機銃、そして主砲の210mm連装砲によって対空・対艦両面で優れた火力を有する。装甲に関しても多重水流装甲を持ち、それら全てを一元的に管理する中央制御システムにより圧倒的な性能を発揮する。
武装:KK-210弾頭連装砲×4、KK-63弾頭汎用高角砲×10、KK-6連FC機銃×6、HACミサイル×6 →舞蔵戦争で大破し、そのまま放置されている。 |
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重巡洋艦
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+
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... |
| 名称 |
画像 |
保有数 |
解説 |
レンゲ型重巡洋艦 |
上:第二次改装時のヒナギク、下:第一次改装時のレンゲ |
2 |
主力艦隊での航空母艦の護衛艦及び小型艦艇部隊の旗艦として設計された重巡洋艦である。 元々は旧帝国時代初期に建造され、放置されていたビゲン型重巡洋艦のスクラップ群であったが、クラフティン共和国の観艦式への出席を契機に第一次大改装が行われ、滑走砲や当時新鋭の射撃管制システムが積載されるなどして新鋭艦に生まれ変わった。 その後、時の流れにより再び旧式化が進行し、経費削減のために2番艦ボタンと4番艦シラユリがモスボール化しつつも、1番艦レンゲと3番艦ヒナギクの2隻は門州連邦の時代まで現役を貫き、門州連邦の手により主砲と射撃管制システムを一新する第二次改修が施されて再び新鋭艦へと生まれ変わった。 しかし、舞蔵戦争のトールギス沖海戦においてヒナギクが轟沈、レンゲが大破(後に賠償艦としてクラフティン共和国に譲渡)する大損害を負い、門州連邦の艦隊戦力が壊滅してしまったため、急遽モスボール状態にあったボタンとシラユリを改装&現役復帰させられ、現在に至る。
全長:205ブロック 武装(第一次改装時):KK-3連装377弾頭砲×4、KK-63弾頭汎用高角砲×5、225弾頭重HACミサイル×10、VLS発射型176弾頭誘導弾×8発、6連FC機銃×6 武装(第二次改装時):46D連装砲×4、225弾頭重HACミサイル×10、64D対空砲×4、6連FC機銃×6、エクスカリバーシステム×2 |
金剛型重巡洋艦 |
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3 |
舞羅初の国際共同開発艦である。 元々アイルラーゼン国により建造されたバラダイ級駆逐艦であったが、同国との技術協定により、我が国で最初のダイダロスシステム搭載艦として改装された。 現在は、その積載能力を生かし、新兵装の実験・練習艦として運用されている。
※ダイダロスシステム:射撃モードを「対空」「対水上」「速射」と切り替え可能な汎用砲を、中央のCICから一元的に管理するシステムであり、コマブロC4Iやエクスカリバーシステム(ネコ3世様の解説を参照)と組み合わせることで、高度な戦闘を展開可能である。 |
ヒビキ型重巡洋艦 |
|
1 |
舞羅最大の重巡洋艦である。 主砲の46D三連装砲には8段階の装薬調整機能と全方位耐水弾発射機構を採用、副砲にもフルスペックのダイダロスシステムを使用した。その上、極めて強力なHACミサイルと針山のような対空機銃を積載している。 防護力についても、水流、金床、半ブロを複合的に使用した強力な装甲を装備しており、一般的な砲や対艦ミサイルを以って破壊することは極めて困難であると想像される。 |
退役艦
|
+
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... |
| 名称 |
画像 |
保有数 |
解説 |
ビゲン型重巡洋艦 |
|
0 |
わが国最初の艦艇。 近代化改装によりなんとか実践にも耐えうる能力を維持するも流石にガタが来ているため近いうちに標的艦となる予定。 →全艦退役。一部は改装され、レンゲ型となった。
武装:210mm連装砲×3、63mm汎用高角砲×4 |
|
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駆逐艦
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+
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... |
| 名称 |
画像 |
保有数 |
解説 |
カノウ型駆逐艦 |
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2 |
前級のクロカミ型の就役から実に1年ぶりに配備された護衛駆逐艦である。 主砲には護衛艦としては初めてダイダロスシステム砲を採用、更に副兵装として我が国では初となる打ち上げ式キャノンを積載し、これまでより広範囲の目標に対処可能となった。 また、通信機器にもエクスカリバーシステム(ブリテン連合王国)を採用し、我が国の護衛艦としては初めて艦隊データリンクに接続可能となった。 |
ユクナミ型駆逐艦 |
|
7 |
カノウ型駆逐艦を改良した護衛艦。 カノウ型から大型HACミサイルを撤去し、艦前方の2方向用対艦打ち上げ砲も5方向対応型に換装されている。 HACミサイルの撤去によって対艦攻撃能力は減少したものの、5方向空海両用打ち上げキャノンの追加により対艦攻撃能力が向上した他、エクスカリバー受信機の増設によりデータリンク能力も向上、さらに構造上の細かい欠陥を洗い出された。 |
スオウ型ミサイル駆逐艦 |
|
1 |
「大和帝国」より輸入させていただいたミサイル駆逐艦Fz1を我が国の戦術に合わせて改装した駆逐艦。 「主砲の転換」「HACミサイルの増築」「艦隊司令部施設の設置」などが行われている。 |
退役艦
|
+
|
... |
| 名称 |
画像 |
保有数 |
解説 |
クロカミ型駆逐艦 |
|
0 |
カノ型をベースに武装を近代化した駆逐艦。 軽量でありながら対空・対潜のバランスとれており、主力艦隊や護衛艦隊の歩兵役として縦横無尽に大海原を駆け抜ける。 →旧式化に伴い退役。
武装:KK-63弾頭汎用高角砲×2、KK-6連FC機銃×2、対潜爆雷×2、ヘッジホッグ対潜迫撃砲×1、クロウミサイル×3(3連装×1) 排水量:8200ブロック |
カノ型駆逐艦 |
|
0 |
我が国で最初に配備された駆逐艦。 →全艦退役。
武装:63mm単装砲×2、6連FC機銃×1、対潜爆雷×1、クロウミサイル×6(3連装×2) 排水量:5400ブロック |
|
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フリゲート
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+
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... |
| 名称 |
画像 |
保有数 |
解説 |
ワイラ型フリゲート |
|
4 |
旧門州連邦製の護衛フリゲート。 門州のフリゲートシリーズの中でも最初期の艦であり、以降のフリゲートのタイプシップとなった。 主任務は艦隊の防空であるが、63弾頭耐水弾キャノンを備えるため対艦攻撃も可能である。
武装 ダイダロス・ミニ砲×2 29式拡散砲×1 63弾頭耐水弾砲×2 エクスカリバーシステムキャノン×2 簡易爆雷×2 |
イリャッパ型フリゲート |
|
5 |
旧門州連邦製の護衛フリゲート。 大型艦の護衛を目的建造された艦であり、対艦戦闘能力、艦載機運用能力が乏しい代わりに、対空・対潜戦闘能力に優れている。
武装 ダイダロス・ミニ砲×2 29式拡散砲×1 トライデント魚雷ランチャー×1 エクスカリバーシステムキャノン×2 簡易爆雷×2 |
コラ型フリゲート |
|
3 |
旧門州連邦製の護衛フリゲート。 フリゲートにヘリコプタ運用能力を持たせる試験用に設計された艦であり、後部には艦載機用格納庫が備え付けられている。しかし、主砲は1門しかなく、拡散砲も装備できない(画像の初期型では装備されていたが、誘爆の危険があるため後に撤去された)ため、護衛フリゲートしての戦闘能力は高くない。
武装 ダイダロス・ミニ砲×1 トライデント魚雷ランチャー×1 エクスカリバーシステムキャノン×2 簡易爆雷×2 63弾頭耐水弾砲×2 艦載ヘリ×1 |
アルコ型フリゲート |
|
5 |
旧門州連邦製の護衛フリゲート。 前級のコラ型から得られた知見を活かして建造されたヘリコプタ搭載型フリゲートであり、艦載機運用能力と単独での戦闘能力を兼ね備えたバランスの良い艦である。
武装 ダイダロス・ミニ砲×2 29式拡散砲×1 トライデント魚雷ランチャー×2 エクスカリバーシステムキャノン×2 簡易爆雷×2 艦載ヘリ×1 |
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潜水艦
|
+
|
... |
| 名称 |
画像 |
保有数 |
解説 |
ゴッグ型潜水艦 |
|
3 |
南北分裂時代の北舞羅がクラフティン共和国より供与された偵察潜水艦。 クラフティン共和国製の高速機関により魚雷並みの速度性能を持ち、なおかつ高度な静粛性を誇る。 小型のため、単独行動範囲は舞羅近海に限られるが、より大型の潜水艦や潜水艦母艦の支援が得られれば遠洋でも活動できる。 特殊部隊の輸送や偵察任務に重宝する装備である。 |
G101型潜水艦 |
|
4 |
クラフティン共和国のゴッグ型をベースに、南北分裂時代の北舞羅において開発された迎撃潜水艦。 ゴッグ型の船体にホッパー遅延式の超長距離TNTキャノンを装備しており、敵潜水艦に対する交戦能力を獲得した。 ただし、元々沿岸用であったゴッグ型から更に居住空間を削ったため長期滞在がほぼ不可能となり、HACミサイルが積載できないことも相まって、その行動は水上艦隊の支援が得られる範囲に限られる。
兵装 119弾頭超長距離耐水弾砲 |
G501型潜水艦 |
|
5 |
G101型を大型化した潜水艦。 G101型と比べ速度性能は大きく失われているが、十分な居住空間が確保されており、外装式のHAC魚雷が積載可能となったことで、単独での作戦遂行能力を獲得した。 また、輸送機で運搬可能となっており、空挺潜水艦作戦による強力な戦略展開能力が期待されている。
兵装 119弾頭超長距離耐水弾砲×1 外装式HAC魚雷×4 |
L型潜水艦 |
|
14 |
舞羅連邦海軍のディーゼル巡洋潜水艦。 内戦前の連合帝国で開発された清流型潜水艦の改良型であり、前型に比べキャノンの火力が向上したほか、内装・機関が一新されている。 初期生産型は南北分裂時代の門州連邦において清流改型の名で起工されたが、門州政府はパリア・カカ型の建造に注力したため就役は南北統合まで見送られてきた。 舞羅伝統の水上高速型潜水艦の最終進化系であり、静粛性や居住性も概ね良好である。 諸外国の新型潜水艦や原潜にはカタログスペックで遅れを取るが、長年の経験により培われた信頼性・汎用性・整備性の高さは折り紙付きである。 全17隻が建造され、1番艦がスミトラント連邦王国に輸出、2・3番艦が練習艦隊に配属されているほかは、全艦が単独任務にあたっている。
兵装 トライデント対潜HAC魚雷×5本 119弾耐水弾砲×1 224弾頭対艦VLS砲×1 42弾頭対潜爆雷投射機×1 FC機銃×1 |
パリア・カカ型原子力潜水艦 |
|
7 |
シルフィア型を実戦に耐えうるよう改良した攻撃型原子力潜水艦。 シルフィア型と比較し、セイルの超長距離キャノンやVLSミサイルユニットが削減されており、火力は低下しているが、その分水力特性が改善されている。 |
インティ型原子力潜水艦 |
|
9 |
パリア・カカ型の経験をもとに開発された攻撃型原子力潜水艦。 セイルや方向舵などの外観はパリア・カカ型と酷似しているが、船体は2周りほど小型化しており、完全な新規設計であることがわかる。 L型潜水艦で確立した「HACミサイルと耐水弾砲、VLS対艦キャノンを組み合わせた舞羅式潜水艦戦術」を追求した艦であり、L型潜水艦程度の小柄な船体にパリア・カカ型に匹敵する兵装を積載している。 更にFCSもパリア・カカ型から発展しており、全兵装を発令所から完全制御可能なのは勿論、コマブロC4Iの送受信にも対応している。 |
シルフィア型潜水艦 |
|
3 |
我が国初の攻撃型原子力潜水艦。 大柄のため防御力や積載能力に優れているが、最初期の原潜だけあって兵装配置や機関に欠陥があり、動きが静粛性も低い。 そのせいもあってか、舞倉戦争時には倉国海軍から容易に補足され、1番艦シルフィアが拿捕される失態を演じた。 後継艦が配備されて以降は練習潜水艦となった。 |
退役艦
|
+
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... |
| 名称 |
画像 |
保有数 |
解説 |
セイリュウ型潜水艦 |
|
9 |
我が国で最初に水中用FCSを搭載した潜水艦。 長年続いてきた通常動力潜水艦シリーズの完成形であり、本艦より対艦打ち上げ砲+HAC魚雷+耐水弾砲の組み合わせによる舞羅式潜水艦戦術が確立された。 原子力潜水艦が実用化されて以降は主力の座を退いているが、単独での通商破壊や偵察、部隊輸送など、補助的な任務で活用されている。 →L型に更新され退役 |
宇102型潜水艦 |
|
0 |
我が国初の潜水艦。 通商破壊を目的に建造された潜水艦で、兵装も控えめなものになっている。 →退役。
武装:HAC魚雷×6、4弾頭クロックディスペンサー砲×1、FC機銃×1、77弾頭対爆雷×1 排水量:6500ブロック |
宇142型潜水艦 |
|
0 |
我が国の汎用型潜水艦。 宇102型の改良型であり、抵抗となっていた艦橋砲を撤去し、代わりに水中から艦船を狙える打ち上げ式対艦砲を積載した。 →退役。
武装:HAC魚雷×6、120弾頭打ち上げ式対艦砲×1、FC機銃×2、77弾頭対潜爆雷×1 排水量:7000ブロック |
亜1型潜水艦 |
|
0 |
我が国初の戦略型潜水艦。 気化燃料弾頭SLBMを搭載していた。 →退役。
武装:HAC魚雷×18、SLBM×5、210弾頭対潜砲×1、77弾頭対潜爆雷×2 |
|
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その他艦艇
|
+
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... |
| 名称 |
画像 |
保有数 |
解説 |
01型掃海艦 |
|
3 |
我が国の掃海艦である。 掃海作業だけでなく、機雷敷設、対潜戦、小型船舶攻撃などの任務をこなすことが出来る。 |
シオカゼ型揚陸艦 |
|
3 |
余剰となったアブ型軽空母を改装した強襲揚陸艦。 歩兵なら1個大隊、戦車なら1個中隊を輸送する能力を持つ。 |
ニシキマル型輸送船 |
|
25 |
陸軍が運用する輸送艦。 武装されているため、ある程度の反撃能力を持つ。 平時は普通の商船として活躍している。
武装:63mm単装砲×2、FC機銃 |
退役艦
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+
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... |
| 名称 |
画像 |
保有数 |
解説 |
フシノ型海防戦艦 |
|
0 |
「20000ブロック以下で200mmクラスの主砲の直撃に耐え、タイカ型に匹敵する防空火力を持ち極めて視界が良好な艦艇」との要求に基づき建造された海防戦艦。 タイカ型で培った多重水流装甲技術と対空火器技術を凝縮したその容姿はさながら戦艦のデフォルメのようである。 →海軍では退役。一部は民間防衛組織等に払い下げられた。
武装:KK-63弾頭汎用高角砲×4、6連FC機銃×6、84弾頭対空VLS砲×1 排水量:18000ブロック |
厚狭型軽巡洋艦 |
|
0 |
対潜任務を目的として建造された護衛艦。 爆雷と対潜迫撃砲を集中配備した上に対潜ヘリコプターを積載している。 また、対空ミサイルと汎用高角砲を積載しているため対空戦闘もある程度可能である。 →旧式化に伴い退役。
武装:KK-63弾頭汎用高角砲×1、ヘッジホッグ対潜迫撃砲×2、対潜爆雷×4、クロウミサイル×6(3連装×2)、6連FC機銃×2、対潜ヘリ×1(露天駐機含めて2) 排水量:14000ブロック |
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最終更新:2021年01月12日 19:59