弐口 瀧
拙者は武士ではない、侍でござるよ
・名前:弐口 瀧(ふたくち たき)
・性別:侍(女性)
・年齢:28
・身長:189cm
・アライメント:中立・中庸
・所属:隠祓會
・種別:人間
・スリーサイズ:デカい・普通・デカい
・性別:侍(女性)
・年齢:28
・身長:189cm
・アライメント:中立・中庸
・所属:隠祓會
・種別:人間
・スリーサイズ:デカい・普通・デカい
概要
八岐の血を継ぐ名家、弐口家長女。家を継ぐ立場であったが、侍に憧れて家をすっぽかして侍道を歩みに行った。なんやかんやあって隠祓會の星白に拾われた。
性格
一人称に拙者、語尾に候とござるを付ける、ザ・侍。主に仕え、全力を以ってその力を振るう。自分は主に仕えし剣であり、主の命令にはしっかりと従う。しかし、卑劣なものや部下を蔑ろにする者、下衆など上に立つ"格"の無いものを嫌い、そういう者が主だった場合肝心な時に裏切るかもしれない危険性を持つ。だがまあ、主がしっかりとしているなら問題ないだろう。また、戦場に立たぬ女子供は殺さない主義であり、命令されなければ逃がす。
戦闘関連
ココに画像など
基礎能力
人間では最高峰のフィジカル、ドラゴンパワーで半分くらい人間をやめている。その体躯から繰り出される斬撃、そして大太刀を軽々と振り回すパワー、そしてそれから生まれる圧倒的な攻撃の速度と威力、剣術に関しては高水準。
使用武器(通常)
物干し竿
侍を志す上で持つ剣。大太刀であり、刃渡り3尺以上ある。だが彼女は、これを自身の身体のように安々と振るう。
竹刀
ただの竹刀、だが異能と合わせて使うと真剣と変わらない斬れ味を発揮する。
脇差し
刀を抜くまでもない相手に使う刃物。戦闘力は堕ちるがこれを出す相手などたたがしれてるので問題なし
異能「人技超越」
概要
初代が使用した異能の一部、奇跡の力から溢れた相伝の異能。人が作り、積み上げてきた業や技術に己の力を込めることでそれを異能で生み出す技へ昇華させる。これにより飛ぶ斬撃を撃つ手刀、空中ジャンプといった事を可能にする。もっとも、それを行うには自らの体や使う業について熟知しないといけない。
技一覧
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自由な見出し
その他説明の見出し
内容
おまけ
ダイス
ダイスの結果のメモ
ステータス
※無理に作らなくても良い、お遊び程度
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