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6月6日 質問会ログ

発起人の見解まとめ6/6 21:00~

ある程度は話題テーマごとに固めてありますが、レス文そのまま転載の形なので
読みづらい点についてはご容赦ください。

スレ全体の趣旨

とりあえず[[ゲート]]が繋がっているのは11の国家であり
その多くは大国だったりしますが平均的な国力の国家や飛沫国家も含まれます
またそれ以外の国家も存在します

これってSS全部見ないとダメ系?
それとも自分が面白いと思ったのを適当にチョイスしてエンジョイしてもいい系?
こちらを推奨しておきます。基本設定お約束さえ理解しておいてもらえれば
創作としては、やっぱりここで出来た設定とか
でてくる異世界人の特徴を生かさんとダメかね
今の段階だと決まってないことが多いので大枠だけ外れないようにして書いちゃっても問題ないです
※共通設定を作る
※共通設定を基にして作品を作る
※上げられた作品を読んで自分も書きたくなる
こんな感じになるのが理想ですね

とりあえず現状決めておきたいのは

  • シェアードワールドのタイトル
⇒とりあえず作品世界の題名は「イレヴン・ゲート」にしようかと思うのですがいかがでしょ?
⇒ではシェア世界の表題は「イレヴンゲート」で行こうと思います
  • ゲートはいつ開いたか
⇒(99年案が出た以外には何も決まってない)
  • 異世界側の主要11カ国の名前
異世界全体の呼び名だけでなく「地球」に対応する異世界側の呼び方も今後決めないといけないので案をお願いします

つーか金土曜日に定時化はなし崩しなのか?
前スレでもう少し根幹設定について詰めたかったのですが物騒な設定の補完ばかりになってしまったので・・・
とりあえず土曜日の夜9時を定時にしようと思ってます
不定期スレは立ててはいけない方向で行きますか?週一ってちょっと寂しい気が・・・
ただただ妄想が飛び交うスレになって気がつけば「あれ?そんな設定いつ出来たの?」な流れになるのも怖い
設定が固まるまでは一日1レスに限定してやるってのもアリかとは思ったりもしますが・・・
あえてこの状態で週末まで創作物が上がるのを待ってみるというのもアリかと思ったり



  • ゲートの入口と出口は
例えるなら「精神と時の部屋」状態でどんなに大量の利用者が居たとしても担当するゲート神がその空間で
一人一人面談したりできる感じを考えています。ゲート神チェックで弾かれた人や荷物はゲートの入り口に押し戻されてしまいます
  • 「異世界に招いてもいい人・物基準」
それぞれのゲート担当神によって多少の違いがあるので、あるゲート神にはダメと言われた物が別のゲート神にはOKされるケースも存在します
  • ゲートを開いた異世界の神
異世界の神々の中でもかなり力をもった部類で、それ以外にも有力な神々もいますし弱小神も多数存在します



  • 地球側は現代であり、アニメや特撮のような特殊なものは現実的に存在しない
⇒ゲートというイレギュラーが発生した以外はめちゃくちゃ現代です
  • ゲートのサイズ、設置目的、ゲート神の干渉内容について  
⇒ゲートの大きさそのものはちょっとした野球場くらいの大きさがあります
目に見えて穴のようなものは見えませんが内部に入ると穴に落ちたような浮遊感に襲われゲート神の待機場所に通されます
設置目的は神々のアバウトな総意としては「なんか面白いことが起きるかもしれない」です
ゲートの中に武器などを持ち込むとマジメな神なら即返却
意地悪な神などの場合は別の何かに変換されたり
神の介入にあまり統一的なものはありません。あるとすれば「ヒャッハーする子は絶対に許さないよ!」です
  • 地球と異世界との和平交渉?
⇒一応段階的に行われ双方の世界との交流が可能になるくらいには締結されているという感じで
  • 性転換や種族変換のような魔法による肉体変化について 神や精霊に頼めば可能?
⇒精霊には無理。神の奇跡なら可能(よほど気に入られればorイヤガラセ)
  • ゲートを通過出来る装備品や服装、所持品について 
⇒普通の旅行用品程度の物や金銭ならまったく問題ないと思います。護身用具の類は神様チェックの前に管理する国家の検閲で弾かれるかと。
  • 剣や槍、日本刀なんかはゲートを通過できるか否か
⇒ゲート神が許してくれても国家が(ry
  • 異世界各国の貨幣通貨や経済について
⇒それぞれの国に貨幣は存在しますが辺境は通過より物々交換のほうが強い地域もあるかもしれません。経済はやはり現代地球よりは圧倒的に小さいですね
  • 胡椒などの貿易を行って財を築くことが可能か否か
⇒香辛料として売り込んだら猛毒だった!なんてことがないように気を付けてください
  • 異世界内での交通手段について  魔法の絨毯タクシー、ドラゴン航空便、テレポートタクシーとか
⇒神の奇跡でもない限り地域間をあっという間に移動できる手段はないと考えてください。異世界での通常可能な最速の移動手段でも飛行機移動より遅いくらいで



  • 年表作って戦争のあった時代と言う事にすれば?
⇒それはまた今後に。今は基本設定の構築を最優先で
  • ゲートで時間移動できるのか?
⇒現在両世界をつないでいるゲートには時間移動する機能はないとお考えください
  • ちなみに異世界で1日過ごすと元の世界では三ヶ月経っています
⇒逆のほうが・・・経過時間の差はあったほうがいいかどうかは参加者の意見を聞きたいと思います
  • 異文化闘争が無いってのはあまりにも彼我の人間をバカにしてると思う
⇒過度な武力衝突はゲート神がメッ!しますが行き過ぎた異文化衝突以外ならかなり見逃されると思います


世界中の11個の国、地方を舞台って多すぎない?
その時の流れにもあったと思うのですが「一地方に限定して話を作るでイナフ」とお考えください


  • 異世界の言語レベル
⇒種族・地域によって違うので地球より複雑だと思います。人類では聞き取ったり発音できない言葉もあるといった感じで
 ・神様の加護の追加で言語の自動翻訳とかもありかも
 ・ゲートをくぐると、その地方の言語は神様サービスで使えるようになる
  が、他の言語は分からない
  こうすると、最初の面倒を省くと同時に
  通訳やガイドを雇ったり一緒に旅するという旅行記の醍醐味も残せる
⇒その案はいいと思います
  • 11個のゲートは固定式?ランダム出現?
⇒大ゲートは完全固定式 小ゲートは消えたり現れたり移動しててもいいかもしれません
  • 大ゲートが開いたのは最近とあるがどの程度の「最近」なんだろうか
⇒当初は1999年を想定していましたがさすがに最近すぎるので20年程度は経過してるほうがいいかもと
  • こっちの世界と向こうの世界ではライブチャット的な通信手段は許される?
⇒中継基地局が近くにあれば可能です。ゲート神もこのくらいはOKという感じで


英雄に世界のあり方を変えられるなら歓迎だが単なる器物や物量に物を言わせて変容されるのは勘弁だ
みたいな考え方なのかな、神様は?
ゲートは複数の神によって両世界に開かれたのでそこには様々な神の考えが介在しています
異世界の神々は唯一神的な存在ではなくどこか人間臭い印象があったりする多神教の神々のイメージで考えるといいと思います


まず発起がコレだけは外せないって物を全部羅列してみるのもいいかもね
ゲートはトンネルというようなイメージで語られている人が多いと思いますが,イメージとしては大きな落とし穴的なイメージでお願いしたいです
ゲートを通過する時は一瞬の浮遊感のあとに自分と神しか存在しない空間になりそこで面談を受けて通過します
面談は事務的な対応の神がいる一方根掘り葉掘り尋ねてくる神も居たり色々です
面談が終了し通過が許可されると神からなんらかの印を与えられます(これが各種加護でもいいかもしれません)
この間の経過時間は一瞬にも満たないものです


ゲートの周りってどうなってる感じ?
南極北極や一部情勢不安な地域を覗いて双方の交流見込んでちょっとした観光地化してると考えておいてください
双方の安定した行き来はまだ始まってそこまで年数が経過してないのでそこまでキッチリカッチリした街ではないくらいの


兵器はアウトだろうけど火器はたぶん黙認されるんじゃないかな、たぶん
ヘタな初期の銃などを一生懸命作って使用するより精霊さんに力貸してもらって魔法を使うほうが簡単便利という感じです。
さすがに現代地球の兵器のほうが高性能ですが


じゃ地球側ゲート前に地球検問所がある感じかな
そんな感じです。地球側はキッチリしてますが異世界側はかなりアバウトだったり


ゴーレム有りなんだっけ?
ファンタジーに登場する精霊魔法が異世界の魔法のイメージだと思ってもらえるといいと思います
ゴーレムは土の精霊が管轄する的な
ゴーレムは精霊使いが土の精霊の力を借りて使役するとか?
精霊が岩に取り憑いてトコトコ歩くとか?
そんな感じです。異世界の魔法は精霊さんの属性に依存するので火の精霊さんの力で使えるのは火の魔法に限られます
なんでもアリなのは神の奇跡くらい。その神の奇跡も神様の力量でピンキリです
精霊さんにも強い弱いとかあったりするの?
神も精霊もピンキリです。限りなく神に近い精霊もいますし、精霊より弱っちぃ神も存在します
つまりその辺の石ころが滅茶苦茶強い精霊さんな可能性もあるわけか
平均的な強さの精霊が大多数で強い精霊は全体的には少ないですし気難しかったり変わり者が多いというベタな感じで
精霊さんはペロペロ出来ますか?いやらしい事可能!?
もちろんさ!
※ちなみに精霊は人型ばかりではありません。「この姿が一番落ち着く」という姿がそれぞれあるので
※親密度を上げて「こういう姿になってよ!」と言えるようになれば別ですが
そもそも精霊に性別はある?何となくどっちでもないけど個体により男っぽい女っぽいみたいな傾向があるのかなとか想像していた
性別という概念はありません。ただし発生してから現在に至るまでの環境によって性格が変化して男っぽかったり女ぽかったりしますし
性格によって姿形も影響を受けていますと言った感じでどうでしょ?
精霊さんに力を貸してもらうのってガッチリした契約とかそんな感じ?
それとも背の高い友達に物取ってもらう感覚?
これも「精霊さん次第」です。「力貸してやるからアレよこせコレをしろ」と要求する精霊もいますし、「お前気に入った!」で友達感覚で助けてくれる精霊もいます
契約ときくとエロいことしか思い浮かばない
火の精霊「この焼印をとしあきさんのチンコにですね」
としあき「ひぎぃ!」
近代兵器より精霊魔法のほうがチートだから導入する必要がないとか
概ねの国家はそんな考えが主流だと思ってもらえれば
あれ、魔法の射程は短いとか最初の頃のスレで案出しされてたような
むしろ魔法がマスケット銃を不要にするくらい便利な世界だったり?
射程が短いという設定はありません
力を貸してくれる精霊によって魔法の属性・性質・威力・射程にバラつきがあって規格統一された兵器と違っているという感じです
向こうの住人はクロスボウやマスケットを扱うよりも簡単に魔法を習熟できるってことに?
イメージとしては魔法使いというよりは精霊使いや魔物使いのイメージで考えてもらえるといいかと
魔法を使うのに呪文を唱えたりする必要がありません
精霊に意思を伝え精霊がそれを汲んで力を行使する感じです
呪文の概念があるとすれば自分のイメージを呪文という形で省略して精霊に伝える手段ですね
向こうの一般人はピストル程度の殺傷力の魔法をぽんぽん撃てるもんなのかという疑問にもかかるので…
精霊が兵器や銃器と異なるのは彼ら自身にも意思があることです
つまり引き金を引いても銃が「これは撃ったらダメだ」と判断すればセーフティーがかかり撃てませんというような
魔法は撃たれたのを見てから打ち返してビームの押し合いや相殺ができるぬるい魔法なのか
にらんだ瞬間に脳管を念動力で破壊したり、雷が超音速(だっけ?)で襲いかかって一瞬で黒こげレベルなのか
念動力的なものはありませんが、魔法は基本的に自然現象を意図的に発生させコントロールできる物だと思ってください
24時間単純作業を延々としてくれる精霊がいるとは思えん
精霊は基本的に人間以上に奔放です。精霊の落ち着き度は土>水>風>火な感じで
つまり向こうの世界の住人の平均的な魔法能力がどうも凄いことになっているのではないか、と
精霊はその辺にフラフラしていたりしますが(100人の村があったら4体くらいの精霊が一緒に住んでる)
常に特定の誰かと一緒に行動してる精霊はかなり珍しい
よって誰でも精霊にお願いすれば魔法を使うことはできますが専業魔法使いみたいな人種はかなり少ない
いえ、剣や槍よりずっと簡単に扱える銃器を不要と感じてしまうほど魔法は手軽に使いこなせるのか、です
つまり向こうの世界の住人の平均的な魔法能力がどうも凄いことになっているのではないか、と
剣や槍は異世界でも基本的な武装です
精霊の力を付与して一時的に強化することもできます
向こうの世界の一般人が18世紀水準の歩兵として動員されたとします
その「一般人」はマスケット銃と魔法どっちを使って「敵を倒します」?
あくまでも「18世紀水準」なので銃の概念は存在しないという設定を考えています
銃に相当するのが精霊と連携した技能である「魔法」です
※銃は小ゲートで昔迷い込んだ漂流者が持ち込んだ物くらいならあるかもしれませんが
※古くから魔法という技術があるなら銃の概念が生まれるかどうかという疑問が出てくるのです
※弓矢や投射兵器の概念はあると思いますけど
強化というのがよくわからないのですが斬ったら燃えたり電気が流れたりするようなものですか?
属性付与みたいな感じで大体そんな感じです
魔法のリソースが気になるぞ。一個使っている間に別のを使えるのか否か
使い手と精霊の親密度と相性と精霊の能力次第です
精霊の能力が高く連携が取れていれば複数の魔法を使うこともできます
ただそんなことができるのはほんの一握りだと考えてください
何となくだけど、農家のおばちゃんが夕飯作るためにかまどへ火を入れたい→精霊さんちょっとお願いねー
みたいなのを想像していた
ほとんどの異世界の人々と精霊の関わりはこんな感じです。戦場の雰囲気に耐えられるような精霊は割合的にはかなり少ない感じで。
あと精霊は常に人の良き隣人とは限りません。精霊の中には災害(台風・地震)を巻き起こす個体もそれなりにいます
大地にあまねく精霊よ~くらいの方がファンタジーっぽくて好きだ
カッコイイ呪文は精霊をヨイショするおべっかの羅列!
※とりあえず銃に関しては「それまで魔法があったから銃なんて考えもしなかった」ということでお願いしようと思います
ドワーフを動かしたいと思ってる人には「銃や大砲が存在しなかったなんて!?」と思われるかもしれませんが
※銃や大砲に代わる魔法を応用した何かをひねり出してください
つまり11種族11国全てで銃はマイナー武器と言う事にしておけばいいのかな?
銃使ってる人は変わり者?みたいな
異世界全体で「銃?銃ってなんだ?」みたいな。銃についての知識があるのは本当に一握り程度が現状という感じで
もう銃器は書き手の自由裁量にしたら?
最終的には作者の裁量にゆだねるしかない部分だと思います


異世界行きは望めば誰でもできるの?
地球側では申請手続きをして申請が許可されるまで数カ月とか、ある程度の渡航制限はされてると思います
異世界側でも地球に渡航できるのはある程度の地位や資格を有する層に限定されていると思います
ただし小ゲートは管理が不十分ではありません
双方の旅人さんがヒャッハーされた場合のセーフティーとかはあるの?
そこまで神は双方の世界の一個人に注意は払っていません(例外を除いて)
個人単位の旅行者が不慮の事故などに巻き込まれて不幸にも亡くなっても「それは残念でしたね」くらいの言葉が出ればいい方だという感覚で
交易とかも心が踊るけど大規模なのは許可されないっぽいんだよな・・・
あなたにゲート神を納得させるだけのビジネストークスキルがあればもしかしたら!
何故か神に好かれやすい少年によるサクセスストーリーだな
複数の神による加護や祝福の重ね掛けは発生しないこととします
別の神の加護や祝福を受けるとその前に受けていた加護や祝福は上書きされて消滅します
ゲート神面談はドリフターズのアレみたいな感じなのかなー
ケントデリカット(紫)みたいな事務的な神もいますが、イージーみたいな神もいますし11か所いろいろです
極地の神は場所的に登場させ辛いと思いますが・・・
精霊魔法が超強いけど地球では精霊がいないから使えないという設定なら
世界間の侵略はありえなくなるんじゃね
異世界でも力の源である精霊や神が一緒に来てくれれば魔法は使えます
異世界まで来てくれてなおかつ神様チェックをパスできるのは相当な親密度だと思いますが
突発的な漂流者の出現や犯罪者による闇ゲートの開通は稀にありえる話なのだろうか?
ゲートを新たに開通させることは神以外には不可能です
古くからある小ゲートを発見し使用することは可能です
小ゲートに運悪くハマって異世界に流れ着くことは古くから時々起きているということでいいと思います(両世界共に
その場合ゲート神の加護は受けられますか?
小ゲードは大ゲートを管理するゲート神の管轄外なので受けられないと思います
ただあくまでも管轄外なので小ゲートを管理してる神が別にいる可能性はあります
あと小ゲートで不意に入って来てしまった不法入国みたいな人間は普通に大ゲート使って帰る事が出来ますか?
神によっては入れた覚えないのに出せませんとか
基本はいろいろ面倒なこと覚悟になると思いますが可能です
しかしゲート神の裁量次第ということに最終的になる可能性もあります
平和と安定が進歩をもたらすという神様派閥と
闘争と変化が進歩をもたらすという神様派閥が駆け引きしてるとか
それだと11っていうゲートの数とそれに付随する神の数がちょっとマズいんですよね
中立(何も考えてないだけ)の神を一柱間に挟むとか?
小ゲートがいきなり開くということは例えばトイレに入ったらいきなり別世界で帰れなくなって大ゲートのあるところまで旅することになるのか…
小ゲートが開きそうな場所やありそうな場所にはなんらかの伝承があるというのも小道具のひとつとして使えそうだと思います


どちらかというと戦争ダメーのほうが不自然だよな
やりすぎるとデウス・エクス・マキナですが完全にダメということではありません
しかし現在 某国では神殺しの研究が秘密裏に行われている
とりあえず大原則として
神は倒せません
神は意思をもった法則的存在なのでほぼ不滅です
あら、多神教の中に全能神を設けてしまうの?
戦場に姿を現して直接介入するつもりがディオメデスにコテンパンにされるアレスとか
対等の力比べを楽しんでみようと余裕ぶっこいてたら人間相手に相撲で負けるテスカトリポカとか
そのあたりを想像してたぞ俺
倒せないというのがちょっとおかしな表現でした。正確には
「神は不滅」
一時的に退場させることは可能ですが限りなく無理ゲーです。弱っちぃ神は別ですが
争いごとの好きな神様はかぶりつきで見てたりして
ガソリンぶっかけて大火にしてその中で踊り狂いたい神がいる一方
そうなる前になんとかしようという神が居てそのバランスで云々かんぬん


永住権とって移民とかしてる人もいるのかなーーー
まだそんな精度が確立するような年数は経過していない感じで
ただ異世界にほとんど定住してる人は極少数いる感じがいいかなと


それで、どのくらいの合戦ならおーけいなの
それぞれの世界の国家が争うことには神はそこまで介入したりストップをかけるようなことはしません
異世界の存在の介入によって明らかにパワーバランスが崩れるようなら介入が行われます
例)歩兵の群れに最新戦車部隊が突撃して蹂躙した挙句そのまま本陣制圧とかが多発
例えば戦術理論やライフリングなどの技術に戦術顧問レベルの知識的介入はどの程度までありなんですかね?
規模にもよりますが、その辺は作者さんの良心にお任せするしかないと言うしか無いような?
ガッチガチに設定しても創作の枷になるだけですし
異世界の均衡が崩れるような状況になってきたら神様による国外追放ならぬ異世界追放が発生すると思ってください
イレブン世界の中でエルフアンデッドが戦うのはどうなの?
問題なしです


ええと、異世界人が現実世界を旅行(飛行機とかで)は
出来るんでしょうか?
出来ます。地球側より渡航のハードルは高いですが


  • 通貨について
前スレで出てて触れるの忘れてた通貨の話ですが、通貨に神のチェックが介在することはありません
やはり偽造などもあります

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最終更新:2011年06月07日 16:16