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足を伸ばして

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だれでも歓迎! 編集
 えい。
 かぽーん。
 ドラマとか旅番組でしか聞かないと思っていた音が響いた。
「お姉ちゃん、本当に桶や腰掛けってかぽーんって言うんだね。すっかり忘れていた」
「そーねー。やっぱり銭湯はこの音がないとねー」
 お姉ちゃんが向かい側の湯船の壁にもたれかかってまったりしている。
 ほんのりほっぺが赤くて…お色気? っていうのかな? そんな感じがして艶っぽいなぁ。
 私はふと、自分のソーナンスみたいにつるつるの体を見てため息。
 あぅ。双子なのになんでこんなに差があるんだろう。
 はう…。
「気持ちいいわねー。家のお風呂が壊れた時は、えーって思ったけど、こんなに広いお風呂で足を伸ばせるなら、
故障しなくてもたまには来てもいいかもね」
「うん、そうだね、お姉ちゃん」
 そう、今日は私達、お家のお風呂がこわれちゃったから、こうして久しぶりに近所の銭湯に来ているの。
 番台のお婆ちゃん、昔よりちっちゃくなっちゃったかな?
 お姉ちゃん達も誘ったんだけど、しっぽをぱたぱた振りながらも滝涙で、公共の場では流石にマズいけどでも
理性が悪魔が…我慢できそうにないから…って二人して歯を食いしばりながら断られちゃった。
 そんなに銭湯行きたいのにどうして?
 それとマズいって何が? 我慢って?
「何がまずかったのかなぁ? 変なの。ねぇ、お姉ちゃん」
「…ほ、ほんとに、何の事なのかしらね?」
 お姉ちゃんは口まで湯船につかってぶくぶくしている。
 顔、赤い? のぼせちゃうよ?
「…ここでヤる気だったのかい…」
 冗談じゃないわよ、と怒った様な、困った様な顔であっち向きながら何か呟くお姉ちゃん。
「何? 知っているの?」
「何でもないわよ」
 気になるけどまぁいいや。
 それにしても、銭湯ってやっぱり広いなぁ。
 天井も高いし手も足も伸ばせるし。
 声が反響するから何か声が良くなった気もする。
「いっちおくねんとにせんねんまえからあっいっしってっるぅ~」
「こらこら」
 あ、思わず歌っちゃった。
「他の人が居なくても迷惑な事はダメよ」
 はーい。
 ここでも怒られちゃった。
 でも、にっこりしながら言っているから本気じゃないよ。
 わんこを躾ける時みたいな優しい怒り方。
 えへへ、なんとなくこういう叱られ方ってすきー。
 …別に私がわんこなんじゃないもん。
 ……。
 時間のせいなのかな。お風呂には私達しか居ないから貸し切り状態。
 うーん、何だか得した気分。
「さーて、体洗おうっと」
 あ、お姉ちゃんが立ち上がった。
 じー…。
 …おっぱい、ちょっと大きくなった?
 腰は…うん、きゅっとなってる。
 お肌なめらかだなぁ…。
 …あそこは、ぷにぷに?
 おしり、ちょっと大きい? でも柔らかそう
 背中も背筋がぴんとしていて、すらっとして…。


 うなじ、綺麗だなぁ。後れ毛が張り付いていてせくしーな感じ…。
 耳も…普通なのにかわいいなぁ…。
 それからやっぱりこの大きくて綺麗な瞳が…。
つかさ、あんた何私の周りぐるぐる回っている訳?」
「はえ? え? ふわぁっ!」
 い、いけない! つい夢中になってお姉ちゃんの後について行っちゃった。
「あんたも体洗うの? 久々だし背中でもあらいっこする?」
「わーい!」
 お姉ちゃんが私の躰をいじりなぶりなめまわしてくれるって、くれるって!
 ど、どうぞ! もう私、心の準備は出来ているから!
「あのね、仰向けに寝なくていいでしょ? それと足を閉じなさい」
「えー? どうして?」
「やっぱやめ」
「座ります座ります!」
「あんた、奇行は考え物よ…ホント」
 気候? それは確かにあんまり天気が悪いと銭湯行くのおっくうだけど。
 あ、せなかごしごし。
 うーん、気持ちいいなぁ。
 ちゃんと首も洗ってね。
「あひゃひゃ、くすぐっちゃい!」
「大人しくしなさい」
「ねぇ、お姉ちゃん…。前と…あそこも洗って欲しいな」
 タオルだと痛いから手…と言うか指でくりっと…あ、ダメ?
「…あんた…だんだん、極めて悪い方向で大胆になってない?」
 そんな事無いよぉ。
「姉さん達にいよいよ似てきたような…」
 お姉ちゃんが青ざめながら口元をひくひくさせている。
 何の話?
「何でもない!」
 そう? それじゃはい、攻守交代。
 まず、私はお姉ちゃんの背中を念入りに洗う事にしまーす。
 泡をたっぷり手に付けて、ぶくぶく…まず首筋をなでなで。
 あ、今ぴくってなった。
 かぁわいい…。
 耳の後ろも小指でちょこちょこ…。あ、耳に泡が…指でくりくり。
 お姉ちゃん、体よじっちゃダメだよ。
 それから背中。
 背骨に沿って全部の指でこう、櫛で髪を梳く様にゆっくり…ねっとりと…だから体よじらないでってばぁ。
「ちょ…さっきから肌触りが変だと思ったら…あんた、タオルは?」
 指の方が肌に優しいんだよ。遠慮しないで。強弱も自由自在だし。
「何のだ! も、もういい!」
 …え?
「自分で洗う! 洗いっこなし!」
 …え…?
「分かったわね。まったくも…つかさ?」
「う…」
「つかさ?」

「うえぇ…うわあああーーん!」
「えぇ!? つ、つかさ! タンマタンマ!」
「やだぁー! お姉ちゃんの躰洗うー! うええーーん!」
「わわ、分かった! 分かったから! 分かりました! 存分に洗ってください!」
 ぴた。
「ホント?」
「…あ…あんた」
「それじゃ続きしまーす」
「……」
「お姉ちゃん?」
「…どうぞ…」
「わーい」
 それじゃえーと、肩胛骨のあたりからは両の手をわしっと開いて指の腹、手のひら全体でこう、撫でてさすって
ちょっとだけ爪を立てて…じわじわと腰のくびれまでつつっと…。
 あ、お姉ちゃんの腰がびくって浮いた。
 何か嬉しいな。
「つ、つか…!」
 気持ちいい? えへへ。そんな涙目になって喜んでくれなくてもいいのにぃ。
 さて、くびれから下が本番だよ。
 お餅の様な柔らかいおしりを傷つけない様爪は引っ込めて、お尻えくぼの辺りから思いっきり広げた両の手で
ゆっくりと手を押しつけながらぐにぐに…そしてさわさわ…するする…お姉ちゃん、ちょっとお尻上げて。
「な!? …な…ちょ…あの…」
 はやくぅ。うるうる…。
「…うぅ…なんで…ここ…銭湯…」
 腰掛けからゆっくりとかわいいお尻が浮き上がった。
「…わんわんみたい」
「言うなっ!」
 あは、押しつぶされていたお尻が綺麗な桃の形になったよ。
 はう…おいしそう…。
「ひっ! つつ…つかさっ!」
 あれ? 気が付いたら私、お姉ちゃんのお尻にほっぺすりすりしていた。
 まぁいいや。気持ちいいし。
「こ、こらっ! だからここ銭湯よ! 人が来たら…!」
 あ、そうか。あんまりお姉ちゃんの裸を他の人に見せたくないしね。
「そう言う意味じゃないわよぉ…。もう勘弁して…」
 ん? 寒くなってきたのかな? それじゃ、名残惜しいけどおしりの割れ目とその奥のお菊ちゃんをくちゅくちゅ…と
洗っちゃいまーす。
「あひっ!」
「はい、綺麗になったよ。それじゃ前向いて」
「ま、前っ!?」
「うん。早く早く」
「…う…」
「はい、前」
「……」
 うん、素直で嬉しいな、お姉ちゃん。
「…こう?」
 はぁん…。
 私の前には、お姉ちゃんが全裸で真正面向きに座っている。
 すてきだよお姉ちゃん…。
 押し倒して、もうめちゃくちゃにしたくなっちゃう…。
「い、今、背筋が…」
 あ、寒くなってきたかな? それじゃさっそく始めるよ。
 それじゃもう一度ソープを泡立ててと。
「やっぱり手なのね…」
「勿論!」
「……」


 はい、まず首筋を…。
「ふ…ぅ…」
 鎖骨をつつ。
「く…」
 ふたっつの膨らみが目の前だぁ。
 ふわぁ…こっちもおいしそう。
 さくらんぼさんもある…。食べたい…。
「あー…」
「だ、ダメっ! それはダメ!」
 えー? あ、そうか。今泡だらけだから流石に美味しくないよね。
「泡とかじゃな…ひん!」
 うわぁ…私の両手、今マシュマロをつかんでいるみたい…。さくらんぼもくりくりー。気持ちいいなぁ。
 食べたいなぁ。食べたいなぁ…。でも今は我慢して、もみもみもみ…。
「ふ…うぅん…」
 さきっちょつんつんつん。
「ひあ…!」
 つまんでくりくり。
「…あ…っ!」
 あ、お姉ちゃん、躰がぴくぴくってなった。
 …幸せ感じちゃう。
 それじゃ次はおへそー。
「ま、まだなの…」
「うん!」
 それから、嫌がっていたけどなんとかお願いしておへその下から足の指の間まで隈無く洗ってあげたの。
 あそこは最後まで抵抗されたけど、土下座したら慌ててOKしてくれたから嬉しかったな。
 優しいね、お姉ちゃん。
 おかげで久々に起きている時のお姉ちゃんのあそこを触れたし。
「起きている時?」
 何でもなーいよ。
 時間が長いって言っていたけど、でりけーとゾーンは丁寧に、ゆっくりと、ゆっくりと…だよ。
 あ、お姉ちゃん、躰が反って足が伸びちゃった。
 …いい眺め。サービスしちゃう。
「ちょ…や…あひぃっ!」
 その後、指にぬるっとした感触がたくさんあったの。
 それをこっそり舐めたのは秘密だよ。はふ、なんかあまぁい密の味がしたの…。
 最後は仰向けに倒れそうになったからびっくりしたけど、きっと満足してくれたよね、お姉ちゃん。
 少し後、ふらふらになったお姉ちゃんともう一度ゆっくり湯船に浸かる。
 息があがっている。やっぱりのぼせちゃった?
「はぁ…はぁ…。あ…あんたね」
 なーに?
「…もう…いい。つかさ、ちょっとこっち」
 はいはい、お呼びだね、お姉ちゃ…ふわぁ!
 お、お姉ちゃんが、湯船に座ったおねえちゃんが私を後ろから抱っこしてくれた!
 背中に感触が! お姉ちゃんの香りが…頭の中が…幸せになっちゃう…。
 はうぅ…。
「つかさ」
「にゃに…?」
 ちゅ。
「わひゃ!」
 おお、お姉ちゃんの顔を見ていたら…おねえちゃん、ちゅって、ちゅって…。
 わ、私もしかして死ぬの?
 これはいわゆるハデスのプレゼント?
 嬉しいけどでもまだお姉ちゃんと添い遂げてないよ?
「…ね? だから、お願い。もういい加減大人しくして。お願いだから」
 はう…優しい声…するよぉ、しますよぉ。
 こんな至福のご褒美が待っているなら今度はもっと頑張るからぁ…。
「いや、私は逆をお願いしたいんだけど…」
 お姉ちゃんは何故かため息をついて天井をみあげちゃった。
 ねーねーお姉ちゃん、帰り道は手を繋いで帰ろうね。

「…って事が銭湯であったの。きもち良かったよ~。お風呂壊れて大らっきー!」
「……」
 朝の学校。
 私は深夜アニメとネトゲで眠たい頭にロードローラーをぶち落とされた様な衝撃を受けて目が覚めた。
 …ス、スタンドに、相手の記憶をDISKにして自分の物に出来るのって確かあったよね。
 くれ!
 今すぐ私にそのスタンド能力をくれっ!
 エンヤ婆! 虹村! 吉良! ポルナレフ! どこだ! どこに居る! 矢はどこにあるっ!
 今すぐその弓矢で私の燃え尽きる程に震えているハートを貫いて!
 て言うかつかさ! あんたはどうしてこう、いつもいつもよりによって学校で私を悶絶させるビッグサプライズを
かましてくれますか!
 かがみ! 私のかがみ! あなたの操は大丈夫? あーゆーおーけー?
「かか、かがみさんのクラスに行ってきて今すぐ拉致監禁あれこれそれどれしても宜しいものでしょうか? 私の家でしたら
地下室ありますし…悪いお話ではありませんよね?」
 みゆきさん。諸手を挙げて賛成したいけど人間としてそれはダメ。
 て言うか地下室あるの? 何のため?
 それと鼻血が壊れた水道みたいに出ているよ? 体内の血量は大丈夫?
「私の止血方法は百八式までありますから大丈夫ですわ」
 そう? 瞳孔開いているけど。
 あ~~…それにしても今日のお昼、かがみの顔まともにみられるかなぁ…?
 私こそ暴走しないか自信ないよ…。
 ああ! かがみ様の神々しく輝くナイスバディの妄想が頭から離れないっ!
「またお風呂壊れないかな~」
 つかさ、あんたはちっと黙ってて。
 その幸せ全開のふにゃふにゃ笑顔を見ていると、嫉妬と怒りとねたみと八つ当たりで、力加減無しどころか筋力増量で
ひっぱたいちゃいそうだから。
「だから柊はさっき、なんとなくぼーっとしていて、雰囲気からそこはかとない色気を醸し出していたのかなぁ? う゛う゛
…羨ましいってうヴぁ…私の柊ぃ…」
 みさきち、あんたも何時の間に私の背中に立っていたかな?
 それからかがみんは私の物で私もかがみの物だから間違えない様に。
 ああ…それにしてもそれにしても…。
「ちびっこちびっこ」
 ん?
「ちょっと良いお話がありますぜ」
 みさきちが怪しいブローカーみたいな口調で私に耳打ちする。
 おや、偶然だねみさきち。
 私も君の耳に入れておきたいお得なお話があるのだよ。
 ふと気付くとつかさとみゆきさんも円陣に加わっている。
 これは…以心伝心という奴?
「にゅふふふふ…おぬしも悪だってヴぁ」
「くふふふふ…いえいえお代官様には…」
「何か財政的にお手伝いできる事がありましたら仰ってくださいね」
「大蔵大臣様、もったいのうございます」
「見取り図なら描くよ」
「良きに計らえってヴぁ」
「にゅふふふ…」
「くふふふふ…」
「うふふふふ…」
「えへへへへ…」


「お前らアホかーい!」
「へぶっ!」
 私達の笑いは、黒井先生に頭をはたかれるまで終わる事はなかった。
 あたたたた…。

「ふぅ」
 夕方。
 私は帰ってきて着替える気もせず、そのままベッドに突っ伏してしまった。
「…あ~。今日の学校は疲れたわ…。て言うか謎すぎる…」
 ホントよ。
 教室に行けば日下部は朝から私の顔を見て、急にわたわたして、赤くなったり青くなったりして消えちゃうし。
 あげくには授業始まる直前まで戻って来なくて、私の方が心配して疲れちゃうし。
 昼休みは昼休みでめずらしく日下部と峰岸まで揃ってみんなでご飯したと思ったら、こなたと日下部は最初から
最後までごにょごにょやってるし。
 …時々、みんなの私を見る目が怖かったのは何故かしらね?
 それよりつかさ、まさかとは思うけど変な事話してないわよね?
 ……。
 …いや、まさかね…。
「お姉ちゃーん」
 つかさが部屋に入ってきた。
「なぁに…?」
「昨日はお風呂気持ちよかったね」
「…そう…ね」
「また行きたいなぁ」
「お風呂が壊れたら、にしましょ」
「えー、それじゃ何時になるかわからなーい。広いお風呂気持ちよかったでしょ? …イロイロと」
 その色々が何を指すのかは突っ込まないわよ。絶対に。
「ところでつかさ、さっきから…なんかがこーんがこーんって金属音が聞こえない? しかも割と近くから」
「え? あ、うん。そうだね…」
「何の音?」
「ささ、さぁ? 全然分からない」
「……」
 何? この嫌な予感は。
 その時、お母さんが入ってきた。
「かがみ。なんだかお風呂場の水が出ないのよ。今日も銭湯でいいかしら?」
「なんですとぉっ!?」
「わーい、銭湯銭湯。そう言えばね、みゆきちゃんがスパの券くれたの。今日の夕方から貸し切りだって。
さ、早く行こーよ!」
 ちょっとまて。
 なんだその絶妙で完璧でお見通しな行動は? あんたお母さんが話し終わる前に券出してなかった? しかも
既に時間指定してない?
「気のせいだよう」
「……」
 ぴんぽーん。
 そしてまた絶妙のタイミングでベルが鳴る。
 私の体内アラームも最大音量で鳴り始めたわ。
「あら、誰かしら。はーい」
「「「こんばんはー」」」」
 見事な三人分のハモりが聞こえた。
 つかさははーい! と玄関に走っていった。
「やふー。おまたせー。サバトの準備はおーけー?」
「色々な意味で肉体の限界に挑戦するの、楽しみだってヴぁ!」
「護送…送迎車を表に用意してますわ」
「わーい!」


 下からは無邪気? な歓声が聞こえる。
「……」
 私の知らない世界で何が起きているの? ここは閉鎖空間? デジャヴを感じるのは気のせい?
「かーがみん、迎えに来たよー。おや、制服で行くの? マニアックでいいねぃ」
「早くイこうってヴぁ!」
「お待たせしました。お車ではちゃんと拘束…シートベルトを締めましょうね」
「お姉ちゃん、帰りのお着替えの用意は済んでいるから、早く早くぅ!」
 その後、私は引きずられる様に、と言うか言葉通り引きずられながら部屋を出た。
 多分これから先、私に選択権は無い。
 えーと。
 とりあえず、泣いてよかですか?



おわり












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  • いのりまつりにまで狙われてるww -- 名無しさん (2011-02-10 19:53:31)
  • かがみかわいい -- シーソー (2011-01-03 14:59:18)
  • 話が上手い‥‥!!! -- フウリ (2008-04-04 19:57:59)
  • なんと素晴らしき、かが☆フェチの世界www
    -- 名無しさん (2008-02-02 19:58:53)
  • 泣いてよかですよww -- 名無しさん (2008-02-02 08:01:21)

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