そろそろ『あの日』がやってくる
そう、『あの日』が…………
『泉こなたの誕生日』が…………
★泉こなたの誕生日3日前★
その時、3年ズは
「確か……そろそろこなたの誕生日だったわね?」
「うん、そうだよ。28日がこなちゃんの誕生日」
「そうですね。泉さんの為にお祝いがしたいですね」
「誕生日プレゼントは何が良いかな?」
「あいつが喜びそうな物って何だろ……漫画とか、ゲームとかかな…………」
「私はアクセサリーにしようかと思います」
「アクセサリーかぁ。私はどうしようかな……洋服が良いかなー、迷うなー」
「気持ちが篭もっている物なら、何でも良いと思うけど」
「素敵な誕生日にしたいですね」
「あっそうだ!私ケーキ作ろうっと!!」
「それは良いですね。私もお手伝いします」
「うん、お願いね。よーし、とっておきのを作るぞー」
「よし、買うのが決まったら色々と買い出しに行くか。勿論こなたに内緒でね」
「うん、わかったー」
「わかりました」
「確か……そろそろこなたの誕生日だったわね?」
「うん、そうだよ。28日がこなちゃんの誕生日」
「そうですね。泉さんの為にお祝いがしたいですね」
「誕生日プレゼントは何が良いかな?」
「あいつが喜びそうな物って何だろ……漫画とか、ゲームとかかな…………」
「私はアクセサリーにしようかと思います」
「アクセサリーかぁ。私はどうしようかな……洋服が良いかなー、迷うなー」
「気持ちが篭もっている物なら、何でも良いと思うけど」
「素敵な誕生日にしたいですね」
「あっそうだ!私ケーキ作ろうっと!!」
「それは良いですね。私もお手伝いします」
「うん、お願いね。よーし、とっておきのを作るぞー」
「よし、買うのが決まったら色々と買い出しに行くか。勿論こなたに内緒でね」
「うん、わかったー」
「わかりました」
同時刻、隣のクラスにて
「なぁ、あやの~」
「どうしたの、みさちゃん」
「ちびっこの誕生日って28日だっけ?」
「そうそう、確か28日が泉ちゃんの誕生日よ。みさちゃんよく覚えてたね」
「ん、まーな。なんだかんだであいつは結構良い奴だし、なかなか面白いし、ちょっと興味があるしな」
「へぇ~そんなに思ってたんだ。少し意外かな」
「だからあいつの誕生日に、何か贈ろうかな?と、思ってさ。あやのは何にするんだ?」
「そうね、私はクッキーにしようかなーと思うの」
「クッキーかぁ、あやののクッキーは美味しいからなー。私は何にしようかな~結構迷うな」
「真心の篭もった物なら何でも良いと思うわよ」
「そうだよな。……よしっ、ちびっこが喜びそうな物を探すかー」
「頑張ってね」
「なぁ、あやの~」
「どうしたの、みさちゃん」
「ちびっこの誕生日って28日だっけ?」
「そうそう、確か28日が泉ちゃんの誕生日よ。みさちゃんよく覚えてたね」
「ん、まーな。なんだかんだであいつは結構良い奴だし、なかなか面白いし、ちょっと興味があるしな」
「へぇ~そんなに思ってたんだ。少し意外かな」
「だからあいつの誕生日に、何か贈ろうかな?と、思ってさ。あやのは何にするんだ?」
「そうね、私はクッキーにしようかなーと思うの」
「クッキーかぁ、あやののクッキーは美味しいからなー。私は何にしようかな~結構迷うな」
「真心の篭もった物なら何でも良いと思うわよ」
「そうだよな。……よしっ、ちびっこが喜びそうな物を探すかー」
「頑張ってね」
3年ズは、同級生の誕生日を祝う為に、計画を立てていた
続いて、2年ズ(2人しか居ないが)
「なぁやまとー、チb、もとい泉先輩の誕生日って今月の28日らしいぜ」
「そうなんだ、知らなかったわ。」
「まぁ、私もひよりんから聞くまでは知らなかったけどさ。」
「…………で、泉先輩の誕生日に何をしようかな~っと思ってるんだけどさ。何が良いかな?」
「何か贈るつもりなの?」
「まぁね、今までの格ゲーの恩があるし」
「そう言えば、ゲーム対決で泉先輩に一度も勝った事が無かったのよね」
「うっ、確かにそうだけど…………まぁ当日にこれまでの恩を晴らしてやろうかな」
「物騒な真似は駄目よ……」
「わーてるって、心配すんな。…………ふふふ、さてどうしようかな……楽しみだな…………」
(本当に分かってるのか…………)
何やら1人は良からぬ事を企んでいる様
「なぁやまとー、チb、もとい泉先輩の誕生日って今月の28日らしいぜ」
「そうなんだ、知らなかったわ。」
「まぁ、私もひよりんから聞くまでは知らなかったけどさ。」
「…………で、泉先輩の誕生日に何をしようかな~っと思ってるんだけどさ。何が良いかな?」
「何か贈るつもりなの?」
「まぁね、今までの格ゲーの恩があるし」
「そう言えば、ゲーム対決で泉先輩に一度も勝った事が無かったのよね」
「うっ、確かにそうだけど…………まぁ当日にこれまでの恩を晴らしてやろうかな」
「物騒な真似は駄目よ……」
「わーてるって、心配すんな。…………ふふふ、さてどうしようかな……楽しみだな…………」
(本当に分かってるのか…………)
何やら1人は良からぬ事を企んでいる様
1年ズの場合
「小早川さん、岩崎さん、パティ。昨日は有難う!私の誕生日を祝ってくれて!」
「トウゼンでース。ヒヨリのタメなら、ヨロコんでナンでもしまース!」
「そうだよ、田村さん。私達が祝いたいからお祝いしたの」
「私達、友達でしょ。…だから当然の事なの…」
「それでも嬉しいよ!みんな本当に有難う!!」
「どう致しまして」
「次はみんなの誕生日を沢山祝いさせて!お返しに色々したいから」
「有難う…楽しみにしてるね…」
「うん、任せといて!…………でも、この中に私の次に誕生日の人は…………」
「あっ、なら、私達じゃないけど、田村さんの次に誕生日の人は居るよ」
「えっ、誰…………ああ、そうか!!」
「コナタネ!」
「泉先輩の、誕生日って何時なの?…」
「28日だよ。28日がこなたお姉ちゃんの誕生日なの」
「そうなんだ…知らなかった。もう、そろそろなんだね」
「うん、だからこなたお姉ちゃんの誕生日も沢山お祝いしたいなと思って楽しみにしてたの」
「昨日は泉先輩にも祝って貰ったから、次は私がお返しに祝う番だね」
「タンジョウビプレゼントにナニをオクるかイロイロあって、ナヤみますネー」
「確かに悩むねー。こなたお姉ちゃんを喜ばせたいなー」
「私はみゆきさんに相談してみる」
「そうだ、ねぇパティ。帰りにアキバに寄って、プレゼントを何にするか下見に行かない?」
「イイですねー。おトモさせてイタダきマース!」
「じゃあ私も何処かに寄ろうかなー」
「私も一緒に行くよ。一緒に探そう」
「うん、ありがとー。お願いね」
「みんなで、コナタをカンドウのナミダをナガさせまshow!」
「OKだよ!」「分かった…」
「うん、分かったー。こなたお姉ちゃん、楽しみにしててねー」
「小早川さん、岩崎さん、パティ。昨日は有難う!私の誕生日を祝ってくれて!」
「トウゼンでース。ヒヨリのタメなら、ヨロコんでナンでもしまース!」
「そうだよ、田村さん。私達が祝いたいからお祝いしたの」
「私達、友達でしょ。…だから当然の事なの…」
「それでも嬉しいよ!みんな本当に有難う!!」
「どう致しまして」
「次はみんなの誕生日を沢山祝いさせて!お返しに色々したいから」
「有難う…楽しみにしてるね…」
「うん、任せといて!…………でも、この中に私の次に誕生日の人は…………」
「あっ、なら、私達じゃないけど、田村さんの次に誕生日の人は居るよ」
「えっ、誰…………ああ、そうか!!」
「コナタネ!」
「泉先輩の、誕生日って何時なの?…」
「28日だよ。28日がこなたお姉ちゃんの誕生日なの」
「そうなんだ…知らなかった。もう、そろそろなんだね」
「うん、だからこなたお姉ちゃんの誕生日も沢山お祝いしたいなと思って楽しみにしてたの」
「昨日は泉先輩にも祝って貰ったから、次は私がお返しに祝う番だね」
「タンジョウビプレゼントにナニをオクるかイロイロあって、ナヤみますネー」
「確かに悩むねー。こなたお姉ちゃんを喜ばせたいなー」
「私はみゆきさんに相談してみる」
「そうだ、ねぇパティ。帰りにアキバに寄って、プレゼントを何にするか下見に行かない?」
「イイですねー。おトモさせてイタダきマース!」
「じゃあ私も何処かに寄ろうかなー」
「私も一緒に行くよ。一緒に探そう」
「うん、ありがとー。お願いね」
「みんなで、コナタをカンドウのナミダをナガさせまshow!」
「OKだよ!」「分かった…」
「うん、分かったー。こなたお姉ちゃん、楽しみにしててねー」
1年ズも先輩の誕生日を祝う為に、張り切って居た
一方、当の本人は
「あっ、今思えば私の誕生日近いじゃん……忘れてたよ」
自分の誕生日を忘れていた
「あっ、今思えば私の誕生日近いじゃん……忘れてたよ」
自分の誕生日を忘れていた
★泉こなたの誕生日2日前★
3年ズ
(早く、こなたの誕生日にならないかな。むらむら、もとい、ワクワクしてきたよ。ハアハア)
(早く、こなたの誕生日にならないかな。むらむら、もとい、ワクワクしてきたよ。ハアハア)
(そうだ、こなちゃんのプレゼントは限定品のバルサミコ酢にしよう。……………………そして、こなちゃんをバルサミコ酢漬けにしたら、きっとかなり美味しんだろうなー)
(泉さんのプレゼントは、どの様なケーキが良いでしょうか?……………思わず泉さんを私の忠実なペットになるようなケーキは……)
(ミートボールより肉奴隷が良いんだってヴァ!)
(泉ちゃんにこのクッキーを食べさせたら、きっと、私だけに夢中になる筈だわ…………。フフフフフ)
2年ズ
(毎回毎回格ゲーで泉先輩に連敗しているから、その腹癒せにこの私の指捌きで『ギャフン』、或いは『アァァー』て云わせてやる…………フフフ、覚悟していてね。泉先輩…………)
(毎回毎回格ゲーで泉先輩に連敗しているから、その腹癒せにこの私の指捌きで『ギャフン』、或いは『アァァー』て云わせてやる…………フフフ、覚悟していてね。泉先輩…………)
(泉先輩を私の空間閉鎖に閉じ込めて、誰の邪魔を入れずにずっと私のターン……。)
1年ズ
(寝ているこなたお姉ちゃんを、ネチョネチョするだけでは物足りない。やるんだったら徹底的に犯す!!)
(泉先輩程の幼女を私のモノにするには、まず、幾つかの経験が必要だ……。何からやれば良いのだろうか……。)
(泉先輩をこの私の『妄想を現実に変える能力』を使って、私の思いのままに操ってやる……。グヒヒヒヒヒ)
(フフフ、コナタをアメリカジコみのセイリョクで、ホンロウしてやるネ……)
なにやら雲行きが妖しくなってきた
一方、こなたは
(なんだろう……みんなからの目線がおかしくなってきたような……気のせいかな……)
少しながらも、みんなの異変に気付きはじめた
(なんだろう……みんなからの目線がおかしくなってきたような……気のせいかな……)
少しながらも、みんなの異変に気付きはじめた
☆泉こなたの誕生日前日☆
変態3年ズ
柊家宅
「もう我慢出来ない!こなたを襲うっ、襲うのぉぉぉ!!」
「やめてっお姉ちゃん!もう明日だから我慢してっ、今襲いに行ったら今まで我慢が無駄になっちゅう!!」
「ええいっ放せつかさ!もう無理っ、早くこなたを食べないと(性的な意味で)、私……私……死んでしまう(生的な意味で)!!」
「だから落ち着いて(静的な意味で)明日になったら、ゆっくりじっくりこなちゃんを食べれるから(性的な意味で)」
「もう、駄目……我慢、出来ない……全員こなたに見えてきた……カユ、ウマ……」
「ヤバい!禁断症状だ!ただおさんを呼んでー!!」
「うん分かったよ!お父さん助けてー!!オトケテー」
「我が娘の暴走を食い止める事が出来るのは、このただお様さっ!!」
「お願いお姉ちゃんを清めてー><」
「キシャァァァァ!!」
「うおっ、なんて凄い妖気wwww。本当に人間か!?wwww」
「ただおさんこの聖水を使って下さい!」
「有難うみきさん!…………どーまんせーまん悪霊退散!!」
「ふじこー!!」
「効いてきたわよ、ただおさん!後一息!!」
「陰☆陽☆師!レッツゴー!!」
「もう我慢出来ない!こなたを襲うっ、襲うのぉぉぉ!!」
「やめてっお姉ちゃん!もう明日だから我慢してっ、今襲いに行ったら今まで我慢が無駄になっちゅう!!」
「ええいっ放せつかさ!もう無理っ、早くこなたを食べないと(性的な意味で)、私……私……死んでしまう(生的な意味で)!!」
「だから落ち着いて(静的な意味で)明日になったら、ゆっくりじっくりこなちゃんを食べれるから(性的な意味で)」
「もう、駄目……我慢、出来ない……全員こなたに見えてきた……カユ、ウマ……」
「ヤバい!禁断症状だ!ただおさんを呼んでー!!」
「うん分かったよ!お父さん助けてー!!オトケテー」
「我が娘の暴走を食い止める事が出来るのは、このただお様さっ!!」
「お願いお姉ちゃんを清めてー><」
「キシャァァァァ!!」
「うおっ、なんて凄い妖気wwww。本当に人間か!?wwww」
「ただおさんこの聖水を使って下さい!」
「有難うみきさん!…………どーまんせーまん悪霊退散!!」
「ふじこー!!」
「効いてきたわよ、ただおさん!後一息!!」
「陰☆陽☆師!レッツゴー!!」
高良家宅
「出来ましたっ完成です!間に合いました!!」
「一体何を作ってたの!?みゆきちゃん!!」
「あっ、お母様見て下さい!これがどんな人間でもほんの一口食べただけで、直ぐ発情プラス欲情してしまう『超絶媚薬入りケーキ』ですわ!!」
「なっ何、超絶媚薬入りケーキとな!」
「はい、これを泉さんに食べさせたら私無しでは生きていけない体になって、いつもどこでも私の体を欲する様になるのです!!」
「流石は私の娘!しょうもない!!」
「お母様もそろそろペットが欲しいのでしょう。ですから泉さんをペット(性奴隷な意味で)にして、ずっと一緒に泉さんを愛で続けましょう!!」
「そうね、そうですね。流石はみゆきちゃん!しょうもない!!」
「泉さんの誕生日はいよいよ明日。もう私は明日が待ち遠しくて堪らないのですダバダバ!!」
「しょうもない!本当にしょうもない!!」
「明日は必ず泉さんを連れて来ますので、楽しみに待って下さい!!」
「楽しみに待ってるわ!このしょうもないベスト・ザ・イヤー!!」
「その間は大人しく全裸で待機して下さいませ」
「分かったわ!全裸でwktkで待ってるわ!このどスケベ!!」
「一体何を作ってたの!?みゆきちゃん!!」
「あっ、お母様見て下さい!これがどんな人間でもほんの一口食べただけで、直ぐ発情プラス欲情してしまう『超絶媚薬入りケーキ』ですわ!!」
「なっ何、超絶媚薬入りケーキとな!」
「はい、これを泉さんに食べさせたら私無しでは生きていけない体になって、いつもどこでも私の体を欲する様になるのです!!」
「流石は私の娘!しょうもない!!」
「お母様もそろそろペットが欲しいのでしょう。ですから泉さんをペット(性奴隷な意味で)にして、ずっと一緒に泉さんを愛で続けましょう!!」
「そうね、そうですね。流石はみゆきちゃん!しょうもない!!」
「泉さんの誕生日はいよいよ明日。もう私は明日が待ち遠しくて堪らないのですダバダバ!!」
「しょうもない!本当にしょうもない!!」
「明日は必ず泉さんを連れて来ますので、楽しみに待って下さい!!」
「楽しみに待ってるわ!このしょうもないベスト・ザ・イヤー!!」
「その間は大人しく全裸で待機して下さいませ」
「分かったわ!全裸でwktkで待ってるわ!このどスケベ!!」
峰岸家宅
「ミートボールより肉奴隷だってヴァ!!」
「結構言ってるねその台詞。どうしたの?」
「どうしたってあやの、私はちびっこが欲しいんだってヴァ!」
「そうね、私も欲しいわね」
「明日はちびっこの誕生日、だからフラグの一つ作って後々ちびっこを私達の肉奴隷にしてやるんだってヴァ!ギャルゲーの要領で!!」
「ギャルゲーやった事あるの?」
「やった事無いってヴァ!」
「そうなんだ、じゃあ無理ね」
「大丈夫だってヴァ!任せとけってヴァ!」
「分かった任せたわ。お願いね」
「でも、あやの協力が必要だってヴァ!」
「結局は独りじゃ無理な訳ね。この愚図!!」
「みゅ~ん、ごめんだってヴァ!許してってヴァ!ミートボールあげるからさ」
「しょうがないわね、分かったわ。一緒に泉ちゃんを捕らえましょう」
「サンキューだってヴァ!よしっ明日の為に今から計画を立てるってヴァ!」
「今から立てるの?遅くない?予め考えときなさいよこの愚図!!」
「みゅ~ん、ごめんだってヴァ!許してってヴァ!ミートボールあげるから」
「しょうがないわね、分かったわ」
「有難うってヴァ!感謝するってヴァ!」
「あっでも、ちょっと待ってて。今から兄くんと別れて来るから」
「おう、待ってるZE。」
2分後…………
「別れて来たわ」
「早っwwww、カップヌードルが作れないってヴァwwww」
「ミートボールより肉奴隷だってヴァ!!」
「結構言ってるねその台詞。どうしたの?」
「どうしたってあやの、私はちびっこが欲しいんだってヴァ!」
「そうね、私も欲しいわね」
「明日はちびっこの誕生日、だからフラグの一つ作って後々ちびっこを私達の肉奴隷にしてやるんだってヴァ!ギャルゲーの要領で!!」
「ギャルゲーやった事あるの?」
「やった事無いってヴァ!」
「そうなんだ、じゃあ無理ね」
「大丈夫だってヴァ!任せとけってヴァ!」
「分かった任せたわ。お願いね」
「でも、あやの協力が必要だってヴァ!」
「結局は独りじゃ無理な訳ね。この愚図!!」
「みゅ~ん、ごめんだってヴァ!許してってヴァ!ミートボールあげるからさ」
「しょうがないわね、分かったわ。一緒に泉ちゃんを捕らえましょう」
「サンキューだってヴァ!よしっ明日の為に今から計画を立てるってヴァ!」
「今から立てるの?遅くない?予め考えときなさいよこの愚図!!」
「みゅ~ん、ごめんだってヴァ!許してってヴァ!ミートボールあげるから」
「しょうがないわね、分かったわ」
「有難うってヴァ!感謝するってヴァ!」
「あっでも、ちょっと待ってて。今から兄くんと別れて来るから」
「おう、待ってるZE。」
2分後…………
「別れて来たわ」
「早っwwww、カップヌードルが作れないってヴァwwww」
鬼畜2年ズ
永森家宅
「ちb、もとい泉先輩の誕生日が待ち遠しいな!」
「本当に待ち遠しいわ…」
「泉先輩を捕まえて、私の指捌きで翻弄してやりたいぜ!」
「私は宇宙人を呼んで、泉先輩捕獲に協力して貰おうかしら」
「なにそのスケール!真似出来ない!!」
「貴女も協力して貰うわ」
「分かった、泉先輩を捕獲して私達で泉先輩を『ギャフン』とか『アァァー』とか『そこはらめー』って云わせてやろうぜ!!」
「何云ってるの?泉先輩を襲うのは私だけよ。貴女はじっと見とけば良いのよ」
「ションボリス(´・ω・`)」
「ちb、もとい泉先輩の誕生日が待ち遠しいな!」
「本当に待ち遠しいわ…」
「泉先輩を捕まえて、私の指捌きで翻弄してやりたいぜ!」
「私は宇宙人を呼んで、泉先輩捕獲に協力して貰おうかしら」
「なにそのスケール!真似出来ない!!」
「貴女も協力して貰うわ」
「分かった、泉先輩を捕獲して私達で泉先輩を『ギャフン』とか『アァァー』とか『そこはらめー』って云わせてやろうぜ!!」
「何云ってるの?泉先輩を襲うのは私だけよ。貴女はじっと見とけば良いのよ」
「ションボリス(´・ω・`)」
人畜有害1年ズ
泉家宅
「こなたお姉ちゃんの誕生会の飾り付けするから、お姉ちゃん手伝って」
「うん分かったよ、ゆたか。では何からやれば良い?」
「このリボンをカーテンにくっつけて」
「おし、分かった。この小型カメラは?」
「その箪笥の角に設置して」
「分かった。この盗聴器は?」
「このテレビ台の中に仕込んで」
「分かった。この大量のバイブは?」
「どこかに隠しといて」
「分かった。あっそうだ、手錠も持って来たよ。」
「お姉ちゃんGJ!」
「これでこなたちゃんを陵辱させて……」
「いっぱいいっぱい犯してやろうね!」
「こなたお姉ちゃんの誕生会の飾り付けするから、お姉ちゃん手伝って」
「うん分かったよ、ゆたか。では何からやれば良い?」
「このリボンをカーテンにくっつけて」
「おし、分かった。この小型カメラは?」
「その箪笥の角に設置して」
「分かった。この盗聴器は?」
「このテレビ台の中に仕込んで」
「分かった。この大量のバイブは?」
「どこかに隠しといて」
「分かった。あっそうだ、手錠も持って来たよ。」
「お姉ちゃんGJ!」
「これでこなたちゃんを陵辱させて……」
「いっぱいいっぱい犯してやろうね!」
岩崎家宅
「出来た…遂に出来た……」
「何が出来たの?みなみちゃん」
「あっ、お母様…出来たのです。泉先輩が悦んで貰える物が…」
「それは何なの?」
「これはですね…媚薬が大量に仕込んであるブラジャーですよ…」
「流石はみなみちゃんね。しょうもない」
「泉先輩がこのブラジャーを装着した瞬間、私だけ夢中になるのです…」
「良い案ね、みなみちゃん。本当にしょうもない」
「私はペットをもう一匹欲しかったので、泉先輩を私達のペット(性奴隷な意味で)にしてみんなで愛でましょう…」
「分かったわ、流石クイーン・オブ・しょうもない」
「明日は必ず泉先輩を連れて来ますので、全裸で待機してて下さいませ」
「お願いね、全裸でwktkで待ってるね。このどスケベ」
「出来た…遂に出来た……」
「何が出来たの?みなみちゃん」
「あっ、お母様…出来たのです。泉先輩が悦んで貰える物が…」
「それは何なの?」
「これはですね…媚薬が大量に仕込んであるブラジャーですよ…」
「流石はみなみちゃんね。しょうもない」
「泉先輩がこのブラジャーを装着した瞬間、私だけ夢中になるのです…」
「良い案ね、みなみちゃん。本当にしょうもない」
「私はペットをもう一匹欲しかったので、泉先輩を私達のペット(性奴隷な意味で)にしてみんなで愛でましょう…」
「分かったわ、流石クイーン・オブ・しょうもない」
「明日は必ず泉先輩を連れて来ますので、全裸で待機してて下さいませ」
「お願いね、全裸でwktkで待ってるね。このどスケベ」
田村家宅
「パティ、泉先輩の誕生日プレゼントは何にしたの?」
「プレゼントはワタシのボニュウにしようかとオモいマス」
「良いねパティ、じゃあ私は泉先輩と私をモデルにした同人誌にしようかな。勿論18禁モノ」
「イイですねーヒヨリー。ワタシもマケてられないデスよー」
「これで、泉先輩を私達のモノに…………グヒヒヒヒヒ」
「コナタをワタシタちのトリコにしてみマスよ…………グヘヘヘヘヘ」
「パティ、泉先輩の誕生日プレゼントは何にしたの?」
「プレゼントはワタシのボニュウにしようかとオモいマス」
「良いねパティ、じゃあ私は泉先輩と私をモデルにした同人誌にしようかな。勿論18禁モノ」
「イイですねーヒヨリー。ワタシもマケてられないデスよー」
「これで、泉先輩を私達のモノに…………グヒヒヒヒヒ」
「コナタをワタシタちのトリコにしてみマスよ…………グヘヘヘヘヘ」
みんながとうとうおかしくなって来た頃、純情こなたは
(なんかみんなの様子がおかしい……一体何を考えてるんだろう……」
みんなの異変を完全に気づいた様だ
(なんかみんなの様子がおかしい……一体何を考えてるんだろう……」
みんなの異変を完全に気づいた様だ
来た……
遂に来た……
遂に『あの日』が来た……
遂に来た……
遂に『あの日』が来た……
泉こなたの誕生日 当 日 だ !こらぁぁぁぁぁあ!!!!
学校にて
「こなたぁ~今日は貴女の誕生日ね。おめでとう」
「有難うかがみ。祝ってくれるのは嬉しいけど、お尻と胸を触るのはやめてよね。嫌に感じるから」
「こなちゃん誕生日おめでとーう」
「有難うつかさ。けど、バルサミコ酢を掛けるのはやめてよね。お酢臭いから」
「泉さん誕生日おめでとう御座いますダバダバ」
「有難うみゆきさん。けど、凄い鼻血の量だね。床がびちょびちょしてるよ」
「よう、ちびっこ誕生日おめでとう。やっぱミートボールより肉奴隷の方が良いよなー」
「有難うみさきち。けど、どういう意味か分からないよ。それ」
「誕生日おめでとう泉ちゃん」
「有難う峰岸さん。けど、生クリームを私の体に塗らないで。甘いから」
「誕生日おめでとう御座います。ちb、もとい泉先輩」
「有難うこうちゃん。けど、指の動きがなんか卑猥だよ。くねくねし過ぎ」
「誕生日おめでとう御座います。泉先輩」
「有難うやまとちゃん。けど、後ろに居る銀色の生物は何?明らかに人間じゃないよね?」
「こなたお姉ちゃん誕生日おめでとう」
「有難うゆーちゃん。けど、この手錠は一体何かな?ゆいお姉ちゃん経由から持って来たのかな?」
「泉先輩…お誕生日おめでとう御座います…」
「有難うみなみちゃん。けど、この縄は一体何かな?何をするつもりかな?」
「泉先輩、誕生日おめでとうッス!はあはあ……」
「有難うひよりん。けど、このスケッチは一体何かな?息を荒げながら何を書いてるのかな?」
「タンジョウビおめでとうネー!コナター」
「有難うパティ。けど、このはみ乳は何かな?母乳でも出す気かな?」
「私達は後から貴女の家に行くから、楽しみに待っててね。勿論全裸で待っててね」
「分かったよかがみ。普通に待っとくからこの虫螻」
「あふん、もっと罵って」
(逆効果かよ……)
「こなたぁ~今日は貴女の誕生日ね。おめでとう」
「有難うかがみ。祝ってくれるのは嬉しいけど、お尻と胸を触るのはやめてよね。嫌に感じるから」
「こなちゃん誕生日おめでとーう」
「有難うつかさ。けど、バルサミコ酢を掛けるのはやめてよね。お酢臭いから」
「泉さん誕生日おめでとう御座いますダバダバ」
「有難うみゆきさん。けど、凄い鼻血の量だね。床がびちょびちょしてるよ」
「よう、ちびっこ誕生日おめでとう。やっぱミートボールより肉奴隷の方が良いよなー」
「有難うみさきち。けど、どういう意味か分からないよ。それ」
「誕生日おめでとう泉ちゃん」
「有難う峰岸さん。けど、生クリームを私の体に塗らないで。甘いから」
「誕生日おめでとう御座います。ちb、もとい泉先輩」
「有難うこうちゃん。けど、指の動きがなんか卑猥だよ。くねくねし過ぎ」
「誕生日おめでとう御座います。泉先輩」
「有難うやまとちゃん。けど、後ろに居る銀色の生物は何?明らかに人間じゃないよね?」
「こなたお姉ちゃん誕生日おめでとう」
「有難うゆーちゃん。けど、この手錠は一体何かな?ゆいお姉ちゃん経由から持って来たのかな?」
「泉先輩…お誕生日おめでとう御座います…」
「有難うみなみちゃん。けど、この縄は一体何かな?何をするつもりかな?」
「泉先輩、誕生日おめでとうッス!はあはあ……」
「有難うひよりん。けど、このスケッチは一体何かな?息を荒げながら何を書いてるのかな?」
「タンジョウビおめでとうネー!コナター」
「有難うパティ。けど、このはみ乳は何かな?母乳でも出す気かな?」
「私達は後から貴女の家に行くから、楽しみに待っててね。勿論全裸で待っててね」
「分かったよかがみ。普通に待っとくからこの虫螻」
「あふん、もっと罵って」
(逆効果かよ……)
そして、全授業が終わり、みんなは一時的に帰宅した
泉家宅前
(ふぅ~、みんなの暴走には困ったモンだよ…………。疲れた)
家に着いたこなたはドアノブに手を伸ばし、開けてから家の中に入った瞬間
(ふぅ~、みんなの暴走には困ったモンだよ…………。疲れた)
家に着いたこなたはドアノブに手を伸ばし、開けてから家の中に入った瞬間
パーン、パンパーンと破裂音がした
『ふとっちょカウボーイじゃないよ。クラッカーの音だよ』
「うわっ、何!?」
「こなたお姉ちゃん誕生日おめでとーう」
「ごめんねーこなたちゃん。驚いちゃったぁ?」
「びっくりしたよー、ゆーちゃんにゆいお姉さん。でも有難ーう」
「今の音はクラッカーの音だよ。決してふとっちょカウボーイじゃあなi」「わかってるよ、うんわかってるからゆーちゃん」
「こなたちゃん、みんなが居間で待ってるよー」
「もう来てるの!?速いねー」
「みんなもこなたちゃんを驚かしたいからねー」
「もう、みんなお茶目だねー。わかった、居間に居るんだね」
『ふとっちょカウボーイじゃないよ。クラッカーの音だよ』
「うわっ、何!?」
「こなたお姉ちゃん誕生日おめでとーう」
「ごめんねーこなたちゃん。驚いちゃったぁ?」
「びっくりしたよー、ゆーちゃんにゆいお姉さん。でも有難ーう」
「今の音はクラッカーの音だよ。決してふとっちょカウボーイじゃあなi」「わかってるよ、うんわかってるからゆーちゃん」
「こなたちゃん、みんなが居間で待ってるよー」
「もう来てるの!?速いねー」
「みんなもこなたちゃんを驚かしたいからねー」
「もう、みんなお茶目だねー。わかった、居間に居るんだね」
「みんなー私の為に来てくれてありが…と…う…………!!!」
居間に移動したこなたは、それを見て驚愕した
居間には柊みきと4姉妹、高良ゆかりとみゆき、日下部みさお、峰岸あやの、八坂こう、永森やまと、岩崎母とみなみ、田村ひより、パトリシア=マーティン、黒井ななこ、桜庭ひかる、天原ふゆき、宮河姉妹。
そして、後から成美ゆい、小早川ゆたかといつの間にか現れた小早川ゆきが入って来た
居間に移動したこなたは、それを見て驚愕した
居間には柊みきと4姉妹、高良ゆかりとみゆき、日下部みさお、峰岸あやの、八坂こう、永森やまと、岩崎母とみなみ、田村ひより、パトリシア=マーティン、黒井ななこ、桜庭ひかる、天原ふゆき、宮河姉妹。
そして、後から成美ゆい、小早川ゆたかといつの間にか現れた小早川ゆきが入って来た
「あ……ああ……」
「どう、驚いた?みんなはこなたちゃんの為に集まってくれたんだよ」
「良かったねこなたお姉ちゃん」
「わ、私の為にこんなに集まってくれて……私、私……凄く嬉しい……ぐすっ」
「もう、なに泣いてんの?こなた。私達親友だから当然じゃない」
「そうだよこなちゃん、泣き止んで笑って」
「だって嬉しいんだもん……。凄く…嬉しいんだもん。エグ、ヒック」
「泉さん、このハンカチをお使い下さい。涙を拭いて私達に可愛らしい笑顔を見せて下さい」
「えへ、有難うみゆきさん」ニコッ
「ジーザース!!」
「!!!!」
「すみません、泉さんの笑顔が大変素晴らしく可愛かったので……つい」
「くふ、みゆきさんったら鼻血が出てるよ。みゆきさんがこれ使って」
「有難う御座いますダバダバ」
「あれ、どうしたの?みんな。のけぞって」
「あまりにも泉さんの笑顔が可愛らしいから、皆さん悶えていらっしゃるのですよ」
「もう、みんなオーバーだよ」
「そうでもないですよ。当然の現象です」
「こなたのあの満面な笑顔…………つい死ぬかと思ったわ……」
「こなちゃんは私達の天使だね」
「そうですね、天使・オブ・ザ・イヤーですね」
「みんな本当に有難うね。よしっ、私の誕生会を……始めるザマスよ!」
「行くでかんす」
「ふんがー!」
「まともに始めなさいよ!!」
「どう、驚いた?みんなはこなたちゃんの為に集まってくれたんだよ」
「良かったねこなたお姉ちゃん」
「わ、私の為にこんなに集まってくれて……私、私……凄く嬉しい……ぐすっ」
「もう、なに泣いてんの?こなた。私達親友だから当然じゃない」
「そうだよこなちゃん、泣き止んで笑って」
「だって嬉しいんだもん……。凄く…嬉しいんだもん。エグ、ヒック」
「泉さん、このハンカチをお使い下さい。涙を拭いて私達に可愛らしい笑顔を見せて下さい」
「えへ、有難うみゆきさん」ニコッ
「ジーザース!!」
「!!!!」
「すみません、泉さんの笑顔が大変素晴らしく可愛かったので……つい」
「くふ、みゆきさんったら鼻血が出てるよ。みゆきさんがこれ使って」
「有難う御座いますダバダバ」
「あれ、どうしたの?みんな。のけぞって」
「あまりにも泉さんの笑顔が可愛らしいから、皆さん悶えていらっしゃるのですよ」
「もう、みんなオーバーだよ」
「そうでもないですよ。当然の現象です」
「こなたのあの満面な笑顔…………つい死ぬかと思ったわ……」
「こなちゃんは私達の天使だね」
「そうですね、天使・オブ・ザ・イヤーですね」
「みんな本当に有難うね。よしっ、私の誕生会を……始めるザマスよ!」
「行くでかんす」
「ふんがー!」
「まともに始めなさいよ!!」
こうして泉こなたの誕生会の幕が上がるのだった
めでたしめでたし
終わらないよ。本当の宴はこれからだよ
「こなたぁ~プレゼント持って来たわよ。受け取って」
「有難うかがみん!」
「……………………」
「……………………」
「……………………」
「…………あれ、プレゼントは?」
「用意してるわよ」
「えっ、どこに……」
「プレゼントは わ・た・し(ハァト」
「……………………」
「……………………」
「流石お姉ちゃん!大胆!!」
「大胆て言うか……なんて言うか……」
「こなちゃん私もプレゼント持って来たよー」
「有難うつかさ」
「私が持って来たのは特選バルサミコ酢だyって、ああっ足を滑らせて転んじゃったー(棒読み」
バッシャー
「わっぷっ、体中に掛かった。臭い!」
「ごめんね滑って転んだ拍子にバルサミコ酢を掛けちゃってー」
「大丈夫だよつかさ。でもなんで棒読みなの?」
「あらこなた、全身バルサミコ酢だらけだよ。着替えさせてあげるから服脱いで」
「いやかがみ、自分でやるから……」
「服脱いで」「いやだから自分で……」
「服脱いで」「だから自分で……」
「 服 脱 い で 」「………………(ブルブル」
「もう、お姉ちゃん。こなちゃん恐がってるよー」
「あらごめんねこなた」
「はは、いいよ気にしなくて……」
「泉さん、私はケーキを作って来ました。どうぞ召し上がって下さいませ」
「有難うみゆきさ……ん…………!!!」
そのケーキは故に2メートル越えていた。これなんてウェディングケーキ
「凄く……大きいです……」
「悦んで頂けて嬉しいです」
「ひいてるわよ、みゆき」
「私はミートボールより肉奴隷の方が良いんだってヴァ!」
「私も其れの方が良いんだってヴァ!」
「みさきちとあやのさん……一体どうしたの……」
「こなたお姉ちゃん。私からもプレゼントだよ」
「ゆーちゃんが持ってるのは手錠だよね…………だからこれを使って何をするつもり?」
「陵辱に決まってるじゃないスか、泉先輩」
「はっきり云うね…………ひよりん」
「泉先輩、どうですかこの指捌きは」
「だから指の動きが卑猥過ぎて気味悪いんだって……くねくねしてて」
「泉先輩、私の仲間達も祝いたいそうです」
「この人達宇宙人だよね。紛いもなく宇宙人だよね……なんか恐いから帰してあげて」
「わかりました。……泉先輩が恐がってるから、貴方達は宇宙船に乗って帰って」
『qあwせd.rftgy㍊ふじこlp;@』
「帰しました」
「意外とあっさり帰るもんだね……って、㍊ふじこって誰?」
「ヘイッコナター!ワタシからもプレゼントネー、ウケとってネー!!」
「因みに聞くけどパティからのプレゼントは何かな?」
「ワタシのボニュウネー」
「へっ……母乳……」
「コナタがボニュウがスキだとキきましたから」
「誰がそんな事云ったの?」
「このヒトからキいたのデス」
「この人って…………なんで目を逸らすのかな?ゆーちゃん」
「ははは、私はこなたお姉ちゃんは赤ちゃんプレイがお好みだって聞いて……」
「誰がそんな事云ったのかな?」
「この人から聞いて……」
「この人って…………なんで目を逸らすのかな?かがみ」
「泉先輩…私もプレゼント用意して来ました」
「みなみちゃん、これは何かな?」
「ブラジャーです。私が作りました」
「やけに重量有るね。何が入ってるのかな?」
「其れには大量な媚やk、もといパットが入ってます。泉先輩には丁度良いかと思いまして」
「そうか有難う。お前が使えよ」
「泉さん、実は内緒でスペシャルゲストをお連れしました」
「スペシャルゲストって誰?」
「泉さんが大変悦ぶお人ですよ。…………さぁ、入って来て下さい」
キッチンの方から呼び出された人影が現れた
「どうもーこんにちはー。小神あきらでーす☆よろしくプリーズ☆」
「嘘っ、本当にあきら様!私ファンなんです!!」
「私もこなた様の誕生日を祝う事が出来て大変嬉しいです!」
「へっ……こなた……様ぁ?」
「こなた様!実は私のお友達を連れて来ました!!」
「お友達って誰ですか?」
「この人です!入って来て!!」
「はじめまして、平野あ〇です」
「!!?!!?!!?」
「わぁ~凄い、本人だぁー良かったね、こなちゃん」
「!!?!!?!!?」
「びっくりして言葉に表せない様ね」
「こなたぁ~プレゼント持って来たわよ。受け取って」
「有難うかがみん!」
「……………………」
「……………………」
「……………………」
「…………あれ、プレゼントは?」
「用意してるわよ」
「えっ、どこに……」
「プレゼントは わ・た・し(ハァト」
「……………………」
「……………………」
「流石お姉ちゃん!大胆!!」
「大胆て言うか……なんて言うか……」
「こなちゃん私もプレゼント持って来たよー」
「有難うつかさ」
「私が持って来たのは特選バルサミコ酢だyって、ああっ足を滑らせて転んじゃったー(棒読み」
バッシャー
「わっぷっ、体中に掛かった。臭い!」
「ごめんね滑って転んだ拍子にバルサミコ酢を掛けちゃってー」
「大丈夫だよつかさ。でもなんで棒読みなの?」
「あらこなた、全身バルサミコ酢だらけだよ。着替えさせてあげるから服脱いで」
「いやかがみ、自分でやるから……」
「服脱いで」「いやだから自分で……」
「服脱いで」「だから自分で……」
「 服 脱 い で 」「………………(ブルブル」
「もう、お姉ちゃん。こなちゃん恐がってるよー」
「あらごめんねこなた」
「はは、いいよ気にしなくて……」
「泉さん、私はケーキを作って来ました。どうぞ召し上がって下さいませ」
「有難うみゆきさ……ん…………!!!」
そのケーキは故に2メートル越えていた。これなんてウェディングケーキ
「凄く……大きいです……」
「悦んで頂けて嬉しいです」
「ひいてるわよ、みゆき」
「私はミートボールより肉奴隷の方が良いんだってヴァ!」
「私も其れの方が良いんだってヴァ!」
「みさきちとあやのさん……一体どうしたの……」
「こなたお姉ちゃん。私からもプレゼントだよ」
「ゆーちゃんが持ってるのは手錠だよね…………だからこれを使って何をするつもり?」
「陵辱に決まってるじゃないスか、泉先輩」
「はっきり云うね…………ひよりん」
「泉先輩、どうですかこの指捌きは」
「だから指の動きが卑猥過ぎて気味悪いんだって……くねくねしてて」
「泉先輩、私の仲間達も祝いたいそうです」
「この人達宇宙人だよね。紛いもなく宇宙人だよね……なんか恐いから帰してあげて」
「わかりました。……泉先輩が恐がってるから、貴方達は宇宙船に乗って帰って」
『qあwせd.rftgy㍊ふじこlp;@』
「帰しました」
「意外とあっさり帰るもんだね……って、㍊ふじこって誰?」
「ヘイッコナター!ワタシからもプレゼントネー、ウケとってネー!!」
「因みに聞くけどパティからのプレゼントは何かな?」
「ワタシのボニュウネー」
「へっ……母乳……」
「コナタがボニュウがスキだとキきましたから」
「誰がそんな事云ったの?」
「このヒトからキいたのデス」
「この人って…………なんで目を逸らすのかな?ゆーちゃん」
「ははは、私はこなたお姉ちゃんは赤ちゃんプレイがお好みだって聞いて……」
「誰がそんな事云ったのかな?」
「この人から聞いて……」
「この人って…………なんで目を逸らすのかな?かがみ」
「泉先輩…私もプレゼント用意して来ました」
「みなみちゃん、これは何かな?」
「ブラジャーです。私が作りました」
「やけに重量有るね。何が入ってるのかな?」
「其れには大量な媚やk、もといパットが入ってます。泉先輩には丁度良いかと思いまして」
「そうか有難う。お前が使えよ」
「泉さん、実は内緒でスペシャルゲストをお連れしました」
「スペシャルゲストって誰?」
「泉さんが大変悦ぶお人ですよ。…………さぁ、入って来て下さい」
キッチンの方から呼び出された人影が現れた
「どうもーこんにちはー。小神あきらでーす☆よろしくプリーズ☆」
「嘘っ、本当にあきら様!私ファンなんです!!」
「私もこなた様の誕生日を祝う事が出来て大変嬉しいです!」
「へっ……こなた……様ぁ?」
「こなた様!実は私のお友達を連れて来ました!!」
「お友達って誰ですか?」
「この人です!入って来て!!」
「はじめまして、平野あ〇です」
「!!?!!?!!?」
「わぁ~凄い、本人だぁー良かったね、こなちゃん」
「!!?!!?!!?」
「びっくりして言葉に表せない様ね」
「どうやらこれで全員集まったみたいですね」
「改めて誕生日おめでとう、こなた」
「有難う。みんな……」
「もうまた泣いてー」
「だって……嬉しいから……みんな本当に有難う……」
「よしよし、もう泣かないの」撫で撫で
「もう、かがみー子供扱いしないでよ」
「わかったわかった」
「もう、かがみんのバカ……(プクー」
「ジーザース!!」
「わっ、どうしたの?みんな」
「いや、こなたの膨れっ面があまりにも可愛いから」
「もう、みんなオーバーだよ」
「我慢出来ない……」
「へっ?」
「もう我慢出来ない!こなたを襲う!襲うのぉぉぉぉぉお!!!」
「わぁ、かがみが壊れた!誰か止めてー!!」
「こなちゃんごめんね。私も我慢出来ない」
「泉さん、私もです」
「あれ、みんな、何持ってるの?」
「あっこれ、私が用意したんだよ。このバイブ」
「ゆーちゃん、なんて物を用意したの……」
「今からこなたお姉ちゃんをみんなで襲うからだよ!!」
「やっぱりこんなオチになるんだね」
「あら、どこに行くの?こなた。逃がさないわよ」
「私は逃げないよかがみ。ちょっと仏壇にお参りを……」
「こなちゃん……」
「改めて誕生日おめでとう、こなた」
「有難う。みんな……」
「もうまた泣いてー」
「だって……嬉しいから……みんな本当に有難う……」
「よしよし、もう泣かないの」撫で撫で
「もう、かがみー子供扱いしないでよ」
「わかったわかった」
「もう、かがみんのバカ……(プクー」
「ジーザース!!」
「わっ、どうしたの?みんな」
「いや、こなたの膨れっ面があまりにも可愛いから」
「もう、みんなオーバーだよ」
「我慢出来ない……」
「へっ?」
「もう我慢出来ない!こなたを襲う!襲うのぉぉぉぉぉお!!!」
「わぁ、かがみが壊れた!誰か止めてー!!」
「こなちゃんごめんね。私も我慢出来ない」
「泉さん、私もです」
「あれ、みんな、何持ってるの?」
「あっこれ、私が用意したんだよ。このバイブ」
「ゆーちゃん、なんて物を用意したの……」
「今からこなたお姉ちゃんをみんなで襲うからだよ!!」
「やっぱりこんなオチになるんだね」
「あら、どこに行くの?こなた。逃がさないわよ」
「私は逃げないよかがみ。ちょっと仏壇にお参りを……」
「こなちゃん……」
「お母さん私ね、今日でもう18歳になったんだよ。こんなに成長出来たのはお母さんのお陰でもあるんだよ。
後、高校に入学してから沢山の友達が出来たよ。私の誕生日の為にこんなに集まってくれたんだよ。
私は本当に嬉しいんだ……
こんな掛け替えのない友達と掛け替えのない日々を過ごす事が出来たのは、お母さんが必死に私を産んでくれたからなんだよ
本当に、本当に私を産んでくれて有難う……。お母さんは私を産んで早く亡くなったから私の成長した姿と、大切な友達を見せる事はできないし、それはもう叶わない事だけど……
でも、でも、お母さんに私の姿を見せたいんだ!
お母さんが亡くなってからお父さんが大事に育ててくれた私の姿を!
こんなに素敵な友達に囲まれて幸せに暮らして居る私の姿を……だから天国で見守って、これからもずっと私達の事を見守ってね……お母さん……。大好きだよ……お母さん……」
後、高校に入学してから沢山の友達が出来たよ。私の誕生日の為にこんなに集まってくれたんだよ。
私は本当に嬉しいんだ……
こんな掛け替えのない友達と掛け替えのない日々を過ごす事が出来たのは、お母さんが必死に私を産んでくれたからなんだよ
本当に、本当に私を産んでくれて有難う……。お母さんは私を産んで早く亡くなったから私の成長した姿と、大切な友達を見せる事はできないし、それはもう叶わない事だけど……
でも、でも、お母さんに私の姿を見せたいんだ!
お母さんが亡くなってからお父さんが大事に育ててくれた私の姿を!
こんなに素敵な友達に囲まれて幸せに暮らして居る私の姿を……だから天国で見守って、これからもずっと私達の事を見守ってね……お母さん……。大好きだよ……お母さん……」
「もう済んだよみんな」
「こなた……」
「こなちゃん……」
「泉さん……」
「ねぇ、私からお礼を言わせて……。私の為に集まってくれて、本当に有難う……」
「当然だよこなた。私達はこなたの事が好きだからよ」
「そうだよこなちゃん。こなちゃんは私達の大切な、大事な友達だから」
「私達にもお礼を言わせて下さい。いつでも私達の友達で居てくれて有難う御座います」
「どういたしまして、これからもずっと友達で居ようね。」
「うん、いつまでも友達よこなた」
「私達が例え離れ離れになってもずっと一緒だよ」
「泉さんこれからもずっと支え合って行きましょう」
「有難う…………みんな大好き!!」
「…………でも、良いお話で終わらないのはこの作者の悪い所よね……」
「そうですね、本当に残念な事です」
「大丈夫だよ。私はみんなの気持ちを全部受け止めるから」
「こなた……」
「こなちゃん……」
「泉さん……」
「ねぇ、私からお礼を言わせて……。私の為に集まってくれて、本当に有難う……」
「当然だよこなた。私達はこなたの事が好きだからよ」
「そうだよこなちゃん。こなちゃんは私達の大切な、大事な友達だから」
「私達にもお礼を言わせて下さい。いつでも私達の友達で居てくれて有難う御座います」
「どういたしまして、これからもずっと友達で居ようね。」
「うん、いつまでも友達よこなた」
「私達が例え離れ離れになってもずっと一緒だよ」
「泉さんこれからもずっと支え合って行きましょう」
「有難う…………みんな大好き!!」
「…………でも、良いお話で終わらないのはこの作者の悪い所よね……」
「そうですね、本当に残念な事です」
「大丈夫だよ。私はみんなの気持ちを全部受け止めるから」
みゆき「わかりました……泉さん!」
つかさ「誕生日!!」
かがみ「おめでとう!!!」
こなた以外全員「おめでとーーう!!!!」
つかさ「誕生日!!」
かがみ「おめでとう!!!」
こなた以外全員「おめでとーーう!!!!」
「みんな有難う!でも流石に人数が多過ぎるよね!私の体力保つかな?みんなの分受け止めきれるかな?けど私は逃げないよ!みんなの事が大好きだから!
安心して襲って来て!私に幸せを肌で実感させて!私にもっと愛を捧げて!
あっああ、そうだよかがみ。気持ち良いよ!ひゃうっ、もっもうみんな大好きだ、アァァー!!!」
安心して襲って来て!私に幸せを肌で実感させて!私にもっと愛を捧げて!
あっああ、そうだよかがみ。気持ち良いよ!ひゃうっ、もっもうみんな大好きだ、アァァー!!!」
結局、とんだ乱交パーティーになったとさ
めでたしめでたし
happy birthday泉こなた
乙
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- ちなみに今日はみきさんの誕生日ですよ -- 名無しさん (2009-06-12 22:33:35)
- 読み手各個人のキャパの差があるからな、ふっと酔いから覚めた気がした -- 名無しさん (2009-06-12 14:37:07)
- しょうもない! -- 名無しさん (2009-06-11 07:20:00)
- みんな幸せそうで何よりです(^-^)
・・・突っ込みどころは満載ですけど(^_^)
だがそれがいい!
-- オビ下チェックは基本 (2009-06-09 22:46:29)