ひかる「1月1日だ!」
ゆい「あけおめ~♪ことよろ~♪」
ゆい「あけおめ~♪ことよろ~♪」
みゆき「今日は資格チャレンジの日です。
行政書士、社会保険労務士などの資格取得の通信講座で知られる株式会社フォーサイトが制定しました。
自己啓発、転職、就職などで重要な資格とその取得について、毎月の初日である1日に考え、資格取得に挑戦してより良き人生を目指してもらうのが目的です」
こなた「柊かがみ検定にチャレンジ!!」
つか・みゆ・ゆた・みな「お――――――!!!!」
かがみ「なによそれ?!」
こなた「実在するんだよそーゆーのが」
ゆたか「インターネットの力って凄いですね」
かがみ「ウソ……(l|゚Д゚l|l)……ッ!!!」
こなた「10点満点で8問正解で合格だよ。ではでは……」
Q1:アニメでポニーテールになったとき、こなたから言われたことは?
侍
うさぎ
立派な尻尾
武士
行政書士、社会保険労務士などの資格取得の通信講座で知られる株式会社フォーサイトが制定しました。
自己啓発、転職、就職などで重要な資格とその取得について、毎月の初日である1日に考え、資格取得に挑戦してより良き人生を目指してもらうのが目的です」
こなた「柊かがみ検定にチャレンジ!!」
つか・みゆ・ゆた・みな「お――――――!!!!」
かがみ「なによそれ?!」
こなた「実在するんだよそーゆーのが」
ゆたか「インターネットの力って凄いですね」
かがみ「ウソ……(l|゚Д゚l|l)……ッ!!!」
こなた「10点満点で8問正解で合格だよ。ではでは……」
Q1:アニメでポニーテールになったとき、こなたから言われたことは?
侍
うさぎ
立派な尻尾
武士
Q3:原作で、最初にかがみが着ていた私服は(表紙は除く)?
オーバーオール
セーター
パジャマ
ワンピース
オーバーオール
セーター
パジャマ
ワンピース
Q4:2巻の表紙で、かがみが持ってるお菓子の名前は?
POKKY
POCKY
POPPI
POPPY
POKKY
POCKY
POPPI
POPPY
Q5:原作のかがみが初めて出てきたのはどこ?
自分の部屋
学校
居間
廊下
自分の部屋
学校
居間
廊下
Q6:かがみの身長は?
156cm
158cm
159cm
157cm
156cm
158cm
159cm
157cm
Q7:かがみのバストサイズは推定どのくらい?
Cカップ
Dカップ
CとDの中間
Dに近いC
Dカップ
CとDの中間
Dに近いC
Q8:ドラマCDでのかがみの声優は誰?
小清水亜美
加藤英美里
中原麻衣
中山恵里奈
小清水亜美
加藤英美里
中原麻衣
中山恵里奈
Q9:次の内、キャラソンでないものは?
100% ナイナイナイ
I'm sorry by kagami
ケンカ予報の時間だよ
100% ナイナイ
100% ナイナイナイ
I'm sorry by kagami
ケンカ予報の時間だよ
100% ナイナイ
Q10:次の内嫌いなものは?
乳製品
キノコ類
貝類
柑橘類
乳製品
キノコ類
貝類
柑橘類
かがみ「ちなみに作者は4点だったらしいわよ。ダメね~」
☆
☆
☆
ひかる「1月2日だな」
☆
☆
☆
ひかる「1月2日だな」
こなた「かがみ~ん、姫はじめした?」
かがみ「ぶっ!なんてことを訊くんだ!」
こなた「ねぇねぇ~どうなの~?」
かがみ「あぅぅぅ///し、したわけないでしょ?彼氏もいないのに…」
こなた「むふふ~かがみん、姫始めっていうのは、新年を迎えてから初めて姫飯を食べることだよ。
姫飯っていうのはやわらかく炊いたお米のこと」
かがみ「へっ?ああ、そういうこと……」
こなた「と・こ・ろ・で…ずいぶんうろたえてたけどナニを想像したのかな?」
かがみ「べっ、別になんでもないわよ!」
こなた「お、ゆーちゃん、みなみちゃん、姫始めした?」
かがみ「またあんたは……」
ゆたか「///」
みなみ「///」
こな・かがみ「……え?」
☆
☆
☆
ひかる「うむ、1月3日だ」
かがみ「ぶっ!なんてことを訊くんだ!」
こなた「ねぇねぇ~どうなの~?」
かがみ「あぅぅぅ///し、したわけないでしょ?彼氏もいないのに…」
こなた「むふふ~かがみん、姫始めっていうのは、新年を迎えてから初めて姫飯を食べることだよ。
姫飯っていうのはやわらかく炊いたお米のこと」
かがみ「へっ?ああ、そういうこと……」
こなた「と・こ・ろ・で…ずいぶんうろたえてたけどナニを想像したのかな?」
かがみ「べっ、別になんでもないわよ!」
こなた「お、ゆーちゃん、みなみちゃん、姫始めした?」
かがみ「またあんたは……」
ゆたか「///」
みなみ「///」
こな・かがみ「……え?」
☆
☆
☆
ひかる「うむ、1月3日だ」
みゆき「今日は駆け落ちの日です。
1938(昭和13)年のこの日、女優の岡田嘉子と杉本良吉が、樺太の国境を越えてソ連へ亡命しました」
かがみ「こなた、駆け落ちしましょう」
こなた「か、かがみ?」
かがみ「私はこなたを愛してるの!誰も祝福してくれないけど、私はこなたと幸せになりたいの!」
こなた「かがみ……そう言ってくれるのは嬉しいよ……でもね…………」
つかさ「お姉ちゃん、次の駅で乗り換えかな?」
みゆき「いいえ、もう一つ先の駅ですね」
ゆたか「みなみちゃん、私達が住む家って、どんなところなの?」
みなみ「結構広いところだよ。六人で住んでも大丈夫」
こなた「この大所帯で駆け落ちって、どうよ?」
☆
☆
☆
ひかる「1月5日…そろそろ寂しくなってきたな……」
1938(昭和13)年のこの日、女優の岡田嘉子と杉本良吉が、樺太の国境を越えてソ連へ亡命しました」
かがみ「こなた、駆け落ちしましょう」
こなた「か、かがみ?」
かがみ「私はこなたを愛してるの!誰も祝福してくれないけど、私はこなたと幸せになりたいの!」
こなた「かがみ……そう言ってくれるのは嬉しいよ……でもね…………」
つかさ「お姉ちゃん、次の駅で乗り換えかな?」
みゆき「いいえ、もう一つ先の駅ですね」
ゆたか「みなみちゃん、私達が住む家って、どんなところなの?」
みなみ「結構広いところだよ。六人で住んでも大丈夫」
こなた「この大所帯で駆け落ちって、どうよ?」
☆
☆
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ひかる「1月5日…そろそろ寂しくなってきたな……」
みゆき「今日はいちご世代の日,いちごの日です。
『いち(1)ご(5)』の語呂合せです。
高校受験を控えた15歳の世代『いちご世代』にエールを送る日です」
つかさ「今日のこなちゃんはいちご柄のパンツなんだよね~」
こなた「うわっ!スカート捲るなー」
かがみ「これはこなたからのエールと受け取るわ」
つかさ「美味しく食べようね~」
こなた「ちょ……はむはむしちゃやだぁ~アッ――――!!」
☆
☆
☆
ひかる「1月6日……う~む……」
『いち(1)ご(5)』の語呂合せです。
高校受験を控えた15歳の世代『いちご世代』にエールを送る日です」
つかさ「今日のこなちゃんはいちご柄のパンツなんだよね~」
こなた「うわっ!スカート捲るなー」
かがみ「これはこなたからのエールと受け取るわ」
つかさ「美味しく食べようね~」
こなた「ちょ……はむはむしちゃやだぁ~アッ――――!!」
☆
☆
☆
ひかる「1月6日……う~む……」
みゆき「今日はケーキの日です。
1879(明治12)年のこの日、上野の風月堂が日本初のケーキの宣伝をしました」
1879(明治12)年のこの日、上野の風月堂が日本初のケーキの宣伝をしました」
柊家
つかさ「いちごってショートケーキの香りがするよね~」
かがみ「?ショートケーキがいちごの香りがするんじゃないの?」
つかさ「あ、あれ?」
つかさ「いちごってショートケーキの香りがするよね~」
かがみ「?ショートケーキがいちごの香りがするんじゃないの?」
つかさ「あ、あれ?」
そのころ泉家
ゆたか「こなたお姉ちゃんって、ショートケーキの香りがするよね~」
こなた「Σ(゜Д゜)」
ゆたか「こなたお姉ちゃんって、いちごの香りがするよね~」
こなた「昨日のネタの続き?!アッ―――――!!」
☆
☆
☆
ひかる「1月7日……ふゆき……」
ゆたか「こなたお姉ちゃんって、ショートケーキの香りがするよね~」
こなた「Σ(゜Д゜)」
ゆたか「こなたお姉ちゃんって、いちごの香りがするよね~」
こなた「昨日のネタの続き?!アッ―――――!!」
☆
☆
☆
ひかる「1月7日……ふゆき……」
みゆき「今日は爪切りの日です。
新年になって初めて爪を切る日です。
七草を浸した水に爪をつけ、柔かくして切ると、その年は風邪をひかないと言われています」
みなみ「ゆたか、爪切りしよっか。切ってあげるよ」
ゆたか「うん。ありがとう、みなみちゃん」
みなみ「ゆたかの手、あったかい……」
ゆたか「あの…みなみちゃん?爪を……」
みなみ「ゆたかの指……美味しい」
ゆたか「ひゃ!どうして私の指を口に含んでるの?!」
みなみ「ゆたか、切り終わったこの爪、いくらで売ってるの?」
ゆたか「なんというマニアックΣ(゜Д゜)」
みなみ「煎じて飲むから……(パチン)」
ゆたか「ア――――ッ!!」
☆
☆
☆
ひかる「1月9日……」
新年になって初めて爪を切る日です。
七草を浸した水に爪をつけ、柔かくして切ると、その年は風邪をひかないと言われています」
みなみ「ゆたか、爪切りしよっか。切ってあげるよ」
ゆたか「うん。ありがとう、みなみちゃん」
みなみ「ゆたかの手、あったかい……」
ゆたか「あの…みなみちゃん?爪を……」
みなみ「ゆたかの指……美味しい」
ゆたか「ひゃ!どうして私の指を口に含んでるの?!」
みなみ「ゆたか、切り終わったこの爪、いくらで売ってるの?」
ゆたか「なんというマニアックΣ(゜Д゜)」
みなみ「煎じて飲むから……(パチン)」
ゆたか「ア――――ッ!!」
☆
☆
☆
ひかる「1月9日……」
みゆき「今日は風邪の日です。
1795(寛政7)年、横綱・谷風梶之助が流感であっけなくこの世を去ったことから、インフルエンザのこと『谷風』と呼ぶようになったことがきっかけです」
ゆたか「うう……久しぶりにやっちゃったよぉ……」
みなみ「ゆたか……大丈夫?」
こなた「大丈夫だよ、すぐに治って学校行けるようになるよ」
ひより「小早川さんがいないと学校もつまらないっス」
ゆたか「ところで皆さん」
みなみ「なんでしょう?」
ゆたか「どうして皆さんは私と同じ布団の中にいらっしゃるのでしょうか?」
みなみ「ゆたか、ちゃんと熱は測ってる?」
ゆたか「無視?!∑(´□`;)」
つかさ「体温計うにょ~ん」
かがみ「知ってる?一般的に直腸からの体温計測がもっとも正確と言われているのよ。つ・ま・り……」
つかさ「パンツうにょ~ん」
…
……
………
ゆい「ゆたか~大丈夫かい?お見舞いに菊の花をもってきたよ~」
ゆたか「アッ!!!」
☆
☆
☆
ひかる「しくしく……」
ふゆき「はいはい、1月10日ですよ」
1795(寛政7)年、横綱・谷風梶之助が流感であっけなくこの世を去ったことから、インフルエンザのこと『谷風』と呼ぶようになったことがきっかけです」
ゆたか「うう……久しぶりにやっちゃったよぉ……」
みなみ「ゆたか……大丈夫?」
こなた「大丈夫だよ、すぐに治って学校行けるようになるよ」
ひより「小早川さんがいないと学校もつまらないっス」
ゆたか「ところで皆さん」
みなみ「なんでしょう?」
ゆたか「どうして皆さんは私と同じ布団の中にいらっしゃるのでしょうか?」
みなみ「ゆたか、ちゃんと熱は測ってる?」
ゆたか「無視?!∑(´□`;)」
つかさ「体温計うにょ~ん」
かがみ「知ってる?一般的に直腸からの体温計測がもっとも正確と言われているのよ。つ・ま・り……」
つかさ「パンツうにょ~ん」
…
……
………
ゆい「ゆたか~大丈夫かい?お見舞いに菊の花をもってきたよ~」
ゆたか「アッ!!!」
☆
☆
☆
ひかる「しくしく……」
ふゆき「はいはい、1月10日ですよ」
みゆき「今日は110番の日です。
警察庁が1985(昭和60)年12月に制定し、翌1986(昭和61)年から実施ています。
全国の警察で、ダイヤル110番の有効・適切な利用を呼びかけるキャンペーンが行われます。
110番はGHQの勧告で1948(昭和23)年10月1日に、東京等の8大都市で始められました。
東京では最初から110番でしたが、大阪・京都・神戸では1110番、名古屋では118番等地域によって番号が異なっており、全国で110番に統一されたのは1954(昭和29)年でした」
そうじろう「こなた~抱っこした感じがどんどんかなたに似てきてドキドキするな」
こなた「110番~110番~っと」
そうじろう「Σ(゜Д゜)」
そうじろう「ゆーちゃーん、抱っこした感じがどんどんゆきに似てきてドキドキするな」
ゆたか「110番~ら~ら110番~♪」
そうじろう「アッ!!」
☆
☆
☆
ひかる「ふゆき~結婚してくれ~」
ふゆき「1月11日ですね。そのセリフ、たまには異性にも言ってはいかがでしょう」
警察庁が1985(昭和60)年12月に制定し、翌1986(昭和61)年から実施ています。
全国の警察で、ダイヤル110番の有効・適切な利用を呼びかけるキャンペーンが行われます。
110番はGHQの勧告で1948(昭和23)年10月1日に、東京等の8大都市で始められました。
東京では最初から110番でしたが、大阪・京都・神戸では1110番、名古屋では118番等地域によって番号が異なっており、全国で110番に統一されたのは1954(昭和29)年でした」
そうじろう「こなた~抱っこした感じがどんどんかなたに似てきてドキドキするな」
こなた「110番~110番~っと」
そうじろう「Σ(゜Д゜)」
そうじろう「ゆーちゃーん、抱っこした感じがどんどんゆきに似てきてドキドキするな」
ゆたか「110番~ら~ら110番~♪」
そうじろう「アッ!!」
☆
☆
☆
ひかる「ふゆき~結婚してくれ~」
ふゆき「1月11日ですね。そのセリフ、たまには異性にも言ってはいかがでしょう」
かがみ「はぁ……はぁ……」
こなた「どうかな?かがみん。身体を開かれた感想は」
みゆき「今日は鏡開きです。
正月に年神様に供えた鏡餅を雑煮や汁粉にして食べ、一家の円満を願う行事です。
武家社会の風習だったものが一般化したもので、刃物で切るのは切腹を連想させるため、手や木鎚で割ったり、砕いたりします」
かがみ「だったら……『鏡切り』とか……『鏡砕き』で……いいじゃ……ないの……」
みゆき「『切る』という言葉をさけてるのは縁起があまり良くないからで、『開く』という縁起の良い言葉を使っているのですよ」
つかさ「私達にとっても縁起がいいしね」
かがみ「都合がいいの……間違いだろ……」
こなた「むぅ……まだツンの気配が強いみたいだね。今度は心も開いてあげようじゃないか!」
かがみ「ア―――――ッ!!!」
☆
☆
☆
ふゆき「1月13日ですよ」
こなた「どうかな?かがみん。身体を開かれた感想は」
みゆき「今日は鏡開きです。
正月に年神様に供えた鏡餅を雑煮や汁粉にして食べ、一家の円満を願う行事です。
武家社会の風習だったものが一般化したもので、刃物で切るのは切腹を連想させるため、手や木鎚で割ったり、砕いたりします」
かがみ「だったら……『鏡切り』とか……『鏡砕き』で……いいじゃ……ないの……」
みゆき「『切る』という言葉をさけてるのは縁起があまり良くないからで、『開く』という縁起の良い言葉を使っているのですよ」
つかさ「私達にとっても縁起がいいしね」
かがみ「都合がいいの……間違いだろ……」
こなた「むぅ……まだツンの気配が強いみたいだね。今度は心も開いてあげようじゃないか!」
かがみ「ア―――――ッ!!!」
☆
☆
☆
ふゆき「1月13日ですよ」
みゆき「今日はピース記念日です。
1946(昭和21)年のこの日、高級たばこ『ピース』が発売されました。
当時、10本入りで7円で、日曜・祝日に1人1箱だけに限られていました」
かがみ「ふぅ………」
こなた「たばこといえばかがみんですなぁ」
かがみ「うわっ!」
こなた「ところでかがみん」
かがみ「なによ……未成年はタバコ吸っちゃいけないとか言い出すの?」
こなた「いやいや、私の言いたいことは一つ!
根性焼き……や・ら・な・い・か?」
かがみ「アッ―――――!!」
☆
☆
☆
ひかる「1月14日だ」
1946(昭和21)年のこの日、高級たばこ『ピース』が発売されました。
当時、10本入りで7円で、日曜・祝日に1人1箱だけに限られていました」
かがみ「ふぅ………」
こなた「たばこといえばかがみんですなぁ」
かがみ「うわっ!」
こなた「ところでかがみん」
かがみ「なによ……未成年はタバコ吸っちゃいけないとか言い出すの?」
こなた「いやいや、私の言いたいことは一つ!
根性焼き……や・ら・な・い・か?」
かがみ「アッ―――――!!」
☆
☆
☆
ひかる「1月14日だ」
みゆき「今日は愛と希望と勇気の日です。
1959(昭和34)年のこの日、南極に置き去りにされた南極観測隊の2匹のカラフト犬・タロとジロの生存が確認されました。
1956(昭和31)年の秋、南極観測船『宗谷』で11人の隊員が東京港を出発。
15頭のカラフト犬も犬ぞり隊として参加しました。
1958(昭和33)年、第2次越冬隊を送り込む為再び『宗谷』は南極に向かいましたが、厚い氷にはばまれて断念。
11人の越冬隊員はヘリコプターで救出されましたが、15頭のカラフト犬は救出することができず、鎖につないだまま氷原に置き去りにされました。
翌1959(昭和34)年のこの日、ヘリコプターが2頭の生存を確認しました。
南極から打電されたこのニュースは、世界を愛と希望と勇気の感動で包みました。
ジロは南極で死亡しましたが、タロは5年後に日本に生還して北海道で余生を過ごしました」
こなた「愛よ!」
つかさ「勇気よ!」
かがみ「希望よ!」
1959(昭和34)年のこの日、南極に置き去りにされた南極観測隊の2匹のカラフト犬・タロとジロの生存が確認されました。
1956(昭和31)年の秋、南極観測船『宗谷』で11人の隊員が東京港を出発。
15頭のカラフト犬も犬ぞり隊として参加しました。
1958(昭和33)年、第2次越冬隊を送り込む為再び『宗谷』は南極に向かいましたが、厚い氷にはばまれて断念。
11人の越冬隊員はヘリコプターで救出されましたが、15頭のカラフト犬は救出することができず、鎖につないだまま氷原に置き去りにされました。
翌1959(昭和34)年のこの日、ヘリコプターが2頭の生存を確認しました。
南極から打電されたこのニュースは、世界を愛と希望と勇気の感動で包みました。
ジロは南極で死亡しましたが、タロは5年後に日本に生還して北海道で余生を過ごしました」
こなた「愛よ!」
つかさ「勇気よ!」
かがみ「希望よ!」
こなた「愛と勇気と希望の名のもとに、マジカルプリンセス・ホーリーアップ!!」
つかさ「………………」
かがみ「ふるっ……ネタがわかる人いるのかしら……」
☆
☆
☆
ひかる「1月15日だな」
こなた「かがみ~つかさ~おはy」
つかさ「いらっしゃいこなちゃん!舞台の準備はできてるよ!」
こなた「は?」
かがみ「さあこなた、服を脱いで」
こなた「ちょ……なんで脱がすのさ!舞台ってなに?!」
つかさ「こなちゃん、今日はアダルトの日だよ」
こなた「あだ……」
かがみ「1947(昭和22)年、日本初のヌードショーが開演されたの。
東京・新宿の帝都座の5階劇場で、額縁に裸体の女性が現れる『額縁ショー』が上演され、人気を呼んだ。
裸体画に見たてたもので、出演した女性はただじっとしているだけだったらしいわよ」
こなた「こんな危険な日があったなんて……」
かがみ「何言ってるの。こなフェチの人にとっては最高の記念日じゃない♪」
こなた「に、逃げるよ!」
ゆい「逃がさないよ!」
こなた「ふおおぉぉ!いつの間にかパトカーに囲まれてる?!」
ゆい「今日は警視庁創立の日なのだよ。
1874年(明治7年)の今日、東京警視庁が創設され、薩摩藩出身の川路利良が大警視となった」
ゆたか「お姉ちゃん、もう逃げられないよ。さぁ大人しくヌードショーを……」
こなた「ア――――――――――――ッ!!!!!」
☆
☆
☆
ふゆき「1月16日ですよ」
かがみ「ふるっ……ネタがわかる人いるのかしら……」
☆
☆
☆
ひかる「1月15日だな」
こなた「かがみ~つかさ~おはy」
つかさ「いらっしゃいこなちゃん!舞台の準備はできてるよ!」
こなた「は?」
かがみ「さあこなた、服を脱いで」
こなた「ちょ……なんで脱がすのさ!舞台ってなに?!」
つかさ「こなちゃん、今日はアダルトの日だよ」
こなた「あだ……」
かがみ「1947(昭和22)年、日本初のヌードショーが開演されたの。
東京・新宿の帝都座の5階劇場で、額縁に裸体の女性が現れる『額縁ショー』が上演され、人気を呼んだ。
裸体画に見たてたもので、出演した女性はただじっとしているだけだったらしいわよ」
こなた「こんな危険な日があったなんて……」
かがみ「何言ってるの。こなフェチの人にとっては最高の記念日じゃない♪」
こなた「に、逃げるよ!」
ゆい「逃がさないよ!」
こなた「ふおおぉぉ!いつの間にかパトカーに囲まれてる?!」
ゆい「今日は警視庁創立の日なのだよ。
1874年(明治7年)の今日、東京警視庁が創設され、薩摩藩出身の川路利良が大警視となった」
ゆたか「お姉ちゃん、もう逃げられないよ。さぁ大人しくヌードショーを……」
こなた「ア――――――――――――ッ!!!!!」
☆
☆
☆
ふゆき「1月16日ですよ」
こなた「かがみ、実家に帰るね」
かがみ「Σ(゜Д゜)」
かがみ「Σ(゜Д゜)」
ゆたか「みなみちゃん、私、実家に帰るね」
みなみ「(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-」
みなみ「(ノ゚ο゚)ノ オオオオォォォォォォ-」
みゆき「つかささん、実家に帰らせていただきます」
つかさ「w|;゚ロ゚|w ヌォオオオオ!!」
つかさ「w|;゚ロ゚|w ヌォオオオオ!!」
かがみ「なぜ……私が何をしたというの……」
つかさ「ゆきちゃぁ~ん……帰ってきてぇ……」
みなみ「もうゆたかの下着盗ったりしないから……
ゆたかの着替え覗いたりしないから」
かがみ「…………え?」
みなみ「もう鳥篭に閉じ込めたりしないから!
ゆたかの使ったお箸とかスプーンとか真空パックで保存するのやめるから!
ゆたかの部屋に付けた盗聴器とカメラは全部捨てるから!!」
かが・つか「……………………`s(・'・;) エートォ...」
みなみ「……先輩?」
かがみ・つか「(((((/・∀・ )/ 後ずさり」
みなみ「え……普通しますよね?」
かが・つか「タタタッ!!≡≡≡ヘ(*-ω-)ノ 」
みなみ「…………………」
みなみ「アッ―――――――!!」
つかさ「ゆきちゃぁ~ん……帰ってきてぇ……」
みなみ「もうゆたかの下着盗ったりしないから……
ゆたかの着替え覗いたりしないから」
かがみ「…………え?」
みなみ「もう鳥篭に閉じ込めたりしないから!
ゆたかの使ったお箸とかスプーンとか真空パックで保存するのやめるから!
ゆたかの部屋に付けた盗聴器とカメラは全部捨てるから!!」
かが・つか「……………………`s(・'・;) エートォ...」
みなみ「……先輩?」
かがみ・つか「(((((/・∀・ )/ 後ずさり」
みなみ「え……普通しますよね?」
かが・つか「タタタッ!!≡≡≡ヘ(*-ω-)ノ 」
みなみ「…………………」
みなみ「アッ―――――――!!」
こな・ゆた・みゆ「今日は籔入りです。
昔、商店に奉公している人や、嫁入りした娘が、休みをもらって親元に帰ることができた日。
この日と7月16日だけ実家に帰ることが許されていた」
☆
☆
☆
ひかる「1月18日。ふゆき~飯食わせてくれ~」
昔、商店に奉公している人や、嫁入りした娘が、休みをもらって親元に帰ることができた日。
この日と7月16日だけ実家に帰ることが許されていた」
☆
☆
☆
ひかる「1月18日。ふゆき~飯食わせてくれ~」
みゆき「今日は振袖火事の日です。
1657(明暦3)年のこの日、江戸城天守閣と市街のほとんどを焼失し、死者が10万人にもおよんだ明暦の大火が起きました。
この大火は『振袖火事』とも呼ばれるのですが、これは次のような話によります。
1657(明暦3)年のこの日、江戸城天守閣と市街のほとんどを焼失し、死者が10万人にもおよんだ明暦の大火が起きました。
この大火は『振袖火事』とも呼ばれるのですが、これは次のような話によります。
上野の神商大増屋十右衛門の娘おきくは、花見の時に美しい寺小姓を見初め、小姓が着ていた着物の色模様に似せた振袖をこしらえてもらい、毎日寺小姓を想い続けました。
そして、恋の病に臥せったまま明暦元年1月16日、16歳で亡くなってしまいました。
そして、恋の病に臥せったまま明暦元年1月16日、16歳で亡くなってしまいました。
寺では法事が済むと、しきたり通り振袖を古着屋へ売り払った。その振袖は本郷元町の麹屋吉兵衛の娘お花の手に渡ったが、それ以来お花は病気になり、明暦2年の同じ日に死亡しました。
振袖は再び古着屋の手を経て、麻布の質屋伊勢屋五兵衛の娘おたつのもとに渡ったが、おたつも同じように、明暦3年の1月16日に亡くなりました。
振袖は再び古着屋の手を経て、麻布の質屋伊勢屋五兵衛の娘おたつのもとに渡ったが、おたつも同じように、明暦3年の1月16日に亡くなりました。
おたつの葬儀に、十右衛門夫婦と吉兵衛夫婦もたまたま来ており、三家は相談して、因縁の振り袖を本妙寺で供養してもらうことにしました。
しかし、和尚が読経しながら振袖を火の中に投げ込んだ瞬間、突如吹いたつむじ風によって振袖が舞い上がって本堂に飛び込み、それが燃え広がって江戸中が大火となりました」
こなた「ふ~ん、なんとも不思議な事件だねぇ」
かがみ「ところでこなた、振袖着てみない?」
こなた「ちょwwwみゆきさんの話聞いてた?!」
かがみ「恋の病……(*゚∀゚)=3ハァハァ」
こなた「そこだけかよ!!」
かがみ「大丈夫よ。あんたが着てても七五三にしか見えないから。さ、脱いで♪」
こなた「ア――――――ッ!!!」
☆
☆
☆
ふゆき「1月19日です。今日はお鍋でs」
ひかる「結婚してくれー」
ふゆき「アッ!!」
しかし、和尚が読経しながら振袖を火の中に投げ込んだ瞬間、突如吹いたつむじ風によって振袖が舞い上がって本堂に飛び込み、それが燃え広がって江戸中が大火となりました」
こなた「ふ~ん、なんとも不思議な事件だねぇ」
かがみ「ところでこなた、振袖着てみない?」
こなた「ちょwwwみゆきさんの話聞いてた?!」
かがみ「恋の病……(*゚∀゚)=3ハァハァ」
こなた「そこだけかよ!!」
かがみ「大丈夫よ。あんたが着てても七五三にしか見えないから。さ、脱いで♪」
こなた「ア――――――ッ!!!」
☆
☆
☆
ふゆき「1月19日です。今日はお鍋でs」
ひかる「結婚してくれー」
ふゆき「アッ!!」
みゆき「今日はのど自慢の日です。
1946年(昭和21年)の今日、NHKラジオの『のど自慢素人音楽会』が始まりました。
900人の応募に対して予選通過はわずか30名、実に30倍の競争率であったといいます。
ちなみに、応募者が歌いたがった曲は『りんごの唄』『旅の夜風』『誰が故郷をおもわざる』などでした」
かがみ「こなた……こなたへの想いを歌にしたわ」
こなた「え………」
かがみ「こなた~んのために、唄われたラブソングなんかに♪
僕は簡単に思いを重ねたりはしない♪」
こなた「ちょwww」
かがみ「かがみんのエネルギーは行き場を無くして、困ってるわ~♪
こなたんをちょっと見てるだけで、性欲は破裂するの~♪」
こなた「( ̄ω ̄;)エートォ...」
かがみ「こなたは俺の嫁ぇぇぇぇぇ!!!」
こなた「歌じゃないし!アッ―――――――!!!」
☆
☆
☆
ひかる「1月20日だ!今日の記念日は素晴らしいぞ!」
1946年(昭和21年)の今日、NHKラジオの『のど自慢素人音楽会』が始まりました。
900人の応募に対して予選通過はわずか30名、実に30倍の競争率であったといいます。
ちなみに、応募者が歌いたがった曲は『りんごの唄』『旅の夜風』『誰が故郷をおもわざる』などでした」
かがみ「こなた……こなたへの想いを歌にしたわ」
こなた「え………」
かがみ「こなた~んのために、唄われたラブソングなんかに♪
僕は簡単に思いを重ねたりはしない♪」
こなた「ちょwww」
かがみ「かがみんのエネルギーは行き場を無くして、困ってるわ~♪
こなたんをちょっと見てるだけで、性欲は破裂するの~♪」
こなた「( ̄ω ̄;)エートォ...」
かがみ「こなたは俺の嫁ぇぇぇぇぇ!!!」
こなた「歌じゃないし!アッ―――――――!!!」
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ひかる「1月20日だ!今日の記念日は素晴らしいぞ!」
みゆき「泉さん、今日は玉の輿の日です。
1905(明治38)年のこの日、アメリカの金融財閥モルガン商会の創立者の甥、ジョージ・モルガンが祇園の芸妓・お雪を見初め、結婚しました。
お雪は『日本のシンデレラ』と呼ばれたそうですよ。
泉さんも玉の輿にのってみませんか?」
こなた「( ̄ω ̄;)エートォ...」
みゆき「泉さんのためにガラスの靴も用意したんですよ。履いてみてください」
こなた「ん…みゆきさん、この靴、ちょっと小さいよ」
みゆき「そうですか?ほら、こうやって……」
こなた「ちょ!痛い痛い!入らないって!」
みゆき「いいえ、力を抜いて、私に身を任せてください」
こなた「っ!無理だって、そんな……入らないよぉ……」
みゆき「大丈夫です、すぐに快感にかわりますよ。こうやって濡らせば……」
こなた「ちょwww何のはなs……ア―――――ッ!!」
☆
☆
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ふゆき「1月21日です」
1905(明治38)年のこの日、アメリカの金融財閥モルガン商会の創立者の甥、ジョージ・モルガンが祇園の芸妓・お雪を見初め、結婚しました。
お雪は『日本のシンデレラ』と呼ばれたそうですよ。
泉さんも玉の輿にのってみませんか?」
こなた「( ̄ω ̄;)エートォ...」
みゆき「泉さんのためにガラスの靴も用意したんですよ。履いてみてください」
こなた「ん…みゆきさん、この靴、ちょっと小さいよ」
みゆき「そうですか?ほら、こうやって……」
こなた「ちょ!痛い痛い!入らないって!」
みゆき「いいえ、力を抜いて、私に身を任せてください」
こなた「っ!無理だって、そんな……入らないよぉ……」
みゆき「大丈夫です、すぐに快感にかわりますよ。こうやって濡らせば……」
こなた「ちょwww何のはなs……ア―――――ッ!!」
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ふゆき「1月21日です」
みゆき「今日はライバルが手を結ぶ日です。
1866(慶応2)年のこの日、長州の木戸孝允、薩摩の西郷隆盛らが土佐の坂本竜馬らの仲介で京都で会見し、倒幕の為に薩長同盟(薩長連合)を結んだことに由来します」
こなた「みさきち、ここは手を結んで……」
みさお「ひーらぎを攻略するぜ!」
かがみ「ちょwww」
こなた「呉越同舟……地の利は人の和に如かず?そんな戮力通用するものか…!」
みさお「この有象無象…生猪口才!!」
かがみ「意味わかってて言ってる?!ア―――――――ッ!!!」
☆
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ひかる「1月23日……もうすぐ運命の日が……」
1866(慶応2)年のこの日、長州の木戸孝允、薩摩の西郷隆盛らが土佐の坂本竜馬らの仲介で京都で会見し、倒幕の為に薩長同盟(薩長連合)を結んだことに由来します」
こなた「みさきち、ここは手を結んで……」
みさお「ひーらぎを攻略するぜ!」
かがみ「ちょwww」
こなた「呉越同舟……地の利は人の和に如かず?そんな戮力通用するものか…!」
みさお「この有象無象…生猪口才!!」
かがみ「意味わかってて言ってる?!ア―――――――ッ!!!」
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ひかる「1月23日……もうすぐ運命の日が……」
みゆき「今日は電子メールの日です。
電子メッセージング協議会(現在のEジャパン協議会)が1994(平成6)年に制定しました。
『1(いい)23(ふみ)』(いい文・E文)の語呂合せです」
こなた「ん?かがみからメール?」
電子メッセージング協議会(現在のEジャパン協議会)が1994(平成6)年に制定しました。
『1(いい)23(ふみ)』(いい文・E文)の語呂合せです」
こなた「ん?かがみからメール?」
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from;[email protected]
from;[email protected]
ごめんね
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こなた「んん?」
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や ら な い か
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こなた「ア――――――――――――ッ!!!!!」
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や ら な い か
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こなた「ア――――――――――――ッ!!!!!」
(BGM):かなし~みの♪
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ふゆき「1月25日です。ひかる、お誕生日おめでとう」
ひかる「おお!プレゼントはふゆきの女体盛りでいいぞ」
☆
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ふゆき「1月25日です。ひかる、お誕生日おめでとう」
ひかる「おお!プレゼントはふゆきの女体盛りでいいぞ」
みゆき「今日は日本最低気温の日です。
1902(明治35)年のこの日、北海道旭川市で、日本の最低気温の公式記録・-41.0℃を記録しました。
1978(昭和53)年2月17日に幌加内町母子里の北大演習林でこれより0.2℃低い-41.2℃を記録しましたが、気象庁の公式記録の対象から外れていたため、旭川の記録が公式の日本最低気温となっています。
また、この日にちなみ、今日は中華まんの日でもあります。
寒い日には中華まんを食べて暖まってもらおうと制定されたものです」
かがみ「こなた~ここに中華まんを二つ用意したんだけど……」
こなた「わかってるよかがみ……おっぱいおっぱい~」
みなみ「………………」
ゆたか「みなみちゃん?」
みなみ「ちょっと中華まん買ってくる」
チェリー「じ――――――――――」
みなみ「………………」
みなみ「はい、ネギはとったから(シクシク)」
☆
☆
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ふゆき「1月30日です。え?ひかるですか?…………美味しかったです♪」
1902(明治35)年のこの日、北海道旭川市で、日本の最低気温の公式記録・-41.0℃を記録しました。
1978(昭和53)年2月17日に幌加内町母子里の北大演習林でこれより0.2℃低い-41.2℃を記録しましたが、気象庁の公式記録の対象から外れていたため、旭川の記録が公式の日本最低気温となっています。
また、この日にちなみ、今日は中華まんの日でもあります。
寒い日には中華まんを食べて暖まってもらおうと制定されたものです」
かがみ「こなた~ここに中華まんを二つ用意したんだけど……」
こなた「わかってるよかがみ……おっぱいおっぱい~」
みなみ「………………」
ゆたか「みなみちゃん?」
みなみ「ちょっと中華まん買ってくる」
チェリー「じ――――――――――」
みなみ「………………」
みなみ「はい、ネギはとったから(シクシク)」
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ふゆき「1月30日です。え?ひかるですか?…………美味しかったです♪」
こなた「あ、かがみん?」
かがみ「こなた?こんな時間にどうしたのよ」
こなた「まぁまぁ、ちょっとお話しないかい?」
かがみ「こなた?こんな時間にどうしたのよ」
こなた「まぁまぁ、ちょっとお話しないかい?」
かがみ「それが臭くってさぁ~」
こなた「おっと、もう3分になるから切るね」
かがみ「おいおい、唐突だな」
こなた「今日は3分間電話の日だよかがみん。
それまでは1通話10円で時間は無制限だった公衆電話の市内通話の料金が、1970(昭和45)年のこの日、3分で10円になったのだよ。
実はカップめん作ってたんだけど、これで麺がのびのびになることもなくなるね」
☆
☆
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ひかる「1月……31……日……」
こなた「おっと、もう3分になるから切るね」
かがみ「おいおい、唐突だな」
こなた「今日は3分間電話の日だよかがみん。
それまでは1通話10円で時間は無制限だった公衆電話の市内通話の料金が、1970(昭和45)年のこの日、3分で10円になったのだよ。
実はカップめん作ってたんだけど、これで麺がのびのびになることもなくなるね」
☆
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ひかる「1月……31……日……」
こなた「かがみ~ん」
つかさ「お姉ちゃ~ん」
かがみ「き…今日は何の日なのかしら?」
みゆき「今日は愛妻家の日です。
日本愛妻家協会が制定しました。
1月の1をIに見立て、『あい(I)さい(31)』の語呂合わせからです」
こなた「かがみは俺の嫁!というわけさ!」
つかさ「私達愛妻家だから、いっぱい愛してあげるね♪」
かがみ「ア―――――ッ!!!!」
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プルガトリオ
つかさ「お姉ちゃ~ん」
かがみ「き…今日は何の日なのかしら?」
みゆき「今日は愛妻家の日です。
日本愛妻家協会が制定しました。
1月の1をIに見立て、『あい(I)さい(31)』の語呂合わせからです」
こなた「かがみは俺の嫁!というわけさ!」
つかさ「私達愛妻家だから、いっぱい愛してあげるね♪」
かがみ「ア―――――ッ!!!!」
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プルガトリオ
闇に包まれた空間に、一軒の洒落た喫茶店がありました。
東京の都心にでもあればさぞかし流行ったでしょうが、どういうわけか変わり者の店主は、こんなどこだかわからないような場所に店を構えました。
店内には黒いスクール水着に身を包んだ女性が一人、濃―――いブラックコーヒーをすすっていました。
他にお客はいません。
女性の名はフェチの魔女・ナナーコ。
元私立陵桜学園の教師にて、現在はフェチの魔女に成り下がった女です。
それにしてもスクール水着はないですよね~なんてったって御歳にjyうわなにをするはなせくぁwせdrftgyふじこlp;@:「」
東京の都心にでもあればさぞかし流行ったでしょうが、どういうわけか変わり者の店主は、こんなどこだかわからないような場所に店を構えました。
店内には黒いスクール水着に身を包んだ女性が一人、濃―――いブラックコーヒーをすすっていました。
他にお客はいません。
女性の名はフェチの魔女・ナナーコ。
元私立陵桜学園の教師にて、現在はフェチの魔女に成り下がった女です。
それにしてもスクール水着はないですよね~なんてったって御歳にjyうわなにをするはなせくぁwせdrftgyふじこlp;@:「」
ナナーコ「ん?きおったか……」
やまと「………………」
ナナーコ「なんやその微妙な顔は?」
やまと「とりあえず……作者の首根っこ、離してあげたら?話が進まないわ」
ナナーコ「ちっ……このままくびり殺したろ思たんやけどな」
やまと「………………」
ナナーコ「なんやその微妙な顔は?」
やまと「とりあえず……作者の首根っこ、離してあげたら?話が進まないわ」
ナナーコ「ちっ……このままくびり殺したろ思たんやけどな」
((((((;++)'ゼエゼエ
酷い目にあった……
酷い目にあった……
ナナーコ「さて……一ヶ月を与えた。萌え側からの検証は十分か?」
やまと「ええ……十分よ。あなたのフェチの力を否定し、こうのところに帰る……その決意を現実に変えるには十分な時間だったわ!」
ナナーコ「ほーその服装は、まぁ決意の表れっちゅうわけか。八坂が消えたときに現れたそのメイド服は」
やまと「そうよ……このメイド服はこうそのものなの。これを着ることで、私達は二人で一人となってあなたと戦うことができる!」
ナナーコ「しっかしなぁ~なにもそれ一枚しか着んちゅうのは……なぁ~そのメイド服の下、下着もなんも着とらんのやろ?」
やまと「だっ、だからどうしたというのよ!素肌に直接纏うことで、こうをより近く感じることができるのよ!」
ナナーコ「ま、まあええやろ……どのみち、お前さんはここからは出られん。
お前さんは今日、ここで負ける。そしてフェチの都の扉を開く最後の鍵となるんや!」
やまと「いいえ、私は負けない!勝って、あなたに吸収されたこなたさん達の魂を取り戻す。そして…こうのところへ帰ってみせる!」
ナナーコ「その意気やよし!」
やまと「ええ……十分よ。あなたのフェチの力を否定し、こうのところに帰る……その決意を現実に変えるには十分な時間だったわ!」
ナナーコ「ほーその服装は、まぁ決意の表れっちゅうわけか。八坂が消えたときに現れたそのメイド服は」
やまと「そうよ……このメイド服はこうそのものなの。これを着ることで、私達は二人で一人となってあなたと戦うことができる!」
ナナーコ「しっかしなぁ~なにもそれ一枚しか着んちゅうのは……なぁ~そのメイド服の下、下着もなんも着とらんのやろ?」
やまと「だっ、だからどうしたというのよ!素肌に直接纏うことで、こうをより近く感じることができるのよ!」
ナナーコ「ま、まあええやろ……どのみち、お前さんはここからは出られん。
お前さんは今日、ここで負ける。そしてフェチの都の扉を開く最後の鍵となるんや!」
やまと「いいえ、私は負けない!勝って、あなたに吸収されたこなたさん達の魂を取り戻す。そして…こうのところへ帰ってみせる!」
ナナーコ「その意気やよし!」
二人を中心に強烈な力を纏った風が渦を巻きます。
片方はフェチ、もう片方は萌え。
互いが互いの未来を賭け、真実という名の力をぶつけ合う!
片方はフェチ、もう片方は萌え。
互いが互いの未来を賭け、真実という名の力をぶつけ合う!
ナナーコ「先手はどちらから?」
やまと「私よ」
ナナーコ「潔し」
やまと「私よ」
ナナーコ「潔し」
やまとの身体を淡い黄色のオーラが包みます。
萌えるという言葉は、もともと草木が芽吹く様を表現する際に用いられる場合が多く、その様子を萌黄色と言うこともある。
だから萌えの力が黄色なのは当たり前。
さらに萌黄色は萌葱色と書くこともある。
だからやまとの武器は……
萌えるという言葉は、もともと草木が芽吹く様を表現する際に用いられる場合が多く、その様子を萌黄色と言うこともある。
だから萌えの力が黄色なのは当たり前。
さらに萌黄色は萌葱色と書くこともある。
だからやまとの武器は……
やまと「いくわよ……ナナーコ!」
ビシッ!っと突きつけたその武器は、実に立派な根深葱でした。
やまと「私の萌えの真実で全てを穿つ!既に宣言済みだけどもう一度!『萌えは好意を示す感情だけど、フェチは“性的”な衝動を含む。
つまり、萌えとフェチの違いは性的なニュアンスを含むかどうかである!』」
ナナーコ「ぐっ……おおおおおおお!!」
つまり、萌えとフェチの違いは性的なニュアンスを含むかどうかである!』」
ナナーコ「ぐっ……おおおおおおお!!」
萌葱色の刃がフェチの力を切り裂き、魔女の力を削り取る!
ナナーコのフェチが否定され、その存在を脅かす。
ナナーコのフェチが否定され、その存在を脅かす。
ナナーコ「くっくっくっ……やるやないか、だがその根拠だけでは、まだウチの持つ全てのフェチは否定されとらんで」
やまと「どのフェチかしら?」
ナナーコ「巨乳フェチや!鷹野三四とかいう女のスクラップ帳より抜粋!
『巨乳フェチとは、ただ大きな乳房を描けばいいものではない。乳房への愛ある愛撫あってこそ、巨乳フェチである!』」
やまと「どのフェチかしら?」
ナナーコ「巨乳フェチや!鷹野三四とかいう女のスクラップ帳より抜粋!
『巨乳フェチとは、ただ大きな乳房を描けばいいものではない。乳房への愛ある愛撫あってこそ、巨乳フェチである!』」
ナナーコのフェチのオーラが力を取り戻し、萌えの力を押し返そうとします。
やまと「甘いわ。『あなたは巨乳フェチは取り込んでいない。日替わり小ネタ集10月編でみゆきさんから取り入れたのはメガネ属性のはず!』」
ナナーコ「ぐおおおおお!この程度では…足掻けんか……」
ナナーコ「ぐおおおおお!この程度では…足掻けんか……」
力を失いかけたかに見えた萌えの刃は再び力強く輝き、偽りの魔女を焼く。
やまと「さらに!『こなたさんの泣きボクロ、かがみさんのツインテールを始めとして、これらの要素は性的な要素を含まない!よって、あなたのフェチは成り立たなくなる!』」
ナナーコ「くっ………!!!」
やまと「どう、素直に負けを認めたら?」
ナナーコ「いや、まだや……ウチにはまだ、こいつがある……」
やまと「それは……みゆきさんのメガネ?」
ナナーコ「そうや……くっくっくっ……これがウチが紡ぐフェチの真実!『世の中には、メガネフェチとメガネ萌え、二つの言葉が存在する。よって、メガネは萌え属性でもフェチ属性でもある!』」
やまと「な……」
ナナーコ「両方の属性を含むっちゅうことや。つまり、『メガネ萌えとメガネフェチの違いをはっきりさせんと、ウチを萌えの力で否定す
ナナーコ「くっ………!!!」
やまと「どう、素直に負けを認めたら?」
ナナーコ「いや、まだや……ウチにはまだ、こいつがある……」
やまと「それは……みゆきさんのメガネ?」
ナナーコ「そうや……くっくっくっ……これがウチが紡ぐフェチの真実!『世の中には、メガネフェチとメガネ萌え、二つの言葉が存在する。よって、メガネは萌え属性でもフェチ属性でもある!』」
やまと「な……」
ナナーコ「両方の属性を含むっちゅうことや。つまり、『メガネ萌えとメガネフェチの違いをはっきりさせんと、ウチを萌えの力で否定す
ることはできん。よって、この根拠を維持する限り、ウチは倒せん!』」
やまと「っ!萌えの真実!『メガネ萌えはメガネをかけた女の子に、メガネフェチはメガネという物体そのものへの愛だと解釈できる!』」
ナナーコ「フェチの真実!『メガネそのものに性的な属性はない。よってお前さんのフェチの根拠、“フェチは性的な衝動を含む”に基づき、その萌えの真実は無効や!』」
やまと「そんな……」
ナナーコ「もう降参か?」
やまと「くっ……」
やまと「っ!萌えの真実!『メガネ萌えはメガネをかけた女の子に、メガネフェチはメガネという物体そのものへの愛だと解釈できる!』」
ナナーコ「フェチの真実!『メガネそのものに性的な属性はない。よってお前さんのフェチの根拠、“フェチは性的な衝動を含む”に基づき、その萌えの真実は無効や!』」
やまと「そんな……」
ナナーコ「もう降参か?」
やまと「くっ……」
ナナーコの姿が巨大な龍へと変わり、やまとを見下ろします。
七つの目をもつ巨大な黒龍……
黒井ななこだけに、セブンアイズ・ブラックドラゴン!
七つの目をもつ巨大な黒龍……
黒井ななこだけに、セブンアイズ・ブラックドラゴン!
ナナーコ「これでしまいや!八坂のところへ送ったるわ!」
やまと「こう………」
やまと「こう………」
ナナーコがやまとに襲い掛かった、その時!
(あきらめないで!)
やまとの心に声が響きます。
やまと「っ!こう?!」
(あきらめないで、やまと)
ナナーコ「おっ…おのれぇぇ……まだウチに逆らうんか!」
(大丈夫だよ、やまと。私がついてるから……だれよりもやまとの近くで、やまとを守ってあげるから)
(あきらめないで、やまと)
ナナーコ「おっ…おのれぇぇ……まだウチに逆らうんか!」
(大丈夫だよ、やまと。私がついてるから……だれよりもやまとの近くで、やまとを守ってあげるから)
やまとのメイド服が激しい光を放ち、フェチの魔女を退けます。
ナナーコ「くぅ……余計な真似を!」
やまと「こう……」
(さぁ、行こう!これがフェチの魔女を守る最後の砦。彼女を倒して、私のところへ帰ってきて!)
やまと「そうよ……私はこうのところへ帰るんだ……こんなメガネの一つや二つに足止めなんか食らってられない!考えるのよ……永森やまと!」
やまと「こう……」
(さぁ、行こう!これがフェチの魔女を守る最後の砦。彼女を倒して、私のところへ帰ってきて!)
やまと「そうよ……私はこうのところへ帰るんだ……こんなメガネの一つや二つに足止めなんか食らってられない!考えるのよ……永森やまと!」
そのとき、やまとの脳裏に雷光のようにある考えが閃きました。
やまと「……ナナーコ、これらの声をどう思う?」
※メガネをかけている人に弱いです。
それから背の高い人も5割増でかっこよく見えてしまいます。
それから背の高い人も5割増でかっこよく見えてしまいます。
※私は断然メガネフェチです!!
レンズ越しの目で見つめられたらたまりません。
レンズに光が反射して光ってるのが良く見せているのでしょうか?
とにかくメガネ最高です!!
レンズ越しの目で見つめられたらたまりません。
レンズに光が反射して光ってるのが良く見せているのでしょうか?
とにかくメガネ最高です!!
※メガネフェチですね。
ふち無しの小さいレンズの似合う人がいいですね。眼鏡をはずしているとどーってことない人でも眼鏡をかければぐっと興味をもってしまいます。眼鏡をかけることで知性的でちょっと繊細にみえるからだと思います。
ふち無しの小さいレンズの似合う人がいいですね。眼鏡をはずしているとどーってことない人でも眼鏡をかければぐっと興味をもってしまいます。眼鏡をかけることで知性的でちょっと繊細にみえるからだと思います。
※メガネフェチ最高です。特に本を読む時とかしかかけていない人はモロにツボです(笑)ギャップがいいんですよねぇ~。
ナナーコ「メガネフェチを称える声やないか。くっくっくっ……とうとうお前さんもこっちの世界に来る気になったようやな。歓迎するで」
やまと「なに勘違いしてやがる……まだ俺のバトルフェイズは終了してないぜ」
ナナーコ「な……」
やまと「これは……『女性に対して、男性に対してのフェチ傾向のアンケートをとった結果よ』」
ナナーコ「Σ(゜Д゜)」
やまと「メガネフェチは確かにメガネっ娘萌えと似たような意味で使われる事が多いけど……それ以上に!『男性のフェチ要素として語られることが多い!』」
ナナーコ「ま…待て!」
やまと「貴女を支えるフェチは、男性のフェチ要素としても広まっている要素……貴女は、それでいいの?」
ナナーコ「うおおおおおおおおおお!!!!」
やまと「さらに行くわよ、萌えの真実!メガネっ娘ならではのシチュエーション!
やまと「なに勘違いしてやがる……まだ俺のバトルフェイズは終了してないぜ」
ナナーコ「な……」
やまと「これは……『女性に対して、男性に対してのフェチ傾向のアンケートをとった結果よ』」
ナナーコ「Σ(゜Д゜)」
やまと「メガネフェチは確かにメガネっ娘萌えと似たような意味で使われる事が多いけど……それ以上に!『男性のフェチ要素として語られることが多い!』」
ナナーコ「ま…待て!」
やまと「貴女を支えるフェチは、男性のフェチ要素としても広まっている要素……貴女は、それでいいの?」
ナナーコ「うおおおおおおおおおお!!!!」
やまと「さらに行くわよ、萌えの真実!メガネっ娘ならではのシチュエーション!
『普段は冷静に保っているが、何らかの拍子で眼鏡が外れて何処かに行ってしまうと、「メガネメガネ…」と足元を探したり、眼鏡が曇ったり泥がついたりなどのアクシデントで見えなくなってしまうと、それぞれにおいてパニックになることがあったり、眼鏡がないと壁や電柱に頭をぶつけてしまう』」
やまと「どう?メガネフェチにはこんなシチュはおありで?」
ナナーコ「ぐっ…!!」
やまと「まだまだ!リバースカード、オープン!『伊達メガネ』!このカードを装備することで、攻撃力を2倍にする!」
ナナーコ「そろそろネタを変えへんか……」
やまと「行くぜフェチ野郎!『以上により、貴女を支えるフェチ要素は全て否定した!フェチの都の扉は、永遠に開かない!』」
ナナーコ「ぐっ!おおおおおおお!!」
やまと「『貴女はフェチの魔女なんかじゃない!貴女は黒井ななこ!私立陵桜学園の教師!』」
ナナーコ「ばっ…ばかな……このウチが………」
やまと「これで最後よ!こうがくれたこの力で、貴女を倒す!」
ナナーコ「ま、まさか……やめい!そのネタは過去にも使われている!同じネタの重複は避けるべきやろ!」
やまと「知ったこっちゃないわ!」
ナナーコ「YA☆ME☆RO~」
やまと「黒のストッキング!
純白のエプロン!
そして、メイドカチューシャ!」
ナナーコ「シニタクナイー」
ナナーコ「ぐっ…!!」
やまと「まだまだ!リバースカード、オープン!『伊達メガネ』!このカードを装備することで、攻撃力を2倍にする!」
ナナーコ「そろそろネタを変えへんか……」
やまと「行くぜフェチ野郎!『以上により、貴女を支えるフェチ要素は全て否定した!フェチの都の扉は、永遠に開かない!』」
ナナーコ「ぐっ!おおおおおおお!!」
やまと「『貴女はフェチの魔女なんかじゃない!貴女は黒井ななこ!私立陵桜学園の教師!』」
ナナーコ「ばっ…ばかな……このウチが………」
やまと「これで最後よ!こうがくれたこの力で、貴女を倒す!」
ナナーコ「ま、まさか……やめい!そのネタは過去にも使われている!同じネタの重複は避けるべきやろ!」
やまと「知ったこっちゃないわ!」
ナナーコ「YA☆ME☆RO~」
やまと「黒のストッキング!
純白のエプロン!
そして、メイドカチューシャ!」
ナナーコ「シニタクナイー」
やまと「萌え萌え~きゅん☆」
やまとを中心に白い光が溢れ出します。
その光はナナーコを飲み込み、世界を白く照らしていきます。
その光はナナーコを飲み込み、世界を白く照らしていきます。
ナナーコ「うおおおぉぉぉぉ……これが……萌えか……」
そして……全ては光の中へと……消えてゆきました……
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- 1月14日のネタはアニメ版赤ずきんチャチャですかね? -- 名無しさん (2010-04-03 06:06:04)
- 1月あったーO(≧▽≦)O
超GJです 次も楽しみにしてます -- オビ下チェックは基本 (2010-03-13 08:07:23)