アットウィキロゴ
kairakunoza @ ウィキ
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

kairakunoza @ ウィキ

アポロ(つかさルート)

最終更新:

Bot(ページ名リンク)

- view
だれでも歓迎! 編集
    ~ここからつかさルート~
今現在つかさは、保健室で横になっている。
今保健室にはつかさしかいないので静かなはずだが、今に限ってはそうではない。
「んっ・・・はぁ・・・ふぁ・・・」
どこからか漏れる甘い喘ぎ声。その声は静寂の中に強く響いていた。
つかさは、別に体の体調が悪くなったわけではない。ただ・・・
体が熱い。
体が熱くほてっている。
昼にこなたからもらったチョコをつまんだ時から。
つかさは、自分の欲望を抑えきれず自分の秘唇に指を這わせていた。
「はぁ・・・学校でぇ、こんなこと・・・だめなのにぃ・・・指止まんないっ・・・」
もう心から溢れ出した性欲は留まる事を知らず、ただ快楽に溺れていった。
「は・・・は・・・だ、だめぇ・・・もう・・何か来ちゃうよ・・・」
つかさは性欲のままに指を激しく動かす。
「あああああああ!?ふぁぁぁぁぁぁ!!」
つかさは絶頂に達した。
つかさの頭の中は爆竹が弾けたかのように真っ白になって呆けてしまっていた。

つかさがさっきの快楽の為にぐったりしていると、ふと、後ろから声がした。
「あの・・・つかささん?」
「ふぇ!?ゆ、ゆきちゃん!?」
つかさの後ろにはたぶんつかさを心配して様子を伺いに来たとみられるみゆきが立っていた。
「ふぇ・・・ゆきちゃん・・・見てたの?」
つかさが涙目になりながらみゆきに尋ねると、みゆきはコクンと頷いた。
「・・・・・・・・・」
つかさの方は声も出せず、みゆきはただ立ち尽くし、ただ静寂な空間であった。
しかし、次の音によって静寂は打ち破られた。
「つかさ・・・・さん・・・・」
みゆきが静かにつかさを呼んだ。つかさは思わず振り返る。
そのつかさの顔をフワフワした手をたぐりよせ、唇を重ねる。
「えっ?」
つかさは一瞬何が起こったか全くわからず、呆気に取られていた。
ただ、暖かい感触が伝わってきただけだった。
そのうち、つかさの口内に唇を割って舌が侵入してくる。
その舌はつかさの口内を好き勝手に愛撫した。
最初は逃げていたつかさの舌も、それに従い、お互いの唾液を飲み下す。
「んっ・・・ぷはっ・・・ゆ、ゆきちゃん?」
「すいません、私、我慢できません」
みゆきは、つかさの胸を曝け出して、それを舌で弄る。
「つかささん、かわいい胸ですね」
「やんっ!そ、そんなことないよぉ・・・」
みゆきは、つかさの未発達な胸を一心不乱に舐めている。
それにつられて、つかさの感度が激しくなってくる。
「ん・・・はぁ・・・だ、だめだよゆきちゃん・・・こんなこと・・・」
「ダメですよ、こんな気にさせたつかささんが悪いんですから」
つかさはみゆきに衣装を取り外され、一衣も身にまとわない姿にされてしまった。
「つかささん・・・きれいな体です・・・」
そう言うとみゆきはつかさの秘部に触れる。
「~~~~~~ッ!」
つかさにしびれるような感覚が走る。
その様子を見て気にとまったのか、みゆきはそこを中心的に攻める。
「んんっ!は・・・はぁ・・・だ、だめぇ・・・おかしくなっちゃう・・・」
「さて、そろそろ暖まってきましたかね」
みゆきは自分の制服を脱ぎ捨て、あられもない姿になった。
「は・・・ゆきちゃんの体もきれいだよ・・・それに・・・胸も大きいし」
つかさはみゆきの胸の先端を咥える。
「んくっ!?はぁ・・・はひぃ・・だめです・・・私、そこ、弱くて・・・」
「ゆきちゃん・・・かわいい・・・」
みゆきは体勢を変え、つかさに馬乗りになった。
そして、つかさの愛液が溢れている秘唇と、もう濡れぼそっているみゆきの秘唇を重ね合わせる。
ちゅく、と淫らな音が鳴る。
「んくっ!?ゆ、ゆきちゃぁん、こ、これ何?」
「んはっ・・・こ、これはっ、確かぁ・・・貝合わせだと思いますけどっ」
二人は腰を動かし、互いのヒダを刺激しあう。
「ああんっ、ゆ、ゆきちゃぁん!私っ、もう・・・」
「わ、私もですつかささん・・・い、一緒に互いの絶頂を感じあいましょう?」
そのうち二人の動きが激しくなっていく。
同時に、何も考えられなって、そして―――
「ふぁぁぁああっ!?ひゃうん!くはあぁぁ!!」
「はぁぁぁぁ!?んはあぁぁ!ふぁん!!」
二人は同時に絶頂に達し、その場に力なく倒れた。
「・・・つかささん・・・もう一度・・・あなたの唇に触れさせてください・・・」
みゆきの言葉ににつかさは小さく頷いた。
そして、またつかさとみゆきの唇が重なった。

「あの・・・ゆきちゃん、なんでこんなこと・・・」
つかさが静かに尋ねる。するとみゆきは同じように静かに答えた。
「あの・・・ですね、あなたのことが・・・ずっと気になっていまして・・・
なんとなく気になるんですね、それで心配になって来てみたら・・・というわけですね
・・・恥ずかしながら・・・」
「ふーん・・・」
つかさは静かに頷いた。
「ところで・・・すいません、あなたの体を見てると・・・なんていうか・・・その・・・
・・・下品なんですが・・・フフ・・・濡れて・・・きちゃいましてね・・・なんか、
また我慢できないみたいです すいません」
「えっ!?そ、そんなぁ~!!」
・・・この後2戦目が始まるのは言うまでもなかった。



コメントフォーム

名前:
コメント:
  • GJ! -- 名無しさん (2011-02-14 20:43:19)
+ タグ編集
  • タグ:
  • みゆき×つかさ
  • みゆつか
  • 媚薬
  • 自慰
  • オナニー
記事メニュー
最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー