うぅ。かなり遅くなっちゃったよー。
黒井先生もひどいよ。いくら宿題を忘れたからって、こんな時間まで居残りさせることないのに…。
こなちゃんもお姉ちゃんも、とっくに下校しちゃってるから、ひとりでこんなに暗い道を、歩いて帰らなきゃいけないのか。
やだなぁ。
「つかさー。気ぃつけて帰りなー」
「あ、はーい」
ふと、黒井先生が通りがかって、自動車に乗ったまま手を振って通りすぎてく。
気を使って家まで送ってくれればいいのに…。まったく優しくないよ。
はぁ…。毎日通いなれた通学路なのに、夜ってだけでどうしてこんなに怖くなるんだろ。
せめて、こなちゃんかお姉ちゃんが、一緒にいてくれたらなぁ…。
「あっ。そうだ」
こんなときのために、携帯電話があるんだっけ。
お父さんに電話をして、迎えに来てもらえばいいんだよー。
かばんから取り出して、ボタンを操作して…あれ? お父さん今、電波の届かないとこにいるみたい。
そんなぁ…。
仕方なく、暗い夜道を、とぼとぼ歩いてく。
変な人に遭ったりしなければいいけど…。
――ん?
いつも通りがかる小さな公園。
どうってことのない、どこにでもあるような公園だけど、なんだかいつもと少しだけ違う気がするや。
なんでだろう?
子供向けの遊具や、木製のベンチは普段のまま。
金網沿いに植えられてる木々も、いつもと変わらないみたいに見えるのに…。
変だな、どこが違うんだろ?
ちょっと怖いけど、確かめてみるために、中に入ってみようかなぁ…。
黒井先生もひどいよ。いくら宿題を忘れたからって、こんな時間まで居残りさせることないのに…。
こなちゃんもお姉ちゃんも、とっくに下校しちゃってるから、ひとりでこんなに暗い道を、歩いて帰らなきゃいけないのか。
やだなぁ。
「つかさー。気ぃつけて帰りなー」
「あ、はーい」
ふと、黒井先生が通りがかって、自動車に乗ったまま手を振って通りすぎてく。
気を使って家まで送ってくれればいいのに…。まったく優しくないよ。
はぁ…。毎日通いなれた通学路なのに、夜ってだけでどうしてこんなに怖くなるんだろ。
せめて、こなちゃんかお姉ちゃんが、一緒にいてくれたらなぁ…。
「あっ。そうだ」
こんなときのために、携帯電話があるんだっけ。
お父さんに電話をして、迎えに来てもらえばいいんだよー。
かばんから取り出して、ボタンを操作して…あれ? お父さん今、電波の届かないとこにいるみたい。
そんなぁ…。
仕方なく、暗い夜道を、とぼとぼ歩いてく。
変な人に遭ったりしなければいいけど…。
――ん?
いつも通りがかる小さな公園。
どうってことのない、どこにでもあるような公園だけど、なんだかいつもと少しだけ違う気がするや。
なんでだろう?
子供向けの遊具や、木製のベンチは普段のまま。
金網沿いに植えられてる木々も、いつもと変わらないみたいに見えるのに…。
変だな、どこが違うんだろ?
ちょっと怖いけど、確かめてみるために、中に入ってみようかなぁ…。
……。
…………。
背丈くらいの高さの、すべり台とジャングルジム。
まだ新しくて鈍く光っている鉄棒。
幼児向けの小さなシーソー。
念のため、触って確認してみる。
ひんやりと冷たくて、どこも変わったところがないみたいだけど。
「――いつもと同じ、だよね…?」
自分に言い聞かせるように呟いてみた。
「なんで、さっきは変だって思ったのかな?」
そのまま、トコトコすべり台のまわりを歩いていく。
――えぇ!?
「…嘘。…なに、これ?」
そこは、砂場だったの。
子供向けのビニールプールくらいの大きさの砂場。
そこに、お化けがいた。
砂場の真ん中に陣取るみたいにして、巨大なイソギンチャクに似てる、見たことのない生き物が、砂の中から生えてたの。
そのお化けはすごく気持ち悪くて、台形状の胴体のてっぺんから、うねうねとくねってる触手みたいなものを、何本も生やしてた。
「…ひっ」
悲鳴をあげたかったけど、怖くて怖くて、声がうまくでなかった。
ノドの奥の方から、かすれたような息が漏れるだけだったの。
――お化け? ど、どうしてこんなところにいるの?
頭はパニック状態。
膝はがくがく震えてたし、鼓動ははやくて破裂しそうだった。
だから、そのせいで、逃げるなんてとっさに思いつかなかった。
気がつくと、わたしの足首はもうそのお化けのぬめった触手にとらわれてた。
触手のだす変な液が、靴下をしみて肌について熱い。怖くて、思わず尻餅をついてしまう。
「ひ、ひぇ…」
もう、そんな馬鹿みたいな声しか、ノドからはでてこなかった。
わたしの胸の高さほどもあるイソギンチャクみたいなお化けを見上げながら、わたしは何もできずに、ただ震えてるだけになっちゃってた。
…………。
背丈くらいの高さの、すべり台とジャングルジム。
まだ新しくて鈍く光っている鉄棒。
幼児向けの小さなシーソー。
念のため、触って確認してみる。
ひんやりと冷たくて、どこも変わったところがないみたいだけど。
「――いつもと同じ、だよね…?」
自分に言い聞かせるように呟いてみた。
「なんで、さっきは変だって思ったのかな?」
そのまま、トコトコすべり台のまわりを歩いていく。
――えぇ!?
「…嘘。…なに、これ?」
そこは、砂場だったの。
子供向けのビニールプールくらいの大きさの砂場。
そこに、お化けがいた。
砂場の真ん中に陣取るみたいにして、巨大なイソギンチャクに似てる、見たことのない生き物が、砂の中から生えてたの。
そのお化けはすごく気持ち悪くて、台形状の胴体のてっぺんから、うねうねとくねってる触手みたいなものを、何本も生やしてた。
「…ひっ」
悲鳴をあげたかったけど、怖くて怖くて、声がうまくでなかった。
ノドの奥の方から、かすれたような息が漏れるだけだったの。
――お化け? ど、どうしてこんなところにいるの?
頭はパニック状態。
膝はがくがく震えてたし、鼓動ははやくて破裂しそうだった。
だから、そのせいで、逃げるなんてとっさに思いつかなかった。
気がつくと、わたしの足首はもうそのお化けのぬめった触手にとらわれてた。
触手のだす変な液が、靴下をしみて肌について熱い。怖くて、思わず尻餅をついてしまう。
「ひ、ひぇ…」
もう、そんな馬鹿みたいな声しか、ノドからはでてこなかった。
わたしの胸の高さほどもあるイソギンチャクみたいなお化けを見上げながら、わたしは何もできずに、ただ震えてるだけになっちゃってた。
ぞわり、ぞわり、と…。
お化けは、残りの触手をわたし目掛けて伸ばしはじめてた。
尻餅をついたままの格好で、わたしは後じさろうとする。でも、両足首はその怪物の触手にきつくつかまれちゃっていて、ほどこうとしてもできなかった。
「い、いや…。助けて…。お姉ちゃん、助けて」
震える声で、そんなことを呟いてた。
頭が真っ白で、何をどうしたらいいのか、ワケがわからなかったの。
何本もある残りの触手は、それぞれが意思をもった別の生き物みたいに、くねりながらわたしの方に向かってきてた。
思わず、きつく目をつむる。
――?
でも、そのとき、自分の身体にちょっとおかしな変化が起こっていることに、わたしは気づいたの。
触手のからみついた両足首が、妙なことに、すごくすごく気持ちいいの。
たぶん、触手のだす体液が、わたしの肌に何かいたずらをしてたんだと思う。
体液に濡れた場所がしびれるみたいになって、それからひどい快感がそこに走るの。
慌てて振りほどこうとしたけど、手も足も、次々と別の触手にからめとられるようにして、不自由になってく。
あっというまに身動きがとれなくなって、わたしは地面に仰向けで寝っころがった格好にされてしまったの。
悦びに震えるみたいにして、触手はわたしの身体のいたるところに巻きついてく。
ぬるりとしたその体液が、腕とか太ももとかにどんどん染みついてく。
その感触は、かなり気持ちわるかった。
助けて、と叫ぼうとしたけど、そうして空けた口の中にも、触手はずるずると侵入してきたの。
おぞましくて、思わず涙がこぼれた。
口の中に入ってきた触手は、生臭くて、わたしの舌や口内の粘膜を、こするようにして激しく刺激してくるの。
一番怖いのは、その気持ちわるさが、どんどん気持ちよさに変わっていくこと。
触手のくさい粘液がわたしの唾液と混じっていくにつれて、口の中とか、舌が、気持ちよくてたまらなくなっていくの。
頭がくらくらして、どうにかなっちゃいそうなくらい。
それ以外の触手は、どうやら、わたしの制服を破こうとして、うぞうぞと身体を這いまわってるみたい。
スカートが剥ぎとられて、次に上着が破り裂かれる。
下着だけになった身体は、触手に這いまわられて、ねとねとの体液をこすりつけられてる。
――ど、どうにかしないと…。
抵抗するつもりで、わたしは口に入っている触手に、思いっきり歯をたてたの。
でも、それは全然虚しい抵抗だった。
触手はまるでゴムみたいにしなやかで、噛み切ろうとしても、はねかえされるだけだった。
そして、それだけじゃなく…。
「…っっ!」
わたしの噛みつきに反応するようにして、触手はその先っぽにある穴から、生臭い液を、どくどくと口の中に放ったの。
「う、うぇっっ! けほ、けほ…」
思わず咳き込むと、触手はそれでわたしの口からでていった。
触手のだした液は白くてネバネバしていて、わたしの唇からねとっと糸を引いてた。あぅ。少し飲んじゃった…。
でも、そのおかげで、頭の動きは自由になった。
身体の方を見ると、今まさに、触手はわたしの下着を剥ぎとろうとしてるところだった。
「お願い。やめてぇ!」
全身を溶かしてくみたいな快感で、頭の中は霧がかかったみたいになっちゃっていたけど、どうにかわたしはそう叫んだの。
もちろんお化けは、そんなわたしのお願いを聞いてくれなかった。
あっけないほどにあっさりと、ピンク色をしたブラジャーを剥ぎとると、わたしの胸をなでまわすように巻きついていって、そのあと乳首に吸いついたの。
「やぁっ!」
その瞬間、全身に電気が走ったみたいになった。
ぬるぬるとした触手は、わたしの胸全体を覆うようにして吸いついてきて、それがうごめく度に、感じたこともない気持ちよさが、どんどんわたしを襲ってくるの。
「だめ! 胸はだめなの!」
そう叫ぶのが精一杯で、すぐにおかしな快感で、目も開けていられなくなっちゃう。
乳首に吸いついた触手が、固くなったそこをちゅうちゅう吸うと、太ももとお腹のあたりが痙攣して、わたしはあっさりいっちゃったの。
お化けは、残りの触手をわたし目掛けて伸ばしはじめてた。
尻餅をついたままの格好で、わたしは後じさろうとする。でも、両足首はその怪物の触手にきつくつかまれちゃっていて、ほどこうとしてもできなかった。
「い、いや…。助けて…。お姉ちゃん、助けて」
震える声で、そんなことを呟いてた。
頭が真っ白で、何をどうしたらいいのか、ワケがわからなかったの。
何本もある残りの触手は、それぞれが意思をもった別の生き物みたいに、くねりながらわたしの方に向かってきてた。
思わず、きつく目をつむる。
――?
でも、そのとき、自分の身体にちょっとおかしな変化が起こっていることに、わたしは気づいたの。
触手のからみついた両足首が、妙なことに、すごくすごく気持ちいいの。
たぶん、触手のだす体液が、わたしの肌に何かいたずらをしてたんだと思う。
体液に濡れた場所がしびれるみたいになって、それからひどい快感がそこに走るの。
慌てて振りほどこうとしたけど、手も足も、次々と別の触手にからめとられるようにして、不自由になってく。
あっというまに身動きがとれなくなって、わたしは地面に仰向けで寝っころがった格好にされてしまったの。
悦びに震えるみたいにして、触手はわたしの身体のいたるところに巻きついてく。
ぬるりとしたその体液が、腕とか太ももとかにどんどん染みついてく。
その感触は、かなり気持ちわるかった。
助けて、と叫ぼうとしたけど、そうして空けた口の中にも、触手はずるずると侵入してきたの。
おぞましくて、思わず涙がこぼれた。
口の中に入ってきた触手は、生臭くて、わたしの舌や口内の粘膜を、こするようにして激しく刺激してくるの。
一番怖いのは、その気持ちわるさが、どんどん気持ちよさに変わっていくこと。
触手のくさい粘液がわたしの唾液と混じっていくにつれて、口の中とか、舌が、気持ちよくてたまらなくなっていくの。
頭がくらくらして、どうにかなっちゃいそうなくらい。
それ以外の触手は、どうやら、わたしの制服を破こうとして、うぞうぞと身体を這いまわってるみたい。
スカートが剥ぎとられて、次に上着が破り裂かれる。
下着だけになった身体は、触手に這いまわられて、ねとねとの体液をこすりつけられてる。
――ど、どうにかしないと…。
抵抗するつもりで、わたしは口に入っている触手に、思いっきり歯をたてたの。
でも、それは全然虚しい抵抗だった。
触手はまるでゴムみたいにしなやかで、噛み切ろうとしても、はねかえされるだけだった。
そして、それだけじゃなく…。
「…っっ!」
わたしの噛みつきに反応するようにして、触手はその先っぽにある穴から、生臭い液を、どくどくと口の中に放ったの。
「う、うぇっっ! けほ、けほ…」
思わず咳き込むと、触手はそれでわたしの口からでていった。
触手のだした液は白くてネバネバしていて、わたしの唇からねとっと糸を引いてた。あぅ。少し飲んじゃった…。
でも、そのおかげで、頭の動きは自由になった。
身体の方を見ると、今まさに、触手はわたしの下着を剥ぎとろうとしてるところだった。
「お願い。やめてぇ!」
全身を溶かしてくみたいな快感で、頭の中は霧がかかったみたいになっちゃっていたけど、どうにかわたしはそう叫んだの。
もちろんお化けは、そんなわたしのお願いを聞いてくれなかった。
あっけないほどにあっさりと、ピンク色をしたブラジャーを剥ぎとると、わたしの胸をなでまわすように巻きついていって、そのあと乳首に吸いついたの。
「やぁっ!」
その瞬間、全身に電気が走ったみたいになった。
ぬるぬるとした触手は、わたしの胸全体を覆うようにして吸いついてきて、それがうごめく度に、感じたこともない気持ちよさが、どんどんわたしを襲ってくるの。
「だめ! 胸はだめなの!」
そう叫ぶのが精一杯で、すぐにおかしな快感で、目も開けていられなくなっちゃう。
乳首に吸いついた触手が、固くなったそこをちゅうちゅう吸うと、太ももとお腹のあたりが痙攣して、わたしはあっさりいっちゃったの。
「あぅ…」
びくびくと全身が震えてたけど、そんなこと気にしてるひまもなかった。
わたしがいったあとも、触手は休むことなく胸を撫でまわしてたから。
「だめっ! んやぁっ、やっ、許して!」
また、すごくすごく気持ちよくなって、すぐにわたしはいっちゃったの。
乳首がクリトリスになっちゃったみたいだった。
それどころか、クリトリスよりも何倍も敏感なものに。
「お願い、もうやめて! 許してよぉ…」
そうお願いしても責めは止まなくて、ねばっこい体液にまみれたわたしの乳首は、触手に転がされてく。
「あっ、やだ、やだよ…。またいくっ、いっちゃうよぉっ!」
また身体がびくびくして、それから、くたっと力が抜ける。
もう、うまく物を考えることもできないよ…。
そして、とうとう触手はわたしのショーツを剥ぎとろうとして、下腹部のあたりでうごきはじめた。
「お願いやめて…。か、かがみお姉ちゃん。助けてぇ…」
かがみお姉ちゃんの顔が頭に浮かんだ。
もちろん、お姉ちゃんはここにいなかったけど。涙が何粒も、頬を伝ってた。
そして触手は破り捨てるみたいにしてショーツを剥ぎとると、ためらうことなく、わたしのクリトリスに吸いついたの。
「ひっ、ひいっ…! ふわぁーーーっっ」
そしてまた、わたしはいっちゃったの。
本当に、どうしようもないような気持ちよさだった。そして…。
「あっ…。だ、だめぇ…」
身体から力が抜けて、とうとうわたしはおしっこを漏らしてしまったの。
触手を伝って地面にぽたぽたと垂れていくおしっこを見ながら、もう一回わたしはいっちゃった。
おしっこを止めることもできなかったけど、クリトリスが気持ちよすぎて、わたしはそれから二回連続でいってしまったの。
あそこは濡れすぎて、おかしくなりそうなくらい熱くてジンジンしていた。とろけそうなくらい…。
それから、触手はわたしのあそこまで下りてくると、ゆっくりと、すごくすごく濡れちゃってるあそこの中に、侵入してきたんだ…。
びくびくと全身が震えてたけど、そんなこと気にしてるひまもなかった。
わたしがいったあとも、触手は休むことなく胸を撫でまわしてたから。
「だめっ! んやぁっ、やっ、許して!」
また、すごくすごく気持ちよくなって、すぐにわたしはいっちゃったの。
乳首がクリトリスになっちゃったみたいだった。
それどころか、クリトリスよりも何倍も敏感なものに。
「お願い、もうやめて! 許してよぉ…」
そうお願いしても責めは止まなくて、ねばっこい体液にまみれたわたしの乳首は、触手に転がされてく。
「あっ、やだ、やだよ…。またいくっ、いっちゃうよぉっ!」
また身体がびくびくして、それから、くたっと力が抜ける。
もう、うまく物を考えることもできないよ…。
そして、とうとう触手はわたしのショーツを剥ぎとろうとして、下腹部のあたりでうごきはじめた。
「お願いやめて…。か、かがみお姉ちゃん。助けてぇ…」
かがみお姉ちゃんの顔が頭に浮かんだ。
もちろん、お姉ちゃんはここにいなかったけど。涙が何粒も、頬を伝ってた。
そして触手は破り捨てるみたいにしてショーツを剥ぎとると、ためらうことなく、わたしのクリトリスに吸いついたの。
「ひっ、ひいっ…! ふわぁーーーっっ」
そしてまた、わたしはいっちゃったの。
本当に、どうしようもないような気持ちよさだった。そして…。
「あっ…。だ、だめぇ…」
身体から力が抜けて、とうとうわたしはおしっこを漏らしてしまったの。
触手を伝って地面にぽたぽたと垂れていくおしっこを見ながら、もう一回わたしはいっちゃった。
おしっこを止めることもできなかったけど、クリトリスが気持ちよすぎて、わたしはそれから二回連続でいってしまったの。
あそこは濡れすぎて、おかしくなりそうなくらい熱くてジンジンしていた。とろけそうなくらい…。
それから、触手はわたしのあそこまで下りてくると、ゆっくりと、すごくすごく濡れちゃってるあそこの中に、侵入してきたんだ…。
(たぶんつづく)
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