
神浜高速鉄道
作者:海浜鐵
路線図(暫定版)

車両

※本画像はyufu289氏よりご提供いただきました
駅名標
※駅名標は考えたことないので、中の人の受験が終わったら考えておきます

紹介
1927年に開業した東都電気軌道・東都市電を前身とする鉄道会社。太平洋戦争後の1975年、旧東都電気軌道の一部路線を引き継ぎ神浜急行電鉄設立、及び神浜本線(神浜〜東都(現十条河原))開業。2018年、現社名に変更。現在は英東国の大部分の鉄道路線を当社で管轄している。
西暦 | 沿革 | 備考 |
1925 | 東都電気軌道(株)設立。当時の日本政府より承認される。 | |
1927 | 英東地域最初の鉄道となる東都(現十条河原)~八鞍(現在は廃駅)開業 | |
1935 | 東都営団地下鉄買収 | この頃英東地域の陸軍青年将校による暴動が発生 |
1943 | 戦況悪化に伴い、特別(物資)動員企業に指定。 | |
1945 | 日本の敗戦。連合国による統治が始まる | |
1945 | 東都電気軌道、物資不足と資金不足に伴い破産申請を行う | |
1946 | 東都電気軌道倒産 | |
1951 | 英東南洋連邦として英東地域に主権国家が建国される | |
1968 | 政府が要請無視した上、鉄道批判をしたためデモに発展 | |
1970 | 元東都電気軌道専務であった○が当時新興住宅地であった神浜市を中心とする鉄道計画を考案 | |
1972 | 「神浜急行電鉄」設立。が社長となる | |
1975 | 現在の神浜本線[神浜〜東都(現十条河原)間]が開業 | |
1980 | 英東社会主義共和国連邦(東英東)が市場経済体制に移行すると共に英東国と国交回復。 | |
1980 | 神急、東英東にバス事業で進出する | |
1983 | 神浜メトロ設立。傘下となり直通開始 | この頃、東英東が英東南洋連邦構成国となる |
1984 | 九海線開業、JR東日本と直通開始 | |
1997 | 横断高速鉄道案浮上 | |
1997 | 名京本線開業 | |
1998 | 横断高速鉄道案は新幹線計画として改定しスタート | |
1999 | JR東日本との直通打ち切り | |
2004 | 神浜環状線(一部)、東西新線、北街線開業。駒ヶ崎ゆけむり鉄道買収。 | |
2009 | 神急発の二階建てグリーン車を近郊型列車に導入 | |
2012 | 首都が(東京に次ぐ経済都市であった)神浜市に移行 | |
2014 | 経営が悪化 | |
2017 | 神浜環状線全通 | |
2018 | 全面改革を行う。この時に現在の社名に改める | 市民革命と戦局悪化が影響し英東南洋連邦解体。 |
2018 | 湾岸線が開業し、それを機に緑高速鉄道、朝草都市圏高速鉄道と直通開始 | 市民の悲願であった民主主義と平和主義を基本精神とする(現在の)英東国建国。 |
2018 | 神浜国際空港開業、神浜スカイアクセス線開業 | |
2019 | 神浜名京線開業 | |
2019 | 迷山電鉄、舩森鉄道、神浜メトロと直通開始 | |
2019 | 杜総鉄道と直通開始 |
その他
神浜高速鉄道の舞台『英東国』について

人口約7210万人 GDP約3兆7700億USドル
面積約216,000km²
面積約216,000km²
東太平洋にある立憲君主制(天皇ではなく公皇(いわゆる公爵)を置く)の島国。科学研究や歴史研究が盛んであり、その影響からか前帝国(1975~2018)で底をついていた経済が急成長を遂げている
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神浜高速鉄道に関する噂
①事業拡大のしすぎで全路線平等に点検・管理等できていないことから分社化を求める議案が度々上がっているとか。