(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:矢沢永吉
レベル:5
レベル:5
作詞:ちあき哲也
作曲:矢沢永吉
作曲:矢沢永吉
想定歌唱範囲:1番Bメロ2回し目~サビ(Feelin' Comes…~)
地声最低音:mid2B(生まれてからビートの虜 等8回)
地声最高音:hiB(Baby Wanna Rock'n Roll Ow!)※シャウト
地声最高音:hiB(Baby Wanna Rock'n Roll Ow!)※シャウト
日本が誇るロックシンガー・矢沢永吉の楽曲。1986年にリリースされたスタジオアルバム『東京ナイト』に収録されている。
同年のコンサートツアーで、当曲を披露した際に、矢沢ライブの代名詞「タオル投げ」が生まれた。
2025年の紅白歌合戦に出演し、当曲を披露した際も、タオル投げやスモーク噴射の演出が行われた。
プロスポーツ選手の登場曲・入場曲に多く使用されているほか、人気番組『IPPONグランプリ』のテーマソングとしても起用されている。
同年のコンサートツアーで、当曲を披露した際に、矢沢ライブの代名詞「タオル投げ」が生まれた。
2025年の紅白歌合戦に出演し、当曲を披露した際も、タオル投げやスモーク噴射の演出が行われた。
プロスポーツ選手の登場曲・入場曲に多く使用されているほか、人気番組『IPPONグランプリ』のテーマソングとしても起用されている。
中高音が目立つため、体力面で注意が必要。また全体的に階段状に音が動くので、ロックも大事だが慎重に歌いたい。サビでは上下音程もみられる。「生まれてからビートの虜」まで下げてしまわないように、どこまで上下音程が続くか要確認。
なおラストのシャウトを除くと最高音は「止まらない」「この俺に」のhiAである。
なおラストのシャウトを除くと最高音は「止まらない」「この俺に」のhiAである。