(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:STEVIE WONDER
レベル:8
レベル:8
想定歌唱範囲:1番サビ〜2番メロ前半
地声最低音:mid1F(And know the word's、part-time、So then she won't)
地声最高音:hiC♯(up against the sun) ※4音あるうちの2音目。
地声最高音:hiC♯(up against the sun) ※4音あるうちの2音目。
1985年に発売されたスティーヴィー・ワンダーの代表曲の1つ。全米ビルボードチャートでは5冠を記録。
日本では、スティーヴィー・ワンダー本人が出演したカセットテープのCMに起用された。
日本では、スティーヴィー・ワンダー本人が出演したカセットテープのCMに起用された。
サビではいきなりhiA♯を連発し「run」で2音の揺れ。その後「up against the sun」で4音揺れ、途中でhiCやhiC♯も登場。同様のhiA♯連発をもう一度歌うと、ラスト「but feeling so right」でhiCロングトーンが訪れる。
メロでは打って変わって低音寄りのメロディーとなっており、リズミカルに降りる階段が繰り返される。「don't even speak」では少し変化し、mid2G♯の高音へ跳躍。
直後「And know the word's」や「part-time lover」など、一瞬最低音へ沈む箇所にも要注意。
メロでは打って変わって低音寄りのメロディーとなっており、リズミカルに降りる階段が繰り返される。「don't even speak」では少し変化し、mid2G♯の高音へ跳躍。
直後「And know the word's」や「part-time lover」など、一瞬最低音へ沈む箇所にも要注意。