(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:藤井風
予想レベル:4
予想レベル:4
作詞・作曲:藤井風
想定歌唱範囲:1番サビ
地声最低音:mid1B(grace)※4回目と8回目
地声最高音:mid2F(やっと自由になった、ああ儚い世界だ 何があろうとも)
裏声最高音:hiA#(何があろうとも)
地声最高音:mid2F(やっと自由になった、ああ儚い世界だ 何があろうとも)
裏声最高音:hiA#(何があろうとも)
2022年にリリースされた藤井風の9作目配信限定シングルで、NTTドコモとの共同プロジェクト「KAZE FILMS docomo future project」のために書き下ろされた楽曲。サウンドプロデュースは以前と同じくYaffleが手掛けた。
MVは全編インドで撮影された。東南アジアでの「死ぬのがいいわ」のヒットもあり、本楽曲は海外においても大きな反響を呼んだ。
MVは全編インドで撮影された。東南アジアでの「死ぬのがいいわ」のヒットもあり、本楽曲は海外においても大きな反響を呼んだ。
前半は階段音程がメインだが、丁寧にとっていけばあまり苦労することはないだろう。途中のフェイクはバーになっていない。mid2F, mid2Gとやや低めな裏声が登場することにも注意。
「何があろうとも」の裏声を含んだ階段音程は易しくなく、「も」には4音ある。「あなたの」の音が揺れる箇所も難所である。
ラストの「grace ×8」は音の下がり、上がりが続くだけではあるが、いずれも2音目に注意したい。
「何があろうとも」の裏声を含んだ階段音程は易しくなく、「も」には4音ある。「あなたの」の音が揺れる箇所も難所である。
ラストの「grace ×8」は音の下がり、上がりが続くだけではあるが、いずれも2音目に注意したい。