(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:YOASOBI
予想レベル:10
予想レベル:10
作詞・作曲:Ayase
想定歌唱範囲:落ちサビ〜アウトロ
地声最低音:mid2A♯(たとえ、きみは) ※他2箇所。
地声最高音:hiD♯(一人じゃないよ、結んだ一直線) ※登場回数多め。
裏声最高音:hiG(信じていたよ)
地声最高音:hiD♯(一人じゃないよ、結んだ一直線) ※登場回数多め。
裏声最高音:hiG(信じていたよ)
アクションゲーム「オーバーウォッチ」とのコラボ楽曲。2026年発売のEP「THE BOOK for,」に唯一の新曲として収録されている。
YOASOBI特有の高速テンポや高音、音程の細かさはこの曲でも健在。「どんなときも」といった急降下や「ねえ忘れないで」といった跳躍など高低差も終始あり「人がいる」では一瞬沈んでオクターブ跳躍。終始続く階段や「しまっても」といった裏声への跳躍を超えるとキーが1つ上がりラスサビへ。
ラスサビでは先述の難所に加え、出だしのジグザグや「信じていたよ」の裏声超高音、後半「きっときっと」の行き来など新たな難所が。ラスト「星のように」は伸ばさず次のフレーズへ。
アウトロはジグザグ音程が続く中1音だけ一気に沈む箇所や跳躍する箇所、最低音からの階段などが訪れる。「指先でほらなぞれば」「笑い合える」の音程には特に注意が必要で、ラストもロングトーンになっているため息継ぎを忘れると最後で足をすくわれる危険性も。
ラスサビでは先述の難所に加え、出だしのジグザグや「信じていたよ」の裏声超高音、後半「きっときっと」の行き来など新たな難所が。ラスト「星のように」は伸ばさず次のフレーズへ。
アウトロはジグザグ音程が続く中1音だけ一気に沈む箇所や跳躍する箇所、最低音からの階段などが訪れる。「指先でほらなぞれば」「笑い合える」の音程には特に注意が必要で、ラストもロングトーンになっているため息継ぎを忘れると最後で足をすくわれる危険性も。