(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:八神純子
予想レベル:5
予想レベル:5
作詞:三浦徳子
作曲:八神純子・R.Kennedy・J Conrad・D.Foster
作曲:八神純子・R.Kennedy・J Conrad・D.Foster
想定歌唱範囲:1番Aメロ2回し目後半〜サビ
地声最低音:mid2A(都会 ね、むらさきに)
地声最高音:hiC♯(I love you more and more) ※他2箇所。
裏声最高音:hiD(hu hu hu.)
地声最高音:hiC♯(I love you more and more) ※他2箇所。
裏声最高音:hiD(hu hu hu.)
1980年、アメリカに約2ヶ月間滞在した経験をもとに制作された楽曲。同年の日本航空・JALPAK「I LOVE NEWYORK キャンペーン」CMソングに起用され、大ヒットを記録。
ザ・ベストテンで2週連続1位を獲得し、同年の紅白歌合戦にも当曲で初出場を果たした。
ザ・ベストテンで2週連続1位を獲得し、同年の紅白歌合戦にも当曲で初出場を果たした。
メロ部分では「いつも」のような跳躍が2度訪れ、サビ前では地声最高音を含む階段を連発。「more and more」にはしゃくりが含まれており、2回目は約3秒の高音ロングトーンになっている。
サビに入ると偶数回目の「Purple town」や「素晴しい」などで跳躍し、裏声の「hu hu hu.」も2度訪れる。
後半では「New York」と細かな階段のセットが2度訪れる。1回目の「New York」は伸ばしながら途中で1箇所だけ下がり、直後の階段は出だし「あいする」のしゃくりや2音ずつ降りていたところで訪れる「都会 ね」の階段に要注意。そこから直結で訪れる2回目の「New York」は伸ばしながら跳躍し、直後の階段は最低音から細かく登るため注意が必要。
サビに入ると偶数回目の「Purple town」や「素晴しい」などで跳躍し、裏声の「hu hu hu.」も2度訪れる。
後半では「New York」と細かな階段のセットが2度訪れる。1回目の「New York」は伸ばしながら途中で1箇所だけ下がり、直後の階段は出だし「あいする」のしゃくりや2音ずつ降りていたところで訪れる「