(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:ME:I
予想レベル:10
予想レベル:10
作詞:Mayu Wakisaka
作曲:Anna Timgren・Alexei Viktorovitch
作曲:Anna Timgren・Alexei Viktorovitch
想定歌唱範囲:Cメロ〜ラスサビ
地声最低音:mid2A(春夏秋ふゆと そばに)
地声最高音:hiG(一緒にHi-Five) ※1回目。
裏声最高音:hiE(Yeah give me Hi-Five、Hey come on over)
地声最高音:hiG(一緒にHi-Five) ※1回目。
裏声最高音:hiE(Yeah give me Hi-Five、Hey come on over)
ME:Iの2ndシングル。グループ出演のNTTドコモ 「Galaxy Z Flip 6」CMソング。前作「Click」に続いての起用となった。
「ME:Iと共に過ごす、最高にHOTな夏!」をテーマとした、爽快なサマーチューン。
公式MVに登場した2番冒頭部分の首を動かす振り付けがSNSで話題を集めたほか、Billboard JAPAN Hot 100では自身初の1位を獲得。
「ME:Iと共に過ごす、最高にHOTな夏!」をテーマとした、爽快なサマーチューン。
公式MVに登場した2番冒頭部分の首を動かす振り付けがSNSで話題を集めたほか、Billboard JAPAN Hot 100では自身初の1位を獲得。
Cメロ前半はあまり高くないが、最低音からの跳躍や一瞬の低音、伸ばしながら駆け下りる「けど」が訪れる。
後半の1音目へ1オクターブ跳躍し、その後跳躍→下り階段を2段階歌うと「するの」で今度は伸ばしながら駆け上がる。
ラスト「Hi Summer」でhiD♯が訪れるが、その後のフェイクはバーにないため休憩地点となる。
後半の1音目へ1オクターブ跳躍し、その後跳躍→下り階段を2段階歌うと「するの」で今度は伸ばしながら駆け上がる。
ラスト「Hi Summer」でhiD♯が訪れるが、その後のフェイクはバーにないため休憩地点となる。
サビでは高音続きの中「Hi-Five」の細かな移動が計6回登場。
4回目の後には「Say “Hi Summer”」で低音へ沈み、6回目の後には「これまで」でmid2Gから地声hiF連発へ跳躍。そこから階段状に降りると「ことない」で駆け上がり「Energy」のようにさらに高い音へ上がる箇所を2連発。
サビラスト「一緒にHi-Five」はhiF連発→hiGと、この曲で最も高い箇所になっている。
アウトロでも高音は続き、先述のさらに高い音へ上がる箇所が計4回登場。偶数回目の後には先述の低音へ沈む箇所が訪れるため注意が必要。
4回目の後には「Say “Hi Summer”」で低音へ沈み、6回目の後には「これまで」でmid2Gから地声hiF連発へ跳躍。そこから階段状に降りると「ことない」で駆け上がり「Energy」のようにさらに高い音へ上がる箇所を2連発。
サビラスト「一緒にHi-Five」はhiF連発→hiGと、この曲で最も高い箇所になっている。
アウトロでも高音は続き、先述のさらに高い音へ上がる箇所が計4回登場。偶数回目の後には先述の低音へ沈む箇所が訪れるため注意が必要。