物語開始から考えて初めての仲間で、怪しげな異世界の棺桶で眠っていたナニカ。
偶発的に
ねらう牙と契約して彼の魔力で生きている、そしてそれを含めて【従順】にしかし【愉快痛快】に御供をするホラーチックな子供。
おっぱい大好き。雄っぱいも良いけど貧乳は胸じゃないというタカ派の巨乳専。
攻・防・補助とどの分野でも協力する事が出来るが、本人の真骨頂は武による『護り』つまりはパラディン系。
回避のペナルティもあるので蟲での妨害や魔法剣兼奇剣の二刀鋏でアグレッシブに行こう!
補正は地味だが堅実なレパートリーで癖が無い。
シュマゴラスより攻める護りならコイツで決まりだ。
|三三三三三三三三三三三三三三三三三ニ!
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ヽ三三三三三三三三三三三三三三三三三三三:/
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ノ /::./::.::.::.::.::/:イ:ノ人ヽ::.\::.: \:::.::.::.::.::.::.::`ー::-::|::.::.::j
/::.爪::.::i::.::.::三≫‐ミ、.ヽ.:::.ヽ:ヽ > . _::._::.::.\::.!ハ::.:.!
j::.ハj::.::.::!::.::.:乃 ⅷ.::.\ト、ヽ:.ヽ:>:.',、:{ ヽ .:ソ::.:i::.i
j八ハ::.::.:i!::.:.:::ム ,リ ヽヽ`` ィ,さ:ァー ハ .::\::ハ!::.!.
ヾ::!i::.:.=:盆:...=彡 `ー '´` 人:: i:::ノ::j::.:ヽ
i::ハ::.::.::.ヽ. i 爪、::!::ヽ::.::.\
!j .ヽ::.::\ミ=- イ小:::\::.::\::.::ヽ
j! \::.::ヽ:、 . ‐[!-[!-[!-[!- .イ::.:/::. 人ハ::.\ヽ::..:':,.
` \::.:\> 、 , <K/::/jハ! ヽ! .\::.::.:!
`ー::.ヽヽ ` ノh! / j! )ノ
_ rイ `ヽ`ー┬-' フ、 ー '´
_ ノ Y⌒`´ ー 、 _ _YiY__ ノ - `ーt- ^ヽ __
/::::::::{ノハ i! Y 〃 7ilミメ三ミ、 i !{ i! }}::::::`::..、
/::::::::::::::::::}}j! { 巛 ノ}》》ハ `7/ v .i! }::::::::::::::::::`:..
./:::::::::/:::::::i::::∧j!(. V/ 巛》Ⅶ.メ/ } i! {::::::::ヽ:::::::::::::\
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│蒼の子
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│重要語句│
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≪表層≫
【欠陥】【従順】【愉快痛快】
≪深層≫
【復讐】【キーパー】【???】
■──■
│能力│
■──■
【手動】【魔/召】
≪召喚の眼≫【仕舞っている道具に応じて様々な確率に介入可能】
眼球の存在しないその闇に様々なモノを出し入れ可能
【万能】【一部手動】【-】
Bloodborne
≪強制蟲葬≫【様々な確率に極限の補正】【行動妨害の可能性高】【エンチャント可】【ねらう牙の口からも出せる】【咄嗟に出る】
【持ち越し可能かつ蟲が生き続けている程攻撃力が上がる】【持ち越している場合新規の蟲は【咄嗟に出る】不可かつクォリティ等やや減】
青ざめた血により形作られるこの世の真実の欠片。蟲はある程度オーダーに沿った特性を持つモノを呼べる
蟲は基本的に次ターン前に還るので持ち越す場合は【その旨を記入】すること
事前に仕込めばねらう牙の口からも召喚可能で、魔術の属性や【ねらう牙】の水・火・氷を纏える(鳥葬は不可)
『手動内容』:【出す蟲の内容と対象、使用方法】
【万能】【魔/土・風】
≪天地開闢≫【攻撃力に極限の補正】【防御力に極限の補正】【相手の行動妨害・行動率にかなりの可能性】【飛び道具相殺にかなりの可能性】
鋏若しくは手足に重力を或いは風を纏い更に、傷に重力が発生する若しくは強烈な風が発生する、傷は空間にも発生する
更に二つを同時に行う、同時に行う場合体力消費率は上がる、直接攻撃を防ぐことに長ける
【防御】【-】
≪彼方への呼びかけ≫【防御力に極限の補正】【飛び道具相殺にかなりの可能性】【時間経過と共に防御力減少】
目の前に暫くそこで発生し続ける無属性の盾を出す、飛び道具系攻撃を防ぐことに長ける、意識的に攻撃やその他のモノを透過させることも可能
【手動】【-】
≪ZODAW≫【相手の攻撃力or防御力を下げる可能性発生有】を自分の能力に付与する】【発動時に自身の攻撃or防御力が徐々に上昇】
【行動成功率低下(案の「詳しく書かれていない蒼の子の行動部分にのみ」適応)】
相手から一時的に生命力を奪う、主の特性を引き継いで変質した死と生の不可解現象
『手動内容』:【どの行動に付与するか?攻防力どちらを下げるのか記入する事】
【手動】【?/召】【-】
≪狩人呼びの瞳≫【狩人を召喚する】【狩人の出来ること、状態は蒼の子本体と同じになる】【体力確定消費】
眼球の存在しない闇に仕舞われた狩人の衣装、生と死の人格が中に入ることで第二の狩人として動き出す
『手動内容』:【出した狩人の動き全部】
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│補正│
■──■
【+】
≪狩人達の泡沫≫【防御力に極限の補正】【【防御】時防御力に追加補正】【状態異常系完全無効】
たった一つの目的の為の存在だったとしても確かな自分
【+】
≪堕辰子≫【リンゲージマインドの攻撃後に追撃】【行動率に極限の補正】【【連携】時の成功率上昇】
ねらう牙とリンゲージマインド全員との絆の中心地に蒼の子を堕とす事で強固な繋がりを心臓代わりに相手と自分を現世に縛り付ける
堕ちるとは上位存在から、辰とは星のことを指し、子とは本人を意味する
【+】
≪BLUE MOON≫【体力10%消費事に≪召喚の眼・蟲寄せ≫に補正発生】【体力10%消費事に防御力に補正発生】
全身を駆け巡る啓蒙の蒼
【+】
≪ZODAW≫【攻撃又は防御成功時相手に≪ZODAW≫発生の可能性有】
それが「死」だ
【+】
≪炯眼≫【敵情報開示率上昇】【【防御】行動成功時に相手の行動率にマイナス補正発生の可能性有】
防ぐ事に特化した視る力
【+】
≪Avenger≫【チーム全体の体力量が下がるほど補正率上昇】【体力に大幅な補正】
取り敢えず、立ち上がれ
■──■
│装備│
■──■
腕1=≪慈悲の刃≫【攻撃力に極限の補正】【防御力に極限の補正】【【防御】時行動妨害の可能性に追加補正】
【【防御】時カウンター行動を行う可能性有】【飛び道具を弾き返す可能性高】
腕2=≪――≫【両手武器の為使用不可】
体=≪蒼い喪服≫【防御力に極限の補正】【行動妨害に耐性】【ダメージ発生時味方に補正発生の可能性有】【行動割り込みの可能性有】
【体力低下毎に≪蟲寄せ≫の成功率・クォリティ上昇】
装飾品1=≪喝ッ!の御札≫【稀に行動妨害を無効化の可能性が発生】
装飾品2=≪廃刊不思議情報誌『MU』≫【行動率に極限の補正】【防御力に極限の補正】
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│眼の中のアイテム │
■────────■
≪とっておきの回復薬≫:1
【体力を50%回復】
≪鎮痛剤≫:1
次のターンまで一人の防御力上昇
≪爆薬≫:1
戦闘時、大ダメージ判定※近過ぎるとダメージを負う
≪痺れ薬≫:1
戦闘時、かなり継続して相手にマイナス補正を与える
≪毒薬≫:1
戦闘時、相手に継続してダメージ判定
≪スプリング≫:1
戦闘時、そのターンのみ行動を妨害する
≪秘薬≫:2
戦闘時、毒・痺れ・爆薬、興奮剤の何れかの効果を対象に発生(爆薬の場合は対象にダメージ)
能力についての追及
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+
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≪召喚の眼≫ |
≪召喚の眼≫
能力について補足
- 【道具】の指針じゃ無くても使用出来る(【攻撃】【補助】が基本該当)
- 使用しても斡旋所からの評価は下がらない
出来る事/出来た事
出来なかった事/まだ出来ない事
これからしたい事
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+
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≪Bloodborne≫ |
≪Bloodborne≫
能力について補足
- かなり特殊な召喚である、召喚系に属する固有の能力。
- 色々と召喚する蟲の特徴を指定することができる。
- 条件は近くにいる事だから、近くにさえいればねらう牙の口からも蟲を出せる。
- ねらう牙が離れた状態で蟲を出すには体内に入れておく必要がある。
- エンチャ出来る事とねらう牙の口から出せる事は別々。
- 蒼の子が普通に出して誰かが魔術を掛けても良いしねらう牙が火葬とか振りかけてもいい
- 単独なら蒼の子が覚えてる属性しか付与できない
- 生物を作るにおいて、肝心なのは「知識」である。
- 例えば「泳げて攻撃的な蟲」なら「巨大なタガメ」を造っても良い
- 態々空想の生物を造らなくても既存の虫がいればそれで事足りる
- 「知っている或いは実在している蟲」なら「時間とコスト」が抑えられる
- その場で考えた「空想の蟲」は 「コストも時間も掛かるが未知数」ということで使い分けるべし
- ≪Bloodborne≫の蟲が同ターン内に既に出ている状態で新たな蟲を出すことは可能。
出来る事/出来た事
- 似髻虫の召喚(地獄に居るといわれる蟲、肛門から入り内臓を火と毒で荒らしながら脳まで移動するという高い拷問性能を誇る)。
出来なかった事/まだ出来ない事
- 隻眼故の死角を持ち、かつ、喋る事の出来ない蒼の子に「自分の持たざる器官(複眼やハラー氏器官など)をしかも高性能なモノを用意」は難易度が高すぎる
これからしたい事
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+
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≪天地開闢≫ |
≪天地開闢≫
能力について補足
- 二刀鋏の魔法剣。常時発動型としても、後発型としても使える
- 空間への傷はすぐに塞がるため、空間への傷からの効果発動は斬った瞬間にしかできない
- 地面につけた傷からならある程度タイミングをずらして発動は可能だが、隠蔽性はないに等しいため、相手にも何か仕込んだことはバレバレになる
- 傷からの重力は重力は傷をつけた方向に発生するため、ある程度融通が利く
出来る事/出来た事
- ねらう牙の手足に絡みついての合体技
- 指銃の時に腕に絡みついて、鋏を突き出した蒼の子ごとの指銃
- 嵐脚の時に足に絡みついて、魔法剣の効果を持つ飛ぶ斬撃を放つ
- 葬送の刃で分身して蒼の子二人との合体技も可能だが、単純に戦力二倍とはいかないので注意が必要(場合によっては取り回しが出来ない)
- 傷を複数付けての重ね掛けで強くすることは可能
- 相手を何度も切り付けて更に重くする、地形に何度も傷をつけて、強烈な突風や重力を発生させる等
出来なかった事/まだ出来ない事
- 蟲に後発魔法剣の付与はできない(蟲に付与する方向にアプローチを掛けていない)
これからしたい事
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+
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≪彼方への呼びかけ≫ |
≪彼方への呼びかけ≫
能力について補足
- 飛び道具に対して高い防御力を持つ盾を目の前に生み出す。
- 【意識的に攻撃やその他のモノを透過させることも可能】は蒼の子が認識できる攻撃を任意で透過させるので他の仲間の攻撃なども透過できる。
- 相手側の攻撃を盾で防ぎつつ盾の後ろから天地開闢で空間を切り爆風を発生させ相手の攻撃を打ち消すと言った使い方が可能。
出来る事/出来た事
出来なかった事/まだ出来ない事
これからしたい事
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+
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≪ZODAW≫ |
≪ZODAW≫
能力について補足
- 敵の攻撃力を下げれば自分の攻撃力が上がる。
- 【行動成功率低下(案の「詳しく書かれていない蒼の子の行動部分にのみ」適応)】は
蒼の子の行動で付与した能力が詳細に書かれていない「○○で攻撃する」などと言った記載であれば低下する。
出来る事/出来た事
出来なかった事/まだ出来ない事
これからしたい事
- 順当に強くするなら中の人と二人三脚した方が良い
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≪狩人呼びの瞳≫ |
≪狩人呼びの瞳≫
能力について補足
- 特に使ってないのにLvMAXまで強化された葬送の刃。
- 葬送の刃との違いは、分身ではなくもう一人の蒼の子を召喚 であること。
- 体力消費は、最低消費10~最大20+αで他召喚系と同じ
- 消費量については、安全か否か、時間があるか否か、後の行動量が多いか否か等で決まる
出来る事/出来た事
出来なかった事/まだ出来ない事
- 蒼の子と同じく隻眼のため注意
これからしたい事
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フラグ・考察等
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+
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... |
[フラグ]
蒼の子は何かを思い出しそうで思い出せない様だ 戦闘時に【防御】を積極的に行えば或いは――
- 生の人は蒼星石。死の人は翠星石。
- 蒼と翠の【星】
- まったく同時の双子。
- 性別は気分次第で変わったり曖昧だったりする。
- 年齢も、種族も見た目だけなら自由。
- 【星】に対抗する切り札は、復讐の感情をもって発動する。
- その切り札は生涯でただ一度の言葉という重みを持って、【星】の名前を人間にも認識できる名前に無理やり翻訳する事。
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+
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生涯でただ一度の言葉 |
「消された【歴史】が【復讐】に来たぞ……」
雫雫雫 冨 闍 闍
j薹薹薹薹]. 驪黶黶醪 凾 凾 j驪黶黶瀏醪
,ィf夢’ 凾 ,漉 j闢 _,ィ夢’
._,ィ参’ ._,ィ儚’. 凝薹鬚鹽 ._,ィ灣i(_
_,ィ儚_膚 ,ィ靉'~ `篭%。_
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[考察]
- 蒼の子の初期契約媒体は血液。基本的には逆らうことが出来ない
- 1スレ目>>378『そして貴方は最初に蒼き異形と遭遇した』
- 蒼の子以外と出会う可能性が在った?
- もしそうであるならば作中の生の人と死の人から判断するに翠星石AAか?
- さらに『蒼』というのは【星】と関連すると思われる『赤』と同じ位重要であると思われる色である。その辺りも伏線に絡んで来そうなところ
- 蒼の子が物覚えが良く万能なのは表層【従順】によりねらう牙に褒められようと頑張っているから
- パラディン的な役割を担っていたのでは? というあきつ丸の発言に対し『半分はそうかもしれない』と自ら回答している
だが…… 元々コレは護…… 確かにもう対象も――
- 上の台詞は過去の事を思い返そうとした際に発生したカットインのもの
- 護衛用に作られたが完成する前に護衛対象が居なくなった(死亡含む)?
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生の人/死の人 |
生の人/死の人
- 本来は選択肢から1つのみ選択される予定だったが、200回記念で同値両採用された
- AA元は双子だが、本作品においては本人たち曰く『僕/私にそっくりだけど誰?』と赤の他人のようである
- 生と死という対になるモチーフであるにも関わらず互いを知らない?
- 自分が誰だったのかも分からない様子
- 彼女達曰く、蒼の子は7スレ目>>2872時点で【並列思考】を失っており【三割の力】しか引き出せていない
- 生や死は『不変で誰しもが持っている業より深い存在』であるため『消すことは出来ない』
- 『起した者が未熟な為の誤作動か?』と再起動(契約者=ねらう牙の殺害)を図るも失敗
- 蒼の子曰く、『彼女らを殺ったら不味い』らしい
- 本来の彼女たちには【思考の縛り】が存在したが現在は解けている模様
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初登場時の文言 |
初登場時の文言
【生の人】 【死の人】
生を知らない人形よ 死を知らない人形よ
お前に生の理由の無さが分かるのか? お前に死というものが理解出来るのか?
生きる事とは必ずしも善にあらず .. 死ぬ事とは必ずしも悪にあらず
祝福でも無く現象 . 呪詛でも無く現象
死から出来たキミは 生を踏み躙ったアナタは
生の価値を否定できる . 死の存在を否定できる
キミは生について考えるべき . アナタは死について考えるべき
キミの穴は【生命】を生む . アナタの眼は【死】を視る
そして――
キミを動かす【生】は…… アナタに与えられた【死】は……
一つの答えを聴かせてほしい
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生の人 |
生の人
- 蒼星石AA
- 選択肢:4.生きている事に理由等無い事を証明せねばならない
- 現在の住居:ねらう牙ハウス
- 蒼の子と同じ外見をしているが、こちらは継ぎ目などが存在しない普通のAAである
- 現在は蒼の子に生を教えたいが故にねらう牙に【生】を使って貰っている状態
- 鋏
- 『生きるには犠牲が必要だ、だから【剪定】する【鋏】では? 』
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死の人 |
死の人
- 翠星石AA
- 選択肢:5.死というものは存在しない事を考えなければならない
- 現在の住居:蒼の子ハウス
- 如雨露
- 『【死は与えられるもの】だから与える【如雨露】とか?』
- 蒼の子は【生】は少し使っていたが【死】を全く使っていなかったため使わせようと画策中 → ≪ZODAW≫
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選ばれなかった選択肢 |
選ばれなかった選択肢
カヌエセミウ ハナ トコミガヘ → わすれている なら おもいだせ(アルベド語)
1.あれはきっと怨嗟の声である
2.そうだきっと与えられた役割がある
3.□□□□□□□□□□□□□※(選択不可)
4.生きている事に理由等無い事を証明せねばならない #生の人
5.死というものは存在しない事を考えなければならない #死の人
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[備考]
- 小柄。身長は【110㎝周辺】
- 以前の体重は40前後だったが、今は蟲を強化する関係で血の量を増やして倍はある。
- 性別を取っ払う為に、どちらとも言えない時期の成長加減に加え、性器を切除若しくは縫い付けられズタズタにされたうえで矯正されており、骨格やその他全ての方法で性別を特定する事が出来ない躰
- リンケージマインドはもちろん、FATEの面々も心を開いてるため蒼の子の言いたいことが細部まで分かる(伝わる)
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最終更新:2021年07月31日 07:07