ギャグ・ネタに類するss置き場です。
- 前原圭一「オヤシロ様の祟りってあると思いますか?」
- 京極堂「この世には、不思議なことなど何も無いのだよ、前原君」
- 前原圭一「最近だれかにつけられてるんです・・」
- 京極堂「前原君。その格好は一体何なんだい」
- 京極「この世には不思議なことなど何もないんだよ。関口君」
- 富「僕は富竹☆FREEのカメラマンSA!」
- 関「京極堂、時報時報とあまり富竹さんを苛めるなよ…」
- 京極「この世に不思議なものなどなにひとつないのだよ、竜宮君」
- 梨花「どういうことかしら」}
- 匣の中には
- 二つ名
- レナ「圭一くんは今も幸せなんでしょうか?」
- オールスター
- 事件は現場で起こってるんです
前原圭一「オヤシロ様の祟りってあると思いますか?」
前原圭一「・・・中禅寺さん。」
京極堂「なんだね。」
前原圭一「オヤシロ様の祟りってあると思いますか?」
京極堂「あるよ。」
前原圭一「え?でも中禅寺さん、さっきはこの世には不思議なことなどないって。」
京極堂「ああ、不思議なことなどないよ。いいかい。よく聞きたまえ。
(以下上下二段30ページに及ぶウンチク開始)
京極堂「なんだね。」
前原圭一「オヤシロ様の祟りってあると思いますか?」
京極堂「あるよ。」
前原圭一「え?でも中禅寺さん、さっきはこの世には不思議なことなどないって。」
京極堂「ああ、不思議なことなどないよ。いいかい。よく聞きたまえ。
(以下上下二段30ページに及ぶウンチク開始)
京極堂「この世には、不思議なことなど何も無いのだよ、前原君」
京極堂「この世には、不思議なことなど何も無いのだよ、前原君」
前原誠司「では何故、民主党は私を含めて、みんな永田寿康が持ち込んできた偽メールにあっさり騙されてしまったんでしょう……」
京極堂「…………」
前原誠司「では何故、民主党は私を含めて、みんな永田寿康が持ち込んできた偽メールにあっさり騙されてしまったんでしょう……」
京極堂「…………」
前原圭一「最近だれかにつけられてるんです・・」
前原圭一「最近だれかにつけられてるんです・・今もすぐ後ろにいて・・ぴったりと離れやしない・・」
京極堂「それはみおんwだね」
前原圭一「みおんwですか?中禅寺さんそれって妖怪ですか?」
京極堂「そう。雛見沢特有の文化の中生まれた妖怪だ、確か本があったはず・・・ああ、これだ」
京極堂「それはみおんwだね」
前原圭一「みおんwですか?中禅寺さんそれって妖怪ですか?」
京極堂「そう。雛見沢特有の文化の中生まれた妖怪だ、確か本があったはず・・・ああ、これだ」
京極堂「前原君。その格好は一体何なんだい」
京極堂「前原君。その格好は一体何なんだい」
圭一「はぁ…部活のバツゲームで…」
京極堂「ふぅん。昨今ではそんなに丈の短いスカァトなんだね………高額かな?」
圭一「は?」
京極堂「いや…千鶴子に…」
京極「この世には不思議なことなど何もないんだよ。関口君」
京極「この世には不思議なことなど何もないんだよ。関口君」
レナ「嘘だッ!!!」
京極「嘘だよ」
関口「ちょwwww待っwwwウヘェッ」
富「僕は富竹☆FREEのカメラマンSA!」
富「僕は富竹☆FREEのカメラマンSA!」
京「富竹ジホウ君とやら、…自重したまえ。」
榎「京極、奴は富竹☆フラッシュという技を使ってくるゾ!面白いじゃないか!!」
京「ふん。そんなもの愚鈍な関口君にだって似たような技が使えるさ」
富「僕のカメラは美しか追求しないのSA!」
榎「何?関!今すぐやって見せろ!!」
関「うぇ!?そ、そんなぁ…」
京「早くやりたまえ。僕はジホウ君ほど暇ではないのだよ」
富「うへ☆」
関「ぉ、おっ…」
京&榎「お?」
関「お彼岸アタック!!」
京&榎「…」
富「(´._ゝ`)プッ」
関「京極堂、時報時報とあまり富竹さんを苛めるなよ…」
関「京極堂、時報時報とあまり富竹さんを苛めるなよ…可哀想じゃあないか」
京「やけに弁護するね。同じ弄られキャラとして同情しているのかい?」
関「(#゚Д゚)ムキーッ!!違う!」
圭「まぁまぁ関口さん。でも中禅寺さん。中禅寺さんも戦闘服(黒い着流し)を着たらクライマックス!!って判るから、ある意味時報と役割同じですよね」
関「(゚д゚) 」
京「('A`)」
京極「この世に不思議なものなどなにひとつないのだよ、竜宮君」
京極「この世に不思議なものなどなにひとつないのだよ、竜宮君」
レナ「嘘だッ!」
京極「嘘なもんか。僕は嘘と坊主の頭は結ったことがない」
梨花「どういうことかしら」
梨花「関口巽は雛見沢出身者でもなければ、雛見沢に引っ越して住んでいた訳でもない
彼は雛見沢に来る前からL5だったことになる……………
どういうことかしら」
京極「この世には不思議なことなど何もないのだよ
妖怪は居ない?嘘だッッッ!!!!!!」
榎「あぅあぅあぅあぅあぅあぅあぅあぅあぅあぅあぅ!!!!」
木場「おじさんの胸筋を見つめないで欲しいなぁ」
雪「まだまだお醤油はたくさんあるよ」
彼は雛見沢に来る前からL5だったことになる……………
どういうことかしら」
京極「この世には不思議なことなど何もないのだよ
妖怪は居ない?嘘だッッッ!!!!!!」
榎「あぅあぅあぅあぅあぅあぅあぅあぅあぅあぅあぅ!!!!」
木場「おじさんの胸筋を見つめないで欲しいなぁ」
雪「まだまだお醤油はたくさんあるよ」
梨花「駄目だ………………
こいつらが部活メンバーじゃ駄目だ………ッ!」
こいつらが部活メンバーじゃ駄目だ………ッ!」
匣の中には
匣の中には、猫の耳を付けた髪の長い少女が入つてゐた。
「みい」
ああ、生きてゐる。
「みい」
ああ、生きてゐる。
二つ名
前原「口先の魔術師、前原圭一!」
関口「(笑)」
関口「(笑)」
レナ「圭一くんは今も幸せなんでしょうか?」
レナ「圭一くんは今も幸せなんでしょうか?」
京極「そりゃそうだろうよ。幸せになることは簡単なことなんだ」
京極堂がテレビに映るらき☆すたを見た
「ロリコンになってしまえばいいのさ」
京極「そりゃそうだろうよ。幸せになることは簡単なことなんだ」
京極堂がテレビに映るらき☆すたを見た
「ロリコンになってしまえばいいのさ」
私は想像する。
様変わりした秋葉原をひとり行く男を。
男の背負っているリュックにはらき☆すたのDVDが入っている。
男は満ち足りて、どこまでも、どこまでも歩いて行く。
様変わりした秋葉原をひとり行く男を。
男の背負っているリュックにはらき☆すたのDVDが入っている。
男は満ち足りて、どこまでも、どこまでも歩いて行く。
圭一「(路上でDVDに向かって)ほうらメロンブックスだよ、メイドさんが踊ってるねえ」
関口「………」
圭一「おや、お気づきになりましたか」
関口「………」
圭一「おや、お気づきになりましたか」
オールスター
圭一「・・・オヤシロさまの祟りは本当にあるんです」
京極堂「この世には不思議なことなんて何一つないのだよ、前原君」
圭一「・・・でもありえない事が次々と・・・」
ガリレオ「 『ありえない』? 誰が決めた?」
青島「・・・天国と地獄だ・・・」
事件は現場で起こってるんです
袴田課長 「青島くん、君は湾岸署に戻っていいぞ。君が絡むと不必要に自体が深刻になる。以上だ」
青島「ええっ! どういうことですか!?」
袴田課長 「本店からの命令だ。興宮署は、和久さんに行ってもらう事にしたから」
和久「何なんだよ、俺は指導員だろ~事件なんか手伝わせるなよ~」
青島「ええっ! どういうことですか!?」
袴田課長 「本店からの命令だ。興宮署は、和久さんに行ってもらう事にしたから」
和久「何なんだよ、俺は指導員だろ~事件なんか手伝わせるなよ~」