【名前】 |
キネスタ=キーネ=キン=ラグエルフ |
【読み方】 |
きねすた-きーね=きん=らぐえるふ |
【分類】 |
人物 / 亜人(エルフ族) |
【呼ばれ方】 |
お姫さま(おひいさま)、キネスタ |
【備考】 |
【元エルフ帝国皇女】【クロトユキ店長代理】【五村鉄牛軍監督】 |
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【詳細】
自身の容姿に自信があり、異性に対して色仕掛け的な発言が多々見られる。
皇族として暮らしてきたためか、料理は駄目。そして世間知らず。
エルフ帝国の皇女として過ごしていた彼女だったが、
ヒイチロウの船撃沈事件を
エルフ帝国が「思い上がった
五村に懲罰を与えるためにやった」と宣言した(=犯行声明)ため、
ヒイチロウに船を買ってあげた
ドラゴンの怒りを買い帝国が滅亡(367話)。
その結果、すったもんだあって帝国支配者層の娘21人と共に
五村に身を寄せる事となった(14年目夏)。
五村では、
ピリカら五村警備隊の下、「何キロの重りに耐えられるかな」「よーし、今日は穴を二メートル掘ってみよう」(掘っては埋め戻す)といった肉体的・精神的負荷のかかる訓練?(その昔
村長が
ハクレンにやらせたら、一日で土下座してやめてほしいと懇願したレベルの作業)の日々を送る。
そんな中、
火楽らによる
五村出店計画の人手募集に「訓練から逃れたい」という思いから立候補し、めでたく採用となったため、甘味とお茶の店
クロトユキの店長代理を務める事となった(作中16年目春)。
その後、17年目夏の「なろう版第571話:野球観戦」では、野球チーム「五村鉄牛軍」の監督もやっている事が判明。
バントと盗塁を多用する走力野球で、パワー重視の猛虎魔王軍に食らいついていた。
また、監督として観客席からでもわかるほど悪い顔をしているのを
村長が見ていた。観客席にいる観客は皆見ていただろう。
646話では、キネスタ率いる五村鉄牛軍が魔王率いる猛虎魔王軍に勝ったことが記されている。
往年の南海ホークスVS読売巨人軍だろうか?たぶん、南海ホークスVS阪神タイガースではないかと
最終更新:2022年07月02日 14:24