大樹

【名前】 大樹
【読み方】 たいじゅ
【分類】 植物(樹木)
【呼ばれ方】 なし
【備考】 なし
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【詳細】

大木に育った木のこと。

大樹の村一村二村三村の中心には、それぞれシンボルとして大樹がある。
これらの村にある木は、死の森に生えている木であることから、非常に頑丈な木である。
また、一村から三村を作るときに、中心に据える大樹がある場所を村にしたことから、死の森内には多くの大樹があることがわかる。

大樹の村には、死の森に群生する木の大樹以外に、急成長した世界樹の巨木もある。
屋根のない小屋に見えるほどの壁で覆った世界樹が、屋根の代わりになるほどに成長したことから、相当大きな木になっていることがわかる。

大樹の村のシンボルの大樹について

喋ることはできないが、ザブトンとは意思疎通を図れる。
大樹の村のシンボルとされ、その村名も、この木から付けられたものである。
まだまだ時間はかかるものの、実をつけるらしい。

1.『おっす、オラは木。』
死の大地(死の森)に自生していた木の一本。周囲よりも大きな巨木。
幹は直径10m超え。

2.『オラ…いや僕…違うな。私、でいこう。私は目覚めた。もう怖いものはない。』
ある日突然出現した人間によって周囲の木を土にされ、自らのボディには万能農具で寝床という名の穴を開けられる。
のみならず、二体の神像を祀る社まで掘られてしまう。
そして、何の効果か目覚めたらしい。

デッカイ蜘蛛が住み着いたり、ワイバーンに狙われたりと、すったもんだで火楽に対し精一杯の恩恵を与えようと考えている。

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最終更新:2023年07月10日 04:17