【クラス】
アサシン
【真名】
キルバーン@DRAGON QUEST -ダイの大冒険-
【パラメーター】
筋力:C 耐久:C 敏捷:B 魔力:C 幸運:C 宝具:B
【属性】
混沌・悪
【クラススキル】
気配遮断:A
サーヴァントとしての気配を絶つ。
完全に気配を絶てば、探知能力に優れたサーヴァントでも発見することは非常に難しい。
ただし自らが攻撃態勢に移ると気配遮断のランクは大きく落ちる。
サーヴァントとしての気配を絶つ。
完全に気配を絶てば、探知能力に優れたサーヴァントでも発見することは非常に難しい。
ただし自らが攻撃態勢に移ると気配遮断のランクは大きく落ちる。
【保有スキル】
使い魔(道化):B
一つ目ピエロのような魔物・ピロロを使役する。
戦闘には参加しないが、回復や呪文を使いサポートに回る。
また、キルバーンとピロロは空間に関係なく意志疎通ができる。
一つ目ピエロのような魔物・ピロロを使役する。
戦闘には参加しないが、回復や呪文を使いサポートに回る。
また、キルバーンとピロロは空間に関係なく意志疎通ができる。
【宝具】
『死神の笛』
ランク:E 種別:対人宝具 レンジ:1~10 最大補足:10
死神を彷彿させるような大振りの鎌。柄の部分は笛にもなっている。
鋭利な刃には小細工が施されており、鎌を回転させると風切り音により相手の感覚を奪うことができる。
その死の音色を聞いたマスターやNPCの五感を奪い、元々人であったサーヴァントにも幻覚効果を付与する。
ただし人の存在から遠ざかるほどに効き目は薄くなる。幻覚に耐性がある場合も同様である。
また、繊細な武器であるため、少しでもヒビが入ると上記の超音波を出せなくなる。(魔力の消費で宝具の修復は可能)
ランク:E 種別:対人宝具 レンジ:1~10 最大補足:10
死神を彷彿させるような大振りの鎌。柄の部分は笛にもなっている。
鋭利な刃には小細工が施されており、鎌を回転させると風切り音により相手の感覚を奪うことができる。
その死の音色を聞いたマスターやNPCの五感を奪い、元々人であったサーヴァントにも幻覚効果を付与する。
ただし人の存在から遠ざかるほどに効き目は薄くなる。幻覚に耐性がある場合も同様である。
また、繊細な武器であるため、少しでもヒビが入ると上記の超音波を出せなくなる。(魔力の消費で宝具の修復は可能)
『大魔王の死神(キルバーン)』
ランク:B 種別:対人宝具 レンジ:- 最大補足:-
誰にも知られなかったある秘密により、己が存在自体が宝具となった。
何度倒されても復活した逸話から、たとえ絶命する攻撃を受けても暫く経った後に復活することが可能である。
このカラクリを見破れない限り、彼を倒すことは不可能ではある。
ただし、致命傷を回復するには相応の魔力が不可欠であるため、何度も復活するのは難しい。
また、キルバーンの血液は魔界のマグマと同じ成分でできており、通常の武器を溶かしてしまうほどの超高熱・強酸性をもつ。
たとえ宝具であれど、腐食作用により血液を浴びた場合はランクが一つ落ちてしまい、威力・能力も弱まってしまう。
この血液を応用し、身体の一部を魔力で点火させ巨大な火球として相手に投射する攻撃「バーニングクリメイション」を奥の手として使うことができる。
ランク:B 種別:対人宝具 レンジ:- 最大補足:-
誰にも知られなかったある秘密により、己が存在自体が宝具となった。
何度倒されても復活した逸話から、たとえ絶命する攻撃を受けても暫く経った後に復活することが可能である。
このカラクリを見破れない限り、彼を倒すことは不可能ではある。
ただし、致命傷を回復するには相応の魔力が不可欠であるため、何度も復活するのは難しい。
また、キルバーンの血液は魔界のマグマと同じ成分でできており、通常の武器を溶かしてしまうほどの超高熱・強酸性をもつ。
たとえ宝具であれど、腐食作用により血液を浴びた場合はランクが一つ落ちてしまい、威力・能力も弱まってしまう。
この血液を応用し、身体の一部を魔力で点火させ巨大な火球として相手に投射する攻撃「バーニングクリメイション」を奥の手として使うことができる。
【weapon】
メインの獲物は『死神の笛』。
サブに細身のサーベルを持っている。
その他、頭部の髪飾りに完全不可視の刃「ファントムレイザー」を隠し持っている。
サブに細身のサーベルを持っている。
その他、頭部の髪飾りに完全不可視の刃「ファントムレイザー」を隠し持っている。
なお、生前には『殺しの罠(キル・トラップ)』を使用していたと伝えられているが、
「ダイヤの9」以外の罠が描写された伝承(物語)がないため、「ダイヤの9」以外は使用できない。
他にも『決闘の審判(ジャッジ)』を所有していたが、アサシンのクラスで召喚されたため使用できない。
「ダイヤの9」以外の罠が描写された伝承(物語)がないため、「ダイヤの9」以外は使用できない。
他にも『決闘の審判(ジャッジ)』を所有していたが、アサシンのクラスで召喚されたため使用できない。
【人物背景】
冥竜王ヴェルザーの部下にして大魔王バーンの協力者。
冥竜王の勅命を受け、もしバーンの地上侵攻計画が失敗した場合は彼を暗殺するよう「キルバーン」と命名された。
バーンと対面した時からその真意を察知されたが逆に気に入られ、大魔王からの誘いもあり魔王軍の客人として仲間になる。
魔王軍の中でも軍団長レベルの実力を誇るが、基本は非道な策を弄して相手を貶める事に喜びを感じる、陰湿かつ残酷極まりない性格。
一方で自分のプライドを傷つけられた時は、相手の命を奪うためにあらゆる手段で付け狙う執念深さを持つ。
当初は前線に赴くことはあまりなかったが、勇者一団がバーンパレスに侵入してからは暗殺者として罠を張り巡らせ、彼らを幾度となく危機に陥れる。
しかしアバンが登場してからは逆に辛酸を舐めることとなり、怒りに燃えるキルバーンはアバンに復讐するため一対一の決闘を申し出る。
結局は尋常な勝負をせずに卑怯な手段でアバンを抹殺するが、奇跡的に復活したアバンの罠により敗れ去った。
冥竜王の勅命を受け、もしバーンの地上侵攻計画が失敗した場合は彼を暗殺するよう「キルバーン」と命名された。
バーンと対面した時からその真意を察知されたが逆に気に入られ、大魔王からの誘いもあり魔王軍の客人として仲間になる。
魔王軍の中でも軍団長レベルの実力を誇るが、基本は非道な策を弄して相手を貶める事に喜びを感じる、陰湿かつ残酷極まりない性格。
一方で自分のプライドを傷つけられた時は、相手の命を奪うためにあらゆる手段で付け狙う執念深さを持つ。
当初は前線に赴くことはあまりなかったが、勇者一団がバーンパレスに侵入してからは暗殺者として罠を張り巡らせ、彼らを幾度となく危機に陥れる。
しかしアバンが登場してからは逆に辛酸を舐めることとなり、怒りに燃えるキルバーンはアバンに復讐するため一対一の決闘を申し出る。
結局は尋常な勝負をせずに卑怯な手段でアバンを抹殺するが、奇跡的に復活したアバンの罠により敗れ去った。
【サーヴァントの願い】
大魔王バーンを打倒したその後の世界に復帰する。
その後の予定として、新たな戦いで傷つき弱った勇者達の前に姿を現して驚愕と絶望の顔を拝みながら彼らを殺す。
その後の予定として、新たな戦いで傷つき弱った勇者達の前に姿を現して驚愕と絶望の顔を拝みながら彼らを殺す。
【基本戦術、方針、運用法】
こちらは姿を見せないように立ち回り、弱った相手の隙をついて罠に嵌めたり、相手の動きを封じて嬲り殺す。
勝利のためならどんな非道な手段も朝飯前。卑怯は褒め言葉。
逆に正面切っての勝負はしないが、万が一戦闘になっても多少は凌げる。
通常の戦闘であれば数度の打ち合いで逃げる。
逃げるのが難しい場合は、傷を負う代わりに相手の武器・宝具を腐食させたり、ワザと退場したフリをして後々復活する。
ただし、おいそれと手の内を晒すつもりはなく、復活も魔力消費が多いため、やはり基本に忠実、アサシンらしく闇討ち狙い。
勝利のためならどんな非道な手段も朝飯前。卑怯は褒め言葉。
逆に正面切っての勝負はしないが、万が一戦闘になっても多少は凌げる。
通常の戦闘であれば数度の打ち合いで逃げる。
逃げるのが難しい場合は、傷を負う代わりに相手の武器・宝具を腐食させたり、ワザと退場したフリをして後々復活する。
ただし、おいそれと手の内を晒すつもりはなく、復活も魔力消費が多いため、やはり基本に忠実、アサシンらしく闇討ち狙い。
◆◆
【クラス】
アサシン
【真名】
ピロロ@DRAGON QUEST -ダイの大冒険-
【パラメーター】
筋力:E 耐久:E 敏捷:D 魔力:B 幸運:B 宝具:B
【属性】
混沌・悪
【クラススキル】
気配遮断:A
サーヴァントとしての気配を絶つ。
完全に気配を絶てば、探知能力に優れたサーヴァントでも発見することは非常に難しい。
ただし自らが攻撃態勢に移ると気配遮断のランクは大きく落ちる。
サーヴァントとしての気配を絶つ。
完全に気配を絶てば、探知能力に優れたサーヴァントでも発見することは非常に難しい。
ただし自らが攻撃態勢に移ると気配遮断のランクは大きく落ちる。
【保有スキル】
正体秘匿:A
サーヴァントとしての素性を秘匿するスキル。
たとえ契約を結んだマスターでも、裁定者であろうともピロロのステータスを視認出来なくする。
代わりに宝具『大魔王の死神(キルバーン)』のステータスが表示され、ピロロは使い魔としか認知されない。
ただし自ら正体をばらした場合はその限りではない。
サーヴァントとしての素性を秘匿するスキル。
たとえ契約を結んだマスターでも、裁定者であろうともピロロのステータスを視認出来なくする。
代わりに宝具『大魔王の死神(キルバーン)』のステータスが表示され、ピロロは使い魔としか認知されない。
ただし自ら正体をばらした場合はその限りではない。
自己保身:C
自身はまるで戦闘力がない代わりに、宝具『大魔王の死神(キルバーン)』が無事な限りは殆どの危機から逃れることができる。
もし宝具が倒されても、相手が強者弱者に関わらず無差別に殲滅でもしてこない限り、高確率で危機から逃れることができる。
自身はまるで戦闘力がない代わりに、宝具『大魔王の死神(キルバーン)』が無事な限りは殆どの危機から逃れることができる。
もし宝具が倒されても、相手が強者弱者に関わらず無差別に殲滅でもしてこない限り、高確率で危機から逃れることができる。
【宝具】
『大魔王の死神(キルバーン)』
ランク:B 種別:対人宝具 レンジ:- 最大補足:-
ピロロの正体を隠匿・偽るための宝具。その正体はピロロが操る機械人形。
生前、敵対した勇者達や協力していた魔王軍の誰であろうとも人形を本体と思い込ませた振る舞いから、
たとえ契約者であろうとも、スキル“真名看破”であろうと、この宝具がサーヴァントであると誤認し、上記のステータスが表示される。
何度も復活する秘密も、ピロロが壊れた人形を修復しているに過ぎない。
さらに何度も死を偽装し、人形を倒した者にその場で倒したと思わせた、という逸話を再現するため、脱落者が消去する現象も偽装できるようになっている。
この復活は所有者ピロロを討つか、“頭部を叩き割る”もしく“人形を完全に消滅させる”事で止める事ができる。
ただし、後者の破壊によるものだと宝具『黒の核晶(くろのコア)』を起爆させかねない。
ランク:B 種別:対人宝具 レンジ:- 最大補足:-
ピロロの正体を隠匿・偽るための宝具。その正体はピロロが操る機械人形。
生前、敵対した勇者達や協力していた魔王軍の誰であろうとも人形を本体と思い込ませた振る舞いから、
たとえ契約者であろうとも、スキル“真名看破”であろうと、この宝具がサーヴァントであると誤認し、上記のステータスが表示される。
何度も復活する秘密も、ピロロが壊れた人形を修復しているに過ぎない。
さらに何度も死を偽装し、人形を倒した者にその場で倒したと思わせた、という逸話を再現するため、脱落者が消去する現象も偽装できるようになっている。
この復活は所有者ピロロを討つか、“頭部を叩き割る”もしく“人形を完全に消滅させる”事で止める事ができる。
ただし、後者の破壊によるものだと宝具『黒の核晶(くろのコア)』を起爆させかねない。
『黒の核晶(くろのコア)』
ランク:A 種別:対軍宝具 レンジ:1~999 最大補足:???
魔界で禁忌とされている伝説の超爆弾。
宝具『大魔王の死神(キルバーン)』の頭部に隠されており、それが起爆すると大陸一つが消し飛ぶ程の威力を持つ。
ただし、あまりにも規格外な破壊力を持つため、制限により爆弾は超小型となり爆発の範囲も抑えられている。
ピロロの魔力で起爆させるほか、火炎系の呪文などで誘爆させることができる。
通常であれば爆弾を凍結すれば爆発を阻止することができるが、宝具『大魔王の死神(キルバーン)』の魔界のマグマにより凍結させる事ができない。
なお、この宝具が使われた時、宝具『大魔王の死神(キルバーン)』も共に消失する。
ランク:A 種別:対軍宝具 レンジ:1~999 最大補足:???
魔界で禁忌とされている伝説の超爆弾。
宝具『大魔王の死神(キルバーン)』の頭部に隠されており、それが起爆すると大陸一つが消し飛ぶ程の威力を持つ。
ただし、あまりにも規格外な破壊力を持つため、制限により爆弾は超小型となり爆発の範囲も抑えられている。
ピロロの魔力で起爆させるほか、火炎系の呪文などで誘爆させることができる。
通常であれば爆弾を凍結すれば爆発を阻止することができるが、宝具『大魔王の死神(キルバーン)』の魔界のマグマにより凍結させる事ができない。
なお、この宝具が使われた時、宝具『大魔王の死神(キルバーン)』も共に消失する。
【weapon】
宝具『大魔王の死神(キルバーン)』が唯一の武器。
回復と氷系の呪文は使えるが、戦闘には向かない。
回復と氷系の呪文は使えるが、戦闘には向かない。
【人物背景】
キルバーンの使い魔としていつもそばにいた一つ目ピエロ。
しかしそれは仮の姿、彼こそが冥竜王ヴェルザーに遣わされた“真のキルバーン”であった。
普段は自分より大きい機械人形に“キルバーン”を演じさせ、自身もそれに付き従う魔物として演じていた。
その結果、人形の方が警戒される一方、非力である本体には害が及ぶことはなく、最期までは生き残る事ができた。
死闘の末に大魔王バーンを倒した勇者ダイ達の前に突如姿を現し、賞賛の言葉を贈ると共に自身の秘密をばらす。
そしてバーン暗殺用に用意していた『黒の核晶』を勇者達の前で起爆させ、彼らが絶望する顔を拝みながら魔界に帰ろうとした。
しかし即座に反応した勇者達の攻撃でピロロは倒され、『黒の核晶』も上空で爆発させられたため、勇者達を抹殺することはかなわなかった。
しかしそれは仮の姿、彼こそが冥竜王ヴェルザーに遣わされた“真のキルバーン”であった。
普段は自分より大きい機械人形に“キルバーン”を演じさせ、自身もそれに付き従う魔物として演じていた。
その結果、人形の方が警戒される一方、非力である本体には害が及ぶことはなく、最期までは生き残る事ができた。
死闘の末に大魔王バーンを倒した勇者ダイ達の前に突如姿を現し、賞賛の言葉を贈ると共に自身の秘密をばらす。
そしてバーン暗殺用に用意していた『黒の核晶』を勇者達の前で起爆させ、彼らが絶望する顔を拝みながら魔界に帰ろうとした。
しかし即座に反応した勇者達の攻撃でピロロは倒され、『黒の核晶』も上空で爆発させられたため、勇者達を抹殺することはかなわなかった。
【サーヴァントとしての願い】
大魔王バーンを打倒したその後の世界に復帰する。
その後の予定として、新たな戦いで傷つき弱った勇者達の前に姿を現して驚愕と絶望の顔を拝みながら彼らを殺す。
その後の予定として、新たな戦いで傷つき弱った勇者達の前に姿を現して驚愕と絶望の顔を拝みながら彼らを殺す。
【基本戦術、方針、運用法】
本体ピロロはひたすら目立たず、宝具『大魔王の死神(キルバーン)』を使って暗躍する。
宝具『黒の核晶(くろのコア)』は最後の切り札。
素性とカラクリがバレないように上手く立ち回りながら暗躍と嫌がらせをしよう。
宝具『黒の核晶(くろのコア)』は最後の切り札。
素性とカラクリがバレないように上手く立ち回りながら暗躍と嫌がらせをしよう。