ストーリー
夢で想い人を変える時の対応を教えて。
Q.なんで郁竹だけ2つもあるの?
A.外伝の構想に郁竹と結婚後に息子たちを主人公にして郁竹城を増築して守り抜くタワーディフェンスがあるとインタビューで言っていたのでその関係か、ただ制作者がお気に入りなだけ。
大師兄を生存させたい。
複数パターンの条件があります。
残留ルート
3年目1月中旬に大師兄についていかない場合のルート。
以下の条件、「救命の決意」、「救命の試み」を満たす必要がる
- 泥教天道との好感度が1以上の状態で、泥教の弟子達を唐門に連れて来る
- 医術Lv5
- 累計煉丹250以上
- 救命の試み(治療を開始し、内力が-3~-5された後、以下の条件から生存ポイントを計算し、合計2点以上になる必要がある)
- 内力25以上: +1
- 内力50以上: +1
- 南宮護心訣Lv3:+1
- 試みの途中、邪魔により中断された場合(小梅が不在の場合): -1
※ 小梅の唐門加入は必須ではなく、小梅がいる状況では金烏上人を殺せなくなる
※ 「内力を差し引いた後」に判定が行われるため、実質「1. 内力30以上」「2.内力55以上」という条件になる
下山ルート
大師兄についていく場合のルート。
- 自力で生存
名声50以上+道徳80以上を満たしている場合は生存。特に説明はなし。
(金烏上人に敗北した場合、虚栄の夢を見るが、その場合ではこの展開に入らない? 「瑞杏が蘇生」するルートになる)
- 申屠龍の手加減
申屠龍の好感度が30(★3)以上の場合生存。特に説明はなし。
- 瑞杏が蘇生
運命点が10以上ある場合、瑞杏が現れる。(運名点が10以上あるのに現れない場合は前者を満たしている)
その後の選択肢で大師兄に生きてほしいを選ぶと運命点10点が減り生存。
どちらにせよ復活自体は西武林ルート最終盤となる。
(滅門ルートにおいても生き残れば生存を確認できる)
西武林同盟を成立させたい
「西武林盟結成の提案」、「大派の説得」を全て成功させる必要がある
※武林大会での各門派の支持・反対は西武林同盟の成立に関係ない
西武林盟結成の提案
唐門と群小門派同士が集まって武林盟に対抗するのではなく、唐門を主軸として西武林盟を結成し、武林盟に対抗することを提案する。
- 直接提案する
金烏上人が死亡した状態で、戦術lv8、あるいは学問60以上+戦術lv5の条件を満たす。
- 李富貴が提案する
李富貴の好感度が2つ星以上。
※両方の条件を満たしている場合は、李富貴案に固定される。
大派の説得
西武林盟がまともな勢力を成すためには、大派を1つ以上西武林盟に参加させるよう説得しなければならない。
v1.0.5000.12時点で説得可能な大派は丐幇、峨眉派、青城派、崆峒派である。
丐幇
- 直接勧誘
丐幇の好感度が高い状態で12月中旬に正心堂に立ち寄り、唐惟元を丐幇に派遣する。
- 李富貴を通じて勧誘
3年目12月中旬~下旬に練武場で李富貴と会話を交わす。もし両方の条件を満たしている場合は、この提案に固定される。
峨眉派
- 福韞を通じて勧誘
福韞の好感度が2つ星以上で、かつ生存している状態であれば、福韞が自ら峨眉派を合流させる。
- 唐衫と唐嬌嬌を通じて勧誘
唐衫と唐嬌嬌が2人とも唐門に受け入れられている状態であれば、唐嬌嬌が唐衫とともに峨眉派を合流させる。
- 唐陞を通じて勧誘
唐衫を唐門に受け入れなかった場合、唐陞自らが動いて峨眉派を合流させる。
※唐衫のみが唐門にいる場合、ダイス判定になるがどの結果でも勢力としての峨眉派は合流しない。
いずれの場合も峨眉派の好感度は無関係。
青城派
- 直接勧誘
3年目1月頃に唐布衣と一緒に下山していなければ、一般弟子が青城派を合流させる。ただし名声と団結の数値が高くなければならない。
- 唐芳を通じて勧誘
2年目8月頃に青城派へ療養兼留学に行っていた場合、唐芳が青城派を合流させる。
いずれの場合も青城派の好感度は無関係。
崆峒派
- 直接勧誘
金烏上人が死亡した状態で12月中旬に正心堂に立ち寄り、唐惟元を崆峒派に派遣する。
崆峒派の好感度は無関係。
内力を吸われてしまった。(技能:経脈閉塞を習得した状態)
- 自力で解除
正心堂で座禅を行い、治癒ポイントを合計10にする。
大成功+3
成功+2
- 葉雲裳を救命する過程で解除
3年目5月上旬、寂滅三昧地を通じて葉雲裳の心象世界に進入する。その後、葉雲裳の体内に居座る異種真気たちと連戦を繰り広げる過程で、最後に登場する聽海生の異種真気と対決する頃に解除される。
- 溫夫人を通じて解除
金香宮に招待された後、溫夫人の計らいで瑞杏との会話を聞く機会を得る。その後、瑞杏を出迎える最中に溫夫人が放った音波功によって解除される。ただし、事前に魏菊から鉄琵琶功を伝授されている状態でなければならない。
- 夏侯蘭を通じて解除
3年目6月上旬、夏侯蘭と共に雪山へ行く。その後、3年目7月中旬に第三香との因縁を清算した夏侯蘭が、趙活に内功を伝授して息を引き取る過程で解除される。