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活俠傳 日本語攻略wiki
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活俠傳 日本語攻略wiki

よくある質問

最終更新:

匿名ユーザー

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だれでも歓迎! 編集
よくある質問をまとめています。

購入前

どんなゲーム?

武侠小説の世界に飛び込み、ある武術流派に所属する醜男となり、立身出世していくゲーム。
いわゆる育成SLG+RPGで、国内での大手タイトルとしては「パワプロのサクセス」や「ウマ娘」などが近い。
行動の成否を決める際にサイコロで判定をする場面もあり、TRPGのような側面もある
月ごとに行動を選択しステータスを上げ、登場人物たちと交流し、時に大きな選択をすることで物語が変化する。
1対1で行われるコマンドバトルの他、見下ろし視点のライトなアクションとなる集団戦もあり、勝敗もストーリーに影響する。
非常に多くのストーリー分岐があり、今後もアップデートで新たなストーリーなどが実装予定。
本作品は日本語に対応していないが、有志MODがあり、日本語でプレイ可能。

難しい?

プレイスタイルにより難易度は大きく変化する。
プレイ次第で詰みセーブは発生するが、自動セーブが3つのタイミングに分かれて行われており、手動セーブも含めてリトライ性は高い。
行動を決める際のダイスロールも振り直しが可能であり、ライトにプレイしようと思えば攻略wikiも併せると大きく難易度を下げられる。
セーブとロードを繰り返せば、ある程度の問題は打開可能。
やりこみ勢には、ハードモードやダイス振り直し禁止などの縛りにより、主人公趙活の置かれた境遇をしっかり体験できる。


導入・環境

日本語化modのインストールが失敗する。

手動でインストールしている場合は下記を参照してください。

LOM_Legend_日付.txtの出力先

エンディングを迎えた後に保存可能な「活俠傳」(ゲーム内の”伝説”の内容)は下記に保存されます。

C:\Users\ユーザー名\AppData\LocalLow\Obb Studio\Mortal\Legend
※最初の「C」はドライブ名になるので、インストール先のドライブ名になります

ゲームプレイ

ゲームパッドとキーボードマウスのどちらがオススメ?

ゲームパッドでは直感的な操作がしにくくキーボードマウスの方が操作しやすい画面がいくつかあります。(状態画面や修練、鍛冶、錬丹画面など)
ゲームパッドをメインとしながら必要な箇所ではマウスを使用するプレイも可能です。

ステータス:◯◯の効果は?

状態画面で該当のステータスにマウスオーバーすることで効果が表示されます。

ゲーム攻略

想い人:◯◯と添い遂げたい。

v1.0.5000.13(2026/07/06時点での最新バージョン)でルート実装されているキャラクターは唐黙鈴、夏侯蘭、葉雲裳、龍湘の4人です。
他のキャラクターの実装は期待して待ちましょう。

覆面の男から貰える秘笈はどれがオススメ?

好みで選んで問題ないですが、五毒秘録と歴戦血書がオススメされる事が多いです。
五毒秘録:暗器属性を強化出来る貴重な秘笈。医術も役に立つ。
歴戦血書:様々なステータスが上昇する。ただし消費する武学ポイントは多め。
どうしても悩む場合は運命に委ねましょう。
なおいずれの秘笈も後で四師兄から買うことができます。

育成

ステータス:◯◯を上げたい。

育成ページを参照。

心相の効果は?

一定値(65?)以上の場合、育成時に追加でステータスが上昇する場合があります。
心相が低い場合にのみ発生する追加効果も存在します。

育成で大門を選択時に李富貴と遭遇し、やりたい行動を選択できない。

「無視する」または「道を教えてやる」を選択することで行動を継続できます。
どちらの選択肢もマイナス効果はありません。

決闘

暗器の命中率が低くて当たらない。

装備:暗器を強化することで暗器命中補正が上がります。
属性:暗器を上昇させることでも暗器命中率が上がります。(台湾有志検証情報)

周回プレイ

周回プレイの開始方法は?

一周目を最後までプレイし、風雲史:「定めの数」を達成しましょう。
空のセーブデータを選択してゲームを開始することで周回プレイが開始できます。

引き継ぎポイントは何に振れば良い?

以下はよく推奨される選択肢です。
  • 好感度
    • 狙っているルートがある場合は関連するキャラクターの好感度を上げるのが手っ取り早い。
    • 別のキャラクターとの出会いの条件となる場合もある。
  • 学問
    • 2ポイント使用して10まで上げておくと学べるようになる秘笈の選択肢が増える。講経堂に通う手間を省け快適に育成が開始できる。
  • 銀両
    • 安定して銀両を稼ぐ手段が乏しく、序盤から四師兄の商店で秘笈を購入して育成を進めるならある程度の銀両が欲しい。
  • 武学
    • 秘笈の入手が安定すると習得用の武学ポイントが圧倒的に不足する。必須とされる技能が存在するルートを目指す場合には有効な選択肢となる。また序盤から振れるポイント回数も増加するため本を大量に読めるようになる。
  • 暗器
    • 暗器命中率が上昇するため、特にハードモードの序盤で安定性が増す。それなりに多くポイントを振らないと実感しづらいため、高周回での選択肢となる。

引き継ぎポイントを増やすには?

汗青書(エンディングリスト)、生死録(死亡リスト)を増やすことで引き継ぎポイントを増やせます。
詳細は回想参照。
死亡リストを埋めて引き継ぎポイントを増やしたい場合、決闘の度に一度は降参を選択(※戦闘中に右下のメニューから開くことで可能)して負けルートを見ておくと良いです。
即死して生死録を埋められる場合もありますし、別エンディングで汗青書を埋められる場合もあります。
決闘開始時にオートセーブが行われているので基本的には決闘開始時点からのやり直しも簡単にできます。頻繁に手動セーブしておくとより安全です。

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