ライピルトにある組織、国会や各種センター、民間企業や商店、自治会などの一覧
樹形図にする予定。
ライピルトマスターセンター L.M.C.
ライピルトの全てを管理する国会のような部署。局長はカイン。副長はゼニア。
司法立法行政等もここで行われる。局員は国会議員のような扱いになるが、
専用の腕章が無い時は一般市民と同じ扱い。
ライピルトテクノロジーセンター L.T.C.
フォース技術や物理技術等を包括する総合的な技術開発を行う部署。局長はナイン。
インフラや建築、その他広く利用されるさまざまな技術はここで開発される。
ライピルトフォトンセンター L.P.C.
主に
フォース能力やフォトンについての研究を行う部署。カオが外部顧問として所属。
対象的な存在としてシェイドの研究もここで行われる。
地の民の多くがここに所属するので、局内の雰囲気が少し変わっている。
主に一般向けの追記能力の開発もここで行っている。
ライピルトエデュケーションセンター L.E.C.
ライピルトにおける教育について運営管理から実行までを行う部署。
いわゆる教育委員会のような部署も含まれている。
ライピルトガーディアンセンター L.G.C.
ライピルトの住民や建造物等を、犯罪や災害から守る活動を行う部署。
警察と消防署が合体したような組織。それぞれの種族の特徴を活かす傾向が強い。
シェイドの討伐を仕事として行う事も有るが。地域や住民の保護の方を重点的に行っている。
有事の際にヒトを守るべく活躍する組織なので、子供の憧れの部署でもある。
ライピルトファイターセンター L.Fi.C.
ライピルト内における戦闘について管理する部署。
ライピルト内で戦闘行動を行いたい場合はこの部署に申請する必要がある。
BBB全国大会もこの部署が主催している。
戦闘用追記能力の開発もここで行われている。
ライピルトフォースセンター L.Fo.C.
ライピルトにおける軍事部署。よく間違えられるがフォース能力の管理はしてない。
諸外国勢力に対する対抗勢力でもある。ライピルト内には珍しく厳しめの雰囲気の部署。
ガーディアンセンターとは異なり、シェイドの討伐を重きに置いている。
ライピルトコミュニケーションセンター L.C.C.
ライピルト国外との交流や貿易等を管理する部署。局長はセイン。
世界と繋がりの深い部署なので様々な人種や種族が所属し、
比較的年齢の高いヒトが多い。(他の部署の人材が若すぎるだけで、世界基準で言えば普通。)
ライピルトマネジメントセンター L.Ma.C.
住民票や民間企業やその他団体等の登録データを管理する部署。局長はネイン。
民間企業や団体はここに所属する形式になってはいるが、
登録データを国の手で管理するだけであり、運営や活動には関与しない。
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最終更新:2016年07月23日 22:06